日本分析化学会第59年会(東北大学川内北キャンパス)
講演プログラム速報版

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【一般講演ポスター発表】   【若手講演ポスター発表】  【 特別シンポジウム 】 【学会賞等授賞式及び学会賞講演】

  【託児所について(締切りました)  第 59 年会付設展示会及びランチョンセミナー 【ポスター発表をされる皆様へ(PDF)】  【口頭発表者へのご案内(PDF)】    

 【東北大学年会会場地図(PDF)】  【会場別講演区分概要(PDF)】

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本年会開催期間中は日本政府主催のAPECが仙台市にて開催されます。ホテルの混雑が予想されますので,本年会に参加予定の方は各自宿泊予約を早めにお済ませください。
実行委員会のページに宿泊案内を掲載しています。

1.この講演プログラム速報版は 2010年8月25日現在のものです。座長は掲載していません。

2.講演時間は,各講演に明記してあります。一般講演(口頭)は,15 分(講演 12分,討論 3 分),テクノレビュー講演(講演 25 分,討論 5 分)です。

3.一般講演ポスター及び若手講演(ポスター)の講演時間は,コアタイムを45分とします。コアタイムを奇数番号が前半45分、偶数番号が後半45分とします。
ポスター発表の詳細は「ポスター発表をされる皆様へ(PDF)」を参照ください。

4.発表者(登壇者)に○印を付けています。一般講演(若手ポスター講演を含む)の登壇者は本会個人会員に限ります。

5.口頭発表の講演者(登壇者)は講演データの入ったノートパソコンを持参してください。講演の直前のPC設定時間(休憩時間)に会場備え付けのプロジェクター等にご自分で接続してください。詳細は「口頭発表者へのご案内(PDF)」または「ぶんせき」誌8月号を参照ください。

6.講演番号の最初のアルファベットは会場名,次の「1」から「3」は第何日かを示します。口頭発表の場合,最後の3桁が会場の日にちごとの講演順の番号になっています。
たとえば,口頭発表の場合,「A1015」は,A会場第1日目(9月15日)の12時30分開始の講演,とお考えください。なお,テクノレビュー講演(口頭)の講演番号末尾には「T」を付けています。
特別シンポジウムは会場名の前に「S」を付けています。ポスター発表の場合には,一般講演ポスター発表は「P」,若手講演(ポスター)は「Y」と明記して、日にちごとの番号にしています。なお、( )内の時間はコアタイムです。P、Yとも同一会場で開催します。

7.講演要旨集記載の発行日は2010年9月1日とします。

8.参加予約登録は8月25日に締切りました。参加予約登録〆切日以降は、東北大学年会会場に設ける総合受付で当日登録をお願いします。

9.本講演プログラムは,講演申込者がオンライン上で入力したデータをそのまま掲載していますが,所属略称等は一部修正している場合があります。実行委員会の都合により講演プログラムを変更する場合もあります。

注)前回からの主な改訂箇所
1)P2086が講演中止になりました。
2)ランチョンセミナーに株式会社島津製作所が新たに参加しました。






【 A 会 場 】

第1日(9月15日)

特別シンポジウム2:モノリス型分離媒体の現状と将来:開発者側から見たニーズ展望
オーガナイザー(東北大院環境)細矢 憲

SA1001(13:00〜13:30)モノリス型シリカカラムの構造制御と高速高性能分離への最適化
(京大院理)○中西 和樹

SA1002(13:30〜14:15)モノリスカラムのクロマトグラフィー特性
(京工繊大・GLサイエンス)○田中 信男

PC設定時間

SA1003(14:15〜14:45)新着想スポンジモノリスの開発と分析前処理への応用
(東北大院環境・島津・ケムコ・グローリ産業)○久保 拓也・細谷 憲・渡部 悦幸・谷川 哲也・田中 良知

SA1004(15:00〜15:30)相分離を利用した高分子モノリスの開発
(阪大院工)○宇山 浩

SA1005(15:30〜16:15)Porous polymer monoliths today, tomorrow, and beyond
(Lawrence Berkeley National Lab.)○Frantisek Svec

第2日(9月16日)

特別シンポジウム3:オミクス計測のため分離分析システムの新展開
オーガナイザー(慶大先端生命)石濱 泰

開会挨拶(09:00〜09:05)

SA2001(09:05〜09:45)一次元LC分離を用いたショットガンプロテオーム解析
(慶大先端生命)○石濱 泰

SA2002(09:45〜10:25)Multiplexed-MRM法による膜タンパク質群の一斉定量とファーマコプロテオミクスへの応用
(東北大院薬)○大槻 純男

SA2003(10:25〜11:05)蛍光標識-LC-MS/MSによるプロテオーム解析法の開発とその展開
(武蔵野大薬学研)○今井 一洋

SA2004(11:05〜11:45)CE-MSメタボローム測定法と生命科学への応用
(慶大先端生命)○曽我 朋義

SA2005(11:45〜12:25)ELISA用抗体の交差反応性を利用した化学修飾オミクス
(東北大院薬)○大江 知行

閉会挨拶(12:25〜12:30)

第3日(9月17日)

