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日本分析化学会電気泳動分析研究懇談会は電気泳動技術の向上と発展に貢献します。

電気泳動は新たなステージへ

本会の目的
本研究懇談会は,電気泳動法の基礎と応用に関する研究の促進とその技術成果の普及並びに会員相互の情報交換などを図ることを目的とする。

事業
  1) 日本分析化学会が行う諸事業のうち本会の目的に適した事業への参加
  2) 討論会,フォーラム,講習会,展示会などの開催
  3) 電気泳動法の標準化,データの収集
  4) 共同研究の実施,書籍の刊行,情報の交換
  5) その他,必要と認められるもの

TOPICS

  • 2017年度第37回キャピラリー電気泳動シンポジウムは東北大学青葉山新キャンパスで開催されます。
  • 2016年度第36回キャピラリー電気泳動シンポジウムは徳島大学で開催されました。

NEWS新着情報

2016年11月16日
第37回キャピラリー電気泳動シンポジウム(SCE2017)のサイトが開設されました
2017年3月1日
サイトを新規オープンしました。

バナースペース

日本分析化学会電気泳動分析研究懇談会

〒501-1196
岐阜市大学西1−25−4
岐阜薬科大学機能分子学大講座

TEL: 058-230-8100 内線3640

FAX: 058-230-8105(代表)
あて先:分析・江坂と記載ください。

E-mail: esaka_AT_gifu-pu.ac.jp
アドレス入力の際には _AT_@ に変更して下さい。


お問い合わせは上記まで