日本分析化学会第60年会(名古屋大学東山キャンパス)
講演プログラム速報版

参加予約登録の処理及び予約登録者への参加証等の発送作業が遅れております。ご迷惑をお掛けいたしますが、最終発送は9月7日を予定しています。ご了承ください。

【A会場】  【B会場】  【C会場】  【D会場】  【E会場】  【F会場】  【G会場】  【H会場】  【I会場】  【J会場】 【K会場】 【L会場】

【一般講演ポスター発表】   【若手講演ポスター発表】  【 特別・公開シンポジウム:更新 【60周年記念式典、学会賞等授賞式及び学会賞講演:更新

  【託児所について(締切)  第 60 年会付設展示会及びランチョンセミナー 【年会期間中に開催される行事】

【ポスター発表をされる皆様へ(PDF)  【口頭発表者へのご案内(PDF)    

 【名古屋大学 年会会場地図 更新版(PDF)  【会場別講演区分概要 更新版(PDF)

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本年会は東日本大震災(東北地方太平洋沖地震)に伴う福島第一原子力発電所事故等により,電力需給の逼迫から首都圏で実施されている法令による電力使用制限令により、規制が厳しくなることが予想されたため,当初の予定を変更して開催いたします。

まだ、暑い時期ですので、軽装(クールビズ)でご来場ください。名古屋大学には一般の駐車場はありませんので、地下鉄をご利用ください。

1.講演プログラムは2011年 8月25日現在のものです。座長は掲載していません。

2.講演時間は,一般講演・若手講演(口頭)は,15 分(講演 12分,討論 3 分),ロングディスカッション講演は 30 分(講演 20 分,討論 10 分),テクノレビュー講演(講演 25 分,討論 5 分)です。

3.一般講演ポスター及び若手講演ポスターの講演時間は,第1部から第3部まで,いずれも奇数番号が前半45分,偶数番号が後半45分をコアタイムとしていします。 ポスター発表の詳細は「ポスター発表をされる皆様へ(PDF)」を参照ください。

4.発表者(登壇者)に○印を付けています。一般・若手講演(ポスターを含む)及びロングディスカッション講演の登壇者は本会個人会員に限ります。

5.口頭発表の講演者(登壇者)は講演データの入ったノートパソコンを持参してください。講演の直前のPC設定時間に会場備え付けのプロジェクター等にご自分で接続してください。詳細は「口頭発表者へのご案内(PDF)」または「ぶんせき」誌8月号を参照ください。

6.講演番号の最初のアルファベットは会場名,次の「1」〜「3」は第何日かを示し,最後の3桁は会場ごとの番号になっています。口頭発表の場合,「A1015」は,A会場第1日目(9月14日)の12時30分開始の講演,とお考えください。詳細は「ぶんせき」誌8月号を参照してください。なお、「ぶんせき」誌8月号発行以降、CERI賞講演など一部の講演時間及び会場地図を変更していますので、ご注意ください。
若手講演(口頭)の講演番号末尾には「Y」を,ロングディスカッション講演の講演番号末尾には「L」を,テクノレビュー講演(口頭)の講演番号末尾には「T」を付けています。特別シンポジウム(公開シンポジウムを含む)は,会場名の前に「S」を付けています。

7.ポスター発表の場合には,一般講演は「P」,若手講演は「Y」と明記して,日にちごとの番号にしています。なお,( )内の時間はコアタイムです。P,Yともに名古屋大学豊田講堂アトリウムで開催します。

8.講演要旨集記載の発行日は2011年8月31日とします。

9.参加予約登録は8月26日(金)で締め切りました(当日登録の詳細は「ぶんせき」誌9月号掲載)。参加予約登録締切日以降は,名古屋大学年会会場に設ける総合受付(工学部1号館2階エントランスホール)で当日登録をお願いします。ポスター発表・展示会場(名古屋大学豊田講堂アトリウム)には総合受付を設けておりませんので,ご注意ください。口頭発表会場(工学部)から豊田講堂までは徒歩約5分〜8分です。

10.本講演プログラムは,講演申込者がオンライン上で入力したデータをそのまま掲載していますが,所属略称等は一部修正している場合があります。実行委員会の都合により講演プログラムを当日に変更する場合もあります。

2011/09/01改訂
・特別シンポジウムH会場の教室番号を修正
・参加予約登録証送付遅延のお知らせ追加

2011年8月26日の主な改訂箇所
・若手公開シンポジウム(年会前日)の会場をAからHへ変更
・CERI賞講演をD会場3日目からA会場1日目に変更
・講演プログラムの一部変更
・60周年記念式典の式次第を追加
・年会会場地図及び会場別講演区分概要を更新





【 A 会 場 】

第1日(9月14日)

特別シンポジウム:ソフト界面を活かした分析化学
オーガナイザー:前田 瑞夫(理研),吉本 敬太郎(東大院総合文化)

「趣旨説明」ソフトな界面の特性
(理研)前田瑞夫

SA1001(13:00〜13:40)タンパク質の非特異吸着をゼロにするソフト界面
(東大院工)○高井 まどか

SA1002(13:40〜14:20)分子認識の選択性を高めるソフト界面設計
(東大院総合文化・筑波大院数理物質)○吉本 敬太郎・長崎 幸夫

SA1003(14:30〜15:10)ソフト界面の動的特性を活かした分析化学
(慶大薬)○金澤 秀子

SA1004(15:10〜15:50)界面振動分光法によるソフトマテリアル表面の構造と機能のその場評価
(物質材料機構・北大総合化院)○野口 秀典・魚崎 浩平

[CERI評価技術賞講演]
A1029(16:00〜16:30)発生気体分析のための新規スキマーインターフェイスの開発と脱離/熱分解ガスのソフトイオン化質量分析
(産総研計測標準)○津越 敬寿

第2日(9月15日)

特別シンポジウム:工業分析最前線 〜分析は生産技術の要だ!〜
オーガナイザー:野呂 純二(日産アーク),火原 彰秀(東大)

開催あいさつ(09:00〜09:10)「工業分析最前線」シンポジウム開催にあたって
(ブリヂストン中研)加藤 信子

SA2001(09:10〜09:40)鉄鋼業における分析・解析技術〜NMRを中心に〜
(新日鐵先端研)○金橋 康二

SA2002(09:40〜10:10)非鉄工業製品中環境負荷物質の管理
(古河電工)○久留須 一彦・工藤 あい子・山下 智

SA2003(10:20〜10:50)電子部品業界におけるLA-ICP-MSの活用
(TDK)○大石 昌弘

SA2004(10:50〜11:20)自動車関連材料におけるラマン・赤外分析の可能性
(豊田中研)○加藤 雄一

SA2005(11:20〜11:50)水処理装置における分析技術
(オルガノ開発セ)○梅香 明子

公開シンポジウム:キャリアパスシンポジウム;企業や研究所でプロフェッショナルとして活躍する分析化学者の昔・今・そして将来の夢
オーガナイザー:由井 宏治(東理大理),野呂 純二(日産アーク)

開催あいさつ(13:00〜13:10)「キャリアパス」シンポジウム開催にあたって
(東理大理)由井 宏治

SA2006(13:10〜13:45)新しい装置が教えてくれる新しい世界に魅せられて
(日本電子)○寺本 華奈江

SA2007(13:45〜14:20)企業の研究開発における分析化学の重要性
(日産化学工業)○松原 功達

SA2008(14:30〜15:05)企業における分析技術の役割、夢と期待
(東芝環境推進部)○竹中 みゆき

SA2009(15:05〜15:40)分析化学と犯罪捜査の架け橋
(科警研)○鈴木 康弘

SA2010(15:50〜16:25)企業分析室における技術伝承と組織強化
(SIIナノテクノロジー)○川田 哲

SA2011(16:25〜17:00)食の安全における分析化学最前線
(アサヒビール食の安全研)○望月 直樹

第3日(9月16日)

特別シンポジウム:最先端医療を支える分析化学
オーガナイザー:石濱 泰(京大院薬),金澤 秀子(慶大院薬)

SA3001(09:00〜09:30)リン酸化プロテオーム変動解析とがん分子標的治療
(京大院薬・慶大先端生命研)○石濱 泰

SA3002(09:30〜10:00)光機能性プローブによるがんの検出・診断・治療
(東大院医)○浦野 泰照

SA3003(10:00〜10:30)メタボローム解析による新規バイオマーカー探索
(慶大先端生命研)○曽我 朋義

SA3004(10:30〜11:00)神経外傷に対する多角的再生戦略
(慶大医)○岡野 ジェイムス洋尚

SA3005(11:00〜11:30)難治性造血器腫瘍治療の現状と問題点
(慶大薬)○服部 豊・飯島 史朗・松下 麻衣子

SA3006(11:30〜12:00)細胞シートによる再生医療と幹細胞分子マーカー
(東女医大先端生命医科学研)○大和 雅之

総括 最先端医療を支える分析化学
(慶大院薬)金澤 秀子

公開シンポジウム:宇宙と生命をつなぐ分析化学 −顕微鏡で宇宙を探り、望遠鏡で生命を探る−
オーガナイザー:小林 憲正(横浜国大)

「趣旨説明」分析化学で解き明かす宇宙と生命のつながり
(横国大院工)小林 憲正

SA3007(13:10〜13:50)はやぶさとはやぶさ2:小惑星のかけらから太陽系と生命の起源を探る
(阪大院理)○土山 明

SA3008(13:50〜14:30)生命の素は、隕石によって運ばれてきた:最先端の宇宙有機物分析手法
(阪大院理)○藪田 ひかる

SA3009(14:30〜15:10)何を見つければ生命といえるか-火星生命の検出をめざす分析化学-
(東薬大生命科学)○山岸 明彦

SA3010(15:10〜15:50)望遠鏡で探す太陽系外惑星と生命
(国立天文台)○田村 元秀

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【 B 会 場 】

第1日(9月14日)

B1001Y(09:00〜09:15)管径方向分配現象(TRDP)の解明と機能発現;管径方向分配クロマトグラフィー(TRDC)を用いたアミノ酸及びペプチド類の分析
(同志社大院工)○高橋 尚也・神野 直哉・橋本 雅彦・塚越 一彦

B1002Y(09:15〜09:30)マイクロチップ・リン酸基アフィニティー電気泳動法によるチロシンキナーゼc-Srcの活性測定
(理研・日女大院理)○臼田 雪子・韓 愛善・佐藤 香枝・細川 和生・前田 瑞夫

B1003Y(09:30〜09:45)試薬放出キャピラリー等電点電気泳動に基づく超高感度異種マルチバイオ分析デバイス開発の基礎検討
(阪府大・広島修道大)○野川 悠人・横山 大輝・川村 邦男・遠藤 達郎・久本 秀明

B1004Y(09:45〜10:00)固定相を用いないクロマトグラフィーを利用したオリゴヌクレオチドライゲーションプロダクトの検出
(同志社大院工)○嶋瀬 浩司・橋本 雅彦・塚越 一彦

B1005Y(10:00〜10:15)PEG修飾DNAをアフィニティープローブに用いたキャピラリーゾーン電気泳動によるSNP定量検出
(理研・東大院新領域)○塚田 暖美・渡邊 誉・松岡 幸治・金山 直樹・宝田 徹・前田 瑞夫

PC設定時間

B1007Y(10:30〜10:45)ルシフェラーゼ再構成法を用いたGタンパク質シグナルの定量的発光検出
(東大院理・シドニー大)○服部 満・三澤 直美・Kafi AKM・小澤 岳昌

B1008Y(10:45〜11:00)細胞内グルタチオントランスフェラーゼの基質となる新規発光プローブの合成と評価
(理研・北大院薬・カロリンスカ研)○伊藤 美香・阿部 洋・柴田 綾・Ji Zhang・Morgenstan Ralf・周東 智・伊藤 嘉浩

B1009Y(11:00〜11:15)ミトコンドリアタンパク質の放出を高感度可視化検出する蛍光プローブの開発
(東大院理・東医歯大院難治疾患)○那須 雄介・浅岡 洋一・生江 美佐子・仁科 博史・竹内 雅宜・小澤 岳昌

B1010Y(11:15〜11:30)病態細胞イメージングのための環境応答型蛍光プローブの開発
(慶大薬・東女医大)○嶋村 美来・小林 浩規・西尾 忠・金澤 秀子・岡野 光夫

B1011Y(11:30〜11:45)生細胞内の内在性mRNAを一分子レベルで解析する蛍光イメージング法の開発
(東大院理・総研大)○山田 俊理・吉村 英哲・稲熊 あすみ・小澤 岳昌

B1012Y(11:45〜12:00)自律駆動マイクロ流体チップと金ナノ粒子によるマイクロRNAの検出
(理研・東大院新領域)○小松 仁・新田 英之・韓 愛善・細川 和生・前田 瑞夫

PC設定時間

B1017Y(13:00〜13:15)チオール基を有する5残基ペプチドで修飾した金ナノ粒子の細胞内導入と共焦点顕微観察
(秋田大院工学資源)○日登 圭宣・藤原 一彦・伊藤 英晃・小川 信明

B1018Y(13:15〜13:30)単一細胞における細胞周期と遺伝子発現
(東北大院環境科学・WPI-AIMR・東北大工)○西岡 翔・珠玖 仁・末永 智一

B1019Y(13:30〜13:45)マイクロ流体チップを用いたマウス胸腺由来細胞OP9Gとマウス胚性幹細胞EB3の一対一配置と融合
(理研・東洋大院工)○森崎 良・細川 和生・櫻木 誠・吉田 泰彦・伊藤 嘉浩・前田 瑞夫

B1020L(13:45〜14:15)非酵素的に遺伝子シグナル増幅を可能とする化学反応プローブの開発
(理研・早大)○阿部 洋・古川 和寛・柴田 綾・田村 泰嗣・王 瑾・實吉 尚郎・常田 聡・伊藤 嘉浩

PC設定時間

B1023Y(14:30〜14:45)ジアミノピラジン誘導体とAP site含有LNA/DNA 二重鎖の相互作用解析
(東北大院理)○佐藤 哲史・佐藤 雄介・西澤 精一・寺前 紀夫

B1024Y(14:45〜15:00)フェロセンとシクロデキストリンを有するナフタレンジイミド誘導体によるDNAの電気化学的検出
(九工大院工)○佐藤 しのぶ・渡辺 貞佳・竹中 繁織

B1025Y(15:00〜15:15)ナフチリジン-シアニン誘導体コンジュゲートを用いた核酸発蛍光検出
(東北大院理)○工藤 恵・佐藤 雄介・西澤 精一・寺前 紀夫

B1026Y(15:15〜15:30)ホスホロチオエステル化オリゴヌクレオチドからのピボット型自己組織化膜形成とDNA修飾電極への応用
(九大院工)○吉永 尚生・木村 壮志・中野 幸二・石松 亮一・今任 稔彦

B1027(15:30〜15:45)酸化還元ラベル化DNA対を用いる電位測定型遺伝子センシング
(九大院工)○中野 幸二・木村 壮志・石松 亮一・今任 稔彦

B1028(15:45〜16:00)光架橋反応と組み合わせた自己組織化DNAデンドリマー形成と化学増幅型DNAマスセンシングへの応用
(九大院工)○澤田 貴文・森 美詞・中野 幸二・石松 亮一・今任 稔彦

PC設定時間

B1030(16:15〜16:30)フェロセン化ヘアピンDNA固定化電極を用いたヌクレアーゼ活性検出法
(九工大院工)○福瀧 修司・佐藤 しのぶ・竹中 繁織

B1031(16:30〜16:45)フェロセン化ナフタレンジミド誘導体による均一溶液中での二本鎖DNAの電気化学検出
(九工大院工)○竹中 大豊・佐藤 しのぶ・竹中 繁織

B1032(16:45〜17:00)hTERT遺伝子のDNAメチル化電気化学的検出
(九工大院工)○田中 智基・兼崎 祐介・佐藤 しのぶ・竹中 繁織

B1033(17:00〜17:15)同位体希釈質量分析法を用いた二本鎖DNA定量技術の開発
(産総研計測標準)○藤井 紳一郎・吉岡 真理子・柴山 祥枝・絹見 朋也・高津 章子

B1034(17:15〜17:30)トンネル電流による単分子DNA/RNA鎖の配列決定法
(阪大産業科学研)○大城 敬人・筒井 真楠・松原 一喜・古橋 匡幸・谷口 正輝・川合 知二

第2日(9月15日)

B2001(09:00〜09:15)高感度生体ストレス可視化プローブの開発
(産総研環境管理)○金 誠培・鳥村 政基

B2002(09:15〜09:30)RNA結合タンパク質を利用した内在mRNAの生細胞内可視化プローブの開発
(東大院理・総研大)○吉村 英哲・稲熊 あすみ・小澤 岳昌

B2003(09:30〜09:45)RNAバルジ構造を標的とする蛍光性小分子リガンドの開発
(東北大院理)○西澤 精一・六川 正文・珍田 裕桂・市橋 俊希・佐藤 雄介・寺前 紀夫

B2004(09:45〜10:00)グラミシジンを包埋したイムノリポソーム凝集体によるサブスタンスPの超高感度蛍光イムノアッセイ
(日大院総合基礎・日大文理)○阪本 美里・東海林 敦・菅原 正雄

B2005L(10:00〜10:30)タンパク結合を制御原理とした新規近赤外蛍光プローブの開発と応用
(東大院薬)○黄色 大悲・長野 哲雄

PC設定時間

B2008(10:45〜11:00)グルタミン酸濃度と興奮性シナプス後電位の同時計測:長期増強現象とグルタミン酸濃度の関係
(日大院総合基礎・日大文理)○穂積 志津子・東海林 敦・菅原 正雄

B2009(11:00〜11:15)界面スライスを対象とする埋め込みパッチセンサーの開発
(日大院総合基礎・日大文理)○相馬 奈都美・穂積 志津子・東海林 敦・菅原 正雄

B2010(11:15〜11:30)電気化学的歯周病菌関連酵素ジンジパインの検出:新しい歯周病診断法
(九工大院工・九州歯大・熊本大医)○長田 真一郎・大島 毅士・大塚 圭一・佐藤 しのぶ・永吉 雅人・北村 知昭・西原 達次・今村 隆寿・竹中 繁織

B2011(11:30〜11:45)ガリウム錯体修飾カーボンペースト電極を用いたリンタンパク質の電気化学的センシング
(前橋工科大工・群馬大教育・富山大理)○菅原 一晴・由上 麻子・倉光 英樹・門屋 利彦

B2012(11:45〜12:00)反射干渉分光法(RIfS)を用いた熱応答性の測定
(コニカミノルタオプト・コニカミノルタテクノロジーセ)○二宮 英隆・村松 新一・柏崎 治・泉谷 直幹・関矢 忠宣・高間 正彰

PC設定時間

第3日(9月16日)

B3001(09:00〜09:15)細胞移動計測に適したケージド培養基板の開発
(物材機構・神奈川大理)○中西 淳・金子 信悟・山口 和夫・堀池 靖浩

B3002(09:15〜09:30)ミドリムシを利用した細胞分離法の開発(2)
(名大革新ナノバイオデセ・名大院工・名大院理・産総研)○岡本 行広・中北 行紀・佐野 貴大・加地 範匡・渡慶次 学・馬場 嘉信

B3003(09:30〜09:45)マイクロチップにおけるリン酸基特異的なアフィニティー電気泳動によるキナーゼ/フォスファターゼ活性の測定
(理研)○韓 愛善・細川 和生・前田 瑞夫

B3004(09:45〜10:00)自律駆動マイクロチップによる複数の疾患マーカータンパク質同時イムノアッセイ
(理研)○細川 和生・岡田 浩樹・前田 瑞夫

B3005L(10:00〜10:30)脱塩基部位を標的とする核酸結合リガンドの開発と遺伝子解析への応用
(東北大院理)○佐藤 雄介・西澤 精一・寺前 紀夫

PC設定時間

B3008(10:45〜11:00)自己組織化単分子膜を利用した生活習慣病マーカー レプチンの電気化学的免疫測定
(産総研バイオメディカル・筑波大院数理物質)○佐藤 縁・西村 哲矢・栗田 僚二・中元 浩平・田中 睦生・吉岡 恭子・丹羽 修

B3009(11:00〜11:15)発蛍光誘導体化試薬を用いたFD-LC-MS/MS法によるラット脳内の老化関連タンパク質の検出と同定
(日大生産工・武蔵野大薬研)○朝本 紘充・南澤 宏明・今井 一洋

B3010(11:15〜11:30)蛍光性ビオチンリガーゼを利用した生細胞系でのタンパク質ラベル化技術の開発
(九工大院情報工・バイオマイクロセンシング研究セ)○末田 慎二・米田 佐和子・山本 千裕

B3011(11:30〜11:45)カスパーゼ3および8活性の新規蛍光測定法の開発
(長崎大院医歯薬)○Rahman Mohammed Shafikur・椛島 力・Yasmin Hasina・柴田 孝之・甲斐 雅亮

B3012(11:45〜12:00)Determination of collagen in mammalian tissue by a novel fluorescence reaction
(長崎大院医歯薬)○Yasmin Hasina・柴田 孝之・Rahman Mohammed Shafikur・椛島 力・甲斐 雅亮

B3013(12:00〜12:15)アミノ酸組成分析のための固体酸触媒を用いたタンパク質加水分解方法の開発
(理研バイオ解析チーム)○益田 晶子・堂前 直

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【 C 会 場 

第1日(9月14日)

C1001(09:00〜09:15)マイクロ波エネルギーによる発光錯体の高速、高効率合成とその分析評価
(ミネルバライトラボ・佐賀大・ジェイサイエンスラボ・コーナン電子・アジレントテクノロジー)○松村 竹子・増田 嘉孝・中島 理一郎・田端 正明・山下 文子・鵜飼 佑輝・田畑 英恒・清水 尚登

C1002(09:15〜09:30)チタン(IV)-ポルフィリン試薬によるH2O2検出過程に見られるマトリックス効果
(東薬大・東北大多元研)○高村 喜代子・松本 高利

C1003(09:30〜09:45)1,1,1-トリス(N-サリチリデンアミノメチル)エタン―金属(III)錯体及びその誘導体と3,5-ジクロロフェノールとの相互作用
(千葉大院理)○清水 勇一・井本 貴大・勝田 正一・工藤 義広・武田 裕行

C1004Y(09:45〜10:00)蛍光性ビス型イオン認識化合物のイオン認識能における置換基の影響
(阪工大工)森内 隆代・○河田 圭太・澁谷 康彦

C1005Y(10:00〜10:15)錯体型蛍光プローブ/シクロデキストリン複合体超分子センサーの設計と機能評価
(上智大理工)○三溝 真梨子・小倉 景子・橋本 剛・早下 隆士

C1006Y(10:15〜10:30)アニオン認識機能を付加したキトサンセンサの合成と評価
(豊橋技科大院工環境生命・豊橋技科大研基セ・豊橋技科大院工電気電子情報)○赤松 宏紀・加藤 亮・服部 敏明

C1007Y(10:30〜10:45)クマリンを基本骨格とする多機能性蛍光センサーの効率的な開発法の構築
(東医歯大院疾患生命・東医歯大生材研)○白石 拓也・久保 晴子・廣元 健一・影近 弘之・平野 智也

PC設定時間

[分析試薬研究懇談会]
C1009(11:00〜11:30)高木先生を偲ぶ:核酸化学と分析
(熊本大院自然)○井原 敏博

[分析試薬研究懇談会]
C1011(11:30〜12:00)高木先生を偲ぶ:生体分析への挑戦
(九大院工・九大未来化セ・九大先端医療イノベ)○片山 佳樹

PC設定時間

C1017L(13:00〜13:30)無機水酸化物およびヒドロキシアパタイト生成反応を用いるホウ酸除去
(山形大院理工・山形大工)○吉川 栄史・遠藤 昌敏・佐々木 貴史

C1019(13:30〜13:45)錯形成反応を利用したネオジムとジスプロシウムの相互分離
(産総研・日大院生産工)○金里 雅敏・藤元 祐太・柏田 歩・松田 清美・吉川 佳広・園田 与理子・後藤 みどり

PC設定時間

C1021T(14:00〜14:30)高輝度発光錯体のマイクロ波合成法の開発と分析評価の展開
(ミネルバライトラボ・産総研・ジェイサイエンスラボ・コーナン電子)○松村 竹子・西岡 将輝・山下 文子・鵜飼 佑輝・田畑 英恒

C1023(14:30〜14:45)チアカリックスアレーンの精密認識能による超分子ランタニド錯体の自律的形成
(東北大院環境科学)○壹岐 伸彦・広岡 祥一・田中 鉄兵・星野 仁

PC設定時間

C1025(15:00〜15:15)pH滴定による薬物−アルブミン結合測定
(金沢大院薬)亀井 美緒・勝野 次乃・黄檗 達人・小川 数馬・○小谷 明

C1026(15:15〜15:30)ボロン酸含有薄膜を用いたマルチカラー糖センサーアレイの構築
(北見工大)○兼清 泰正・岩見 雄人・木村 聖弥

C1027(15:30〜15:45)ファージディスプレイ法による黄色ブドウ球菌腸毒素Bに対する分子認識人工タンパク質の創製
(科警研・エヌビィー健康研・静岡県大薬)○瀬戸 康雄・漆畑 祐司・大森 毅・金森 美江子・柘 浩一郎・大沢 勇久・佐藤 貴史・伊藤 邦彦・大島 幹弘

[表示・起源分析研究懇談会]
C1028(15:45〜16:45)食品の放射線照射履歴の検知
(農研機構食総研)○等々力 節子

第2日(9月15日)

C2001Y(09:00〜09:15)3-メチルベンズアミドオキシムを用いた尿中ウラシル定量法およびジヒドロピリミジン脱水素酵素欠損症診断への応用
(長崎大院医歯薬)○藤田 順也・柴田 孝之・Akhoondi Reza・椛島 力・甲斐 雅亮

C2002Y(09:15〜09:30)MALDI-TOF MSによるオリゴヌクレオチドライゲーションプロダクトの検出
(同志社大院工)○柳本 浩輔・橋本 雅彦・塚越 一彦