特別シンポジウム4:量子線を用いた材料解析法の展開
オーガナイザー(東北大金研)我妻和明

SA3001(09:30〜10:05)X線および中性子小角散乱による材料中のへテロ構造の定量評価
(物材機構)○大沼 正人

SA3002(10:05〜10:40)X線侵入深さ制御X線回折法による鉄酸化スケ−ル組成深さ分布の非破壊分析
(JASRI・住友金属)○佐藤 眞直・大塚 伸夫・土井 教史・日高 康善・東田 泰斗・正木 康浩

PC設定時間

SA3003(10:50〜11:25)新しいXAFS手法による化学状態解析
(東北大多元研)○篠田 弘造

SA3004(11:25〜12:00)X線ラインプロファイル解析を用いた合金内の結晶欠陥解析
(東北大金研)○佐藤 成男

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【 B 会 場 】

第1日(9月15日)

B1003(09:30〜09:45)クマリン誘導体を用いるCr(VI)の化学発光定量
(東理大院理工)○石井 雄・四反田 功・板垣 昌幸・渡辺 邦洋

B1004(09:45〜10:00)予備濃縮法を利用する鉄鋼中ニッケルのフローインジェクション分析
(東理大院理工)○緑川 裕康・四反田 功・板垣 昌幸・渡辺 邦洋

B1005(10:00〜10:15)メタノールをキャリヤー液とする鉄鋼中ホウ素のフローインジェクション蛍光定量
(東理大理工)○坂田 繁也・四反田 功・板垣 昌幸・渡辺 邦洋

B1006(10:15〜10:30)ウンベリフェロンを用いるFe(II)の化学発光定量
(東理大院理工)○片山 和洋・四反田 功・板垣 昌幸・渡辺 邦洋

B1007(10:30〜10:45)フローインジェクション分析に向けた、微小流量用フローマイクロ波反応装置の開発
(産総研・ミネルバライトラボ・IDX)○西岡 将輝・台野 洋平・宮川 正人・松村 竹子・岡本 正・鈴木 敏重

PC設定時間

[FIA懇談会]
B1009(11:00〜11:30)食品機能評価のための流れ分析法の開発
(高知大農)○受田 浩之

[FIA懇談会]
B1011(11:30〜12:00)流量変化に基づく分析法;フローレイショメトリーと振幅変調フロー分析法
(徳島大院HBS)○田中 秀治

PC設定時間

B1017(13:00〜13:15)ヘモグロビンのフローインジェクション-オンサイト-イミダゾール化学発光測定
(ケムコ・近畿大医臨床検査医学・鳥取大医保健)○宗末 眞徳・野崎 修・河本 裕子・池田 匡

B1018(13:15〜13:30)インドフェノール青の固相抽出‐吸光光度法によるアンモニア態窒素のシーケンシャルインジェクション分析法
(横国大院環境情報)○庄司 貴・中村 栄子

B1019(13:30〜13:45)小型蒸留器での蒸留-FIA法による土壌中シアン化合物の迅速定量
(横国大院環境情報)○尾崎 成子・中村 栄子

B1020(13:45〜14:00)オンライン濃縮/ストップトインループフロー分析法による尿中バナジウム・クレアチニン比の測定
(愛知工大・Srinakharinwirot Univ・Mahidol Univ)○手嶋 紀雄・Ratanawimarnwong Nuanlaor・Nacapricha Duangjai・酒井 忠雄

B1021(14:00〜14:15)モリブデンブルー法によるけい酸イオン定量のための連続流れ分析法とバッチ法による検量線特性の比較
(産総研計測標準)○チョン 千香子・三浦 勉・日置 昭治

PC設定時間

B1023(14:30〜14:45)端面発光有機ELを光源とするマイクロチップ用蛍光検出システムの開発
(九大院工・首都大院都市環境・九州先端科技研・九大未来化セ)大隈 夕紀子・斎藤 寛孝・中嶋 秀・宗 伸明・中野 幸二・八尋 正幸・安達 千波矢・○今任 稔彦

B1024(14:45〜15:00)Performance of microfludic platform fabricated on compact disk type chip and its application to flow analysis
(Kyushu Univ・Tokyo Metropolitan Univ・Mebius Adv Tech・Fukuoka Univ)○郭 帥・中嶋 秀・辺見 彰秀・山崎 吉一・諸岡 成治・宗 伸明・中野 幸二・内山 一美・今任 稔彦

B1025(15:00〜15:15)Co(III)錯体の酸化力を利用した還元剤の蛍光検出
(岡山理大理・神戸大院人間発達環境)○嵯峨 慎・山崎 重雄・齋藤 惠逸・宮原 稚世・山崎 華佳

B1026(15:15〜15:30)コンピュータ制御流量比フロー法による酸塩基滴定
(岡山大院自然・小川商会・MGAJAPAN)城市 康隆・Lukman Hakim・○樋口 慶郎・高柳 俊夫・本水 昌二

B1027(15:30〜15:45)硫酸バリウム固体膜電極を用いた硫酸イオンのFIAにおけるキャリヤー溶液中の陰イオンの効果
(岡山理大理)○佐々木 俊司・横山 崇・善木 道雄

PC設定時間

B1029(16:00〜16:15)神経活性アミノ酸光学異性体の二次元HPLC一斉分析法開発とマウス脳内含量解析
(九大院薬・国際医福大)○三次 百合香・上野 恭子・韓 海・益山 慶・金野 柳一・東條 洋介・浜瀬 健司

B1030(16:15〜16:30)オンライン酸化を用いるメラトニンの高感度全自動分析装置開発とマウス松果体への適用
(九大院薬)○大山 翼・永井 里枝・小西 涼子・東條 洋介・財津 潔・浜瀬 健司

B1031(16:30〜16:45)同位体希釈-親水性相互作用クロマトグラフィー質量分析法を用いた血清中尿酸の測定
(産総研計測標準・星薬大)○川口 研・惠山 栄・岩崎 雄介・高津 章子

B1032(16:45〜17:00)Comprehensive two-dimensional LCによる薬用人参の解析
(島津応用技術部)○吉田 達成・田中 健一朗・西根 勤・三上 博久

第2日(9月16日)

B2001(09:00〜09:15)MonoSpinRSAXを用いた尿中5-ヒドロキシインドール-3-酢酸の光照射蛍光検出HPLC
(帝京大薬)○横井 智・馬渡 健一・羽生 宗利・奧野 綾・中村 裕美・安田 誠・金子 希代子・中込 和哉

B2002(09:15〜09:30)親水性相互作用クロマトグラフィー/質量分析法による唾液中グルタチオンの分析
(星薬大)○岩崎 雄介・中野 有紀・伊藤 里恵・斉藤 貢一・中澤 裕之

B2003(09:30〜09:45)アドミセルクロマトグラフィーの設計と有機抗菌剤分離への応用
(名大院工)○伊藤 暁哉・齋藤 徹・平出 正孝

B2004T(09:45〜10:15)Agilent 1290 Infinity ダイオードアレイ検出器を用いた高感度
(アジレントテクノロジー)○熊谷 浩樹・見勢 牧男・郡 明雄・澤田 浩和

PC設定時間

[技術功績賞講演]
B2007(10:30〜11:00)高速液体クロマトグラフィーにおけるシリカ系逆相固定相の保持挙動の解明と高性能充填剤の開発
(クロマニックテクノロジーズ)○長江 徳和

[LC懇談会]
B2009(11:00〜12:00)高速液体クロマトグラフィーの昨日,今日,明日・・・その技術開発の流れ
(島津応用技術)○三上 博久

第3日(9月17日)

B3001(09:00〜09:15)移動相へのアミンの添加が金属ポルフィリンの分離選択性に及ぼす特異的効果
(尚絅学院大)○斎藤 紘一

B3002(09:15〜09:30)水環境中アミノポリカルボン酸類のエキシマー蛍光誘導体化-HPLC分析
(福岡大薬)○加藤 賢志・巴山 忠・糸山 美紀・轟木 堅一郎・吉田 秀幸・能田 均・山口 政俊

B3003(09:30〜09:45)液体クロマトグラフィーにおけるピリジンを官能基とする化学結合型固定相
(岐阜大工)○川崎 達也・リム リーワ・竹内 豊英

B3004(09:45〜10:00)超低流路抵抗ポリマーモノリスカラムと低圧液体クロマトグラフィーの開発
(名工大院工)○平野 友彦・北川 慎也・大谷 肇

B3005(10:00〜10:15)キャピラリー液体クロマトグラフィーにおけるカラム充填法の検討
(岐阜大工)○榊原 章剛・リム リーワ・竹内 豊英

PC設定時間

B3007(10:30〜10:45)PEEKチューブをカラム管として用いる有機ポリマー製モノリスカラムの作製法の検討
(名大院工)○朱 沁・梅村 知也

B3008(10:45〜11:00)微小空間内層流条件下での溶媒分子の管径方向分配挙動に基づくクロマトグラフィーの開発
(同志社大院工)○神野 直哉・溝畑 潔・橋本 雅彦・塚越 一彦

B3009(11:00〜11:15)温度制御を用いた試料吸脱着法による新規固相抽出法の確立
(慶大薬・東女医大先端生命研)○近藤 賢治・西尾 忠・金澤 秀子・岡野 光夫

B3010(11:15〜11:30)アミノ酸誘導体高分子を用いた分子認識型温度応答性クロマトグラフィーシステムの開発
(慶大薬・東女医大先端生命研)○金刺 良祐・西尾 忠・金澤 秀子・長瀬 健一・岡野 光夫

B3011(11:30〜11:45)キラルアイスクロマトグラフィーにおける分離機構の解析
(東工大院理工・産総研)○社本 泰樹・田崎 友衣子・岡田 哲男

B3012(11:45〜12:00)認証標準物質に含有されるシアノコバラミンの定量化に関する研究
(国立健栄研・新潟県大)○松本 輝樹・竹林 純・遠藤 香・石見 佳子

PC設定時間

B3017(13:00〜13:15)高速イオン分析カラムによる高精度分析
(東ソー)○多田 芳光・佐藤 真治・酒匂 幸・森山 弘之

B3018(13:15〜13:30)Synthesis of gold nano colloids and their separation by hydrodynamic chromatography
(岐阜大工)○Sis woyo・リム リーワ・竹内 豊英