C2003Y(09:30〜09:45)ラット脳内ドパミン、セロトニンを指標とするアデノシンの抗うつ作用評価
(長崎大院医歯薬)○池田 理恵・井上 実穂・和田 光弘・黒田 直敬・中島 憲一郎

C2004Y(09:45〜10:00)ヘミンのヒト血清アルブミンへの結合挙動
(九大院理・九大高推セ)○井龍 美由紀・川並 洋司・山崎 信哉・山田 秀人・竹原 公

C2005Y(10:00〜10:15)管径方向分配現象(TRDP)の解明と機能発現;管径方向分配クロマトグラフィー(TRDC)における化学発光反応の導入と抗酸化剤の分析
(同志社大院工・日本エイピーアイ)○西山 圭・神野 直哉・野田 恵一・橋本 雅彦・塚越 一彦

PC設定時間

C2007Y(10:30〜10:45)V字型混合機における滑沢剤混合過程の近赤外In-Lineモニタリングによる製剤特性予測とそのスケールアップ要素の解析
(武蔵野大薬)○田尻 賢幸・服部 祐介・大塚 誠

C2008Y(10:45〜11:00)スペクトルの異なるLEDパネル照明下におけるメラトニン及びセロトニン分泌量の測定
(名大院工・名大全学技術(エコ)・名大工・ミヤチ・愛知県大・名大エコトピア)○石田 純一・松浪 有高・工藤 大輔・高田 誠一郎・宮地 清和・岡本 和士・北川 邦行

C2009Y(11:00〜11:15)細胞膜近傍への集積を目指したタンパク質−小分子複合型K+プローブの開発
(東大院薬・東大院薬GCOE)○平田 智也・寺井 琢也・下西 学・長野 哲雄

C2010Y(11:15〜11:30)硫化水素 (H2S) 選択的蛍光プローブの開発と細胞内におけるH2Sの可視化
(東大院薬)○篠倉 潔・花岡 健二郎・長野 哲雄

[奨励賞講演]
C2011(11:30〜12:00)蛍光・化学発光反応に基づく高選択的検出法の開発と生体分析への応用
(長崎大院医歯薬)○岸川 直哉

第3日(9月16日)

C3001(09:00〜09:15)唾液試料を用いた自閉症のメタボロミクス研究(2)
(高知大教育・高知大複合領域科学)○須貝 一貴・蒲生 啓司

C3002L(09:15〜09:45)LC/MSによるグルタチオン抱合型胆汁酸の動態解析
(近畿大薬)○三田村 邦子・池川 繁男

C3004(09:45〜10:00)オンライン脱塩-親水性相互作用液体クロマトグラフィを用いたアミノ酸の同位体希釈質量分析
(産総研計測標準)○加藤 愛・高津 章子

C3005(10:00〜10:15)半導体ガスセンサーを用いた局所皮膚ガス水素のモニタリング
(国立循環器病研究セ研・センサーテック・タイヨウ)○野瀬 和利・木村 郁彦・利川 寶・下内 章人

C3006(10:15〜10:30)温度変化が皮膚ガスに及ぼす影響の検討
(国立循環器病研究セ研)○水上 智恵・野瀬 和利・白井 幹康・下内 章人

C3007(10:30〜10:45)生体と雰囲気のマスバランスを考慮した呼気微量ガス成分の評価法
(国立循環器病研究セ研)○下内 章人・野瀬 和利・水上 智恵

PC設定時間

C3009(11:00〜11:15)ジャイアントベシクル凝集体を用いたX線・近赤外蛍光デュアル組織マーカー
(千葉大院工・東大院総合文化・千葉大フロンティアメディカル)○豊田 太郎・畑山 博哉・林 秀樹・藤浪 真紀

C3010(11:15〜11:30)長寿命核酸プローブの合成とDNA/RNAの検出への応用
(理研)○實吉 尚郎・阿部 洋・伊藤 嘉浩

C3011(11:30〜11:45)バクテリアルシフェラーゼ発光系に対する疎水性薬剤の阻害機構の速度論的検討
(九大院理・九大高推セ)○竹原 公・山崎 信哉・山田 秀人

C3012(11:45〜12:00)イミダゾール化学発光の発光スペクトル
(近畿大医臨床検査・アトー・阪市工研・ケムコ・鳥取大医保健学)○野崎 修・久保田 英博・宗末 眞徳・静間 基博・池田 匡

C3013L(12:00〜12:30)新規蛍光免疫測定素子Quenchbodyの創製と,各種診断マーカーおよび麻薬類の迅速高感度検出
(プロテインエクスプレス・北陸先端院材料・東大院工)阿部 亮二・大橋 広行・高木 広明・芳坂 貴宏・○上田 宏

PC設定時間

C3017Y(13:00〜13:15)講演中止

C3018(13:15〜13:30)自動車塗膜のFT-IR検索における機械学習の応用
(宮城県警科捜研)○齋藤 弘一・三浦 邦章・佐々岡 沙羅・立入 直紀・畠山 周作・渡邉 摩美

C3019(13:30〜13:45)可搬型高速近赤外イメージング装置による錠剤の成分分布解析
(関学大理工・横河電機・筑波大)○石川 大太郎・村山 広大・源川 拓磨・小宮山 誠・尾崎 幸洋

C3020(13:45〜14:00)化学兵器用剤に対する市販現場検知資機材の検知性能の比較検討4
(科警研)○佐藤 貴史・立川 真純・大森 毅・金森 美江子・柘 浩一郎・大沢 勇久・野口 絵里子・瀬戸 康雄

C3021(14:00〜14:15)タンパク質固定化ソフトマトリクスとしての超分子ナノチューブハイドロゲルの開発
(産総研ナノチューブ応用研セ)○亀田 直弘・増田 光俊・清水 敏美

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【 D 会 場 

第1日(9月14日)

D1001Y(09:00〜09:15)走査型トンネル顕微鏡を用いた無機物認識ペプチドの単分子観察
(阪府大院工・阪府大ナノ科学材料セ)○金田 怜士・西野 智昭

D1002Y(09:15〜09:30)糖類の加水分解および脱水反応に及ぼす有機溶媒および金属イオンの影響
(高知大院理・高知大理)○高山 遼・北條 正司

D1003Y(09:30〜09:45)レーザー誘起表面変位顕微鏡の開発と単一生細胞における生体膜力学物性の非接触計測への応用
(東理大院総合化学)○森作 俊紀・蟻田 彩子・由井 宏治

D1004Y(09:45〜10:00)界面活性剤添加によるリポソームの可溶化反応の解析
(中大理工)○五十嵐 貴・庄子 友理・内田 佳菜恵・片山 建二

PC設定時間

D1006Y(10:15〜10:30)両末端を化学結合により固定したスピロベンゾピラン高分子の光誘起伸縮挙動の原子間力顕微鏡による追跡
(和歌山大院システム工)○六人部 壮・松本 佑一・門 晋平・中原 佳夫・木村 恵一

D1007(10:30〜10:45)ベンゾ-18-クラウン-6/クラウン化スピロベンゾピラン共重合体で構成される高分子ミセルからの内包物放出の光制御
(和歌山大システム工)○中原 佳夫・岡崎 祐樹・木村 恵一

PC設定時間

[溶液界面研究懇談会]
D1009(11:00〜11:30)マイクロ二相流の制御と応用
(東大生研)○火原 彰秀

[溶液界面研究懇談会]
D1011(11:30〜12:00)電気化学クロマトグラフィー−最近の進歩と今後の展望−
(埼玉大院理工・日大生産工)○渋川 雅美・齊藤 和憲

PC設定時間

D1017(13:00〜13:15)液液界面におけるドデシル硫酸塩の吸着に及ぼす対イオンの効果の相間電位差に基づく理解
(京大院工)○北隅 優希・西 直哉・垣内 隆

D1018(13:15〜13:30)液膜電位振動の伝播機構―バルク伝導と界面伝導の競合―
(京工繊大院工芸科学)辰野 吉英・杉本 満・小鶴 拓海・吉田 裕美・○前田 耕治

D1019Y(13:30〜13:45)コンポジット型氷固定相を用いるアイスクロマトグラフィー
(東工大院理工)○宮崎 裕之・岡田 哲男

D1020Y(13:45〜14:00)共焦点顕微ラマン分光法による氷/有機溶媒界面の解析
(東工大院理工・京大化研)○室 麻衣子・原田 誠・長谷川 健・岡田 哲男

D1021Y(14:00〜14:15)分光エリプソメトリーを用いた疎水性イオン液体表面及び水界面の解明:イオン多層構造モデルによる解析
(京大院工)○粕谷 浩二・北隅 優希・西 直哉・垣内 隆

PC設定時間

D1023Y(14:30〜14:45)Aerosol OT/水/イソオクタン系における水溶性色素の抽出に及ぼす塩濃度の影響
(広島大院理・阪大院理)○豊川 裕也・塚原 聡・岡本 泰明・藤原 照文

D1024(14:45〜15:00)単一エアロゾル水滴の光閉じ込め効果に基づく高感度温度計測
(北大院総合化学・JST-さきがけ)○山内 邦裕・石坂 昌司・喜多村 昇

D1025(15:00〜15:15)準弾性レーザー散乱法によるBZ反応の化学波の表面張力時間分解計測
(千葉大院工・千葉大院理・東大院総合文化)○田中 亮・内山 光陽・野本 知理・北畑 裕之・豊田 太郎・藤浪 真紀

D1026(15:15〜15:30)レーザー捕捉・顕微分光法を用いた空気からの光誘起微小水滴発生機構に関する検討
(北大院総合化学・JST-さきがけ)○石坂 昌司・斉藤 翔太・喜多村 昇

D1027(15:30〜15:45)燃焼酸化-非分散赤外分光法によるラット肺組織中のマルチウォールカーボンナノチューブの定量法
(産総研環境管理)○中里 哲也・田村 守孝・稲田 征治・大川 久美子・田尾 博明

PC設定時間

D1029(16:00〜16:15)陰イオン性高分子電解質のイオン交換挙動
(名工大院工)○田内 浩也・酒井 康太・湯地 昭夫

D1030Y(16:15〜16:30)イオン液体表面の分光分析とスペクトル解析法
(東大院工・東大生産研)○関 康一郎・火原 彰秀

D1031Y(16:30〜16:45)蛍光色素を用いた逆ミセルのガラス表面への吸着挙動の顕微蛍光測定
(広島大院理・阪大院理)○奥野 諒・藤原 照文・岡本 泰明・塚原 聡

[奨励賞講演]
D1032(16:45〜17:15)分子探針を用いた走査型トンネル顕微鏡による単分子分析法の開発
(阪府大ナノ科学・材料研究セ)○西野 智昭

第2日(9月15日)

D2001(09:00〜09:15)ファラデー回転イメージング法による弱磁性マイクロ粒子のキャラクタリゼーション
(阪大院理・阪大INSD)○諏訪 雅頼・塚原 聡・渡會 仁

D2002(09:15〜09:30)共焦点光学系を用いた蛍光相関法による水/エタノール混合溶媒の粘度測定
(東薬大生命科学)○堀内 馨士朗・露木 亜寿美・藤原 祺多夫

D2003Y(09:30〜09:45)DMSO-水混合溶媒中における有機ハロゲン化物のソルボリシス反応に及ぼす塩効果
(高知大院理・高知大理)○青木 翔・北條 正司

D2004Y(09:45〜10:00)管径方向分配現象(TRDP)の解明と機能発現;管径方向分配反応(TRDR)の提案とT字ジョイント-フィルター混合器の導入
(同志社大院工)○田井中 直也・神野 直哉・橋本 雅彦・塚越 一彦

D2005Y(10:00〜10:15)数値流体力学シミュレーションによる水/水光導波路及びTHF/水光導波路のキャラクタリゼーション
(群馬大院工・奈良教大教育・東大院工)○神山 潤也・浅沼 奏人・滝口 裕実・堀田 弘樹・角田 欣一・杉井 康彦

PC設定時間

D2007Y(10:30〜10:45)リン酸認識能を有した混合単分子膜の金表面への修飾と識別機構の解析
(九大院総理工)○冨田 健太郎・石岡 寿雄・原田 明

D2008Y(10:45〜11:00)銀ナノ粒子の電子回折と紫外可視分光
(神奈川大)○濱田 晋之介・天野 力

D2009(11:00〜11:15)金ハーフシェルアレイ上に修飾された色素分子の光電流増強特性
(日大理工・滋賀県大工・九大院工)○須川 晃資・廣野 修一・秋山 毅・大月 穣・山田 淳

D2010Y(11:15〜11:30)液液界面での還元反応による金コロイドの生成挙動のin situ顕微測定
(広島大院理・阪大院理)○橋本 佑介・塚原 聡・岡本 泰明・藤原 照文

D2011Y(11:30〜11:45)メソポーラスシリカ細孔内における蛍光ダイナミクスの温度依存性
(東北大院理・茨城大理・茨城大フロンティア)○滑川 真人・上條 利夫・山口 央・寺前 紀夫

D2012Y(11:45〜12:00)アミン修飾シリカメソ細孔内における酸塩基反応の細孔サイズ依存性
(東北大院理・茨城大理・茨城大フロンティア)○菅原 大輝・滑川 真人・上條 利夫・山口 央・寺前 紀夫

第3日(9月16日)

D3001Y(09:00〜09:15)TOF二次イオン質量分析のためのイオンビーム照射位置決めシステム
(工学大院工)○藤岡 幸平・坂本 哲夫

D3002(09:15〜09:30)鋼材中ボロンのFIB-TOF-SIMS分析結果に及ぼす表面状態の影響
(新日鐵先端研)○田中 智仁・林 俊一

D3003(09:30〜09:45)高空間分解能TOF-SIMSによるリチウムイオン電池正極表面の観察
(工学大工・三井化学)○大西 美和・松岡 修・野木 栄信・坂本 哲夫

D3004Y(09:45〜10:00)二重収束型ICP-MSによる弾丸試料の鉛同位体比分析
(東理大院総)○島村 佳典・中井 泉

PC設定時間

D3006Y(10:15〜10:30)結晶性配位高分子モノマーの質量分析法による検出
(徳島文理大香薬)○小原 一朗・伊藤 文博・山口 健太郎

D3007Y(10:30〜10:45)紫外・近赤外二光波パルス照射を用いたMALDI-MSにおけるイオン化プロセスの解明研究
(首都大院理工)○村上 和雅・芝本 幸平・藤野 竜也・伊永 隆史

D3008L(10:45〜11:15)ソフトイオン化質量分析のための多変量解析技術(異同識別)の検討
(ツルイ化学・産総研・神奈川大・数値解析研)○三島 有二・吉田 宏美・津越 敬寿・齋藤 直昭・西本 右子・三井 利幸

PC設定時間

D3017(13:00〜13:15)卓上型電子サイクロトロン共鳴イオン化質量分析装置の開発:気体試料測定における基礎データの評価と分析条件の検討
(理研・科警研・東理大)○卜部 達也・木寺 正憲・瀬戸 康雄・高橋 和也・永松 剛

D3018(13:15〜13:30)ECRIS-MS装置を用いたMo同位体比測定法の開発
(理研・東理大院・東京海洋大・東大院)○永松 剛・木寺 正憲・北川 路子・高橋 和也・戸田 勝善・牧田 碧夏・田中 龍彦

D3019(13:30〜13:45)顕微MALDI質量分析用イオンレンズ内蔵対物レンズの開発
(レーザー分光・武蔵野大薬学研・浜松医大・椿本興業)○江口 欣也・小森 紘志・今井 一洋・青島 玲兒・鈴木 玲子・栗原 あゆみ

D3020(13:45〜14:00)無蛍光分子プローブ−1細胞ビデオマススコープ法による細胞分子拡散追跡
(広島大院医歯薬・理研QBiC)○津山 尚宏・水野 初・原田 隆範・升島 努

PC設定時間

D3022(14:15〜14:30)天然ゴムの圧延変形が固体NMRスペクトルに与える影響
(防衛大応化)○浅野 敦志・北村 成史・中澤(田中) 千香子・黒津 卓三

D3023(14:30〜14:45)NMRによるポリカーボネート樹脂中のソルト系難燃剤の定量
(出光先進研解析技術セ)○兼崎 隆


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【 E 会 場 】

第1日(9月14日)

E1001(09:00〜09:15)シリカを通してわかる、冬季における海洋の役割
(東京海洋大・理研)○田中 美穂・高橋 和也・根本 雅生

E1002(09:15〜09:30)ESI-MSを用いたヘテロポリモリブデン酸の錯体形成に関する研究
(東京海洋大)○高橋 茉莉子・田中 美穂

E1003(09:30〜09:45)マンガン団塊の生成過程の研究:マンガンイオンの多量化と化学種の変化
(東京海洋大)○平田 純一・島田 藍・田中 美穂

E1004Y(09:45〜10:00)富山湾における有機汚濁を沿岸海域と流入河川の栄養塩の形態別分析から探る
(富山大院理工(理)・富山高専)○三屋 宏貴・市橋 祐衣・波多 宣子・倉光 英樹・田口 茂・千葉 元

E1005Y(10:00〜10:15)タイロン固定型陰イオン交換樹脂へのケイ酸の結合挙動
(九大院理・産総研・久留米高専)○江藤 真由美・野間 弘昭・辻 豊・岡上 吉広・横山 拓史

PC設定時間

E1007(10:30〜10:45)モンゴルの首都ウランバートルにおける汚染物質の可視化
(都城高専・アジア砒素ネットワーク・宮崎県環境科学協会・国立モンゴル科学技術大)○森茂 龍一・濱田 英介・下津 義博・高橋 潤次・川添 雅晴・Munkhbaatar P・Amarumend B

E1008(10:45〜11:00)TOF-SIMSによる越境微粒子のクラスター分析
(東工大資源研・工学院大工)○間山 憲仁・三浦 祐哉・大石 乾詞・坂本 哲夫・藤井 正明

E1009(11:00〜11:15)単一微粒子履歴解析装置の開発
(工学大・東工大)○坂本 哲夫・藤岡 幸平・大西 美和・藤井 正明

E1010(11:15〜11:30)新燃岳噴火による火山灰と河川水の分析
(都城高専)山本 剛・小野 和也・横山 健太・蒲生 涼太・石山 和・濱田 英介・○森茂 龍一

E1011(11:30〜11:45)東アジア広域共同調査による降水試料の化学分析を通して見た韓国・日本への大気汚染物質の越境汚染の現状と朝鮮半島の地形が与える影響
(兵庫教大自然・秋田大工学資源・福井大教育地域科学・金沢工大環境・大邱教育大学校(韓国)・京仁教育大学校(韓国)・新羅大学(韓国)・韓国放送大(韓国))○大林 厳・尾関 徹・小川 信明・菊地 良栄・藤原 一彦・中田 隆二・藤永 薫・Kim Dong-Uk・Lim Hee-Jun・Kim Sung-Hoon・Park Ji-Ho

E1012(11:45〜12:00)韓国と日本における大気浮遊成分の飛来過程における化学成分の変質に関する東アジア広域共同調査結果
(兵庫教大自然・秋田大工学資源・福井大教育地域科学・大邱教育大学校(韓国))○坂上 知里・大林 厳・尾関 徹・小川 信明・菊地 良栄・藤原 一彦・中田 隆二・Kim Dong-Uk

PC設定時間

E1017(13:00〜13:15)無人ヘリコプターによる航空防除農薬の大気中濃度変化及びドリフト量
(北海道総研環境科学研セ)○田原 るり子・大塚 英幸・沼辺 明博

E1018Y(13:15〜13:30)越境微粒子分析のためのサンプリング方法の検討
(工学院大工・東工大資源研)○三浦 祐哉・間山 憲仁・大石 乾詞・坂本 哲夫・藤井 正明

E1019Y(13:30〜13:45)16S rDNAを標的としたPCR-DGGE解析に基づく黄砂バイオエアロゾルの細菌群集構造の経時変化
(金沢大自然・環日本海域環境研究セ・金沢大FSO・金沢大理工学域)○町井 草太・牧 輝弥・小林 史尚・柿川 真紀子・山田 丸・松谷 俊秀・山口 佳織・長谷川 浩・岩坂 泰信

E1020Y(13:45〜14:00)外洋船上実験を用いた黄砂鉱物粒子が及ぼす海洋微生物生態系への影響の分析化学的解明
(金沢大理工・三重大資源・富山大理工・金沢大FSO)○松永 智樹・牧 輝弥・石川 輝・青木 一真・小林 史尚・齋藤 佑樹・長谷川 浩・岩坂 泰信

[技術功績賞講演]
E1021(14:00〜14:30)高度化を指向した簡易分析法の開発と実用分析への応用展開
(共立理化学研)○岡内 完治

PC設定時間

E1024Y(14:45〜15:00)バーク発酵材料による植物中への重金属取り込み抑制効果
(群馬大院工・群馬大工)○郡司 文音・久保 直之・小瀧 健太・角田 浩貴・伊藤 司・森 勝伸・板橋 英之

E1025Y(15:00〜15:15)鉄粉を用いる水田からのカドミウム除去の土壌依存性
(筑波大院数理物質・コルダ)○牧野 結智・酒井 勝・中谷 清治

E1026Y(15:15〜15:30)ICP-MSによる青森県太平洋沿岸海水及び水産物中のカドミウム分析
(八戸工大)○福沢 春樹・山谷 歩・佐々木 信博・村中 健

E1027Y(15:30〜15:45)水溶性キレート錯体形成を利用した廃棄物中レアメタルの抽出分離
(金沢大院自然・金沢大理工・阪市大院工)○江川 侑志・澤井 光・村瀬 龍太・牧 輝弥・水谷 聡・長谷川 浩

[環境分析研究懇談会]
E1028(15:45〜16:15)植物を用いた環境浄化
(名大院生命農学)○竹中 千里

[環境分析研究懇談会]
E1030(16:15〜16:45)環境水中難分解性人工甘味料のLC-MS分析
(中部大院応用生物)○鈴木 茂

第2日(9月15日)

E2001(09:00〜09:15)ゼロ価鉄による水田土壌間隙水中のヒ素,カドミウムの除去
(広島大院工・広島大院理・農環研)○浅岡 聡・高橋 嘉夫・山口 紀子・荒尾 知人・牧野 知之

E2002(09:15〜09:30)Chromium(III) oxidation by free chlorine in tap water during chlorination process studied by an improved solid phase spectrometry
(Sebelas Maret Univ.・Fac. Sci., Kyushu Univ.・Fac. Sci., Niigata Univ.・Gadjah Mada Univ.)○Sulistyo Saputro・吉村 和久・竹原 公・松岡 史郎・Nar Sito

E2003(09:30〜09:45)DNA担持紙による希土類元素の分離・回収法
(広島大院工・広島大院理・アイシンコスモス)○浅岡 聡・高橋 嘉夫・近藤 和博

E2004(09:45〜10:00)淡水産生物を用いる生態影響試験における重金属生体内取込量の分析
(鹿児島大院理工)○南 有紀・河井 晴恵・中島 常憲・高梨 啓和・大木 章

E2005Y(10:00〜10:15)淡水性微生物における水溶性ヒ素代謝物の分析
(産総研・TIRI・東薬大)○宮下 振一・木下 健司・貝瀬 利一

PC設定時間

E2007(10:30〜10:45)沿岸海水中超微量Cd, Pb, ZnのICP質量分析法による定量のためのキレート樹脂固相抽出条件の最適化
(ジーエルサイエンス・環境調査研修所)○小野 壮登・臼井 淳・宮林 武司・古庄 義明・本多 将俊・藤森 英治

E2008(10:45〜11:00)南極表面積雪のIC-MSによる微量ハロゲンイオンの分析
(国立極地研)○平林 幹啓・本山 秀明

E2009(11:00〜11:15)商船を利用した広域海洋汚染観測(9)
(東理大・兵庫環境研究セ・ひょうご環境創造協)○功刀 正行・鈴木 元治・鶴川 正寛・松村 千里・中野 武・阿部 幸子

E2010(11:15〜11:30)琵琶湖・流域河川水における溶存有機物質の蛍光特性と起源に関する研究
(京工繊大院工芸科学・滋賀県琵琶湖環境科学研究セ・京工繊大環境科学セ)○羽鳥 直子・廣田 貴昭・吉田 健介・青木 眞一・布施 泰朗・山田 悦

E2011(11:30〜11:45)琵琶湖水における溶存有機物質の動態と藻類由来タンパク質蛍光物質の特性に関する研究
(京工繊大院工芸科学・京工繊大環境科学セ・滋賀県琵琶湖環境科学セ)○廣田 貴昭・羽鳥 直子・吉田 健介・青木 眞一・布施 泰朗・柄谷 肇・山田 悦

第3日(9月16日)

E3001(09:00〜09:15)ベントナイト層間に形成した人工ヒューミンへのペンタクロロフェノールの吸着能
(北大院工・原子力機構・産総研)岡部 亮・○福嶋 正巳・寺島 元基・西本 遼・福地 茂樹・佐々木 正秀・佐藤 努

E3002(09:15〜09:30)LC/MSによる環境水中の青色1号の分析法の検討
(茨城霞セ)○菅谷 和寿・相馬 久仁花

E3003(09:30〜09:45)環形動物の糞塊中における多環芳香族炭化水素(PAHs)の分解挙動に関する研究
(東邦大理)○小野里 磨優・西垣 敦子・大島 茂

E3004Y(09:45〜10:00)常呂川における糞便性大腸菌濃度と薬剤感受性の季節依存性
(北見工大)○鈴木 誠矢・市橋 拓真・宇都 正幸

E3005Y(10:00〜10:15)ホルムアルデヒドによる国内雨水の汚染−広域汚染と地域汚染−
(富山大院理工(理))○桑田 真実・村居 景太・片山 祐貴・倉光 英樹・波多 宣子・田口 茂

E3006Y(10:15〜10:30)水熱反応によるキチンからの生成有価物の分析
(名大院工・名大エコ科研)○小田 真史・松本 幸三・北川 邦行

PC設定時間

E3008(10:45〜11:00)高感度・迅速ヒドロキシルラジカル測定法の放射線被曝線量計測への応用
(広島大院生物圏科学)○竹田 一彦

E3009(11:00〜11:15)リモナイト脱硫廃材を用いたし尿排水やペンタクロロフェノールの高速分解処理
(熊本大院自然・日本リモナイト)○津田 裕・伴 正寛・田中 利宣・高水 恵・辻 誠・大平 慎一・戸田 敬