B3019(13:30〜13:45)pHグラジエント溶離を用いた水性二相高速向流クロマトグラフィーによる希土類金属の分離と濃縮
(埼玉大院理工)○清水 紘平・齋藤 伸吾・渋川 雅美

B3020(13:45〜14:00)セリウム(IV)とのポストカラム反応とセリウム(III)の蛍光検出を利用した硫黄化合物の高感度定量
(東海大理)○柴山 エリ・石原 良美・三浦 恭之・三上 一行

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【 C 会 場 

第1日(9月15日)

C1003(09:30〜09:45)カルシウム塩とリン酸塩を用いるホウ素除去法の捕集機構と反応速度
(山形大院理工・山形大工)○吉川 栄史・大友 新太朗・佐々木 貴史・遠藤 昌敏

C1004(09:45〜10:00)種々の金属板表面における炭酸カルシウム結晶の付着生成
(新潟大院自然・新潟大理)○佐藤 孝介・佐藤 敬一・澤田 清

C1005(10:00〜10:15)有明海の微量鉄の濃度変化と赤潮の発生の関係
(佐賀大理工・佐賀大有明海プロ)○田端 正明・アブドウール ガッファー・保見 真吾・吉田 誠・片野 俊也・山口 創一・速水 祐一

C1006(10:15〜10:30)淡水産生物を用いる重金属の生態影響試験と生物濃縮における錯形成反応の影響
(鹿児島大院理工・鹿児島大工)○河井 晴恵・南 有紀・中島 常憲・高梨 啓和・大木 章

C1007(10:30〜10:45)常呂川における糞便性大腸菌の薬剤感受性評価
(北見工大)○宇都 正幸・鈴木 誠矢

PC設定時間

C1009(11:00〜11:15)高精度ホルムアルデヒド標準ガス発生法の検討−ホルムアルデヒドガスに含まれる不純物の定量−
(産総研計測標準・ガステック)○青木 伸行・加藤 健次・青柳 玲児・若山 雅彦

C1010(11:15〜11:30)発色カラムを用いた簡易吸光光度分析法の大気環境測定への応用
(ガステック)○中丸 宜志・海福 雄一郎

C1011(11:30〜11:45)加熱脱着GCxGC-MS/MSによる残留性有機汚染物質の高感度一斉定量
(国立環境研)○高澤 嘉一・橋本 俊次・伏見 暁洋・田邊 潔

C1012(11:45〜12:00)オゾン処理によるフェノール類の分解挙動の解明
(トクヤマ)○小野田 透・中村 朗・前田 繁則

PC設定時間

C1017(13:00〜13:15)ウエットデニューダーによるガス成分の捕集 ‐フィルター法、インピンジャー法、拡散スクラバー法との比較‐
(徳島大院薬・徳島大院HBS)○角田 浩道・田中 秀治・竹内 政樹

C1018(13:15〜13:30)大気エアロゾル中過塩素酸イオンの連続分析
(徳島大院薬・徳島大薬・徳島大院HBS)○吉岡 薫・外山 裕介・加々美 愛・田中 秀治・竹内 政樹

C1019(13:30〜13:45)商船を利用した広域海洋汚染観測(8)
(東理大・兵庫環境研究セ・ひょうご環境創造協)○功刀 正行・鈴木 元治・鶴川 正寛・松村 千里・中野 武・阿部 幸子

C1020(13:45〜14:00)航空機サンプリングにおいて捕集した大気微生物の核酸塩基配列の解析とその総観規模的移送の評価
(金沢大自然・金沢大環日本セ・金沢大FSO)○牧 輝弥・小林 史尚・諸澤 真治・柿川 真紀子・長谷川 浩・岩坂 泰信

C1021(14:00〜14:15)IC-MSによる南極雪氷中の微量ハロゲンイオンの分析
(国立極地研)○平林 幹啓・本山 秀明

PC設定時間

C1023(14:30〜14:45)ESI-MSによる金属の新たなスペシエーション:迅速な測定を活かしたアルミニウム13量体の時間変化の解析
(東京海洋大)○卜部 達也・田中 美穂

C1024(14:45〜15:00)固相抽出・原子吸光法による土壌中の鉛の定量
(横国大院環境情報)○森内 良輔・中村 栄子

C1025(15:00〜15:15)イネ(Oryza sativa L.)の生長において生分解性キレート配位子がもたらす鉄のbioavailabilityの向上
(金沢大院自然・金沢大工・金沢大理工)○門端 孝太・Rahman Mohammad Azizur・高杉 惟・楯 洋亮・牧 輝弥・長谷川 浩

C1026(15:15〜15:30)高選択性樹脂による土壌汚染金属の固相抽出:有機配位子共存下における抽出挙動
(金沢大院自然・金沢大工物質・GLサイエンス)○中野 正義・梅原 整裕・江川 侑志・小林 学・牧 輝弥・古庄 義明・長谷川 浩