E3010(11:15〜11:30)堆肥の海水可溶有機物分画の構造的特色:熱分解ガスクロマトグラフィー/質量分析法による解析
(北大院工・東大教養・産総研)○岩井 久典・福嶋 正巳・山本 光夫・駒井 武・川辺 能成

E3011(11:30〜11:45)製鋼スラグ−堆肥ユニットによる磯焼け海域の藻場再生:施肥期間におけるユニット中の腐植酸の構造変化
(北大院工・東大教養・産総研・有明高専)藤澤 尚隆・○福嶋 正巳・山本 光夫・岩井 久典・駒井 武・川辺 能成・劉 丹

E3012(11:45〜12:00)米ぬか熱処理生成物の水抽出分画がオオムギの成長に及ぼす影響:リポオキシゲナーゼ活性及び過酸化脂質の測定
(北大院工)○立花 直也・菅野 ひかり・長澤 賢弥・福嶋 正巳

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【 F 会 場 】

第1日(9月14日)

F1001(09:00〜09:15)種々の陽イオン界面活性剤のイオン対分配平衡
(新潟大院自然・新潟大理)○樋口 大士・澤田 清・佐藤 敬一

F1002(09:15〜09:30)管径方向分配現象(TRDP)の解明と機能発現;管径方向分配抽出(TRDE)の提案
(同志社大院工)○神野 直哉・橋本 雅彦・塚越 一彦

F1003Y(09:30〜09:45)非塩素系抽出溶媒を用いる微量元素の液相マイクロ抽出
(富山大院理工)○吉森 寅次郎・了寛 ゆり子・加賀谷 重浩・遠田 浩司

F1004Y(09:45〜10:00)13族金属イオン相互分離のためのβ-ジケトン型抽出試薬の分子設計
(京大化研)○佐々木 ゆかり・谷川 雅人・梅谷 重夫・宗林 由樹

F1005(10:00〜10:15)ランタノイド-βジケトン-アザクラウンエーテル三元錯体の抽出平衡と溶液内構造
(新潟大院自然・新潟大理)○濱本 法子・長谷川 晴康・澤田 清・佐藤 敬一

F1006(10:15〜10:30)希土類ーβジケトンーポリエーテル錯体の4元イオン対の抽出と構造
(新潟大院自然・県央研究所・新潟大理・法政大ナノ研)○澤田 清・Gagabe Gene・田辺 紗織・佐藤 敬一

F1007(10:30〜10:45)ジベンゾ-24-クラウン-8によるランタノイド(III)ピクリン酸塩の溶媒抽出
(千葉大院理)○喜浦 荘一郎・勝田 正一・工藤 義広・武田 裕行

PC設定時間

[レアメタル分析研究懇談会]
F1009(11:00〜11:30)希土類金属の溶媒抽出分離
(東理大理)○長谷川 佑子

[レアメタル分析研究懇談会]
F1011(11:30〜12:00)企業におけるレアメタル分析に 関する課題 −リサイクル関連を中心に−
(JX日鉱日石金属)○樫村 寛

PC設定時間

F1017Y(13:00〜13:15)N-アセチル化ポリエチレンイミン型樹脂による貴金属の分離回収
(富山大院理工・日本フイルコン)○浦嶋 翔・加賀谷 重浩・井上 嘉則・梶原 健寛・齊藤 満・遠田 浩司

F1018Y(13:15〜13:30)pH刺激応答性ポリマーを用いるレアメタルの捕集特性と分離・回収システムの開発
(茨城大工・丸善石油化学・物材機構・茨城県工技セ)○加藤 健・村上 功一・竹森 利郁・山口 仁志・安藤 亮・渡辺 由紀・五十嵐 淑郎

F1019Y(13:30〜13:45)カルボキシメチル化ポリアリルアミン型キレート樹脂による微量元素の固相抽出分離
(富山大院理工・日本フイルコン)○佐伯 祐美・加賀谷 重浩・井上 嘉則・梶原 健寛・齋藤 満・遠田 浩司

F1020Y(13:45〜14:00)クロラムフェニコールに対する高選択的抽出剤の開発と蜂蜜分析への応用
(中部大応生・日本フイルコン)○三輪 俊夫・岩田 圭祐・斎藤 勲・山本 敦・上茶谷 若・井上 嘉則・齋藤 満

F1021Y(14:00〜14:15)環境試料中の六価クロム濃縮用固相抽出剤としての新規ポリウレタンフォーム様吸着体の開発
(日大院生産工・日大生産工)○大村 和也・朝本 紘充・齊藤 和憲・中釜 達朗・南澤 宏明

PC設定時間

F1023Y(14:30〜14:45)8-キノリノール結合クラウンエーテルを用いたイオン液体抽出系の構築と分子内協同効果
(金沢大院自然・原子力機構・東邦大理)○岡村 浩之・下条 晃司郎・平山 直紀・井村 久則・長縄 弘親

F1024(14:45〜15:00)イオン液体−水間におけるピクラートイオンの分配を支配する規則性
(千葉大院理)○勝田 正一・中村 皓一・工藤 義広・武田 裕行

F1025(15:00〜15:15)超臨界CO2流体による水-油エマルションからの油分の抽出
(新日鐵・東海テクノリサーチ)○相本 道宏・藤岡 裕二・妹尾 健吾・林 俊一・秋山 貴幸・森 敦

F1026(15:15〜15:30)顕微ラマン分光法による超臨界二酸化炭素中への溶解度増大をもたらす金属錯体−アルコール間相互作用の解明
(茨城大理・茨城大フロンティア・茨城大院理工)○大橋 朗・柴田 篤・山口 央・金 幸夫

PC設定時間

F1028(15:45〜16:00)陰イオン交換樹脂上の臭化物イオンとジカルボン酸とのイオン交換挙動
(名工大院工)○浜 千尋・湯地 昭夫

F1029(16:00〜16:15)ヘテロ環アゾ化合物錯体を担持した固相における疎水性陰イオンの吸脱着挙動
(名工大院工)○森部 俊亮・小玉 誠・安井 孝志・高田 主岳・湯地 昭夫

F1030(16:15〜16:30)簡単な構造のイオン対抽出系の熱力学解析による固相抽出剤の特性解析
(新潟大院自然・新潟大理)○柏渕 文隆・澤田 清・佐藤 敬一

[奨励賞講演]
F1031(16:30〜17:00)分子インプリント法を用いた親水性化合物に対する分析前処理剤の開発
(東北大院環境科学)○久保 拓也

第2日(9月15日)

F2001(09:00〜09:15)フェノール類定量のための4-アミノアンチピリン吸光光度法における抽出法の比較及び固相の探索
(横国大院環境情報・日本作業環境測定協会)○森田 絵美・中村 栄子

F2002Y(09:15〜09:30)膜捕集を用いた水中の微量重金属の一括分離・濃縮/蛍光X線定量
(富山大院理工(理)・富山大水質保全セ)○浅岡 雅・廣上 永子・倉光 英樹・波多 宣子・田口 茂・川上 貴教

F2003Y(09:30〜09:45)Determination of trace amounts of Mn(II) by means of solid phase spectrometry
(Fac. Sci., Kyushu Univ.・Fac. Sci., Niigata Univ.)○薩仁 其其格・松岡 史郎・吉村 和久

F2004Y(09:45〜10:00)サリチルアルコール誘導体を用いる微量ホウ酸の選択的不足当量分離と新規な同位体希釈定量法の開発
(金沢大院自然)○森田 圭介・森田 耕太郎・永谷 広久・井村 久則

F2005Y(10:00〜10:15)水相から生成するイオン会合体相抽出によるリチウムの分離・濃縮/液体電極プラズマ発光分析
(富山大院理工(理)・マイクロエミッション・北陸先端大マテ)○水名 健太・波多 宣子・倉光 英樹・田口 茂・中山 慶子・山本 保・高村 禅

F2006(10:15〜10:30)イオン液体を用いるヘテロポリ酸の抽出と高純度鉄分析への応用
(名大エコ科研・名大院工)○松宮 弘明・稲垣 育亮・平出 正孝

PC設定時間

F2008(10:45〜11:00)爆発下限界値計算のための大気中の有機溶媒混合比の定量
(数値解析研・愛知県警科捜研)○三井 利幸・奥山 修司

F2009(11:00〜11:15)モーメント理論に基づく高性能高速液体クロマトグラフィー用分離剤の分離挙動の解析
(富山大院理工)○宮部 寛志

第3日(9月16日)

F3001(09:00〜09:15)生体関連分子の惑星間環境での安定性の評価ー地上模擬実験と宇宙実験計画ー
(横国大院工・福岡工大工・兵庫県大高度産業科技研・放医研環境放射線・原研量子ビーム)○小林 憲正・川本 幸徳・岡部 拓人・Sarker Palash K.・大林 由美子・金子 竹男・三田 肇・神田 一浩・吉田 聡・鳴海 一成

F3002(09:15〜09:30)小型全反射蛍光X線分析装置を用いる環境試料中のサブppbレベルの元素分析
(理研)○国村 伸祐・大森 整

F3003(09:30〜09:45)湖面凍結バイカル湖における硫化ジメチルおよびその前駆物質の化学発光法によるフィールド分析
(熊本大院自然・ロシア陸水学研)○長畑 孝典・田中 利宜・Obolkin Vladimir・Potemkin Vladimir・Tamara Khodzher・戸田 敬

F3004(09:45〜10:00)山口県秋吉台の鍾乳石から読み取る古代銅製錬
(九大院理・森林総研木曽試験地・秋吉台科博・長登銅山文化交流館・東北大院理・熊本大院自然科学)○吉村 和久・栗崎 弘輔・岡本 透・藤川 将之・池田 善文・山田 努・松田 博貴

F3005(10:00〜10:15)琵琶湖底質に含まれるフミン物質および金属元素の堆積層別解析
(京工繊大環境科学セ・滋賀県琵琶湖環境科学研究セ・京工繊大院工芸科学)○布施 泰朗・青木 眞一・山田 悦

PC設定時間

F3007Y(10:30〜10:45)石垣島白保竿根田原洞穴から産出した化石骨の年代指標としてのフッ素濃度
(九大院理・三重県博・東大院新領域・沖縄県博)○新地 将大・中川 良平・米田 穣・片桐 千亜紀・藤田 祐樹・吉村 和久

F3008Y(10:45〜11:00)メンブランフィルター上に捕集されるイオン会合体相への抽出を利用する低濃度溶存マンガンのオンサイト目視比色定量
(共立理化学研)○村居 景太・本多 宏子・奥村 浩・岡内 完治

F3009Y(11:00〜11:15)固相分光法を用いた海水中の微量溶存鉄の存在状態別定量
(九大院理・新潟大理・九環協)○甲斐 さつき・川上 優芽・薩仁 其其格・天日 美薫・松岡 史郎・吉村 和久

F3010Y(11:15〜11:30)キレート吸着剤固相抽出と高分解能ICP質量分析法に基づく海水中超微量貴金属元素(Pd,Pt,Au)の定量
(京大化研)○山本 純・佐藤 賢吾・宗林 由樹

F3011Y(11:30〜11:45)現場前処理を併用する簡易キレート固相抽出法によるサンゴ礁海域海水中微量金属の化学形態別濃度の季節変動
(琉球大教育・琉球大機器セ・産総研)○我那覇 翔子・伊良波 宏太・山内 啓伍・小濱 姫子・儀間 真一・朱 彦北・伊藤 彰英

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【 G 会 場 】

第1日(9月14日)

G1001(09:00〜09:15)d8遷移金属−1,2-ジアミノベンゼン誘導体錯体の光応答特性に関する研究
(沼津高専)○藁科 知之・岩田 真学・遠藤 大亮・松下 奈津子

G1002(09:15〜09:30)8-ヒドロキシ-7-ヨード-5-キノリンスルホン酸-界面活性剤ミセル増感システムを用いる微量鉛(II)の遅延蛍光定量
(東北大院環境科学)○菅原 かおり・星野 仁

G1003(09:30〜09:45)燃焼火炎の分光分析 [3] メタン火炎の赤外発光分光可視化
(名大エコトピア・名大院工)○森田 成昭・八橋 愛・北川 邦行

G1004(09:45〜10:00)固相分光法用簡易分光計とその天然水中のリン酸のオンサイト分析への応用
(サトダサイエンス・九大院理・新潟大理)○里田 誠・薩仁 其其格・古賀 正明・松岡 史郎・吉村 和久

G1005(10:00〜10:15)GC-ICP-MSによる燃料油中の酸素化合物酸素のタイプ分析
(JXエネルギー中研)安藤 晃・○村井 幸男・長 善之・橋本 益美・加倉井 洋祐・江口 智子・坂爪 健二・市川 達也

PC設定時間

G1007L(10:30〜11:00)薄膜の偏光ラマン散乱理論の確立と実験的検証
(東工大院理工・京大化研)○伊藤 雄樹・長谷川 健

G1009(11:00〜11:15)可視MAIR分光法による金蒸着薄膜の双極子相互作用の異方性解析
(京大化研・東工大院理工・北大触媒セ・東大生産研・九大院工)○長谷川 健・粕谷 明由・伊藤 雄樹・岡田 哲男・大澤 雅俊・高橋 幸奈・数間 恵弥子・立間 徹

G1010(11:15〜11:30)FT-IRスペクトルの多変量解析による歯周病患者判別の試み
(九工大院工・九工大工・九工大情報工・九州歯大)○福田 圭介・中島 啓介・西原 達次・藤井 聡・佐藤 しのぶ・竹中 繁織

[JAIMA機器開発賞講演]
G1011(11:30〜12:00)ATR遠紫外分光装置の開発とその産業応用
(倉敷紡績・農研機構食総研・関学大理工)○東 昇・池羽田 晶文・森澤 勇介・尾崎 幸洋

PC設定時間

G1017L(13:00〜13:30)液体アルコールの減衰全反射遠紫外スペクトルの帰属
(関学大理工・農研機構食総研・倉敷紡績)○森澤 勇介・立花 慎・池羽田 晶文・東 昇・尾崎 幸洋

G1019(13:30〜13:45)遠紫外分光法による水分子の電子遷移に対する水和カチオンの影響に関する考察
(農研機構食総研・関学大理工・倉敷紡績)○後藤 剛喜・池羽田 晶文・森澤 勇介・東 昇・尾崎 幸洋

G1020(13:45〜14:00)近赤外分光法による硫酸-フッ化水素酸系電解研磨液の分析と管理
(KEK)○文珠四郎 秀昭・佐藤 充・沢辺 元明

G1021(14:00〜14:15)近赤外分光による絶縁体中の極性基評価
(住友電工)○岡本 健太郎・岡田 一範・大濱 理

PC設定時間

G1023(14:30〜14:45)マレイミドを用いる大気中での昇華・析出過程を経由する膜成長に関する赤外分光法による研究
(鹿児島大院理工)○鶴村 勇貴・吉留 俊史・玉城 圭悟・Sarno Brianjohn・Rabor Janice・肥後 盛秀

G1024(14:45〜15:00)メタノールの濡れ性に起因する液薄膜からの場所依存的に生成したマクロに均一な乾燥散逸構造の評価
(鹿児島大院理工)○玉城 圭悟・吉留 俊史・鶴村 勇貴・Rabor Janice・Sarno Brianjohn・肥後 盛秀

G1025(15:00〜15:15)テトラメチルベンジジンと過酸化水素間の光誘起反応及びその蛍光挙動
(徳島大院先端技術科学・徳島大AWAサポートセ・徳島大院ソシオテクノ)○山下 陽子・山田 洋平・本仲 純子・薮谷 智規

G1026(15:15〜15:30)マイクロカラムを用いた蛍光着色長に基づくセレン簡易定量法の開発
(徳島大先端技術科学教育・徳島大AWAサポートセ・徳島大ソシオテクノ)木下 峻輔・本仲 純子・○薮谷 智規

G1027(15:30〜15:45)テルルの簡易かつ低環境負荷的定量を指向するビスムチオールIIによる吸光分析
(徳島大院先端技術科学・徳島大AWAサポートセ・徳島大院ソシオテクノ)○同前 裕生勇・火口 博道・本仲 純子・薮谷 智規

PC設定時間

G1029(16:00〜16:15)ペルオキシダーゼを触媒とするフルオレセイン振動化学発光に及ぼす還元物質の影響
(北大院総合化学・北大院工)○増山 亜衣・石田 晃彦・谷 博文

G1030L(16:15〜16:45)デジタル化変色反応を用いる目視計測法の開発
(富山高専専攻科・金沢大院・茨城大工)○間中 淳・澤井 光・五十嵐 淑郎

第2日(9月15日)

G2001Y(09:00〜09:15)細胞分化のラマン分光分析
(関学大・理研佐甲細胞情報研・青学大)○高根沢 聡太・盛田 伸一・廣島 通夫・三井 敏之・尾崎 幸洋・佐甲 靖志

G2002Y(09:15〜09:30)OH伸縮振動バンドのバンド幅の起源
(京大化研・広島大院理)○下赤 卓史・勝本 之晶・長谷川 健

G2003Y(09:30〜09:45)近赤外・赤外一体型分光計によるアルコール発酵過程のモニタリング
(関学大・筑波大・横河電機)○西井 崇・源川 拓磨・渡 正博・佐藤 光恵・今田 三樹子・尾崎 幸洋

G2004Y(09:45〜10:00)直線二色性測定用スラブ光導波路分光測定装置によるTiO2表面に吸着した様々な色素の平均配向角の測定
(群馬大院工・奈良教大・信州大理)○櫻澤 淳志・堀田 弘樹・角田 欣一・須田 圭祐・撹上 健二・花屋 実・樋上 照男

G2005Y(10:00〜10:15)管径方向分配現象(TRDP)の解明と機能発現;管径方向分配クロマトグラフィー(TRDC)における吸光試薬の導入と金属イオンの分析
(同志社大院工)○藤永 慧・神野 直哉・橋本 雅彦・塚越 一彦

PC設定時間

G2007Y(10:30〜10:45)熱応答性高分子が形成する疎水性場における蛍光プローブのエキシマー発光
(宇都宮大院工)○小川 陽・清水 得夫・上原 伸夫

G2008Y(10:45〜11:00)サリチルアルデヒドを用いる呼気アセトンの吸光・蛍光光度定量
(愛知工大)○宮崎 俊幸・酒井 忠雄

G2009(11:00〜11:15)6-メトキシ-2-ナフタレンホウ酸を用いた過酸化水素の蛍光定量法の開発と尿試料分析への応用
(東理大院薬)○江川 隼人・佐野 明

G2010(11:15〜11:30)Luminescence spectroscopic study on solvation of solid EuCl3 by MeOH vapor
(鹿児島大院理工)○Rabor Janice・吉留 俊史・満塩 達也・玉城 圭吾・肥後 盛秀

G2011(11:30〜11:45)Development of particle size measurement method using IR-ATR and sedimentation phenomena- Application to disperse system with binary sizes
(鹿児島大院理工)○Sarno Brian John・吉留 俊史・生田 洋平・肥後 盛秀

第3日(9月16日)

G3001(09:00〜09:15)オンライン紫外線照射Py-GC/MS法によるEPDMゴムの光・熱・酸化劣化評価
(フロンティアラボ・名工大院工)○湯沢 哲朗・國井 さゆり・渡辺 忠一・大谷 肇

G3002(09:15〜09:30)超臨界メタノール分解/MALDI-MSによるイソボルニルアクリレート/N-ビニル-ε-カプロラクタム/ウレタンアクリレートオリゴマー共重合型紫外線硬化樹脂の架橋構造解析
(名工大院工)○橋本 伴理・大谷 肇

G3003(09:30〜09:45)反応熱分解法による不飽和脂肪酸の定量分析における各種反応試薬の異性化反応への影響の検討
(フロンティアラボ・中部大応用生物・名工大院工)○湯沢 哲朗・渡辺 忠一・石田 康行・大谷 肇

G3004(09:45〜10:00)熱脱着GC/MS法による臭素系難燃剤の簡易定量分析:迅速化への試み
(島津分析事業部・フロンティアラボ)○大西 正三・松井 和子・渡辺 忠一

G3005Y(10:00〜10:15)チタニアの熱触媒作用によるグリセリンの重合物質の構造解析
(山梨大院)○渋谷 亮介・谷 和江・小泉 均・橘 正樹

G3006(10:15〜10:30)グリシジル基含有メタクリレート高分岐ポリマーの合成とその物性評価
(徳島大院先端技術科学・徳島大AWAサポートセ・徳島大院ソシオテクノ)○磯部 能史・平野 朋広・右手 浩一・本仲 純子・薮谷 智規

PC設定時間

G3008L(10:45〜11:15)リチウムイオン電池用グラファイト負極の被膜形成過程の分析
(日産アーク)○上口 憲陽・馬場 輝久・権田 まゆみ・荒木 祥和・沼田 俊充・石垣 知紀

[高分子分析研究懇談会]
G3010(11:15〜12:15)食品中のアクリルアミド生成に及ぼす多糖の影響
(中部大応用生物)○堤内 要

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【 H 会 場 】

第1日(9月14日)

H1001(09:00〜09:15)マイクロチップを用いるIgAのシークエンシャルインジェクション/蛍光イムノアッセイ
(九大院工・首都大院都市環境・メビウスAT)温水 香南・杉森 康一・成瀬 梓・石松 亮一・中野 幸二・中嶋 秀・内山 一美・辺見 彰秀・○今任 稔彦

H1002(09:15〜09:30)新規流れ分析・シーマ法による尿アルブミンの自動分析
(愛知工大・Chiang Mai Univ・Srinakharinwirot Univ・岡山大院自然)○手嶋 紀雄・Ponhong Kraingkrai・Ratanawimarnwong Nuanlaor・酒井 忠雄・本水 昌二

H1003(09:30〜09:45)タンパク質重合反応を利用するフロー表面プラズモン共鳴イムノセンサの高感度化
(九大院工・矢部川電気工業・熊本高専)大島 真由美・阪本 一平・川上 怜司・石松 亮一・中野 幸二・大島 賢治・○今任 稔彦

H1004(09:45〜10:00)陰イオンカラムを用いた鉄鋼中の微量ホウ素のオンライン反応濃縮・分離定量
(東華大学(中国)・九大院理)○邵 超英・吉村 和久

H1005(10:00〜10:15)ランタン-アリザリンコンプレキソン発色−簡易型二流路FIAによるフッ化物イオンの迅速・高感度定量
(横国大院環境情報・横国大教育人間科学・日本環境衛生セ)大崎 真理子・○尾崎 成子・庄司 貴・辰巳 美紀・中村 栄子

PC設定時間

H1007(10:30〜10:45)陰イオン性界面活性剤センサを組み込んだマイクロチップ型検出器による陰イオン性界面活性剤のシーケンシャルインジェクション分析
(芝浦工大・九大院工)○新井 博明・正留 隆・今任 稔彦

H1008(10:45〜11:00)Sequential Injection Chromatography of Inorganic Anions Using a Microfluidic Polymer Chip with an Embedded Chloride Ion-Selective Electrode
(芝浦工大・九大院工)○Benjaporn  TOSSANAITADA・正留 隆・今任 稔彦

[FIA研究懇談会]
H1009(11:00〜11:30)マイクロフロー分析によるオンサイト微量環境分析への挑戦
(熊本大院自然)○戸田 敬

[FIA研究懇談会]
H1011(11:30〜12:00)実用分析を指向したFIAシステムの開発と流れ分析法の規格化
(小川商会)○樋口 慶郎

PC設定時間

H1017Y(13:00〜13:15)イオン液体によるRhの抽出と逆ミセル反応場のルミノールを用いたフローインジェクション化学発光法
(広島大院理・阪大院理)○松田 卓也・藤原 照文・塚原 聡・岡本 泰明

H1018Y(13:15〜13:30)接触分析法を用いるFeとVのストップト・イン・ループフロー分析
(愛知工大・Srinakharinwirot Univ.)○大原 啓輔・Ratanawimarnwong Nuanlaor・手嶋 紀雄・酒井 忠雄

H1019Y(13:30〜13:45)亜鉛‐ジンコン錯体を用いるシアン化物イオンのサイクリックフローインジェクション分析法
(岡山理大理)○室下 慎太郎・横山 崇・善木 道雄

H1020Y(13:45〜14:00)同時注入/迅速混合流れ分析法による残留塩素の定量
(愛知工大・岡山大院自然)○安藤 詩茉・手嶋 紀雄・酒井 忠雄・本水 昌二

H1021Y(14:00〜14:15)気節‐非相分離/振幅変調フロー分析法による高感度定量
(徳島大薬・徳島大院HBS)○大楠 剛司・竹内 政樹・田中 秀治

PC設定時間

H1023(14:30〜14:45)フローインジェクション分析に向けた、フローマイクロ波反応装置の開発
(産総研・ミネルバライトラボ)○西岡 将輝・宮川 正人・鈴木 敏重・松村 竹子

H1024(14:45〜15:00)メンブランレスガスコレクタによる空気中アンモニアの測定システム
(熊本大院自然)○大平 慎一・平間 美奈子・戸田 敬

H1025(15:00〜15:15)ミニカラム濃縮捕集/オンライン吸光検出法による微量重金属の定量
(岡山大自然・小川商会・MGCジャパン・岡山大)銀 叶・韓 天華・○樋口 慶郎・高柳 俊夫・大島 光子・本水 昌二

H1026(15:15〜15:30)フローインジェクション法によるAs(III)およびAs(V)の分別定量
(鳥取大院地域・鳥取県衛環研・アクアラボ)○中村 洋彰・門木 秀幸・島田 勝久・中野 惠文

H1027(15:30〜15:45)光透過性膜を利用する固相分光法によるモリブデンの吸光光度定量
(東理大院理工)○金井 隆宏・四反田 功・板垣 昌幸・渡辺 邦洋

PC設定時間

H1029(16:00〜16:15)ジフェニルカルバジド発色−簡易型二流路FIAによる土壌中のクロム(VI)の定量
(横国大院環境情報)辰巳 美紀・○尾崎 成子・中村 栄子