C1027(15:30〜15:45)ファイトレメディエーションによる土壌中の重金属(鉛,亜鉛,ヒ素)除去の検討
(新潟大院自然研・新潟大工)○佐藤 裕一・安中 崇・竹橋 央真・狩野 直樹・今泉 洋

PC設定時間

[技術功績賞講演]
C1029(16:00〜16:30)地球・環境科学における化学成分の連続測定分析法の開発(紀本電子工業)○紀本 岳志

[環境分析研究懇談会]
C1031(16:30〜17:00)酸性雨・霧と大気粒子状物質(PM)について
(秋田大院工学資源)○小川 信明

[環境分析研究懇談会]
C1033(17:00〜17:30)白神山地域における陸水の環境地球化学 ; 降雨、林内降下物、土壌溶液、沢水、土壌試料の化学組成から大気汚染はどのように解釈されるか
(弘前大院理工)○鶴見 実

第2日(9月16日)

特別シンポジウム5:環境分析化学;環境をはかって何がわかるか?

オーガナイザー(秋田大工学資源)小川信明

SC2001(09:00〜09:30)環境をはかるとは
(紀本電子工業)○紀本 岳志

SC2002(09:30〜10:00)京都の山の土壌環境をはかる
(京工繊大環境科学セ)○山田 悦

SC2003(10:00〜10:30)土壌の中での分離化学−汚染土壌の測定と修復に向けて−
(北大院地球環境)○田中 俊逸

PC設定時間

SC2004(10:45〜11:15)海洋生物の微量成分をはかる
(石巻専修大理工)○福島 美智子

SC2005(11:15〜11:45)X線で食品の産地偽装を見破る
(東理大理)○中井 泉

SC2006(11:45〜12:15)水中懸濁粒子中の多元素を同時にはかる
(京大院地球環境)○杉山 雅人

第3日(9月17日)

特別シンポジウム1:マイクロ化学反応系の分析化学

オーガナイザー(東北大院環境)星野 仁

SC3001(09:20〜10:00)イオン間相互作用の溶液平衡論と分離化学的応用
(岡山大)○本水 昌二

SC3002(10:00〜10:40)キャピラリー電気泳動反応器;"錯体"の解離反応速度解析の新手法
(東北大院環境)○高橋 透

SC3003(10:40〜11:20)マイクロバイオデバイスの化学
(東北大院環境)○末永 智一

SC3004(11:20〜12:00)拡張ナノ空間の化学とデバイス
(東大院工)○北森 武彦

PC設定時間

C3017(13:00〜13:15)インドナフトール青抽出‐吸光光度法によるアンモニア態窒素定量のための固相の探索
(横国大院環境情報)○庄司 貴・中村 栄子

C3018(13:15〜13:30)Co(III)-5-Cl-PADAPを用いた環境水中陰イオン性界面活性剤の高感度吸光光度定量法
(横国大院環境情報)○横山 幸男・田井 恵理子

C3019(13:30〜13:45)カラム固相捕集に基づく環境水中フッ化物イオンの現場簡易分析法
(島根大院総合理工・島根大総合理工)○山本 大介・清家 泰・奥村 稔

C3020(13:45〜14:00)水溶液中での各種酸化鉄生成過程における水の条件
(東北大多元研)○鈴木 茂・藤枝 俊・篠田 弘造

PC設定時間

C3022(14:15〜14:30)HPLC/ICP-MSを使用した食用塩に含まれるヒ素形態別分析法の検討
(塩事業セ海水総研)○古賀 明洋・野田 寧

C3023(14:30〜14:45)HS-GC/MSを用いた揮発性ヒ素化合物の定量に関する検討
(茨城県霞環科セ)○菅谷 和寿

C3024(14:45〜15:00)二つの触媒反応系を組み合わせる水銀の接触定量
(山梨大院医工・環境技術セ)○川久保 進・新藤 純平

C3025(15:00〜15:15)o-フェニレンジアミン−過酸化水素反応を利用するクロムの現場定量法の開発
(環境技術セ・山梨大院医工)○新藤 純平・川久保 進・鈴木 保任

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【 D 会 場 

第1日(9月15日)

D1003(09:30〜09:45)キノンの電解還元を利用した日本酒の酸度測定
(東薬大薬)○小谷 明・平島 敦子・楠 文代

D1004(09:45〜10:00)耐熱性酵素を利用した分岐鎖アミノ酸フローアンペロメトリー測定システムの構築
(徳島大院先端科学・香川大農)○中島 麻里・大西 祐貴・山田 洋平・櫻庭 春彦・林 由佳子・本仲 純子・薮谷 智規

D1005(10:00〜10:15)Zr(IV)‐ポルフィリン錯体を用いるイオン選択電極のV族オキソ酸に対する応答
(名工大院工)○岩田 哲輝・足立 圭・湯地 昭夫

D1006(10:15〜10:30)鋳型樹脂を用いた銅イオン選択性電極の開発(2)
(山口大総科学実験セ・山口大理・山口大院理工)○藤原 勇・垣本 麻衣子・村上 良子・田頭 昭二