H1030(16:15〜16:30)クマリン誘導体を用いるFe(II)の化学発光定量
(東理大院理工)○片山 和洋・四反田 功・板垣 昌幸・渡辺 邦洋

H1031Y(16:30〜16:45)自己触媒反応を利用した微量コバルト(II)イオンの定量法におけるアレニウスプロットを用いた温度補正法の開発
(東理大院総化)○都留 綾太・加藤 潤・田中 龍彦

H1032Y(16:45〜17:00)キャピラリーゾーン電気泳動法の電気泳動移動度測定によるテトラブロモフェノールフタレイン類の酸解離定数の決定
(岡山大院自然)○田原 彩裕美・高柳 俊夫

第2日(9月15日)

特別シンポジウム:NMRによる定量分析がもたらす新たな機器分析の可能性
オーガナイザー:齋藤 剛(産総研)・加藤尚志(産総研)

SH2001(09:00〜09:30)定量分析のためのNMR技術
(JEOL RESONANCE)○末松 孝子

SH2002(09:30〜10:00)定量NMRによる標準物質の品質向上
(和光純薬工業)○坂本 君江

SH2003(10:00〜10:45)定量NMRの食品添加物分析への応用
(国立医薬品食品衛研)○大槻 崇

SH2004(10:45〜11:15)定量NMRによる界面活性剤の一斉迅速分析
(花王解析科学研)○堀之内 嵩暁・小池 亮

SH2005(11:15〜12:00)定量NMRの多核種への応用 −19Fへのアプローチ−
(産総研計測標準)○山崎 太一

年会前日(9月13日午後)

若手公開シンポジウム「ヒラメキをユーザーへ  〜産学官連携物語〜」
オーガナイザー:大橋 朗(茨城大),加藤 尚志(産総研)

SH4001(13:00〜13:50)北陸から世界に発信する新しい元素分析手法
(マイクロエミッション)○山本 保

SH4002(13:50〜14:40)連携による大気圧走査電子顕微鏡の開発と製品化
(日本電子)○須賀 三雄

SH4003(14:55〜15:45)九州大学との産学連携による「味のものさしづくりの世界標準化」
(インテリジェントセンサーテクノロジー)○池崎 秀和

SH4004(15:45〜16:35)大学発ベンチャーがものづくりを行う意義
(MSI.TOKYO)○三木 伸一

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【 I 会 場 】

第1日(9月14日)

I1001(09:00〜09:15)低温光重合陰イオン交換ポリマーモノリスカラムによる無機陰イオンの高速分離
(名工大院工)○高橋 睦・平野 友彦・北川 慎也・大谷 肇

I1002(09:15〜09:30)電界下におけるイオンの泳動を利用したインライン前処理法−マトリックスからのイオンの抽出と濃縮
(熊本大院自然科学)○久原 健太・兒玉 侑子・大平 慎一・戸田 敬

I1003(09:30〜09:45)高性能低交換容量陽イオン交換カラムによるアミノ酸の一斉分離
(横国大)○横山 幸男・田邊 朋子・野口 広大

I1004Y(09:45〜10:00)Determination of inorganic anions by liquid chromatography with C30 stationary phase
(岐阜大工)○姜 博然・リム リーワ・竹内 豊英

I1005Y(10:00〜10:15)低圧高速液体クロマトグラフィーによる高濃度塩酸溶液中での金属イオンと非イオン性界面活性剤の相互作用の評価(2)
(名工大・名大・名市工研)○平野 友彦・北川 慎也・大谷 肇・二井 晋・木下 武彦・石垣 友三・柴田 信行・秋田 重人

I1006Y(10:15〜10:30)アミノ型固定相における無機陰イオンの保持挙動
(岐阜大工)○小島 由輝・リム リーワ・竹内 豊英

I1007Y(10:30〜10:45)イオンクロマトグラフィーにおけるアミノ酸結合型シリカモノリスカラムの開発
(岐阜大工)○大島 清孝・リム リーワ・竹内 豊英

PC設定時間

[イオンクロマトグラフィー研究懇談会]
I1009(11:00〜12:00)イオンクロマトグラフィーによる無機イオンの高感度分析 〜どこまで測れるのか〜
(日本ダイオネクス)○関口 陽子

PC設定時間

I1017(13:00〜13:15)ポリマーモノリスカラムの分離特性・骨格構造・分子構造の相関性に関する基礎検討
(名工大院工)○小林 歩・平野 友彦・北川 慎也・大谷 肇

I1018(13:15〜13:30)粒子含有型スポンジモノリスの開発
(東北大院環境科学・京都府大院生命環境)○安田 紘治・加藤 啓太・冨永 雄一・久保 拓也・細矢 憲

I1019Y(13:30〜13:45)マイクロ波支援による高性能ポリマー系モノリスキャピラリーカラムの開発
(岐阜大工)○石原 真裕・リム リーワ・竹内 豊英

I1020Y(13:45〜14:00)チタニアの熱触媒作用により表面修飾したチタニア充填剤の検討
(山梨大院)○志澤 琢斗・谷 和江・橘 正樹・小泉 均

I1021Y(14:00〜14:15)キャピラリーLCにおけるポリマー系モノリス型ピリジン固定相の開発
(岐阜大工)○青野 友美・リム リーワ・竹内 豊英

PC設定時間

I1023Y(14:30〜14:45)迅速かつ簡便なRadio-HPLC 分析システムの開発
(明大院理工・明大研究知財戦略機構・明大理工・東大RIセ)○仲摩 翔太・栗原 雄一・小池 裕也・野川 憲夫・北野 大・中村 利廣

I1024Y(14:45〜15:00)Polyethylene glycolコーティングキャピラリーを用いたクロマトグラフィーの性能評価
(同志社大院工)○小林 智也・神野 直哉・橋本 雅彦・塚越 一彦

I1025Y(15:00〜15:15)管径方向分配現象(TRDP)の解明と機能発現;管径方向分配クロマトグラフィー(TRDC)における三成分相図からの考察
(同志社大院工)○谷川 友介・神野 直哉・橋本 雅彦・塚越 一彦

I1026(15:15〜15:30)Comprehensive two-dimensional LC-MSを用いる薬用人参の多変量解析
(島津)○吉田 達成・西根 勤・三上 博久

I1027(15:30〜15:45)Quantitative Analysis of Molecular Interaction 15クロマトグラフィー保持比予測における移動相の働き
(体質研究会)○花井 俊彦

PC設定時間

[液体クロマトグラフィー研究懇談会]
I1029(16:10〜17:10)日立液体クロマトグラフ 50年の歩み(日立ハイテク)○伊藤 正人

第2日(9月15日)

I2001Y(09:00〜09:15)硝酸をマトリックスモディファイヤーとして添加した有明海水中の微量鉄の定量
(県立広島大生命環境・佐賀大理工)○綿貫 岳人・西本 潤・田端 正明

I2002Y(09:15〜09:30)ドロプレット試料導入ICP-MSを用いた単一細胞分析の実現
(東工大院創エネ・BAM)○鏑木 結貴・宮原 秀一・高妻 智一・岩井 貴弘・重田 香織・沖野 晃俊

I2003Y(09:30〜09:45)細胞の個別分析を目的としたマイクロプラズマ発光分析装置の開発
(東工大院創エネ・アジレントインターナショナル)○根岸 祐多・鈴木 雄太・岩井 貴弘・永田 洋一・宮原 秀一・沖野 晃俊

I2004Y(09:45〜10:00)サケ受精卵の発生過程における胚中微量元素のプロファイリング分析
(名大院工・名大エコトピア)○坂川 慎之助・高崎 裕加・Akhmad Sabarudin・梅村 知也

PC設定時間

I2006(10:15〜10:30)溶液中放電プラズマ生成における過渡種の空間分布顕微画像計測
(東理大)○由井 宏治・草間 裕太・染谷 悠

I2007(10:30〜10:45)液体電極プラズマとPb原子発光の観察
(日立中研・日立ハイテク・マイクロエミッション・北陸先端大)○小原 賢信・照井 康・市川 慈・山本 和子・白崎 俊浩・山本 保・高村 禅

I2008(10:45〜11:00)フーリエ変換変調測光法を用いた高周波グロー放電発光分析
(東北大金研)漆畑 里美・○我妻 和明

I2009(11:00〜11:15)ICP-MSによるヒト血清中インジウムの高感度分析
(東レリサーチセ)○一ノ瀬 尊之・馬場 智子・中山 明弘・飯田 豊

[技術功績賞講演]
I2010(11:15〜11:45)非分散型赤外線吸収分析による気体状化学成分の分析技術の開発と普及
(場製大阪セールスオフィス)○内原 博

第3日(9月16日)

I3001(09:00〜09:15)大気粉塵中微量元素のリアルタイムモニタリング
(中大院理工)○佐藤 光・鈴木 美成・古田 直紀

I3002(09:15〜09:30)神田川河川水及び東京湾海水中に含まれる希土類元素の化学形態別分析
(中大院理工)○小山 真吾・鈴木 美成・古田 直紀

I3003(09:30〜09:45)nanoHPLC-ICPMS 法を用いた硫黄測定よりペプチド濃度を定量し、酵素分解効率を考慮したヒト血漿中アルブミンの同定および定量
(中大院理工)○信澤 歩・鈴木 美成・古田 直紀

I3004(09:45〜10:00)濃縮 82Se 亜セレン酸またはセレノメチオニンを静脈注射したマウス体内におけるセレン化合物の分布と相違
(中大院理工・順天堂大医)○坂井 達也・松川 岳久・篠原 厚子・鈴木 美成・古田 直紀

I3005(10:00〜10:15)LA-ICPMS及びウェスタンブロッティング法を用いたSe及びAuの同時検出によるSe含有タンパク質の同定
(中大院理工)○佐藤 旬・鈴木 美成・古田 直紀

PC設定時間

I3007(10:30〜10:45)過酸化水素水を溶離液とするイミノジ酢酸系キレート樹脂からの金属イオン溶出
(徳島大院先端技術科学・徳島大AWAサポートセ・徳島大院ソシオテクノ)○隅 英彦・LE THI  XUAN THUY・明槻 伸介・本仲 純子・薮谷 智規

I3008(10:45〜11:00)プラズマ分光法を用いた高速度鋼からの多種金属溶出挙動の解析
(徳島大院先端技術科学・徳島大AWAサポートセ・徳島大院ソシオテクノ)○中村 崇聖・LEI THI XUAN THUY・山岡 徹・本仲 純子・薮谷 智規

I3009(11:00〜11:15)陽イオン交換分離/ICP−MSによる高純度亜鉛中1ng/gレベル以下での超微量元素分析
(UBE科学分析セ)○小園 修治・土江 隆則・春永 和也・相川 政輝・金藤 利昭

I3010(11:15〜11:30)非クロマトグラフ的手法を用いるクロムのスペシエーション/電気加熱式原子吸光分析
(日大院理工・日大理工)○森川 純・森田 孝節

I3011(11:30〜11:45)酸化チタンを捕集剤とする固相抽出/黒鉛炉原子吸光法による水試料中のマンガン、コバルト、カドミウム及び鉛の同時定量
(日大院理工・日大理工)○齋藤 暢介・森田 孝節

I3012(11:45〜12:00)電熱気化-フレーム原子吸光光度法による水道水中の鉛の高感度分析
(徳島大総合・洛陽技研・龍谷大・徳島大院SAS研究部)見勢 龍一郎・山本 哲司・大下 裕司・池田 昌彦・○今井 昭二

PC設定時間

I3017(13:00〜13:15)エシェル型ICP発光分析装置における非スペクトル干渉の検討
(環境調査研修所)○藤森 英治

I3018(13:15〜13:30)電気加熱原子吸光法による環境試料中セシウム分析
(日立ハイテクHCS・日立ハイテク)○山本 和子・三浦 和代・米谷 明・白崎 俊浩

I3019(13:30〜13:45)HPLC法と抽出法を用いる魚類中の水銀およびセレンのスペシエーション
(鹿児島大院理工)○大迫 譲滋・古園 拓也・中島 常憲・高梨 啓和・大木 章

I3020(13:45〜14:00)マイクロ波照射-酸分解とICP-MSを用いる固体環境試料中の微量元素分析
(鹿児島院理工)○原口 幸征・古園 拓也・中島 常憲・高梨 啓和・大木 章

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【 J 会 場 】

第1日(9月14日)

J1001(09:00〜09:15)ポリアクリルアミドゲルから抽出したDNAの構造変化
(九大院工・九大未来化セ・岡山大院自然)○金田 隆・小倉 丈人・大和 修平・今坂 藤太郎

J1002(09:15〜09:30)High-sensitive analysis of DNA fragments by EKS-CGE using a low-viscosity BGE and a modified electrode
(広島大院工)○叶 曉雪・徐 中其・井上 淳司・廣川 健

J1003Y(09:30〜09:45)インクジェット試料導入法を用いた定量的オンライン濃縮
(首都大環境科学)○中川 ゆり・池田 紗織・中嶋 秀・内山 一美

J1004Y(09:45〜10:00)LVSEP-FASI法を用いた糖鎖電気泳動分析の1万倍の高感度化
(京大院工・弘前大院理工)○川井 隆之・上田 真澄・末吉 健志・北川 文彦・大塚 浩二

J1005Y(10:00〜10:15)キャピラリー電気泳動分析のためのインクジェット試料導入法(その2)
(首都大院都市環境)○池田 紗織・中川 ゆり・斉藤 望・中嶋 秀・内山 一美

PC設定時間

J1007Y(10:30〜10:45)イオン液体を用いたキャピラリー電気泳動によるプロピオン酸系非ステロイド性抗炎症薬の分離
(山梨大院)○長谷部 陽・小泉 均・谷 和江・橘 正樹

J1008Y(10:45〜11:00)胆汁酸MEKCによる柑橘類含有成分の一斉分析法の開発と応用
(岐阜薬大・岐阜大院連合創薬)○加藤 信洋・江坂 幸宏・宇野 文二・飯沼 宗和・田中 稔幸

[電気泳動分析研究懇談会]
J1009(11:00〜12:00)CE-MSメタボローム測定法の開発と生命科学への応用
(慶大先端生命研)○曽我 朋義

PC設定時間

J1017(13:00〜13:15)平板型カラムを用いた新規二次元分離手法の開発(VI):グラジエント溶離法の適用
(名工大院工)○伊東 寛明・北川 慎也・大谷 肇

J1018(13:15〜13:30)不均一電場下での電気泳動を利用した圧力差流送液型電気クロマトグラフィー分離の高性能化に関する研究
(名工大院工)○北川 慎也・武野 裕紀・大谷 肇

J1019(13:30〜13:45)希土類錯体の非水系キャピラリー電気泳動に関する考察
(岐阜薬大・岐阜大院連合創薬・早大ナノ・阪大院)○江坂 幸宏・石田 由美・梁川 綾住・宇野 文二・住友 慶子・山口 佳則

J1020L(13:45〜14:15)ヘテロダイン過渡格子法による光化学・熱化学変化のダイナミクス計測
(中大理工)○片山 建二

PC設定時間

J1023(14:30〜14:45)液体クロマトグラフィー/質量分析法のための新規インターフェイスの開発
(九大院工・九大未来化セ)○松井 大宜・今坂 藤太郎

J1024(14:45〜15:00)極限超短パルス光のパルス幅測定の研究−広いスペクトル領域で2光子イオン化する分子の探索−
(九大院芸工・九大院工・九大未来化セ)○今坂 智子・今坂 藤太郎

J1025(15:00〜15:15)フェムト秒レーザーを用いた多光子イオン化質量分析による土壌中ダイオキシンの高精度化
(九大院工・九大未来化セ)○張 育菁・今坂 藤太郎

J1026(15:15〜15:30)多光子イオン化質量分析法のためのレーザー脱離試料導入法の性能評価
(福井大院工・九大院工)○内村 智博・中村 奈未・今坂 藤太郎

J1027(15:30〜15:45)多光子イオン化飛行時間型質量分析法を用いたポリ塩化ナフタレンとポリ塩化ターフェニルの測定
(九大工・九大院工・九大未来化セ)○青木 哲平・今坂 藤太郎

PC設定時間

J1029Y(16:00〜16:15)Solution structure of insulin studied by Raman optical activity and multi-scale computation
(IOCB)○山本 茂樹・Kaminsky Jacub・Bour Petr

J1030Y(16:15〜16:30)真空紫外1光子イオン化(VUV-SPI)法による石炭燃焼のリアルタイムモニタリング
(新日鐵先端研)○辻 典宏・藤部 康弘・林 俊一

J1031(16:30〜16:45)レーザーイオン化法によるディーゼル微粒子中の多環芳香族炭化水素の分析―適切なレーザー波長の選定
(東工大資源研・工学大・国立環境研)○三澤 健太郎・坂本 哲夫・藤谷 雄二

J1032Y(16:45〜17:00)フェムト秒レーザー脱離/イオン化質量分析法における脱離過程の時間分解計測
(首都大院理工)○峰岸 佑樹・森本 大輔・松本 淳・藤野 竜也・城丸 春夫・橋本 健朗・伊永 隆史

J1033(17:00〜17:15)Comparative Study on Excitation of Iron Ionic Lines between Argon and Neon Low Pressure Laser Induced Plasmas
(環境科学研・東北大金研)○張 蕾 ・柏倉 俊介・我妻 和明

J1034(17:15〜17:30)ビーム偏向法を利用した植物の光合成過程の新規計測法の開発
(福岡工大工・福井大工・国立環境研)○呉 行正・中岡 俊景・井上 智美

第2日(9月15日)

J2001(09:00〜09:15)電気化学リアクターを用いるNBD-トリプトファン光学異性体の高感度分析
(九大院薬・資生堂)○益山 慶・田中 貴昭・三次 百合香・三田 真史・浜瀬 健司

J2002(09:15〜09:30)チオ硫酸イオン共存下でのアルコールとセリウム(IV)の反応およびセリウム(III)の蛍光検出を利用したアルコールの定量
(東海大理)○柴山 エリ・石原 良美・三浦 恭之・三上 一行

J2003(09:30〜09:45)高感度全自動オンライン酸化HPLCを用いる小型齧歯類の組織及び血中内因性メラトニン定量
(九大院薬・資生堂新成長領域研究開発セ)○小西 涼子・大山 翼・東條 洋介・三田 真史・財津 潔・浜瀬 健司

J2004Y(09:45〜10:00)疎水性細孔空間を利用した気液ハイブリッド分離システムの構築
(埼玉大院理工)○仲村 大樹・近藤 善紀・齊藤 伸吾・渋川 雅美

J2005Y(10:00〜10:15)1 m長のメタクリレート系セミミクロ逆相モノリスカラムの作製とタンパク質・ペプチド分離への応用
(名大院工・名大エコトピア)○大久保 勝貴・朱 沁・Akhmad Sabarudin・梅村 知也

J2006Y(10:15〜10:30)管径方向分配現象(TRDP)の解明と機能発現;管径方向分配クロマトグラフィー(TRDC)におけるCE分析比較データからの一考察
(同志社大院工・日本エイピーアイ)○田畑 規介・神野 直哉・野田 恵一・橋本 雅彦・塚越 一彦

PC設定時間

[有機微量分析研究懇談会]
J2008(10:45〜11:45)元素分析に携わった45年間 今半世紀を目指して
(システムズエンジニアリング)○佐伯 喜美代

第3日(9月16日)

J3001(09:00〜09:15)アルギン酸ヒドロゲルを用いたマイクロチップ電気泳動分析法の開発
(京大院工)井川 真宏・○末吉 健志・北川 文彦・大塚 浩二

J3002(09:15〜09:30)拡張ナノ空間を用いた圧力駆動液体クロマトグラフィーの開発
(東大院工)○石橋 亮・馬渡 和真・北森 武彦

J3003(09:30〜09:45)マイクロチップ液体クロマトグラフィーのための充填カラムの開発
(北大院総合化学・北大院工)○富士本 雄大・谷 博文・石田 晃彦

J3004(09:45〜10:00)マイクロチップを用いた電磁泳動制御による新規微粒子分離法の検討
(名工大)○福井 優悟・飯國 良規・大谷 肇

J3005(10:00〜10:15)グラフェン修飾金くし形電極チップの作製法および電極特性
(NTTMI研・NTT物性基礎研)○上野 祐子・古川 一暁・日比野 浩樹・為近 恵美

PC設定時間

J3007Y(10:30〜10:45)Pressure-driven reversed-phase liquid chromatography separations in microfabricated pillar array column with a low dispersion turn
(東大院薬・早大理工)○宋 彦廷・野口 真男・高月 克也・関口 哲志・庄子 習一・船津 高志・水野 潤・角田 誠

J3008Y(10:45〜11:00)LVSEP 法を用いた二次元マイクロチップ電気泳動の高感度化 (2)
(京大院工)○木南 冴子・川井 隆之・末吉 健志・北川 文彦・大塚 浩二

J3009Y(11:00〜11:15)プラズモンカップリングと単一ナノ粒子計測を組合せたタンパク質相互作用観測
(秋田大院工学資源)○兒玉 高遠・藤原 一彦・伊藤 英晃・小川 信明

J3010Y(11:15〜11:30)熱応答性高分子の微小相転移空間を利用した分離・濃縮
(中大理工)○井上 隼仁・山本 貴之・片山 建二

J3011L(11:30〜12:00)微細加工技術を用いて製作した極微小デバイスによるタンパク質分子の顕微鏡下ミリ秒計測
(東大生産研)○新田 英之・藤田 博之

PC設定時間

J3017(13:00〜13:15)交流曇点抽出法による生体膜分子のオンチップ濃縮機構の解析
(日女大理)○佐々木 直樹・竹村 梓・佐藤 香枝

J3018(13:15〜13:30)マイクロチップ内細胞選択的捕捉構造による単一細胞単一分子検出法の開発
(東大・理研・JST-CREST・日女大・ウプサラ大)○田中 陽・若林 潤・佐藤 香枝・張 氣薫・馬渡 和真・Nilsson Mats・北森 武彦

J3019Y(13:30〜13:45)微小液滴操作を利用した単一細胞の酵素活性測定とその電気化学的アプローチ
(東北大院環境科学・WPI-AIMR・東北大工化学バイオ)○小野 薫・伊野 浩介・珠玖 仁・末永 智一

J3020Y(13:45〜14:00)管径方向分配現象(TRDP)の解明と機能発現;管径方向分配反応(TRDR)による蛍光誘導体化
(同志社大院工)○増原 雄治・神野 直哉・橋本 雅彦・塚越 一彦

J3021Y(14:00〜14:15)マイクロ流体中液滴混合の高速画像解析
(東大生産研・東大院工)○福山 真央・火原 彰秀

J3022Y(14:15〜14:30)ポリジメチルシロキサン(PDMS)ウェルの作製と規則配列構造体ドットアレイを用いた反応場の評価
(首都大)○森谷 孝介・井上 依子・中嶋 秀・内山 一美

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【 K 会 場 】

第1日(9月14日)

K1001(09:00〜09:15)双性イオン官能基を有する有機ポリマーモノリスの基本特性の検討
(フロンティアラボ・東北大院環境科学・京都府大院生命環境・日大工)○國井 さゆり・渡辺 忠一・久保 拓也・細矢 憲・根本 修克

K1002(09:15〜09:30)アミン溶液に含まれるシリコーン系消泡剤成分の前処理及び定量方法の検討
(国際帝石技研)○川崎 緑・大塚 町恵・山田 淳也・金田 英伯

K1003(09:30〜09:45)Determination of naproxen in environmental samples by solid phase extraction coupled to high-performance liquid chromatography with fluorescence detection
(三重大院工・三重大環境保全セ)大橋 美佳・○Ahmed  Dabwan・金子 聡・勝又 英之・鈴木 透・太田 清久

[奨励賞講演]
K1004(09:45〜10:15)カスケード型高倍率濃縮分離システムの構築と分析化学的応用
(福島大)○高貝 慶隆

K1006(10:15〜10:30)EGA/MS法による高分子材料劣化評価分析への検討
(東京ガス技研)○松野 仁樹

K1007L(10:30〜11:00)有機薄膜の相転移−AFMとDSCによる考察−
(SIIナノテク分析応用技術・首都大院都市環境)○岩佐 真行・張 俊赫・江本 奏・吉田 博久

[熱分析研究懇談会]
K1009(11:00〜12:00)熱分析研究懇談会設立に当たって
(お茶水大・神奈川大理)○藤枝 修子・西本 右子

PC設定時間

K1017(13:00〜13:15)反応熱分解ガスクロマトグラフィーによる食品中のトランス脂肪酸の直接分析
(中部大応生)早川 知輝・○石田 康行

K1018(13:15〜13:30)針型試料前処理デバイスを用いた教育施設における微量VOCsの測定
(豊橋技科大院工・岡崎工高・山梨大院工・信和化工)○井上 満・齊戸 美弘・植田 郁生・和田 啓男・神野 清勝

K1019T(13:30〜14:00)ヒトの香り・匂いへのアプローチ:加齢臭・アンモニア臭(疲労臭)、バラの香り、お酒の匂いなど
(ピコデバイス)○津田 孝雄

K1021(14:00〜14:15)酸クロライドを用いた水溶液中の多価アルコールの誘導体化ガスクロマトグラフィー
(東レリサーチセ・金沢大)○吉田 具弘・上田 重実・国嶋 崇隆

K1022(14:15〜14:30)血中アセトン・エタノールの小容器内での気液平衡を用いた冷却濃縮ーGCによる測定
(ピコデバイス・名工大院工)○津田 孝雄・久永 真央・大桑 哲男・吉田 陽介・伊藤 宏

PC設定時間

K1024(14:45〜15:00)実サンプル分析による高感度ヘリウムイオン化検出器(HPID)の性能評価
(ジェイサイエンスラボ・東工大院総理工創エネ)○藤田 修・根岸 祐多・鈴木 雄太・岩井 貴弘・宮原 秀一・沖野 晃俊

K1025T(15:00〜15:30)質量スペクトルキャリブレーションソフトウェア「MassWorks」を用いた四重極型GC-MSにおける精密質量算出・同位体比率補正と組成式推定
(ゲステル)○角川 淳・笹本 喜久男・落合 伸夫

K1027(15:30〜15:45)異なる極性の大口径1.2mm金属キャピラリーカラムと切り替えバルブから構成したGCシステムとその応用
(島津総合分析試験セ・フロンティアラボ)○西下 満・塩見 紘一・森川 正巳・渡辺 忠一

K1028(15:45〜16:00)大口径1.2mm金属キャピラリーカラムを液体サンプリングバルブに直結したGCシステムによる分析の効率化
(島津・フロンティアラボ・島津アクセス)○諏訪 貴子・渡辺 忠一・古家 薫・安居 茂夫

PC設定時間

[ガスクロマトグラフィー研究懇談会]
K1030(16:15〜17:15)針型試料前処理デバイスの開発と応用
(豊橋技科大)○齊戸 美弘

第2日(9月15日)

K2001(09:00〜09:15)インジウムヘキサシアノフェレート(InHCF)膜のカリウムイオンに対する選択的電位応答の考察
(信州大理)○須山 裕司・古賀 大庸・金 継業

K2002(09:15〜09:30)生体成分計測用バイオFETの研究開発(VIII)生体適合性材料利用センサによる全唾液その場計測の検討
(産総研・近畿能開大・阪工大工・国立循環器病研究セ)○脇田 慎一・宮道 隆・澁谷 康彦・野瀬 和利・下内 章人

K2003(09:30〜09:45)1,4,7,10-テトラチアデカン化合物を用いた銅電極のインピ-ダンス挙動および妨害イオンの影響 II報
(日本分析化学専門・ミネルバライトラボ)○増田 嘉孝・松村 竹子

K2004(09:45〜10:00)フローアンペロメトリック検出系への応用を指向したアミノ酸測定用NAD依存性脱水素酵素/電子メディエータ同時固定化電極の作製
(徳島大院先端技術科学・徳島大AWAサポートセ・徳島大院ソシオテクノ)○大西 祐貴・中島 麻里・山田 洋平・本仲 純子・薮谷 智規

K2005(10:00〜10:15)耐熱性キノプロテインアルドースデヒドロゲナーゼを利用したメディエータ型酵素センサの作製
(徳島大院先端技術科学・香川大農・徳島大AWAサポートセ・徳島大院ソシオテクノ)○林 哲也・山田 洋平・櫻庭 春彦・本仲 純子・薮谷 智規

PC設定時間

K2007Y(10:30〜10:45)インクジェットを用いるマルチイオンイメージセンサーの開発
(豊橋技科大院工電気・豊橋技科大院工物質・豊橋技科大研究基盤セ)○小島 佑介・正木 良知・加藤 亮・澤田 和明・服部 敏明

K2008Y(10:45〜11:00)陰イオン性キレート配位子修飾電極の金属イオンに対する電流応答
(金沢大院自然)○柴田 賢一・森田 耕太郎・永谷 広久・井村 久則

K2009Y(11:00〜11:15)イオン対抽出に基づくオプティカル糖センサーの開発
(富山大院理工)○北川 文隆・飯野 貴充・遠田 浩司

K2010Y(11:15〜11:30)メソポーラスシリカ中フルオロイオノフォア濃度のリチウムイオン応答への影響
(慶大理工)○蛭田 勇樹・Citterio Daniel・鈴木 孝治

K2011Y(11:30〜11:45)アミド部位を含む低分子ゲル化剤を用いるイオン感応膜のセンサー性能
(和歌山大システム工)○高見 健人・矢嶋 摂子・木村 恵一

第3日(9月16日)

K3001Y(09:00〜09:15)シグナル増幅機能を内蔵するオプティカルグルコースセンシングカプセルの開発
(富山大院理工学教育)○植村 宗右・遠田 浩司

K3002Y(09:15〜09:30)酵素に基づくオプティカルグルコースセンシングフィルムの開発研究
(富山大院理工)○安田 祭花・植村 宗右・遠田 浩司

K3003Y(09:30〜09:45)光導波モードセンサを利用したインフルエンザウイルスの高感度検出
(早大院先進理工・産総研電子光RI)○伊崎 晃人・大木 義路・Gopinath Subash C. B.・藤巻 真・粟津 浩一

K3004Y(09:45〜10:00)3次元オパール型フォトニック結晶の作製とその分析化学的応用
(首都大院都市環境)○新宮 正子・井上 依子・中嶋 秀・内山 一美

K3005Y(10:00〜10:15)磁性ビーズを利用したDNA一塩基変異のセンシング
(同志社大院工)○萩原 健太・橋本 雅彦・塚越 一彦

PC設定時間

K3007(10:30〜10:45)金属伝導性酸化物のプラズモン応答:新しい近赤外センシングに向けて
(農研機構食総研・東大院工)○池羽田 晶文・Wasanthamala Badalawa・松井 裕章・田畑 仁

K3008(10:45〜11:00)角度固定型表面プラズモン共鳴センシングシステムの開発
(北大・イノセンス・ウシオ電機)○川口 俊一・嶋津 克明・小形 浩光・三浦 真毅 ・森田 金市・鈴木 信二

[化学センサー研究懇談会]
K3009(11:00〜11:30)オプティカル糖センサー開発の展開
(富山大院理工)○遠田 浩司

[化学センサー研究懇談会]
K3011(11:30〜12:00)ナノバイオデバイスを用いた単一生体分子・単一細胞センシングによるがん診断と幹細胞治療
(名大院工・名大革新ナノバイオデバイス研セ・産総研健康工学)○馬場 嘉信

PC設定時間

K3017Y(13:00〜13:15)ナノポーラス光導波路を利用した高感度ラベルフリーバイオセンサーの開発
(東北大院理・茨城大理・茨城大フロンティア)○堀田 一海・山口 央・寺前 紀夫

K3018Y(13:15〜13:30)ナノポーラス光導波路センシング法を利用したシリカメソ細孔への酵素吸脱着挙動の解析
(東北大院理・茨城大理・茨城大フロンティア・産総研)○荒船 博之・堀田 一海・山口 央・伊藤 徹二・寺前 紀夫

K3019Y(13:30〜13:45)PLC制御温度サイクラーの開発と微小反応場におけるPCR増幅
(同志社大院工)○鳥居 真幸・橋本 雅彦・塚越 一彦

K3020(13:45〜14:00)システインによるCdSナノ粒子の蛍光増幅
(和歌山高専)○林 純二郎・川端 俊宏・脇村 晋太郎

K3021(14:00〜14:15)誘電泳動による粒子配列パターンの拡張と細胞表面抗原検出への応用
(兵庫県大院物質理・JST-CREST・三重大院工)○安川 智之・畠中 啓伸・冨田 昌弘・水谷 文雄

K3022(14:15〜14:30)生体触媒を利用した皮膚ガス中エタノールの可視化システムに関する研究
(東医歯大生材研・東医歯大院医歯学・都産技研セ)○荒川 貴博・北 和昂・王 シン・宮島 久美子・工藤 寛之・三林 浩二

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【 L 会 場 】

第1日(9月14日)

L1001(09:00〜09:15)アスベスト繊維の常温分解過程におけるXANES法によるイオウの酸化状態の研究
(佐賀大院工・SAGA-LS・環境アネトス)○田端 正明・大谷 亮太・岡島 敏浩・庄野 章文・納富 啓一

L1002(09:15〜09:30)EXAFS分析法による炭酸ジルコニウムアンモニウム水溶液の溶存構造解析
(第一稀元素化学工業・秋田大院工学資源・立命大SRセ)○高崎 史進・小川 信明・渡辺 巌・中島 靖・西川 拓・後岡 宜孝

L1003(09:30〜09:45)Cu-Ti合金に生ずるスピノーダル分解と時効析出のX線散乱法を用いた解析
(東北大金研・日産アーク)○長谷川 啓史・佐藤 成男・高橋 洋平・千星 聡・我妻 和明

L1004(09:45〜10:00)短パルスX線を用いた時間分解蛍光X線スペクトル測定法の検討
(物材機構・高エネ機構)○桜井 健次・水沢 まり・野澤 俊介・足立 伸一

L1005(10:00〜10:15)ポリキャピラリー集光レンズを導入した生体試料測定システムを用いた軽金属イオンの軟X線吸収スペクトル測定と溶存構造解析
(福岡大理)○栗崎 敏・南 慧多・横山 尚平・岩瀬 元希・脇田 久伸

PC設定時間

L1007(10:30〜10:45)高傾斜試料ホルダーを用いた極低角度電子・イオン入射オージェ深さ方向分析
(物材機構・阪大院工)○荻原 俊弥・永富 隆清・田沼 繁夫

L1008(10:45〜11:00)X線光電子分光法による酸素グロー放電酸化金薄膜の保存に関する研究
(鹿児島大院理工・鹿児島大機器分析セ)○南 紀彦・満塩 勝・肥後 盛秀・大園 義久

[X線分析研究懇談会]
L1009(11:00〜12:00)中部シンクロトロン光利用施設の光源とビームライン−目的と特徴−
(名大院工、名大シンクロトロンセ)○竹田 美和

PC設定時間

[JAIMA機器開発賞講演]
L1017(13:00〜13:30)原子空孔三次元マップ計測のための陽電子プローブマイクロアナライザーの開発
(産総研計測フロンティア・千葉大工)○大島 永康・鈴木 良一・藤浪 真紀

L1019(13:30〜13:45)放射線照射によりラジカルを発生する金属過酸化物に対する非破壊状態分析
(千葉大院理・群馬大院工・東北大院工・神戸大院工)○沼子 千弥・佐藤 和好・高見 誠一・梅津 光央・田中 勉・荻野 千秋・近藤 昭彦

L1020(13:45〜14:00)ドープ氷中に含まれる金属塩の状態解析
(東工大院理工)○原田 誠・岡田 哲男

PC設定時間

L1022Y(14:15〜14:30)蛍光X線分析法による鉄鋼中のppmレベルのヒ素及びアンチモンの定量
(東京都市大院工)○植松 宏紀・平井 昭司・江場 宏美

L1023Y(14:30〜14:45)鉄鋼材料表面近傍の非破壊的元素イメージング
(阪市大院工・住友金属)○田部 淳嗣・中澤 隆・中野 和彦・辻 幸一・秋岡 幸司・土井 教史・荒井 正浩・高部 秀樹

L1024(14:45〜15:00)カーボンナノチューブ中のホウ素の形態別分離定量
(東北大金研・東北大院環境科学・JST-さきがけ)○石黒 三岐雄・佐藤 義倫・田路 和幸・我妻 和明

L1025Y(15:00〜15:15)シリカナノ粒子の調製と規則配列構造体による吸着測定
(首都大)○井上 智之・新宮 正子・中嶋 秀・内山 一美

L1026(15:15〜15:30)マイクロウェーブ分解−ICP質量分析法による貴金属中の不純物分析
(三菱マテリアル中研)○富岡 賢一・原田 哲雄・林部 豊

L1027(15:30〜15:45)二酸化炭素の生成量を指標とした二酸化チタン光触媒による有機物の光分解に関する研究;その1メチレンブルーの分解における反応槽と光源の関係
(中京大情報理工・金城学院大薬)○長谷 博子・野浪 亨・河村 典久

L1028(15:45〜16:00)シリカ系ガラスの空隙評価手法の開発
(千葉大院工・旭硝子中研・東工大応セラ研)○藤浪 真紀・峯井 俊太郎・原 憲太・小野 円佳・伊藤 節郎

PC設定時間

L1030(16:15〜16:30)NMRの純度校正技術を利用したトレーサビリティの保証された標準物質開発
(産総研計測標準・和光純薬)○齋藤 剛・三浦 亨・大手 洋子・村上 雅代・中尾 慎治・山田 裕子・井原 俊英

L1031(16:30〜16:45)微量元素分析用茶葉標準物質(NMIJ CRM 7505-a)の開発
(産総研)○朱 彦北・成川 知弘・黒岩 貴芳・稲垣 和三・小口 昌枝・成島 いずみ・神保 康二郎・千葉 光一

[技術功績賞講演]
L1032(16:45〜17:15)SIトレーサブルな標準ガスの開発と認証標準ガスの供給
(産総研つくばセ)○加藤 健次

第2日(9月15日)

L2001(09:00〜09:15)微少電極を用いたメディエーター型酵素センサーの定常電流解析解
(甲南大理工・京大院農)○山本 雅博・加納 健司・野田 達夫・辻村 清也・白井 理

L2002(09:15〜09:30)電気化学法によるグルコースオキシダーゼの熱不失活化反応の追跡
(福井県大生物資源)○片野 肇・杉本 優香・植松 宏平

L2003(09:30〜09:45)ナノカーボン膜をもちいた電気化学直接酸化によるDNA関連物質の測定
(産総研・筑波大・MESアフティ)○丹羽 修・加藤 大・後藤 圭佑・小森谷 真百合・藤井 紳一郎・高津 章子・廣野 滋

L2004(09:45〜10:00)ソノプロセスによる金属ナノ粒子/導電性高分子複合膜修飾電極の開発と機能評価
(信州大理)○小野 絢貴・金 継業

L2005(10:00〜10:15)高周波分光法を用いた皮膚水分量測定
(ウテナ・神奈川大理・東大医科研・順天堂大医)○影島 一己・武井 尊也・中江 進・舟串 直子・須藤 一・込山 悦子・池田 志斈

PC設定時間

L2007Y(10:30〜10:45)イオン移動ボルタンメトリーによる尿中成分の定量法の開発
(神戸大院理)○松井 理紗・大堺 利行

L2008Y(10:45〜11:00)イオン移動クーロメトリー用薄層電解セル ―フローセルへの改良―
(京工繊大院工芸科学)○中村 祥太郎・吉田 裕美・山口 聡士・森田 恭朗・前田 耕治

L2009Y(11:00〜11:15)有機相用電極としての導電性高分子被覆電極―各種有機溶媒中での電極特性―
(京工繊維大院工芸科学)○森田 恭朗・吉田 裕美・山口 聡士・中村 祥太郎・前田 耕治

[奨励賞講演]
L2010(11:15〜11:45)イオン液体|水界面の構造解明および機能創成に向けた電気・分光分析化学的アプローチ
(京大院工)○西 直哉

第3日(9月16日)

L3002(09:15〜09:30)錫酸化皮膜のボルタンメトリー的還元に関する一考察
(住友電工・伸銅協会・神戸大院理)○中山 茂吉・能登谷 武紀・大堺 利行

L3003(09:30〜09:45)ケルビン水滴起電現象の電気分析化学的研究(第2報) ― 微小水滴中の電気的中性則の破れ ―
(兵庫教大自然)○尾関 徹・瀧川 勝三・谷田 高輝

L3004(09:45〜10:00)無隔膜バルク全電解法を用いた分光電気化学セルの開発
(北斗電工・京大院農)○斯波 裕之・青柳 重夫・福泉 敦尚・辻村 清也・白井 理・加納 健司

L3005(10:00〜10:15)脂質二分子膜を介した物質透過のアンホテリシンBチャネルによる制御
(京大院農・ソニー)山内 隆史・○白井 理・渡辺 陽子・藤田 修二・松本 隆平・酒井 秀樹・戸木田 裕一・辻村 清也・加納 健司

PC設定時間

L3007Y(10:30〜10:45)平面膜法によるイオンチャネルの電流振幅挙動と阻害メカニズムに関する研究
(京大院農・福井県大生物資源)○窪田 慎太郎・白井 理・青木 志保・日び 隆雄・辻村 清也・加納 健司

L3008Y(10:45〜11:00)膜結合型酵素による電子移動系に駆動された脂質二分子膜でのイオン透過
(京大院農)○七里 慧・白井 理・河井 翔太・辻村 清也・加納 健司

L3009Y(11:00〜11:15)混合溶媒中での電析・溶出反応を利用した塩化物イオンの定量
(京工繊大院工芸科学)○福武 弘明・辰野 吉英・奥村 尚己・吉田 裕美・前田 耕治

L3010Y(11:15〜11:30)イオン性蛍光物質を用いた脂質二分子膜透過反応の動的解析―蛍光と膜透過電流の同時測定―
(京工繊大院工芸科学・京工繊大工芸科学)○仲 泰嘉・吉田 裕美・嶋崎 恵・前田 耕治

L3011L(11:30〜12:00)電気化学クロマトグラフィーの溶質保持挙動に及ぼす対極液の効果
(日大生産工・埼玉大院理工・ユタ大)○齊藤 和憲・中釜 達朗・渋川 雅美・Marc D. Porter

PC設定時間

L3017Y(13:00〜13:15)DNA修飾電極を使用した多種のインターカレーター検出
(一関高専物質化学・北大院地球環境)○小岩 由佳・田中 俊逸・照井 教文

L3018Y(13:15〜13:30)多点電気化学測定デバイスを用いたバイオイメージング
(東北大院環境科学)○斉藤 航

L3019Y(13:30〜13:45)高分子膜修飾電極によるバクテリアルシフェラーゼ発光反応の効率化
(九大院理・九大高推セ)○川並 洋司・山崎 信哉・山田 秀人・竹原 公

L3020Y(13:45〜14:00)混成電位理論に基づくニュートラルキャリア型高分子膜イオン選択性電極の電位応答の解釈
(神戸大院理)○井本 麻耶・佐藤 譲嗣・大堺 利行

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【 一 般 講 演 ポ ス タ ー 発 表 】

第2日(9月15日)

[第1部]

第1部の1(掲示可能時間:09:30〜11:30)  講演番号横の( )内はコアタイム

P2001(09:45〜10:30)ジイミノカルバゾロファン型イオンセンサーの蛍光特性
(阪教大)○久保埜 公二・楠本 直・谷 敬太・横井 邦彦

P2003(09:45〜10:30)異なるスペーサーで連結されたFRET型蛍光粘度センサーの合成と応答挙動
(第一薬科大)○増田 寿伸・飯田 浩子・横山 さゆり・蒲地 保子・白谷 智宣・長 普子

P2005(09:45〜10:30)刺激応答性アミロースを用いたヨウ素-デンプン反応による新規ポリアミン検出法の構築
(北見工大)○今庄 満幸・土屋 政元・兼清 泰正

P2007(09:45〜10:30)新規蛍光ソルバトクロミック色素スルホン酸誘導体のセンシング応用
(北大院地環研・北大院工学院・北大院工学研究院)○孫 尚鉉・谷 道子・山岸 裕・菅藤 亮輔・佐藤 久・山田 幸司

P2009(09:45〜10:30)ホウ酸−ポリオール錯体の結合異性と分子認識
(福岡教大・都城高専・九大院理)○宮崎 義信・藤森 崇夫・吉村 和久

P2011(09:45〜10:30)土壌標準試料中のPbの同位体比
(環境科学技術研・エンテックス)○高久 雄一・石塚 香織・木村 盛児

P2013(09:45〜10:30)溶存態リン化学種のスペシエーションのための光分解前処理法と光分解反応機構−共存金属イオンの影響と過酸化水素添加の効果
(阪教大)○横井 邦彦・足立 有希・西 崇伺・久保埜 公二

P2015(09:45〜10:30)水道水直結型超純水製造装置の試作と評価
(環境科学技術研・エンテックス・オルガノ)○高久 雄一・石塚 香織・西村 寛之・高橋 あかね

P2017(09:45〜10:30)水試料中の毒劇物測定のための同時誘導体化-分散液液マイクロ抽出について
(千葉県警科捜研・千葉工大)○金子 毅・野島 裕香・鈴木 雄亮・半沢 洋子

P2019(09:45〜10:30)ライターオイルの分析について
(新潟県警科捜研)○佐藤 満

P2021(09:45〜10:30)GC-MSによる重水素標識及び非標識メチオニン及びホモシステインの同時定量法の開発
(東薬大薬)○長谷川 弘・篠原 佳彦・田村 優香・金子 知由・橋本 隆男・市田 公美

P2023(09:45〜10:30)次亜塩素酸を含有する電解水の殺菌機構に関する基礎検討−ペプチドとの相互作用−
(神奈川大理・東工大院生命理工)○安冨 真央・佐々木 雄也・岩沢 篤郎・西本 右子

P2025(09:45〜10:30)バイオ/抗体医薬品の品質評価:ELSIA法及び細胞バイオアッセイを利用した力価試験
(住化分析セ)○岩田 美紀・前田 由貴子・表 由佳子・曽根原 和彦・日根 智恵美・清水 将年・中山 智加男

P2027(09:45〜10:30)講演中止

P2029(09:45〜10:30)LC/MS/MSによる手榴弾由来微量火薬成分の分析に関する研究
(福岡県警科捜研)○辻田 明・脇川 憲吾・合田 明永・松本 光史・池田 英明・福島 直

P2031(09:45〜10:30)Fluorescin (HFl) を利用する生体内の活性酸素種の測定
(阪薬大薬・大分大医付属病院薬剤部)○林 夕子・中原 良介・浅野 麻実子・和田 俊一・山口 敬子・藤田 芳一

P2033(09:45〜10:30)同位体希釈質量分析法を用いたアミノ酸分析によるC−ペプチドの定量
(産総研計測標準)○後藤 麻里・絹見 朋也・高津 章子

P2035(09:45〜10:30)サイクロン技術を応用した爆発物探知システムの開発
(日立中研)○永野 久志・鈴木 康孝

P2037(09:45〜10:30)ヒト血清アルブミンの薬物結合サイト(ワルファリン結合サイト)の光学選択性に与える金属イオンの影響
(慶大薬)○阿部 芳廣・田原 佳代子・渡辺 早織・都田 香奈

P2039(09:45〜10:30)メロシアニン構造を有する新規蛍光分子プローブを利用したタンパク質の高感度分析
(産総研)○鈴木 祥夫・横山 憲二

P2041(09:45〜10:30)マイクロチップ電気泳動分析とループ・ハイブリッド法の融合により可能となった迅速・高精度な変異遺伝子検出方法
(和光純薬臨薬研・神奈川県立がんセ臨床研)○石川 友一・松隈 章一・宮城 洋平・黒澤 竜雄

P2043(09:45〜10:30)鋳型特異的にルテニウム-白金二核錯体を脱離する新規DNAプローブの設計とその遺伝子解析への応用
(中大院理工)○戸田 健太郎・富森 岳・三田 聡司・北村 裕介・千喜良 誠

P2045(09:45〜10:30)HPLCポストカラム法によるバイオ医薬分析(日立ハイテク)○宝泉 雄介・松崎 彩子・鈴木 裕志・渡邉 正樹・井上 陽子・吉岡 千尋・中川 裕章

P2047(09:45〜10:30)β型抗イディオタイプ抗体scFv−酵素融合体を用いるハプテンイムノメトリックアッセイの試み
(神戸薬大・東北大院医)○大山 浩之・田中 瑛梨・丹羽 俊文・小林 典裕

P2049(09:45〜10:30)蛍光性RNA結合リガンドを利用したmiRNA検出プローブの設計と機能評価
(東北大院理)○朽津 翔太・珍田 裕佳・伊東 良子・西澤 精一・寺前 紀夫

P2051(09:45〜10:30)高電力,高エネルギー密度を目指した有機-無機ハイブリッド型モノリス電極の開発と解析
(東北大院環境科学・京都府大院生命環境科学)白井 文詳・久保 拓也・○谷口 亜紀・細矢 憲

P2053(09:45〜10:30)自己触媒反応を沈殿剤生成反応として利用した新たな均一沈殿法の開発とその重量分析法への応用
(東理大工)○加藤 潤・入野 真一・田中 龍彦

第1部の2(掲示可能時間:09:30〜11:30)  講演番号横の( )内はコアタイム

P2002(10:30〜11:15)ホウ素吸着剤開発を目的としたアミド結合を用いたリボース誘導体の固相内への固定化
(都城高専・福岡教大・九大院理)○藤森 崇夫・宮崎 義信・伊藤 芳雄・吉村 和久

P2004(10:30〜11:15)Construction of a cell-based separation microdevice using renal tubule cells cultured on chip
(東大院工・JST-CREST・理研)○高 小放・田中 陽・杉井 康彦・馬渡 和真・北森 武彦

P2006(10:30〜11:15)ボロンジピロメテンを用いた蛍光変色型イオンセンサーの開発
(北大院工学院・北大院地球環境・北大院工学研究院)○谷山 拓生・菅藤 亮輔・羽深 昭・山田 幸司・佐藤 久

P2008(10:30〜11:15)アントラセン修飾ベンゾクラウンの光誘起電子移動制御における置換基効果
(北大院地球環境)○岡 佳和・金 正植・諸角 達也・中村 博

P2010(10:30〜11:15)長鎖アミノカルボン酸系高機能官能樹脂の金属元素の捕集特性
(環境科学技術研・エンテックス)○高久 雄一・長岡 亜矢子・石塚 香織

P2012(10:30〜11:15)パーミエーションチューブ法で発生させたホルムアルデヒド標準ガス中の不純物(水分)の評価
(産総研計測標準・ガステック)○青木 伸行・加藤 健次・青柳 玲児・若山 雅彦

P2014(10:30〜11:15)温度応答性高分子を用いた水系移動相による新規固相抽出法の開発
(慶大院薬・東女医大)○山本 忠平・近藤 賢治・西尾 忠・金澤 秀子・岡野 光夫

P2016(10:30〜11:15)インチューブSPME/LC-MS 法による食品中オクラトキシンの高感度分析
(就実大薬)○齋藤 啓太・池内 里早・片岡 洋行

P2018(10:30〜11:15)スキャナを用いる茶封筒の識別
(愛知県警科捜研)○肥田 宗政・佐藤 弘康・奥山 修司

P2020(10:30〜11:15)有機アルカリ試薬を用いた紙の異同識別
(愛知県警科捜研・数値解析研)○奥山 修司・肥田 宗政・三井 利幸

P2022(10:30〜11:15)青色及び緑色ペイントマーカーの識別について
(神奈川県警科捜研)○阪柳 正隆・田代 徹・西部 浩一郎・和田 正人・千葉 光伸

P2024(10:30〜11:15)ICP-MSによる木炭灰中の微量元素の分析と法科学的異同識別への応用
(科警研)○笠松 正昭・鈴木 康弘

P2026(10:30〜11:15)逆相HPLCを用いたDNAのGC含量測定法
(日獣大獣医・国立科学院・日獣大応用生命科学・順天堂大スポ健・帝京平成大健康メディカル)○小林 淳・野原 正勝・望月 眞理子・天尾 弘実・池田 啓一・寺田 宙・杉山 英男