D1007(10:30〜10:45)ジチゾンナノ薄膜試験紙を用いた特異的水銀イオン検出システムにおける選択性の考察
(長岡技科大)○高橋 由紀子

PC設定時間

[化学センサー研究懇談会]
D1009(11:00〜11:30)フェニルボロン酸を用いるセンサーおよび放出デバイス
(東北大院薬)○安斉 順一

[化学センサー研究懇談会]
D1011(11:30〜12:00)水素結合性分子と核酸を用いた化学センシング
(東北大院理)○寺前 紀夫

PC設定時間

D1017(13:00〜13:15)ナノ結晶性半導体センサによる超高感度リアルタイム検出とその機構解明
(東薬大院生命科学)○秋山 潤・柳澤 詩織・藤原 祺多夫・内田 達也

D1018(13:15〜13:30)コンカナバリンA−オバルミン間結合の電気化学的モニタリング
(前橋工科大・群馬大教育・富山大理・群馬大医)○菅原 一晴・由上 麻子・倉光 英樹・保坂 公平

D1019(13:30〜13:45)平面脂質二分子膜中のメソポーラスシリカへのレセプター修飾法
(日大文理・東北大院医工)○野澤 桂一郎・那須 朋大・大嶋 梓・東海林 敦・平野 愛弓・庭野 道夫・菅原 正雄

D1020(13:45〜14:00)分子認識能を導入した磁性マイクロ粒子を用いるタンパク質の電気化学的アッセイの開発
(富山大院理工(理)・前橋工)○池内 麻り愛・倉光 英樹・菅原 一晴・波多 宣子・田口 茂

D1021(14:00〜14:15)ポリ(4-ビニルピリジン)ゲルを用いたアニオン応答型透過制御膜の開発
(名工大院工)○竹崎 将宏・高田 主岳・湯地 昭夫

PC設定時間

D1023(14:30〜14:45)表面プラズモン共鳴場におけるカテコールアミン計測
(産総研光技術)○福田 伸子・山本 典孝・牛島 洋史

D1024(14:45〜15:00)近赤外励起表面プラズモン励起蛍光装置の構築と評価
(東大院工)○滝口 裕実・小竹 玉緒

D1025(15:00〜15:15)金属蒸着ガラス棒センサーの応答機構に関する研究(3);様々な光源波長と金属種における応答特性
(鹿児島大院理工・鹿児島大工)○満塩 勝・有山 郁代・富永 洋平・肥後 盛秀

D1026(15:15〜15:30)フルオロイオノフォアを固定化したメソポーラスシリカ薄膜リチウムイオンオプトード
(慶大理工)○蛭田 勇樹・Citterio Daniel・鈴木 孝治

D1027(15:30〜15:45)機能性色素とボロン酸を固定化した糖センシングフィルムの開発
(富山大院理工)○小坂 朋世・五嶋 紀之・遠田 浩司

PC設定時間

D1029T(16:00〜16:30)インピーダンススペクトロメーター「INPAHZE Spectrometer System」の紹介
(アクトサイエンス・バイオリサーチセ)渡邉 雅信・○岡 貴之・森 清昭

D1031(16:30〜16:45)変換ストリッピング法を利用した高感度酸素測定法の開発
(国立環境研・兵庫県大院物質理・東北大院環境科学)○小出 昌弘・安川 智之・伊野 浩介・珠玖 仁・水谷 文雄・末永 智一

D1032(16:45〜17:00)レーザーパルス照射によって活性化した固体電極における生体関連物質のサイクリックボルタンメトリー
(信州大理)○中澤 太登・樋上 照男

D1033(17:00〜17:15)ボルタンメトリーによる超音波反応場中で生成したヒドロキシルラジカルの検出
(信州大理)○佐野 雄一・金 継業

D1034(17:15〜17:30)フェノール類化合物を共反応物としたRu(bpy)32+の電気化学発光反応
(信州大理・長野県警科捜研)○黒瀬 大輝・高橋 史樹・金 継業

第2日(9月16日)

D2001(09:00〜09:15)液膜型セルを用いた膜電位伝播機構の解明―神経伝達モデルの構築―
(京大院農)○植屋 宣義・白井 理・辻村 清也・加納 健司

D2002(09:15〜09:30)Voltammetry of the transfer of diallyldiaklyammonium ions and their polymers across the liquid-liquid interface
(京大)○Zhang Limin・北隅 優希・西 直哉・垣内 隆

D2003(09:30〜09:45)水中DNAの疎水性イオン液体への促進イオン移動:液液界面イオン移動ボルタンメトリーによる検討
(京大院工)○西 直哉・白波瀬 文吾・北隅 優希・垣内 隆

D2004(09:45〜10:00)濃厚電解質溶液中でのウランイオンの溶存状態と電気化学的挙動
(京大原子炉・京大院農・原子力機構)○上原 章寛・永井 崇之・藤井 俊行・山名 元・白井 理

D2005(10:00〜10:15)電気化学的手法によるカリウムチャネルKAT1のイオン透過および阻害様式の解明
(京大院農・愛媛大無細胞生科工セ・福井県大生物資源)○窪田 慎太郎・白井 理・戸澤 譲・青木 志保・日び 隆雄・加納 健司