P2028(10:30〜11:15)ルテニウム錯体化学発光による葉酸類のHPLC定量法の開発
(長崎大院医歯薬)○和田 光弘・一山 公佑・田渕 直人・池田 理恵・黒田 直敬・中島 憲一郎

P2030(10:30〜11:15)ポリジアセチレンリポソームを用いたテオフィリンの新規定量分析法に関する基礎的検討
(京薬大)○武上 茂彦・山本 涼子・栩野 有輝・山本 理沙・北出 達也

P2032(10:30〜11:15)唾液中コルチゾール及びデヒドロエピアンドロステロンの同位体希釈インチューブSPME/LC-MS/MS分析に基づく非侵襲的ストレス評価
(就実大薬)○片岡 洋行・安原 梨恵・齋藤 啓太

P2034(10:30〜11:15)アクロレインのプレカラム蛍光誘導体化HPLC定量法の開発
(長崎大薬・長崎大院医歯薬)○金松 真理子・岸川 直哉・大山 要・中島 憲一郎・黒田 直敬

P2036(10:30〜11:15)タウリン投与による遺伝的高血圧ラットの代謝変化に関するNMRメタボノミクス研究
(松山大薬)○明樂 一己・比知屋 寛之・清水 亜花音・森田 真由・見留 英路

P2038(10:30〜11:15)グリコシダーゼ活性プロファイルに基づくバイオメトリクス技術を利用した毒キノコと米(コシヒカリ)の産地鑑別
(愛知学泉大家政・九大院農)○小栗 重行・多田 真悠子・溝崎 久美子・大賀  祥治

P2040(10:30〜11:15)表面プラズモン励起増強蛍光を用いた高感度免疫測定システムの開発
(コニカミノルタテクノロジーセ)○彼谷 高敏・青木 洋一・宮田 謙一・日影 直樹・金子 智典・井出 陽一・石田 賢治・須田 美彦

P2042(10:30〜11:15)会合現象制御を利用した蛍光センサーの開発
(東医歯大院疾患生命・東医歯大生材研)○藤原 敬士・秋山 淳・影近 弘之・平野 智也

P2044(10:30〜11:15)リンカー部位にシステインを有する金属配位性DNAコンジュゲートの合成とその一塩基多型解析への応用
(中大院理工・中大理工・熊本大院自然)○櫻井 悠司・中野 篤・野上 礼美・井原 敏博・北村 裕介・千喜良 誠

P2046(10:30〜11:15)ルミノール化学発光法による細胞中の過酸化水素の測定
(福岡工大工・福井大工)○酒井 香子・荒井 敦子・寺田 聡・呉 行正

P2048(10:30〜11:15)部位特異的変異導入による抗コチニンscFvの試験管内親和性成熟の試み
(神戸薬大)大山 浩之・寺本 隆佑・宮岡 広子・森田 いずみ・○小林 典裕

P2050(10:30〜11:15)抗ウイルス能を有する新規多孔性材料の開発と評価
(東北大院環境科学・東北大院医学系・京都府大院生命環境科学)蛭子 貴文・久保 拓也・岡本 道子・鈴木 陽・押谷 仁・○伊藤 晴香・細矢 憲

P2052(10:30〜11:15)内容不明実験廃棄物の分析(6)−鉛化合物の分析−
(東大院工)○栄 慎也・滝口 裕実・小竹 玉緒

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第3日(9月16日)

[第1部]

第1部の1(掲示可能時間:09:00〜11:00)  講演番号横の( )内はコアタイム

P3001(09:15〜10:00)電気加熱原子吸光法による植物中セシウムの分析
(日立ハイテク・日立ハイテクHCS)○米谷 明・山本 和子・三浦 和代・白崎 俊浩

P3003(09:15〜10:00)ハンディ元素分析計を用いた連続分析システムの構築と分析不確かさの評価
(産総研・マイクロエミッション・北陸先端大)○朱 彦北・山本 保・高村 禅・日置 昭治・千葉 光一

P3005(09:15〜10:00)液体ハロアルカンの減衰全反射遠紫外スペクトル −スペクトルの炭素骨格依存性−
(関学大・農研機構食総研・クラボウ)○立花 慎・森澤 勇介・池羽田 晶文・東 昇・尾崎 幸洋

P3007(09:15〜10:00)遠紫外分光法によるランタノイドカチオンが水分子の電子遷移に及ぼす影響に関する考察
(農研機構食総研・関学大理工・倉敷紡績)○後藤 剛喜・池羽田 晶文・森澤 勇介・東 昇・尾崎 幸洋

P3009(09:15〜10:00)粉体物性が医薬品混合工程に与える影響の検討‐近赤外分光法を用いた薬物非依存的混合工程モニタリング-
(武蔵野大薬)○大野 将司・服部 祐介・大塚 誠

P3011(09:15〜10:00)全電子収量軟X線吸収分光法による液状有機化合物の直接測定
(兵庫県大院工)○村松 康司

P3013(09:15〜10:00)X線光電子分光法による酸素グロー放電により表面改質された銀薄膜の状態分析
(鹿児島大院理工・鹿児島大機器分析セ)○松井 章紀・満塩 勝・肥後 盛秀・大園 義久

P3015(09:15〜10:00)少量試料ガラスビード‐蛍光X線分析―ケイ酸塩岩石中主成分酸化物の定量
(明大理工)○中山 健一・中村 利廣

P3017(09:15〜10:00)核磁気共鳴法および質量分析法による糖鎖の構造解析手法の検討
(千葉大分析セ・理研)○荷堂 清香・鵜澤 洵・桝 飛雄真・関 宏子

P3019(09:15〜10:00)銅フタロシアニン結合型セルロースの酵素分解反応を利用するセルラーゼ定量法の開発
(福島大理工・パーキンエルマー)○高貝 慶隆・小玉 賢志・古川 真

P3021(09:15〜10:00)河川水で検出された抗ウイルス薬タミフルの浄水処理過程における除去挙動
(兵庫県健生研)○川元 達彦・前田 絵理・矢野 美穂・三橋 隆夫

P3023(09:15〜10:00)LC-MS/MS による赤血球中5-phophoribosyl-1-pyrophosphate の定量法の開発
(東薬大薬)○篠原 佳彦・野崎 早弥子・長谷川 弘・中村 真希子・市田 公美

P3025(09:15〜10:00)LC/MSによるベンゾジアゼピン系薬物及びそれら代謝物の迅速一斉分析とその応用例
(東邦大医・日医大・横浜薬大・東邦大大森病院薬・昭和大医)○寺田 賢・林田 眞喜子・篠塚 達雄・木村 伊都紀・田中 榮之介・長谷川 智華・大野 曜吉・黒崎 久仁彦

P3027(09:15〜10:00)自動固相抽出装置の開発と外洋海水中溶存態Al、Mn、Fe、Co、Ni、Cu、Zn、Cd、Pbの定量への適用
(京大化研・平沼産業)○南 知晴・小瀧 修一・宗林 由樹

P3029(09:15〜10:00)島根県水道水の水質解析評価
(徳島文理大理工・日本水科研)○谷川 浩司・吉田 知司・池田 早苗

P3031(09:15〜10:00)ルテニウム錯体化学発光検出法を利用した水銀化合物の形態別分析法の開発(4)
(鹿児島大院理工・国立水俣病総研セ・鹿児島大・神戸大院人間発達環境)○児玉谷 仁・松山 明人・河野 百合子・齊藤 惠逸・神崎 亮・冨安 卓滋

P3033(09:15〜10:00)堆肥から熱水抽出された有機態窒素のサイズ排除HPLC/化学発光窒素検出による分離分析
(農研機構中央農業総研セ)○松永 俊朗・森泉 美穂子

P3035(09:15〜10:00)鹿児島市における大気中水銀濃度変動
(鹿児島大・鹿児島大院理工)○河野 百合子・児玉谷 仁・神崎 亮・冨安 卓滋

P3037(09:15〜10:00)小矢部川流域におけるアミノポリカルボン酸系金属キレート剤の分布
(富山衛研・富山環科セ・中部大応生・日本フィルコン・金沢大院薬)○健名 智子・小玉 修嗣・藤島 裕典・山本 敦・井上 嘉則・早川 和一

P3039(09:15〜10:00)チアカリックスアレーン抽出-速度論的識別モードHPLCシステムによる土壌中交換態Cd, Pbの簡易迅速測定法
(東北大院環境科学)○壹岐 伸彦・狩野 恵太・星野 仁

P3041(09:15〜10:00)ハイドロキノンと2,4-ジニトロフェニルヒドラジンを用いた大気中オゾンとアルデヒドの同時測定
(国立保健医療科学院)○内山 茂久・稲葉 洋平・欅田 尚樹

P3043(09:15〜10:00)炎色反応をデジタルカメラで計測する河川水および雨水中のNaの簡易分析法
(岩手大教育・上越教育大)○菊地 洋一・安田 恭介・井上 祥史・下村 博志

P3045(09:15〜10:00)LC-MS/MSを用いた河川水中バリダマイシンの分析
(環境調査研修所)○四ノ宮 美保・岩切 良次

P3047(09:15〜10:00)ゲルマニウム含有はんだの分析方法の開発
(都立産技研セ)○林 英男

P3049(09:15〜10:00)気相反応によるシリコンウェーハ表層不純物の高感度分析
(コバレントマテリアル・コバレントシリコン)○白 俊玲・田中 雅文・杉崎 重明・谷池 誠司・宮下 守也

P3051(09:15〜10:00)無機酸化物の状態変化のイメージング分析
(日産アーク・金沢工大環境建築)○野呂 純二・真田 貴志・石川 伊知郎・円井 基史

P3053(09:15〜10:00)スギおが屑・ポリアミン系機能材料の廃電子機器中貴金属イオンに対する吸着挙動
(中部大院工・中部大工)○林 大貴・鈴木 将司・山下 浩幸・宮内 俊幸・盛 秀彦

第1部の2(掲示可能時間:09:00〜11:00)  講演番号横の( )内はコアタイム

P3002(10:00〜10:45)分光光度法による太陽電池部材の光学特性評価方法の開発
(日立ハイテクコントロール・日立ハイテク)○岩谷 有香・堀込 純・栗田 浩二

P3004(10:00〜10:45)時間分解減衰全反射遠紫外分光法による溶液中の光解離の研究
(関学大理工・倉敷紡績・農研機構食総研)○森澤 勇介・高場 京子・泰永 愛佳・苅山 直美・東 昇・後藤 剛喜・池羽田 晶文・尾崎 幸洋

P3006(10:00〜10:45)近赤外分光による固液界面における溶解モデルの解析
(武蔵野大薬)○服部 祐介・大塚 誠

P3010(10:00〜10:45)走査型電子顕微鏡と交流インピーダンス法によるアルミニウム基板上に真空蒸着したアルミニウム薄膜の形態観察
(鹿児島大院理工・鹿児島大機器分析セ)○林田 将充・中澤 貴士・満塩 勝・肥後 盛秀・堀江 雄二・大園 義久

P3012(10:00〜10:45)低湿度環境ユニットを用いた大気中光電子収量分光による電子状態測定
(理研計器・早大理工)○山下 大輔・石崎 温史・山本 知之

P3014(10:00〜10:45)定量NMRによる分配比測定法の開発
(杏林製薬開発研)○船田 恵子・福田 守・鳥海 千冬

P3016(10:00〜10:45)固相マイクロ抽出/GC-MSによるタオル使用時に発生する異臭の分析
(ライオン)○杉山 淳一・平田 江里加・佐藤 安信・田村 直也・埴原 鉱行・藤原 正美

P3018(10:00〜10:45)水道原水および水道水中の抗ウイルス薬タミフルの高感度迅速分析法
(兵庫県健生研)○川元 達彦・矢野 美穂・前田 絵理・三橋 隆夫

P3020(10:00〜10:45)ウォークスルー型爆発物探知システム:駅での実証試験に基づくROC曲線
(日立中研)○高田 安章・永野 久志・川口 洋平・鈴木 康孝・杉山 益之・橋本 雄一郎・坂入 実

P3022(10:00〜10:45)スキマーインターフェース接続[TG-DTA]/[IA-TOFMS]装置による樹脂試料の分析
(産総研・ツルイ化学・神奈川大・キヤノンアネルバ)○津越 敬寿・三島 有二・吉田 宏美・齋藤 直昭・西本 右子・樋野 賢治

P3024(10:00〜10:45)LC/TOF-MSによるポリマー中のアニオン系界面活性剤の分析
(東ソー分析セ)○横山 祐介・谷本 典之・岩崎 敏治・東南 雅尚

P3026(10:00〜10:45)ヘッドスペースGC/MS法による水中のハロ酢酸類と揮発性有機化合物の一斉分析
(オーヤラックスクリーンサービス・横浜市衛生研・環境測定品質管理セ)○石川 智朗・矢嶋 謙二・宮田 千津・中川 順一・菅谷 なえ子・中川 友夫

P3028(10:00〜10:45)島根県名水の水質分析とその特性評価
(徳島文理大・日本水科研)○吉田 知司・谷川 浩司・池田 早苗

P3030(10:00〜10:45)日本近海の表層海水における残留性有機汚染物質(POPs)の存在とその生物蓄積性
(愛媛大農・韓国慶南大土木環境工)○河野 公栄・中村 薫・宮田 聖子・栫 拓也・松田 宗明・閔 丙允・森田 昌敏

P3032(10:00〜10:45)インドネシア、ジャワ島西部小規模金採掘地域における土壌中総水銀濃度分布と土壌化学成分
(鹿児島大院理工・鹿児島大・LIPI生物科学院)○冨安 卓滋・河野 百合子・児玉谷 仁・神崎 亮・Hidayati Nuril・Setijo Rahajoe Joeni

P3034(10:00〜10:45)静電霧化により生成した微小水滴中の活性酸素種とにおい物質への影響2
(神奈川大理・パナソニックエコシステムズ)○高山 与樹・内海 恭兵・稲垣 純・田中 史子・西本 右子

P3036(10:00〜10:45)蛍光検出法による河川水中ビスフェノールAおよび多環芳香族炭化水素の超微量カラムスイッチングHPLC分析
(島津・東北大院環境科学・京府大院生命環境)○渡部 悦幸・日根 隆・谷川 哲也・久保 拓也・細矢 憲

P3038(10:00〜10:45)単一微粒子内部構造解析装置による越境汚染微粒子の起源・履歴解明―レーザーイオン化法を用いた有機化合物分析
(東工大資源研)○三澤 健太郎・RIESE Mikko・藤井 正明

P3040(10:00〜10:45)生活環境中におけるタバコ煙成分の吸着と脱着
(高知大複合領域科学・高知大教育)○蒲生 啓司・三村 一成

P3042(10:00〜10:45)鉄共沈―黒鉛炉原子吸光法による石油試料中テルルの定量
(日女大理)五味 二千菜・堀 まゆみ・○今泉 幸子・蟻川 芳子

P3044(10:00〜10:45)安定同位体比分析による異物毛髪の起源推定の可能性
(農研機構食総研・日本認証サービス・森林総研)○鈴木 彌生子・河邉 亮・中下 留美子

P3046(10:00〜10:45)超高温熱分解法によるシクロオレフィンポリマーの解析
(ポリプラスチックス)○押野 博二

P3048(10:00〜10:45)リン酸型木質バイオマス機能材料の合成とその金属イオン吸着特性
(中部大院工・中部大工)○鈴木 将司・林 大貴・本多 恵輔・宮内 俊幸・盛 秀彦

P3050(10:00〜10:45)親水性、疎水性シリカ充てん架橋天然ゴムのシリカ分散構造と光学特性
(日産アーク・京工繊大院工芸科学・京大)加藤 淳・○野呂 純二・須田 敬也・池田 裕子・津司 良太・麹谷 信三

P3052(10:00〜10:45)縮合系高分子材料検索のための反応熱分解GC/MSライブラリーの構築
(フロンティアラボ・名工大院工)○國井 さゆり・松井 和子・渡辺 忠一・大谷 肇

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[第2部]

第2部の1(掲示可能時間:11:15〜13:15)  講演番号横の( )内はコアタイム

P3101(11:30〜12:15)ハンディかつ電池駆動する鉛・カドミウムの全濃縮ストリッピングボルタンメトリー分析計の開発と食品分析への応用
(イーシーフロンティア)○藤田 昌司・宮下 統基

P3103(11:30〜12:15)光干渉を利用する汎用の化学検出計の開発ー干渉縞計数法と分離分析法の融合の試み
(鹿児島大院理工・鹿児島大工)○吉留 俊史・Sarno BrianJhon・藤田 由・肥後 盛秀

P3105(11:30〜12:15)金属蒸着ガラス棒センサーの利用に関する研究(2);Al薄膜を利用したエタノール添加ガソリン用濃度センサー
(鹿児島大院理工・鹿児島大工・鹿児島大機器分析セ)○満塩 勝・森崎 真司・肥後 盛秀・大園 義久

P3107(11:30〜12:15)金属蒸着ガラス棒センサーの応答機構に関する研究(7);多層フレネル等式を利用したセンサーの応答特性の理論的予測
(鹿児島大院理工)○内山 瑛・満塩 勝・肥後 盛秀

P3109(11:30〜12:15)鋳型樹脂を用いた陰イオンセンサーの開発(2)
(山口大総科学実験セ)○藤原 勇

P3111(11:30〜12:15)マイクロリアクターを用いた光触媒反応による紫外線量の測定と選択的Redox反応による色素の分析
(大分大工)○熊迫 博文・梶田 未希・本村 翔・倉内 芳秋・井上 高教

P3113(11:30〜12:15)放射性製剤フルオロメチルチロシンの光学異性体分析
(群馬大院医分子画像・阪大院医システム薬理・群馬大院医放射線診断核医・群馬大院医病態制御内科)○富永 英之

P3115(11:30〜12:15)新規最密充填法を用いた充填カラムがカラム性能に与える影響
(野村化学)○堀切 智

P3117(11:30〜12:15)フォトダイオードアレイ検出- UHPLC検出によるアテノロールの不純物の高速・高感度分析の最適化
(アジレントテクノロジー)○中村 慶子・内藤 厚子・熊谷 浩樹

P3119(11:30〜12:15)講演中止

P3121(11:30〜12:15)クーロアレイ型電気化学検出器を用いた唾液中の酸化・還元物質の網羅的測定
(静岡県大薬)○山崎 朝子・豊岡 利正・閔 俊哲・轟木 堅一郎

P3123(11:30〜12:15)クラウンエーテルを固定相とするイオンクロマトグラフィー
(岐阜大工)○竹内 豊英・リム リーワ

P3125(11:30〜12:15)コアシェル型シリカC18充填剤と全多孔性シリカC18充填剤との分離比較
(クロマニックテクノロジーズ)○塚本 友康・長江 徳和

P3127(11:30〜12:15)シクロバルビタールに対する磁性分子インプリントポリマーの調製と生体試料中の抗てんかん薬の分析への応用
(武庫川女大薬)○船谷 典子・松永 久美・萩中 淳

P3129(11:30〜12:15)香粧品配合紫外線吸収剤のHPLC一斉分析
(コーセー)○野村 利夫・小林 三佐子・河合 伸亮・中出 正人

P3131(11:30〜12:15)荷電性置換基を導入した温度応答性ポリマーによる高速液体クロマトグラフィーシステム
(慶大薬・東女医大)○小坂 佳裕・西尾 忠・金澤 秀子・岡野 光夫

P3133(11:30〜12:15)超高速HPLC分析システムの医薬品の品質評価への応用
(慶大薬)金澤 秀子・○永田 佳子・丸山 晶子・川下 久・三浦 唯

P3135(11:30〜12:15)1次元2次元切替GC-MSによる混合試料中化学兵器用剤の検出
(アドバンテージサイエンス・科警研・ゲステル)○立川 真純・佐藤 貴史・金森 美江子・大森 毅・柘 浩一郎・大沢 勇久・野口 絵里子・瀬戸 康雄・落合 伸夫・笹本 喜久男

P3137(11:30〜12:15)モノシラン中のジシロキサンの高感度分析
(大陽日酸)○高田 克則

P3139(11:30〜12:15)スタティックヘッドスペース濃縮と2次元GC-MSによる水中のカビ臭原因物質のハイスループット分析
(ゲステル)○角川 淳・笹本 喜久男・落合 伸夫

P3141(11:30〜12:15)反応熱分解GC/MS法を用いたゴム中のステアリン酸の定量分析
(フロンティアラボ)○渡辺 壱・湯沢 哲朗・渡辺 忠一

P3143(11:30〜12:15)キャピラリー電気泳動法によるリポ酸の光学異性体分析
(富山衛研・近畿大薬・富山大理工学研究・GLサイエンス・中部大応生)○小玉 修嗣・多賀 淳・會澤 宣一・誉田 佳孝・鈴木 健太郎・山本 敦

P3145(11:30〜12:15)両性イオン型高分子混合繊維状吸着材における水溶性化合物抽出に及ぼす担持金属の影響
(日本フイルコン・富山大院理工(工)・中部大応生)○梶原 健寛・上茶谷 若・井上 嘉則・齊藤 満・加賀谷 重浩・小林 泰之・山本 敦

P3147(11:30〜12:15)アルキルアンモニウムによる三価金属-NTA錯体のイオン対抽出と構造
(新潟大院自然・新潟大理)○関川 真也・箕輪 智宏・澤田 清・佐藤 敬一

P3149(11:30〜12:15)臨床用PETのための68Ge/68Gaジェネレータシステムの開発―酸性基を導入したN-メチルグルカミン型樹脂の分離特性の検討―
(長崎大院医歯薬)○中山 守雄・下川 研太・針谷 峻平・岩竹 真弓・淵上 剛志・原武 衛

P3151(11:30〜12:15)ZrO2+ーSc3+イオン間の溶媒抽出分離
(金沢工大バイオ化・朝日大・第一希元素化学工業)○藤永 薫・吉森 基貴・中島 靖・大嶋 俊一・渡辺 雄二郎・鶴房 繁和・小松 優

P3153(11:30〜12:15)カルボン酸のイオン交換に対する交換容量と架橋度の影響
(名工大院工)○乾 昭裕・村重 菜月・浜 千尋・湯地 昭夫

P3155(11:30〜12:15)レーザー光泳動法による光吸収性微粒子のマイクロチップ分離法の検討
(KEK・阪大・INSD)○文珠四郎 秀昭・別所 光太郎・渡會 仁

第2部の2(掲示可能時間:11:15〜13:15)  講演番号横の( )内はコアタイム

P3102(12:15〜13:00)チアカリックス[4]アレーン誘導体の構造異性体とそのイオン識別能
(阪工大)○澁谷  康彦・吉田 寛・下中 健輔・藤森 啓一・森内 隆代

P3104(12:15〜13:00)ラマン分光による廃プラスチックの高速精密識別
(近畿大産業理工・サイム)○河済 博文・土田 哲大・有方 和義・土田 保雄

P3106(12:15〜13:00)金属蒸着ガラス棒センサーの応答機構に関する研究(6);金の蒸着面積およびガラス棒径が応答に与える影響
(鹿児島大院理工)○増永 卓朗・満塩 勝・肥後 盛秀

P3108(12:15〜13:00)脂溶性抗酸化剤クルクミンの脂質膜/水溶液界面での電子移動
(奈教大教育・群馬大院工)○堀田 弘樹・櫻井 貴裕・吉原 利忠・飛田 成史・角田 欣一

P3110(12:15〜13:00)磁化率測定による単一微粒子の表面・組成評価法の開発
(阪大産連本部・阪大INSD)○河野 誠・渡會 仁

P3112(12:15〜13:00)コロナCAD-UV検出を用いたメチル化アルギニン誘導体および関連物質一斉分析法の開発
(明治薬大生体機能分析・東歯大学市川総合病院産婦・東歯大学市川総合病院泌尿器・アステラス製薬代謝物研)○片山 昌勅・高松 潔・兼子 智・石川 博通・萩生田 純・松田 兆史・鈴木 勝広

P3114(12:15〜13:00)親水性相互作用クロマトグラフィー(HILIC)を用いる生体試料の分析
(野村化学)○堀切 智

P3116(12:15〜13:00)第4級塩を用いたひ素の形態別分離性能の改善
(JX日鉱日石金属・日立ハイテク)○蝦名 毅・上村 憲一・松崎 幸範・樫村 寛・坂元 秀之・鍋島 貴之・白崎 俊浩

P3118(12:15〜13:00)非鉄精錬分野におけるヒ素形態分析の重要性〜HPLC-原子吸光光度法の活用〜
(日立ハイテク・JX日鉱日石金属)○坂元 秀之・蝦名 毅・上村 憲一・松崎 幸範・樫村 寛・白崎 俊浩・鍋島 貴之

P3120(12:15〜13:00)高精度分離を指向した光応答性誘導体化試薬の開発(1)逆相クロマトグラフィー系移動相中における変換効率の評価
(長崎国際大薬)園田 夏希・○大庭 義史・大山 綾子・中村 沙織・高井 伸彦

P3122(12:15〜13:00)アイスクロマトグラフィーにおける水素結合の制御と光学認識
(東工大院理工)○高橋 さつき・社本 泰樹・岡田 哲男

P3124(12:15〜13:00)デュアル電気化学検出HPLCによるイソフラボンの定量
(東薬大薬)○小谷 明・松本 大吾・楠 文代

P3126(12:15〜13:00)表面多孔性シリカC18充填剤の分離特性
(クロマニックテクノロジーズ)○長江 徳和・塚本 友康

P3128(12:15〜13:00)UHPLC‐HPLC相互の分析条件移管における問題点と解決法の検討
(アジレントテクノロジー)○内藤 厚子・熊谷 浩樹・中村 慶子・郡 明雄・澤田 浩和

P3130(12:15〜13:00)H2O2-NaHSO3 chemiluminescence system combined with HPLC for determination of oxygenated PAHsin airborne particulates
(Kanazawa University・Tshua University)○李 瑞波・亀田 貴之・鳥羽 陽・李 英・早川 和一・林 金明