PC設定時間

D2007(10:30〜10:45)O/W 系及び O/W/O 系でのイオン移動ボルタンメトリーを用いる親水性高分子薄膜の伝導性の評価
(京工繊大院工芸科学)○奥村 尚己・杉本 満・吉田 裕美・前田 耕治

D2008(10:45〜11:00)複数の液膜系における電位振動の伝播と同期の機構
(京工繊大院工芸科学)○辰野 吉英・奥垣 智彦・吉田 裕美・前田 耕治

D2009(11:00〜11:15)アムホテリシンBチャネルによる脂質二分子膜を介した親水性分子の選択的透過
(京大院農・ソニーマテリアル研)○山内 隆史・藤田 修二・松本 隆平・酒井 秀樹・戸木田 裕一・辻村 清也・白井 理・加納 健司

D2010(11:15〜11:30)ポリイオンによる脂質二分子膜を介した促進イオン移動
(京大院農)○白井 理・新村 美智子・辻村 清也・加納 健司

D2011(11:30〜11:45)水相と有機相を薄層にした2電極式液液界面電解セルの開発と絶対定量への応用
(京工繊大院工芸科学・JST-さきがけ・京工繊大工芸科学)○中村 祥太郎・吉田 裕美・山口 聡士・森田 恭朗・前田 耕治

D2012(11:45〜12:00)水溶液/有機溶液界面イオン移動を基礎としたアニオン
(難酸化還元性を含む)の高精度クーロメトリー定量(龍谷大理工・京都悠悠化学研)糟野 潤・藤本 一真・柿谷 有里・松下 隆之・○木原 壯林

第3日(9月17日)

D3001(09:00〜09:15)2段階化学増幅システムによる高感度免疫測定
(兵庫県大物質理・JST-CREST)○安川 智之・吉本 芳美・後藤 卓也・水谷 文雄

D3002(09:15〜09:30)球形拡散に基づく電気化学バイオセンサの開発(京大院農)○野田 達夫・鰐淵 瑞絵・濱本 勝美・辻村 清也・白井 理・加納 健司

D3003(09:30〜09:45)生体膜モデルにおける膜結合型酵素 Fructose Dehydrogenase (FDH) による電子伝達機構の解明
(京大院農)○七里 慧・白井 理・辻村 清也・加納 健司

D3004(09:45〜10:00)キノンの酸化還元反応を利用したポリアクリル酸ゲルアクチュエータの開発
(名工大院工)○飯田 那也・安井 孝志・高田 主岳・湯地 昭夫

D3005(10:00〜10:15)DNA修飾電極を使用したインターカレーターの電気化学的検出
(一関高専物質化学・北大院地球環境)○小岩 由佳・田中 俊逸・照井 教文

PC設定時間

D3007(10:30〜10:45)末端に解離基をもつ自己組織化膜上の電気二重層のモンテカルロシミュレーション:対称電解質と非対称電解質
(甲南大理工)○山本 雅博

D3008(10:45〜11:00)メタゲノム由来ラッカーゼの酵素電極触媒反応に与える表面特性の影響
(京大院農・産総研ライフサイエンス)○朝日 将史・堤 真衣子・辻村 清也・白井 理・宮崎 健太郎・加納 健司

D3009(11:00〜11:15)局所レドックスサイクルを用いた多点電気化学デバイスの開発
(東北大院環・国立環境研)○伊野 浩介・斉藤 航・小出 昌弘・珠玖 仁・末永 智一

D3010(11:15〜11:30)制限酵素法/キャピラリーシービング電気泳動法によるメチル化DNA分析
(九大院工・九大未来化セ)○金田 隆・大和 修平・今坂 藤太郎

D3011(11:30〜11:45)酵素前駆体センサによるエンドトキシンの高感度電気化学分析
(東北大院環境)○井上 久美・高橋 里子・伊野 浩介・珠玖 仁・末永 智一

D3012(11:45〜12:00)レドックスサイクルを利用した単一細胞レベルでの分泌型アルカリフォスファターゼの電気化学検出の高感度化
(東北大院環境)○鈴木 準也・伊野 浩介・珠玖 仁・末永 智一

PC設定時間

D3017(13:00〜13:15)銅修飾カーボン電極による尿酸の選択的検出
(立命大・堀場)○坂元 博昭・初田 蘭子・宮村 和宏・白石 晴樹・杉山 進

D3018(13:15〜13:30)高分子ゲル修飾電極によるフラビンモノヌクレオチドの電極反応の効率化
(九大院理・九大高推セ)○川並 洋司・山崎 信哉・山田 秀人・竹原 公

D3019(13:30〜13:45)水銀イオン選択性電極の検出下限向上のための検討2:キレート化合物による膜表面洗浄の効果
(富山大院理工・富山大工)○岡崎 哲弘・服部 啓一・池田 聡美・遠田 浩司・加賀谷 重浩

D3020(13:45〜14:00)トラックエッチ膜フィルターを母体とする二重電極を搭載したフローセルの開発
(山形大院理工・野村マイクロサイエンス)○渋谷 佳奈子・布施 あずみ・水口 仁志・飯山 真充・立花 和宏・仁科 辰夫・志田 惇一

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【 E 会 場 】

第1日(9月15日)