P3132(12:15〜13:00)フェネチルアミン系乱用薬物の光学異性体分離分析
(静岡県大薬・国立医薬品食品衛研)○谷口 さゆり・稲垣 真輔・閔 俊哲・轟木 堅一郎・豊岡 利正・花尻 瑠理・合田 幸広

P3134(12:15〜13:00)HPLC用電気化学検出器のフローセル改良によるパルスモード分析の高感度化
(資生堂医理化テク)○佐伯 紘一・真鍋 裕子・駒井 長津雄

P3136(12:15〜13:00)デュアルカラムGCシステムを用いたアミノ酸一斉分析の検討
(島津・島津ジーエルシー)○浅川 樹子・佐藤 友紀・和田 豊仁

P3138(12:15〜13:00)ヒト皮膚ガス測定による環境物質の人体への取込み量の推定(3)
(ピコデバイス・名工大院工)○久永 真央・津田 孝雄・大桑 哲男・伊藤 宏

P3140(12:15〜13:00)GC-FID直接導入法を用いた酒類中の中鎖脂肪酸とヘキサン酸エチルの同時定量方法(酒類総合研)○高橋 圭・後藤 奈美

P3142(12:15〜13:00)1次元2次元切替GC-MSによる化粧品中のアレルゲン物質の分析
(ゲステル・RIC)○笹本 喜久男・落合 伸夫・christophe devos・Frank David・Pat Sandra

P3144(12:15〜13:00)光硬化性アクリルアミドゲルを用いる新規オンライン標識法の開発
(近畿大薬)○山本 佐知雄・西田 憲晃・鈴木 茂生

P3146(12:15〜13:00)コバルト(III)錯体の分配から見た固相抽出剤の特性評価
(新潟大院自然・新潟大理)○尾形 文哉・澤田 清・佐藤 敬一

P3148(12:15〜13:00)構造の異なる両性イオン型高分子を結合させた固定相における水溶性化合物の分離特性
(日本フイルコン・中部大)○上茶谷 若・井上 嘉則・梶原 健寛・齊藤 満・小林 泰之・山本 敦

P3150(12:15〜13:00)スルホンアミドアニリン型抽出剤による銅(II)のキレート抽出におけるアルコール構造の効果
(東邦大理・金沢大院自然)○平山 直紀・福嶋 梓・森田 耕太郎・井村 久則

P3152(12:15〜13:00)新規に合成した選択的固相抽出剤の農薬205種類に対する抽出特異性とその評価
(中部大応生・愛知県衛生研・日本フイルコン)○三輪 俊夫・斎藤 勲・山本 敦・上野 英二・井上 嘉則・齋藤 満

P3154(12:15〜13:00)TOF-SIMS法による金属基板とPPSオリゴマー自己組織化単分子膜(SAM)界面の評価
(豊田中研)○井上 雅枝・光岡 拓哉・菊澤 良弘・竹内 久人

P3156(12:15〜13:00)液液界面における亜鉛ポルフィリン−ポリアミドアミンデンドリマー会合体の不均一光誘起電子移動反応
(金沢大院自然・長崎大院生産科学・長崎大工)○永谷 広久・鳥飼 大志・上野 健・相樂 隆正

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【 若 手 講 演 ポ ス タ ー 発 表 】

第1日(9月14日)

[第1部]

第1部の1(掲示可能時間:10:15〜12:15)  講演番号横の( )内はコアタイム

Y1001(10:30〜11:15)固体試料直接導入/金属炉原子吸光分析法による米中カドミウムの定量
(明大院理工)○乾 哲朗・北野 大・中村 利廣

Y1003(10:30〜11:15)天然及び養殖クロマグロの判別
(神奈川工科大)○阿部 尚之・斎藤 貴

Y1005(10:30〜11:15)水ー有機溶媒混合溶液中における酵素活性に及ぼす溶存成分の役割
(高知大・高知大院理)北條 正司・○小林 佑海

Y1007(10:30〜11:15)o-カルボキシフェニルフルオロンを用いる亜鉛2+の吸光光度定量
(阪薬大・岡山大院)○香川 章子・星野 満・神野 信一郎・三谷 将大・浅野 麻実子・山口 敬子・藤田 芳一

Y1009(10:30〜11:15)o-ブロモフェニルフルオロンを用いるオスミウムの吸光光度定量法
(阪薬大)○桃谷 誠・星野 満・三馬 女久美・藤原 太一・浅野 麻実子・山口 敬子・藤田 芳一

Y1011(10:30〜11:15)カスケード型分離濃縮システムによる金属イオンのマイクロ吸光光度法
(茨城大工・福島大理工)○近藤 準・高貝 慶隆・五十嵐 淑郎

Y1013(10:30〜11:15)NIR ケモメトリックス法とX線CTによるテオフィリン無水物錠高湿度保存下における製剤物性の変化予測
(甲南大理工・武蔵野大薬)○大塚 裕太・阿部 浩之・山本 雅博・大塚 誠

Y1015(10:30〜11:15)深紫外レーザー光照射時のアミノ酸の分光特性解析
(九大院総理工)○鬼木 喬玄・原田 明

Y1017(10:30〜11:15)偏光光学系蛍光X線分析による唐辛子中微量元素の定量および産地判別手法の開発
(東電大工・カネカサンスパイス・東理大理)○柴沢 恵・保倉 明子・久世 典子・中井 泉

Y1019(10:30〜11:15)アシル基を有するNi(II)シッフ塩基錯体の合成とそれらの電子構造
(龍谷大理工)○長谷川 誠・藤原 学

Y1021(10:30〜11:15)本邦産窯業用粘土中の鉱物の熱変化
(明大院理工)○小林 美恵・市川 慎太郎・北野 大・中村 利廣

Y1023(10:30〜11:15)ハンドヘルド型蛍光X線分析装置を用いた汚染地域における土壌と植物の分析
(東理大)○岡部 哲也・Tantrakarn Kriengkamol・中井 泉

Y1025(10:30〜11:15)蛍光X線分析による銀製品の非破壊定量法の開発と組成の特性化
(東理大・岡山オリエント)○堀内 慧・中井 泉・四角 隆二

Y1027(10:30〜11:15)リチウム2次電池のXAFS測定用その場充放電セルの開発
(広島大院工)○湊 允哉・早川 慎二郎・廣川 健

Y1029(10:30〜11:15)カボチャ・乾しいたけの産地判別における蛍光X線分析法の適用
(東理大理・農研機構食総研・FAMIC)○今井 晶子・大高 亜生子・中村 哲・門倉 雅史・鈴木 忠直・森 良種・中井 泉

Y1031(10:30〜11:15)植物1細胞質量分析による分子代謝一斉解析法の開発
(広島大院医歯薬・理研QBiC)○藤井 崇司・水野 初・津山 尚宏・伊達 沙智子・升島 努

Y1033(10:30〜11:15)1細胞内2点局在同時分析による細胞内分子分布探索法の確立
(広島大院医歯薬・理研QBiC)○山本 祐樹・水野 初・津山 尚宏・伊達 沙智子・升島 努

Y1035(10:30〜11:15)湿性・乾性沈着物中ニトロフェノール類の検出
(熊本大院自然)○長井 淳・大平 慎一・戸田 敬

Y1037(10:30〜11:15)種々の植生を有する森林土壌中の腐植物質の科学分析
(龍谷大理工)○吉田 謙也・藤原 学

Y1039(10:30〜11:15)ファイトレメディエーションを用いた重金属汚染された水・土壌環境における浄化方法の検討
(新潟大院自然・新潟大工)○佐藤 裕一・安中 崇・竹橋 央真・狩野 直樹・今泉 洋

Y1041(10:30〜11:15)水素化物原子蛍光検出を用いた連続フロー分析による土壌ヒ素溶出過程の速度論的解析
(熊本大院自然)○城代 琢磨・Hashem Md. Abul・大平 慎一・戸田 敬

Y1043(10:30〜11:15)水溶性鉄ポルフィリン触媒によるハロゲン化ビスフェノールAの酸化分解生成物の解析
(北大院工・北大工)○水谷 祐介・前野 翔平・福嶋 正巳

Y1045(10:30〜11:15)デジタルカメラとTLCを用いた環境試料中の多環芳香族炭化水素の簡易定量
(東邦大理・セッツ)○正路 壮俊・西垣 敦子・齋藤 信広

Y1047(10:30〜11:15)非鉄精錬ダストに含まれるレアメタルの化学的抽出法の開発
(金沢大院自然・金沢大理工・阪市大院工)○澤井 光・江川 侑志・村瀬 龍太・牧 輝弥・水谷 聡・長谷川 浩

Y1049(10:30〜11:15)堆肥の海水可溶有機物分画とFe(II)の錯形成:解離反応速度の解析
(北大院工・東大教養・産総研)○岩井 久典・福嶋 正巳・山本 光夫・駒井 武・川辺 能成

Y1051(10:30〜11:15)浄化用鉄粒子によるカドミウム除去過程の解析
(筑波大院数理物質・CORDA)○牛久 純・牧野 結智・酒井 勝・中谷 清治

Y1053(10:30〜11:15)GC−MS/MSによる多環芳香族炭化水素キノン類の一斉分析法の開発と大気粉塵試料への適用
(金沢大院薬)○北 将大・鳥羽 陽・亀田 貴之・早川 和一

Y1055(10:30〜11:15)レサズリンの還元退色反応を利用する環境水中の鉛の接触定量
(山梨大院医工・山梨大工)○山本 健人・蜂巣 理沙子・川久保 進

第1部の2(掲示可能時間:10:15〜12:15)  講演番号横の( )内はコアタイム

Y1002(11:15〜12:00)ドロプレット試料導入ICP-TOFMSを用いた単一細胞内の多元素同時分析
(東工大創造エネルギー)○高妻 智一・鏑木 結貴・岩井 貴弘・宮原 秀一・沖野 晃俊

Y1004(11:15〜12:00)ペンタノールクラスターの振動数と構造
(神奈川大)○鈴木 智弘・天野 力

Y1006(11:15〜12:00)非水溶媒中におけるスルホン酸及びジスルホン酸イオンとアルカリ金属またはアルカリ土類金属イオン間の錯形成反応
(高知大理・高知大院理)北條 正司・○綾部 慶多

Y1008(11:15〜12:00)非水溶媒とアゾ色素を用いた有機アニオンの吸光光度検出
(名工大院工)○藤田 武士・林 元太・森部 俊亮・安井 孝志・湯地 昭夫

Y1010(11:15〜12:00)3,4,5,6‐テトラクロロ‐2‐カルボキシフェニルフルオロンを用いるCo2+の吸光光度定量
(阪薬大)○三谷 将大・星野 満・大坪 美香・馬場 暁子・浅野 麻実子・山口 敬子・藤田 芳一

Y1012(11:15〜12:00)Magnesian calciteの合成と赤外分光分析
(関学大院理工・関学大理工)○児山 和紀・壷井 基裕

Y1014(11:15〜12:00)micro-HPLC/紫外励起熱レンズ法を用いた多環芳香族炭化水素の分離検出
(九大院総理工)○野地 紗也加・礒田 美紀・原田 明

Y1016(11:15〜12:00)レーザー励起発光法による金属上堆積物の分析
(大分大工)○井川 裕太・倉内 芳秋・井上 高教

Y1018(11:15〜12:00)種々の構造を有するコバルト(III)錯体の合成および電子状態の解明
(龍谷大理工)○福田 堅一・藤原 学

Y1020(11:15〜12:00)EELSスペクトルによるリチウム化合物および錯体の化学結合状態の解明
(龍谷大理工・立命大SRセ)○藤林 貴文・藤原 学・池田 重良

Y1022(11:15〜12:00)中央アナトリア鉄器時代の土器顔料のXAFSによる特性化
(東理大理)○五月女 祐亮・黄 嵩凱・中井 泉

Y1024(11:15〜12:00)X線回折法による化粧用ファンデーション中の微量二酸化チタンの分析
(明大理工)○旭 智治・水野 聖美・中村 利廣

Y1026(11:15〜12:00)可視光応答型リンドープ酸化チタンの可視光活性とリンのX線状態分析
(福岡大理)○岩瀬 元希・山田 啓二・栗崎 敏・脇田 久伸

Y1028(11:15〜12:00)XAFSによる古代青色顔料コバルト・ブルー中の遷移金属元素の化学状態解明
(東理大理)○阿部 善也・中井 泉

Y1030(11:15〜12:00)ESI-MSによる三元錯体生成を利用した微量シアン化物イオンの定量法の開発
(群馬大院工・奈良教大)○栗原 翔太・堀田 弘樹・佐藤 記一・角田 欣一

Y1032(11:15〜12:00)1細胞質量分析法を用いた植物内機能性分子のリアルタイム局在変動探索法の開発
(広島大院医歯薬・理研QBiC)○松田 修一・水野 初・津山 尚宏・伊達 沙智子・升島 努

Y1034(11:15〜12:00)アルカリ金属カチオン置換モルデナイトを用いたMALDI質量分析手法の開発
(首都大院理工・東工大院総合理工)○鈴木 淳也・嶋 寿・藤野 竜也・野村 淳子・伊永 隆史

Y1036(11:15〜12:00)ヒドロキシアパタイト被覆二酸化チタンの水質浄化性能
(群馬大院工)○杉田 剛・船渡川 貴洋・間瀬 顕徳・森 勝伸・板橋 英之

Y1038(11:15〜12:00)酒匂川河川砂の結晶組成−後背地との関係−
(明大院理工)○星野 ときこ・市川 慎太郎・柴田 康博・中山 健一・中村 利廣

Y1040(11:15〜12:00)鉄をドープした天然ゼオライトの触媒作用によるグリシン、グルコースおよびカテコールの縮重合反応
(北大院工・産総研)○福地 茂樹・福嶋 正巳・佐々木 正秀

Y1042(11:15〜12:00)Carbon sequestration enhancement by carbonated basic oxygen furnace steel slag in an abiotic humification system
(清華大・北大院工)○Qi Guangxia・Yue Dongbei・福嶋 正巳・福地 茂樹・Nie Yongfeng

Y1044(11:15〜12:00)ツバキ科植物試料中アルミニウムの分離とESI-MSによるスペシエーション分析
(群馬大院工・奈良教大教育)○霜鳥 一輝・北爪 政臣・堀田 弘樹・佐藤 記一・角田 欣一

Y1046(11:15〜12:00)環境試料中のアンチモン(III,V)の抽出分離と質量分析を用いる同位体希釈スペシエーションの検討
(金沢大院自然)○坂東 英寿・森田 耕太郎・永谷 広久・井村 久則

Y1048(11:15〜12:00)蛍光X線分析による大気エアロゾル中金属元素の定量と琉球諸島における挙動解析
(琉球大院理工・琉球大教育・琉球大理・琉球大機器セ)○大城 義人・伊藤 彰英・畦地 総太郎・杣田 有加・半田 大士・新垣 雄光・棚原 朗

Y1050(11:15〜12:00)ダイナミックコーティング-非ゲルキャピラリー電気泳動分離法によるフルボ酸-金属錯体のキャラクタリゼーション
(東北大院環境科学・福井大院工)○田村 優樹・高橋 透・星野 仁

Y1052(11:15〜12:00)鉄化学種の生物可用性に及ぼす腐植酸の影響
(金沢大院自然・金沢大理工)○楯 洋亮・高杉 惟・武田 浩幸・中川 晃一・牧 輝弥・長谷川 浩

Y1054(11:15〜12:00)環境水中の重金属元素の動態および天然物質を用いた浄化、回収法の検討
(新潟大院自然・新潟大工)○田辺 国大・吉村 友樹・新谷 朱美・狩野 直樹・今泉 洋

Y1056(11:15〜12:00)古代ガラスにおける黄色顔料の利用と変遷
(東理大理)○中村 彩奈・阿部 善也・中井 泉

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[第2部]

第2部の1(掲示可能時間:12:15〜14:15)  講演番号横の( )内はコアタイム

Y1101(12:30〜13:15)固相ディスクを用いた標準線源の作製 / ガンマ線スペクトロメトリーによる雨水中の放射性核種の定量
(明大)○小田切 裕輔・岩鼻 雄基・小池 裕也・中村 利廣

Y1103(12:30〜13:15)α スペクトロメトリーによる高炉スラグ中のウラン及びトリウム同位体の定量法の開発
(東京都市大院工)○阿部 雅宏・鈴木 章悟・平井 昭司・岡田 往子

Y1105(12:30〜13:15)海水・淡水中の電極によるpH計測の為の参照電極の検討
(高知大院総合・高知大海洋コア・高知大理)○西尾 康三郎・八田 万有美・野口 拓郎・岡村 慶・北條 正司

Y1107(12:30〜13:15)イニファータ重合法を用いた温度感応性レドックス薄膜の電気化学特性評価
(兵庫県大院物質理・JST-CREST)○三木 崇路・渡邊 一也・薮内 康之・安川 智之・水谷 文雄

Y1109(12:30〜13:15)非水溶媒におけるデヒドロアスコルビン酸の電気化学反応中間体の分光的検出
(信州大理)○服部 薫・金 継業

Y1111(12:30〜13:15)磁性微粒子を利用したDNA一塩基変異検出
(同志社大院工)南舘 正知・○橋本 雅彦・塚越 一彦

Y1113(12:30〜13:15)揮発性有機化合物の超感度検出を実現とするナノ結晶性半導体センサの開発
(東薬大生命科学)○川井 祥敬・秋山 勇人・吉澤 智也・秋山 潤・藤原 祺多夫・内田 達也

Y1115(12:30〜13:15)ポリアクリル酸ゲルを用いた電極分離型分子バルブ
(名工大工・名工大院工)○大原 哲矢・竹上 功起・石倉 奈津美・加藤 智絵・安井 孝志・高田 主岳・湯地 昭夫

Y1117(12:30〜13:15)ポリマーフィルムを用いたアミンガスセンサーアレーの開発
(慶大院理工)○曽我 環・神保 裕介・Citterio Daniel・鈴木 孝治

Y1119(12:30〜13:15)半導体ナノ微粒子を用いた超高感度ガスセンサの開発
(東薬大生命科学)○秋山 勇人・川井 祥敬・吉澤 智也・秋山 潤・藤原 祺多夫・内田 達也

Y1121(12:30〜13:15)電磁泳動制御のための電流場デザインが可能な四重極電極の作製
(名工大院工)○長谷川 広祐・飯國 良規・大谷 肇

Y1123(12:30〜13:15)カルバゾールを発色団とするアニオンセンサーの開発
(阪教大)○楠本 直・久保埜 公二・谷 敬太・横井 邦彦

Y1125(12:30〜13:15)ピリジン窒素上に置換基を導入したピリジニウムボロン酸の酸解離特性と糖類との錯形成反応
(甲南大院自然・早大先進理工)○大原 秀隆・金光 優希・檀上 博史・茶山 健二・石原 浩二・岩月 聡史

Y1127(12:30〜13:15)フェニルボロン酸とD-フルクトースの反応に関する速度論的研究
(早大院先進理工化学・甲南大院自然・愛教大教育・名大物国センター)○田中 亜純・佐藤 祐太郎・岩月 聡史・稲毛 正彦・高木 秀夫・石原 浩二

Y1129(12:30〜13:15)有害金属を溶出制御できる土壌シリカゲル混合物の調製
(明大院理工)○伊藤 愛・柴田 康博・北野 大・中村 利廣

Y1131(12:30〜13:15)有害金属を含む合成模擬土壌の調製―金属溶出の制御―
(明大理工)○柴田 康博・伊藤 愛・北野 大・中村 利廣

Y1133(12:30〜13:15)ESI-MSによる重金属の定量のための固相抽出法を用いた前処理方法の検討
(群馬大院工・奈良教大教育)○齊藤 理恵・堀田 弘樹・佐藤 記一・角田 欣一

Y1135(12:30〜13:15)表面付着物高感度分析用大気圧プラズマソフトアブレーション法(APSA)の基礎特性評価
(東工大院創エネ)○岩井 貴弘・鈴木 雄太・根岸 祐多・宮原 秀一・沖野 晃俊

Y1137(12:30〜13:15)植物由来材料中の結晶性セルロースの定量
(明大院理工)○久保 彰宏・岸本 大輔・旭 智治・中村 利廣

Y1139(12:30〜13:15)スピロ環構造の開閉を光スイッチングとするアミノベンゾピロキサンテン系色素(ABPX)の合成と光化学的特性の評価
(岡山大院医歯薬・理研CMIS)○太田 智之・神野 伸一郎・渡辺 恵子・竹内 靖雄・榎本 秀一

Y1141(12:30〜13:15)pH滴定による薬物のアルブミン結合へのCaの影響
(金沢大院薬)○勝野 次乃・黄檗 達人・小川 数馬・小谷 明

Y1143(12:30〜13:15)フェノールフタレインヒドラジドを用いる過酸化水素の吸光光度定量法について
(阪薬大・大分大医附属病院薬剤部・近畿大医附属病院薬剤部)○山本 健司・喜谷 勇輝・中原 良介・小西 祐司・宮地 加奈子・浅野 麻実子・山口 敬子・藤田 芳一

Y1145(12:30〜13:15)o-カルボキシフェニルフルオロンとMo+6を用いるマレイン酸クロルフェニラミンの吸光光度定量法
(阪薬大・近畿大医付属病院薬剤部)○園部 公美・宮地 加奈子・森山 健三・金 裕未・松久 絹江・浅野 麻実子・山口 敬子・藤田 芳一

Y1147(12:30〜13:15)ボロン酸含有交互吸着膜を用いた多色変化型糖センシングチップの作製と応答特性の解析
(北見工大)○高吉 若菜・今庄 満幸・鈴木 茉莉奈・兼清 泰正

Y1149(12:30〜13:15)水素産生菌の探索と水素の発生挙動及び遺伝子学的同定
(神奈川工科大院工)○米山 翼・東舘 祐介・斎藤 貴

Y1151(12:30〜13:15)フロー型水晶振動子マイクロバランス測定装置を用いたリアルタイムウイルス検出
(東薬大生命科学)○向井 友浩・根田 礼子・時下 進一・太田 敏博・藤原 祺多夫・内田 達也

Y1153(12:30〜13:15)還元反応を引き金とした蛍光発生核酸プローブによるスプライシング反応産物の検出
(理研・早大)○田村 泰嗣・阿部 洋・古川 和寛・實吉 尚郎・芳本 玲・吉田 稔・常田 聡・伊藤 嘉浩

Y1155(12:30〜13:15)簡便・迅速な遺伝子検出法の開発とそのデバイス化
(産総研環境管理)青木 寛・○藤掛 勉・北島 明子・鳥村 政基

Y1157(12:30〜13:15)生薬成分の金属錯体の創製とその生理活性に関する研究(1)
(阪薬大)○角野 友香・香川 仁美・馬場 きみ江・下條 由里江・浅野 麻実子・山口 敬子・藤田 芳一

第2部の2(掲示可能時間:12:15〜14:15)  講演番号横の( )内はコアタイム

Y1102(13:15〜14:00)SUS、コンクリート中のウラン及びトリウム同位体及びその他微量元素の定量
(東京都市大院工・中部電力)○金井 秀一・鈴木 章悟・岡田 往子・山崎 直

Y1104(13:15〜14:00)明治大学生田校舎におけるガンマ線スペクトロメトリーのバックグラウンド測定
(明大院理工・明大知財)○岩鼻 雄基・小田切 裕輔・栗原 雄一・小池 裕也・北野 大・中村 利廣

Y1106(13:15〜14:00)電解クロマトグラフィーの開発のための基礎検討(2)
(神戸大院理・住友電工)○一之瀬 裕子・杉原 崇康・中山 茂吉・大堺 利行

Y1108(13:15〜14:00)ポリアクリル酸ゲルを用いた電気化学アクチュエータ
(名工大工・名工大院工)○久松 直樹・飯田 那也・安井 孝志・高田 主岳・湯地 昭夫

Y1110(13:15〜14:00)イオン液体|水界面における自己阻害型イオン移動のミクロ界面イオン移動ボルタンメトリーによる検討
(京大院工)○山内 隆典・北隅 優希・西 直哉・垣内 隆

Y1112(13:15〜14:00)ヒドロキシメチルフェニルボロン酸に基づく糖レセプターの開発
(富山大院理工学教育)○末廣 智子・谷田 勇人・田端 英徳・遠田 浩司

Y1114(13:15〜14:00)ナノ結晶性半導体センサによる超低濃度揮発性有機化合物の高速計測
(東薬大生命科学)○吉澤 智也・秋山 勇人・川井 祥敬・秋山 潤・藤原 祺多夫・内田 達也

Y1116(13:15〜14:00)クレンブテロールに特異的な新規化学発光法の開発とオンレジン分析法への適用
(中部大応生・東海光学・日本フイルコン)○高井 里奈・斎藤 勲・山本 敦・東海林 秀典・加藤 祐史・井上 嘉則・齊藤 満

Y1118(13:15〜14:00)オンレジン蛍光分析法によるオクラトキシンの簡易スクリーニング
(中部大応生・東海光学・日本フイルコン)○吉井 沙織・末松 千賀子・斎藤 勲・山本 敦・東海林 秀典・加藤 祐史・井上 嘉則・齊藤 満

Y1120(13:15〜14:00)フラボノール類と酸化ジルコニウムから成る複合ナノ粒子膜でのフッ化物イオンの蛍光検出
(長岡技科大院工)○安藤 渉・高橋 由紀子

Y1122(13:15〜14:00)キャピラリーアレイ型1ステップ異種マルチセンシングに向けた簡便な試料導入チップの開発
(阪府大院工)○木村 優介・遠藤 達郎・久本 秀明

Y1124(13:15〜14:00)分子認識プローブ/ピレン修飾シクロデキストリン複合体センサーの設計と機能評価
(上智大理工)○竹下 尚貴・後藤 佳世子・橋本 剛・早下 隆士

Y1126(13:15〜14:00)Co-PAPS系自己触媒発光反応の速度論的解析と微量触媒分析への応用
(茨城大工)○澤井 秀幸・大友 孝郎・五十嵐 淑郎

Y1128(13:15〜14:00)チタニアの熱触媒作用に関する分子動力学シミュレーション
(山梨大院)○杉本 秀也・谷 和江・橘 正樹・小泉 均

Y1130(13:15〜14:00)溶出試験用有害金属含有プラスチック標準の開発
(明大院理工)○加藤 瑛史・柴田 康博・中村 利廣

Y1132(13:15〜14:00)AlNに挟まれた高配向Pt(111)面からのX線回折プロファイル
(東工大院理工)○春本 高志・村石 信二・史 蹟・中村 吉男

Y1134(13:15〜14:00)CM-PEI結合キレート型固相抽出剤を用いる海水中モリブデン酸,タングステン酸のイオンクロマトグラフィー
(中部大応生・メトロームジャパン・富山大院理工(工)・日本フイルコン)○山本 喬久・中島 康夫・山本 敦・鈴木 清一・山崎 真樹子・加賀谷 重浩・井上 嘉則

Y1136(13:15〜14:00)Akaganeite中の塩素およびフッ素の分析
(金沢工大院工・金沢工大)○佐藤 遼・大藪 又茂

Y1138(13:15〜14:00)凝集誘起発光特性を有する新規アミノベンゾピロキサンテン系色素(ABPX)の創製
(岡山大院医歯薬・理研CMIS・日立ハイテク・阪薬大)○巽 朝菜・神野 伸一郎・堀込 純・藤田 芳一・廣村 信・榎本 秀一

Y1140(13:15〜14:00)薄層クロマトグラフィー/反応熱分解ガスクロマトグラフィーによる複雑な脂質混合系の精密解析
(中部大応生)○橋本 明典・石井 菜津子・石田 康行

Y1142(13:15〜14:00)Pd+2とローズベンガルを用いるテオフィリンの吸光光度定量
(阪薬大・近畿大医付属病院薬剤部)○鴨川 弥矢・宮地 加奈子・林 夕子・赤田 早苗・植田 祐維・浅野 麻実子・山口 敬子・藤田 芳一

Y1144(13:15〜14:00)o-カルボキシフェニルフルオロンと鉄(III)を用いるDNAの吸光光度定量
(阪薬大・国立大阪南医療セ薬剤科)○中野 真美・坊野 友香・吉村 宏之・米田 勇太・森本 茂文・浅野 麻実子・山口 敬子・藤田 芳一

Y1146(13:15〜14:00)メチルチモールブルー-ジルコニウム(IV)錯体の退色に基づく微量アルブミンの測定法の開発
(阪薬大・大阪南医療セ薬剤科・近畿大医付属病院薬剤部)○筒井 花奈・山本 和輝・高橋 佐和・森本 茂文・宮地 加奈子・浅野 麻実子・山口 敬子・藤田 芳一

Y1148(13:15〜14:00)リン酸イオン測定法の開発(3)
(岡山理大理・神戸大院人間発達環境)○永井 めぐみ・宮原 稚世・山崎 重雄・齊藤 惠逸

Y1150(13:15〜14:00)生細胞を用いた水晶振動子マイクロバランスバイオセンサの開発
(東薬大生命科学)○林 由香・向井 友浩・藤原 祺多夫・内田 達也

Y1152(13:15〜14:00)1stepバイオアッセイマイクロデバイスへの応用を指向した蛍光性酵素基質共重合固定ハイドロゲルの開発
(阪府大院工)○若山 秀樹・遠藤 達郎・久本 秀明

Y1154(13:15〜14:00)アポトーシス誘導細胞の蛍光寿命イメージング測定 -蛍光寿命変化に寄与する細胞内現象の解明-
(九大院工・九大未来化セ)○井上 淳司・森重 拓也・今坂 藤太郎

Y1156(13:15〜14:00)Organelle-Targetable Fluorescent pH Probes via Genetically Expressed Halo Tag Protein
(慶大院理工)○堀松 真衣・真柴 拓哉・梅澤 啓太郎・新藤 豊・岡 浩太郎・CITTERIO Daniel・鈴木 孝治

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[第3部]

第3部の1(掲示可能時間:14:15〜16:15)  講演番号横の( )内はコアタイム

Y1201(14:30〜15:15)管径方法分配現象(TRDP)の解明と機能発現;管径方法分配クロマトグラフィー(TRDC)におけるシクロデキストリンの導入と光学異性体の分離
(同志社大院工)○韓 氷・工藤 雄大・神野 直哉・橋本 雅彦・塚越 一彦

Y1203(14:30〜15:15)ゼロエミッションを目指した新しいフローインジェクション法の開発
(日大院理工)○石塚 真之助・櫻川 昭雄

Y1205(14:30〜15:15)17β-エストラジオール分子認識ナイロン膜の合成とその評価
(神奈川工科大院工)○坂井 佑輔・斎藤 貴

Y1207(14:30〜15:15)イオンクロマトグラフィーによる乾ワカメ中の陰イオンの定量:湯通し塩蔵ワカメの分析
(神戸大院海事科学)○飯山 貴史・福士 惠一

Y1209(14:30〜15:15)低交換容量陽イオン交換カラムを用いた核酸塩基と紫外吸収性アミノ酸の同時分離法
(横国大)○宮嵜 孝一・横山 幸男

Y1211(14:30〜15:15)低Al比ゼオライトの陽イオン交換特性
(横国大)○矢木 淳・横山 幸男

Y1213(14:30〜15:15)GC用原子発光検出器の高感度化のためのプラズマ励起源の特性評価
(東工大創造エネルギー・ジェイサイエンスラボ)○鈴木 雄太・根岸 祐多・岩井 貴弘・藤田 修・宮原 秀一・沖野 晃俊

Y1215(14:30〜15:15)キャピラリーゾーン電気泳動法による血清中主要陰イオンの同時定量可能性
(神戸大院海事科学・杏林大保健・近畿職能開発大)○喜多 謙治・福士 惠一・平岡 厚・宮道 隆

Y1217(14:30〜15:15)ポリアクリルアミドゲル電気泳動法による金属錯体分離における結合水の影響
(埼玉大院理工)○浅藤 憲・齋藤 伸吾・渋川 雅美

Y1219(14:30〜15:15)キャピラリーゾーン電気泳動法によるクラゲ中のアルカリ・アルカリ土類金属イオンの定量
(神戸大院海事科学)○楊 康・福士 惠一

Y1221(14:30〜15:15)講演中止

Y1223(14:30〜15:15)修飾金ナノ粒子を用いたDNAのキャピラリー電気泳動分離
(大分大工)○中村 剛・倉内 芳秋・井上 高教

Y1225(14:30〜15:15)動電過給前濃縮-キャピラリーゾーン電気泳動法による高感度アニオン分析(II)
(広島大院工)藤岡 直人・○杉原 優子・井上 淳司・徐 中其・廣川 健

Y1227(14:30〜15:15)モノアザジチオエーテルユニットを含有する温度感応性高分子による貴金属の捕集挙動
(甲南大院自然)○前畑 拓洋・岩月 聡史・茶山 健二

Y1229(14:30〜15:15)Polymer Inclusion Membraneの各種塩溶液中での安定性
(富山大院理工・Univ.of Melbourne)加賀谷 重浩・○了寛 ゆり子・遠田 浩司・Cattrall Robert W.・Kolev Spas D.

Y1231(14:30〜15:15)固相蛍光分析法を用いたSeの酸化状態別分析法開発
(新潟大院自然・新潟大理・九大院理)○五十嵐 浩哉・松岡 史郎・臼井 聡・吉村 和久

Y1233(14:30〜15:15)親水性相互作用を発現する新規吸着剤を用いる穀物中ニバレノール,デオキシニバレノールの固相抽出−HPLC分析
(中部大応生・日本フイルコン)○小林 泰之・上茶谷 若・斎藤 勲・山本 敦・井上 嘉則・齊藤 満

Y1235(14:30〜15:15)三脚型配位子を用いた新規銀イオン選択的抽出剤の開発
(慶大理工)○渡邉 貴史・蛭田 勇樹・Citterio Daniel・鈴木 孝治

Y1237(14:30〜15:15)有機ハロゲン特異性固相抽出剤の開発とその選択性評価
(中部大応生・日本フイルコン)○三輪 俊夫・斎藤 勲・山本 敦・井上 嘉則・齋藤 満

Y1239(14:30〜15:15)横方向への音響放射力とストークス抵抗を用いた分離
(東工大)○金崎 隆宏・岡田 哲男

Y1241(14:30〜15:15)電気伝導度法によるジスルホン酸類のイオン会合の研究
(高知大理・高知大院理)北條 正司・○是井 康輔

Y1243(14:30〜15:15)陽極酸化によるナノポーラス膜の作製
(茨城大院理工・茨城大理・茨城大フロンティア)○傳田 哲矢・山口 央

Y1245(14:30〜15:15)熱応答性高分子を被覆した金ナノ粒子の熱刺激による形態制御
(宇都宮大院)○吉田 蔵・清水 得夫・上原 伸夫

Y1247(14:30〜15:15)金属ナノ粒子固定化ビーズの3次元モデルによる光応答解析
(阪府大ナノ科学材料セ・阪府大院工・グリーンケム・JST-さきがけ)○日高 慎平・濱田 大地・山本 陽二郎・床波 志保・飯田 琢也

Y1249(14:30〜15:15)電解質ドープ氷を用いた導電性チャンネルの構築とセンシングへの展開
(東工大院理工)○荒井 雄太・岡田 哲男

Y1251(14:30〜15:15)リン脂質層の形成におよぼすランタニドイオンの影響−平面単分子層とリポソームの比較−
(京工繊大院工芸科学)○井関 鈴鹿・熊田 陽一・吉田 裕美・前田 耕治

Y1253(14:30〜15:15)コア(シリカ)−シェル(金)型ナノ粒子集積体の光特性解析
(日大理工・滋賀県大工)○酒井 辰矢・須川 晃資・秋山 毅・大月 穣

第3部の2(掲示可能時間:14:15〜16:15)  講演番号横の( )内はコアタイム

Y1202(15:15〜16:00)ルテニウム錯体化学発光法を用いたシステイン分析法の開発
(神戸大院人間発達環境・鹿児島大院理工・岡山理大理)○小山 泰弘・児玉谷 仁・山崎 重雄・齊藤 惠逸

Y1204(15:15〜16:00)吸光光度検出-サイクリックフローインジェクション法による降水中の水素イオン濃度の連続定量
(岡山理大理)○小原 英朗・横山 崇・善木 道雄

Y1206(15:15〜16:00)水試料中のホルムアルデヒドの高速液体クロマトグラフィー
(日大院理工・日大理工)○石川 大地・吉川 賢治・櫻川 昭雄

Y1208(15:15〜16:00)非イオン性界面活性剤の超臨界流体クロマトグラフィー
(山梨大院)○遠藤 雅己・小泉 均・橘 正樹・谷 和江

Y1210(15:15〜16:00)環境水中の微量無機陰イオンの高速・高感度化に関する検討
(近畿大工・広島大院工)○野村 亮介・柴田 裕行・山下 匠・田中 雅人・伊藤 一明・廣川 健

Y1212(15:15〜16:00)ICによる海水中の無機態窒素の分離・検出の検討
(近畿大工・広島大院工)○大国 英人・田中 雅人・藤本 修平・伊藤 一明・廣川 健

Y1214(15:15〜16:00)サリチルアルデヒド-5-スルホン酸を誘導体化試薬として用いたキャピラリーゾーン電気泳動法によるポリアミンの分離定量
(岡山大院自然)○井上 源貴・金田 隆・高柳 俊夫

Y1216(15:15〜16:00)キャピラリーゾーン電気泳動法による有機ホウ素系防汚剤の定量:実試料への応用
(神戸大院海事科学・神戸大院人間発達環境・広島大院工)○Kaewchuay  Netnapit・福士 惠一・齊藤 惠逸・廣川 健・壺井 愛・岡村 秀雄

Y1218(15:15〜16:00)キャピラリーゾーン電気泳動法による野菜中の金属イオンの定量
(神戸大院海事科学・日本アドバンストアグリ・青木マリーン)○日高 祐一郎・福士 惠一・早川 真・湊 太郎

Y1220(15:15〜16:00)キャピラリーゾーン電気泳動法による野菜中の有機酸及びアミノ酸の定量
(神戸大院海事科学・日本アドバンストアグリ・青木マリーン)○服部 考成・福士 惠一・早川 真・湊 太郎

Y1222(15:15〜16:00)キャピラリーゾーン電気泳動法による海水中亜硝酸及び硝酸イオンの定量:泳動液の組成及び試料導入法
(神戸大院海事科学・広島大院工)○林 隆宏・福士 惠一・廣川 健

Y1224(15:15〜16:00)LVSEP法による電気泳動分析の高感度化: カチオン性試料への適用
(京大院工)○伊藤 潤・川井 隆之・末吉 健志・北川 文彦・大塚 浩二

Y1226(15:15〜16:00)動電過給前濃縮‐キャピラリーゲル電気泳動法によるDNA断片の高感度分析 -低濃度における妨害ピークについて-
(広島大院工)○森 聡美・叶 曉雪・徐 中其・井上 淳司・廣川 健

Y1228(15:15〜16:00)固相抽出法による水中のフミン酸-金属錯体と無機金属イオンの分離/原子吸光光度分析
(明大院理工)○鎌倉 菜穂・乾 哲朗・北野 大・中村 利廣

Y1230(15:15〜16:00)セファローズに固定したホタテ中腸腺含有タンパク質への金属イオンの固相抽出
(弘前大院理工)○藤江 紗代・糠塚 いそし

Y1232(15:15〜16:00)新規ハロゲン選択的抽出剤を用いた農産物中クロピラリドの分析
(中部大応生・日本フイルコン)○鈴木 志穂・三輪 俊夫・斎藤 勲・山本 敦・井上 嘉則・齊藤 満

Y1234(15:15〜16:00)種々コンドロイチン硫酸の金属酸化物への吸着特性
(弘前大院理工)○三浦 彩織・糠塚 いそし

Y1236(15:15〜16:00)廃棄物浸出水の化学物質のLC-MSによる定量/定性分析法の研究
(中部大院応用生物・アジレント)○村上 彰・鈴木 茂・滝埜 昌彦

Y1238(15:15〜16:00)ベンゾフェノン誘導体のHOPG基板上における吸着構造の解析
(東理大)○玉木 愛・佐々木 拓也・浦野 翔輝・宮村 一夫

Y1240(15:15〜16:00)濃厚塩水溶液中における希硝酸の酸化力の高揚現象の解明−陰イオン効果−
(高知大理・高知大院理)北條 正司・○氏家 由貴

Y1242(15:15〜16:00)アセトニトリル-水混合溶媒中におけるソルボリシス反応速度に及ぼす添加塩効果
(高知大理・高知大院理)○北條 正司・田内 杏子・前田 亜希子・野々村 正浩

Y1244(15:15〜16:00)フレネル計算によるナノポーラス光導波路センサーの構造最適化
(茨城大院理工・茨城大理・茨城大フロンティア)○渋谷 祐太・山口 央

Y1246(15:15〜16:00)近接場励起下での一次元鎖状金属ナノ粒子複合体の光エネルギー伝播制御の理論
(阪府大ナノ科学材料セ・阪府大院工・JST-さきがけ)○田中 伸・服部 裕徳・日高 慎平・飯田 琢也

Y1248(15:15〜16:00)コアシェル型金属ナノ粒子集合体の構築と局在電場特性
(日大理工・滋賀県大工)○田上 幸正・須川 晃資・秋山 毅・大月 穣

Y1250(15:15〜16:00)自己組織化単分子膜によるカーボンナノチューブの吸着制御
(阪府大院工・阪府大ナノ科学材料セ)○平田 千世・金田 怜士・西野 智昭

Y1252(15:15〜16:00)分子探針を用いたSTMによる2次元分子ネットワークの可視化分析
(阪府大工・阪府大ナノ科学材料セ)○黒田 瑞・西野 智昭

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【 特 別 シ ン ポ ジ ウ ム 】

主催 日本分析化学会第 60 年会実行委員会
期日 9 月 13 日(火)〜16 日(金)
会場 名古屋大学東山キャンパス(年会会場)

[A会場]工学部1号館121講義室

1.特別シンポジウム:ソフト界面を活かした分析化学
オーガナイザー:前田 瑞夫(理研)・吉本 敬太郎(東大院総合文化)
 日時 9月14日(水)13時〜16時

2.特別シンポジウム:工業分析最前線 〜分析は生産技術の要だ!〜
オーガナイザー:野呂 純二(日産アーク)・火原 彰秀(東大)
日時 9月15日(木)9時〜12時

3.公開シンポジウム:キャリアパスシンポジウム 企業や研究所でプロフェッショナルとして活躍する分析化学者の昔・今・そして将来の夢
オーガナイザー:由井 宏治(東理大)・野呂 純二(日産アーク)
日時 9月15日(木)13時〜17時
参加費 無料(年会参加登録は不要です)

4.特別シンポジウム:最先端医療を支える分析化学
オーガナイザー:石濱 泰(京大)・金澤 秀子(慶大)
日時 9月16日(金)9時〜12時15分

5.公開シンポジウム:宇宙と生命をつなぐ分析化学 −顕微鏡で宇宙を探り、望遠鏡で生命を探る−
オーガナイザー:小林 憲正(横国大)
日時 9月16日(金)13時〜16時
参加費 無料(年会参加登録は不要です)

[H会場]工学部2号館241講義室

6.特別シンポジウム:NMRによる定量分析がもたらす新たな機器分析の可能性
オーガナイザー:齋藤 剛(産総研)・加藤尚志(産総研)
日時 9月15日(木)9時〜12時

7.若手公開シンポジウム「ヒラメキをユーザーへ 〜産学官連携物語〜」
オーガナイザー:大橋 朗(茨城大)・加藤 尚志(産総研)
日時 9月13日(火)13時〜16時35分
参加費 無料(年会参加登録は不要です)
会場 名古屋大学工学部2号館241講義室
若手シンポジウムは年会前日に行います。

※講演順などは該当する会場の講演プログラムを参照ください。なお、講演タイトルを変更する場合もあります。

実行委員会連絡先 〒152-8550東京都目黒区大岡山2-12-1 東京工業大学大学院理工学研究科内 日本分析化学会第60年会実行委員会事務局
〔電話:03-5734-2612,FAX:03-5734-2612〕,

 実行委員会ホームページ  http://www.jsac.or.jp/~kanto/60nenkai/index.html

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【60周年記念式典、学会賞等授賞式及び学会賞講演】

主催 社団法人日本分析化学会
日時 9月15日(木)12時45分〜17時50分
会場 名古屋大学豊田講堂

《60周年記念式典》12時45分〜14時15分
式次第
     開会挨拶
     会長挨拶(中村 洋)
     祝辞及び祝電披露
     60周年記念事業報告
     名誉会員推戴
     記念講演 分析化学会の現状と将来(中村 洋会長)
     閉会の挨拶

《学会賞等授賞式》14時30分〜15時30分

《学会賞講演》(15時40分〜17時50分)

(15:40〜16:20)バイオメディカル実分析を志向した電気化学分析法の開発
(東薬大薬)楠 文代

(16:25〜17:05)等速電気泳動の分離濃縮機構の解明と超高感度キャピラリー電気泳動法への展開
(広島大院工)廣川 健

(17:10〜17:50)固相を用いた分析化学とその地球化学への応用
(九大院理)吉村和久

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【 託児所について 】

 第60年会期間中,名古屋大学東山キャンパス(年会会場)内に託児所を設け,託児サービスを行います。申込は終了いたしました。

託児所概要

利用料金 無料(含保険料)ですが,おやつ,昼食が必要な場合には別途申し受けます。

保育対象 1歳から未就学児まで(年会参加者が同伴するお子様に限る)

期間 年会期間中で原則として講演が行われる時間帯。

場所 名古屋大学東山キャンパス内

利用形態 実行委員会が委託した保育所またはベビーシッターによる託児サービス。託児中の万一の事故に備えて保険に加入します。

申込方法 要予約(事前に実行委員会までお問い合わせください)。

託児申込書(お子様1名につき1通) 実行委員会から申込書ファイルをお送りしますので,所定事項をご記入のうえ返送してください。

締切日 8月4日(木)(締切ました)

実行委員会連絡先 〒152-8550東京都目黒区大岡山2-12-1 東京工業大学大学院理工学研究科内 日本分析化学会第60年会実行委員会事務局
〔電話:03-5734-2612,FAX:03-5734-2612〕,

 実行委員会ホームページ  http://www.jsac.or.jp/~kanto/60nenkai/index.html

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第 60 年会付設機器・カタログ展示会及びランチョンセミナー


主催 日本分析化学会第60年会実行委員会

《付設機器・カタログ展示会》
分析・計測機器関連のメーカー・販売会社,分析技術提供会社,関連出版社との相互交流・情報交換の場として,機器展示会及びカタログ展示会を開催します。カタログ類はご自由にお持ち帰りください。

会場 名古屋大学豊田講堂アトリウム(ポスター会場内)
展示日時 9月14日(水)〜16日(金)(但し,14日は16時30分,15日及び16日は14時まで開催の予定)

《ランチョンセミナー》
 年会期間中に下記のように昼食をとりながら話題提供企業によるセミナーを開催いたします。

日時 9月15日(木)12時15分〜13時5分(予定)
会場 名古屋大学東山キャンパス(年会会場)
参加費 無料(但し、年会参加登録をされていて、当該セミナーの参加引換券を持っている方)

1.バイオタージ・ジャパン(株) (工学部1号館143教室)
 「珪藻土カラムでリン脂質が除去できるという事実;生体サンプル前処理用に改良された珪藻土とは?」
 講演者:金子舞子

2.サーモフィッシャーサイエンティフィック(株) (工学部2号館243教室)
 「元素分析の最新情報およびICP-MSによる放射性物質の分析」
 講演者:未定

3.日本ミリポア(株) (工学部1号館131教室)
 「いまさら聞けないミリQの基本と分析に最適なミリQ」
 講演者:金子静知・坂垣内良史

4.(株)クロマニックテクノロジーズ (工学部2号館232教室)
 「全多孔性を超えたコアシェル型充填剤の分離特性;SunShell及びSunniestの紹介」
 講演者:長江徳和

5.アジレント・テクノロジー(株) (工学部1号館132教室)
 「アジレントから桁違いの元素分析装置登場。フレーム原子吸光をはるかに超えるパフォーマンスとは。」
 講演者:未定

6.(株)島津製作所 (工学部1号館142教室)
 「紫外可視分光光度計の最近のアプリケーション事例」
 講演者:(分析計測事業部応用技術部)杉岡幹生

参加方法 9月15日(木)9時から年会ポスター・展示会場(豊田講堂)内のランチョンセミナー受付にて年会参加登録証を提示してください。ご希望のセミナー参加引換券をお渡しいたします(無料)。なお,満席になり次第締め切ります。参加引換券がない方の入場はお断りいたします。
ご注意 ランチョンセミナーは同業者様等のご入場(セミナーチケットをお持ちの場合でも)をお断りする場合がございます。予めご了承ください。
※会場は変更する場合もありますので、年会当日に確認ください。
問合先 〒104-0061 東京都中央区銀座7-12-4 友野本社ビル (株)明報社 担当:後藤(電話:03-3546-1337,FAX:03-3546-6306),

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【 年会期間中に開催される講演会など 】

第2回生涯分析談話会講演会

主催 生涯分析談話会
大学や企業などの退職後も分析化学会に参加し、会員の相互の交流と親睦をはかることを目的として表記談話会が昨年度発足いたしました。昨年は仙台で四ッ柳先生に講演をしていただきました。今年は、下記のように名古屋で赤岩英夫先生に講演をして頂きます。

期日 9月14日(水)16時〜17時
会場 名古屋大学工学部3号館322講義室
講師 赤岩英夫(群馬大学名誉教授・元学長)
講演題目 元素普存則との出会いから大学行政まで(仮題)

懇親会  18時から(会場未定)会費 (5,000円)
是非皆様ご参加くださいますようお願いいたします。今年退職された方はじめお誘い頂ければ幸いです。また、現役の方も大歓迎です。

連絡先 田端正明(佐賀大学)  , 長谷川佑子(東京理科大学) 


東日本大震災関連特別講演会
「放射性物質による土壌汚染とその除染活動および災害廃棄物処理の現状と課題」

主催 日本分析化学会震災対応WG

日時 9月16日(金)13時〜15時30分
会場 名古屋大学工学部2号館241講義室
対象 高校生以上の方
参加費 無料

趣旨 震災対応ワーキンググループでは,東日本大震災に関連して7月9日に第1回公開講演会「放射能・放射線を正しく理解する〜福島第一原子力発電所事故に関連して〜」を開催いたしました。これに引き続いて第60年会において第2回講演会を開催することにいたしました。福島第一原子力発電所事故により発生した,ならびに大津波によって発生した大量の災害廃棄物の処理の現状を一般の方々に分かりやすく解説いたします。

【講演プログラム】
13:00〜13:10 趣旨説明(埼玉大院理工)渋川雅美

13:10〜13:50 「福島県内の放射性物質による土壌汚染の実態〜福島土壌汚染計測プロジェクト報告」(武蔵大人文)薬袋佳孝

13:50〜14:30 「福島県における放射性汚染物質の除染活動」(原子力機構)吉田善行

14:30〜15:10 「震災による災害廃棄物処理の現状と課題」(国立環境研)大迫政浩

15:10〜15:30  質疑討論

※最新の情報は 「日本分析化学会東日本大震災関連情報サイト」を参照ください。

申込方法 http://db.jsac.or.jp/bunsekisi/よりお申込ください。

申込締切 9月9日(金) 定員160名(定員になりしだい締め切ります)

問合先 〒141-0031 東京都品川区西五反田1-26-2 五反田サンハイツ304号 (社)日本分析化学会震災対応WG事務局 担当:田中・阿部〔電話:03-3490-3351,



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【更新履歴】
2011/07/12公開
2011/07/22改訂
・一部の受賞講演及びシンポジウムの講演タイトルを修正
・会場別講演区分表を掲載
2011/08/26改訂
・若手公開シンポジウム(年会前日)の会場をAからHへ変更
・CERI賞講演をD会場3日目からA会場1日目に変更
・60周年記念式典の式次第を追加
・60年会会場地図及び会場別講演区分概要を更新
2011/09/01改訂
・特別シンポジウムH会場の教室番号を修正
・参加予約登録証送付遅延のお知らせ追加