E1003(09:30〜09:45)新規蛍光性シクロデキストリンを用いた非イオン性界面活性剤検出試薬の開発
(北大環境)○岡 佳和・中村 進之介・諸角 達也・中村 博

E1004(09:45〜10:00)CTV誘導体のイオン識別能における立体因子の影響
(阪工大工)森内 隆代・○有吉 中・澁谷 康彦

E1005(10:00〜10:15)チタン(IV)-ポルフィリン試薬と酸素分子間の光励起反応と過酸化水素定量への関与
(東薬大・東北大多元研)○高村 喜代子・松本 高利

E1006(10:15〜10:30)プロピル‐酢酸交差型カリックス[4]アレーンによるアルカリ金属抽出機構の解明
(佐賀大院工)○定松 浩俊・大渡 啓介・米山 智暁・川喜田 英孝・原田 浩幸

E1007(10:30〜10:45)チオエーテル型三脚状分子による銀イオンの抽出
(佐賀大院工)○大渡 啓介・吉永 拓央・川喜田 英孝

PC設定時間

[分析試薬研究懇談会]
E1009(11:00〜11:30)刺激感応性高分子を用いる簡便・迅速・高効率な分離分析
(名大院工)○齋藤 徹

[分析試薬研究懇談会]
E1011(11:30〜12:00)応答機能を付与した、タンデムクライゼン転位を経由する分析試薬の開発
(宇都宮大院工)○平谷 和久

PC設定時間

E1017(13:00〜13:15)ヒドロキシメチルフェニルボロン酸に基づく糖レセプターの開発
(富山大院理工・富山大工)○谷田 勇人・田端 英徳・末廣 智子・遠田 浩司

E1018(13:15〜13:30)水溶液中におけるo-ベンゾセミキノン誘導体-d8遷移金属ビラジカル錯体の近赤外吸収特性
(東北大院環境)○田村 昂作・升谷 敦子・壹岐 伸彦・星野 仁

E1019(13:30〜13:45)発光色素の高速・高効率マイクロ波合成と分析評価に関する研究
(ミネルバライトラボ・産総研・奈良女大・京都府中小企業技術セ・コーナン電子・ジェイサイエンスラボ)○松村 竹子・西岡 将輝・三方 裕司・上野 義栄・田畑 英恒・山下 文子

E1020T(13:45〜14:15)マイクロ波化学反応装置の進歩と機能性試薬製造における展開
(ミネルバライトラボ・産総研・コーナン電子・ジェイサイエンスラボ)○松村 竹子・西岡 将輝・田畑 英恒・山下 文子

PC設定時間

E1023(14:30〜14:45)アザクラウンエーテルとアントラセン部位を側鎖に持つポリメタクリル酸エステルの蛍光スペクトルならびに構造変化とアルカリ金属イオンとの関係性
(和歌山大システム工)穴瀬 智大・大須賀 秀次・木村 恵一・○坂本 英文

E1024(14:45〜15:00)アニオン応答機能を有する蛍光プローブの開発
(上智大理工)○藤井 友理・島 奈緒美・橋本 剛・早下 隆士

E1025(15:00〜15:15)ボロン酸型アゾプローブ/デンドリマー複合体センサーを用いる糖識別
(上智大理工・東医歯大生命情報科学)○相武 慶介・酒井 ゆうき・土戸 優志・橋本 剛・早下 隆士

E1026(15:15〜15:30)ボロン酸型アゾプローブ/シクロデキストリン複合体の構造とグルコース認識機能
(上智大理工)○古路 舞子・新福 千枝・橋本 剛・早下 隆士

E1027(15:30〜15:45)ボロン酸とクラウンエーテルを認識部位に有するジトピック型アゾプローブの設計
(上智大院理工)○安井 昌司・遠藤 結・橋本 剛・早下 隆士

PC設定時間

[電気泳動分析研究懇談会]
E1029(16:00〜17:00)自由溶液を分析場として駆使する分離分析システムの研究
(岐阜薬大・岐阜大院連合創薬医療情報)○江坂 幸宏

第2日(9月16日)

E2001(09:00〜09:15)標準イオン移動電位に基づくイオン液体構成アニオンと金属イオンの相互作用の評価
(京大院工)○寺岡 綾太・西 直哉・垣内 隆

E2002(09:15〜09:30)アルキルアンモニウム系混合イオン液体による白金族金属の溶媒抽出
(千葉大院理)○吉本 祐樹・勝田 正一・工藤 義広・武田 裕行

E2003(09:30〜09:45)生分解性キレート剤EDDSのCo(III)錯体の抽出挙動
(新潟大院自然・新潟大理)○井口 瞬・佐藤 敬一・澤田 清

E2004(09:45〜10:00)コバルト(III)キレート錯体の固相抽出から見た固相抽出剤の特性評価
(新潟大院自然・新潟大理)○尾形 文哉・澤田 清・佐藤 敬一

E2005(10:00〜10:15)アルキルアンモニウムによる三価金属-NTA錯体のイオン対抽出と構造
(新潟大院自然・新潟大理)○関川 真也・箕輪 智宏・澤田 清・佐藤 敬一

PC設定時間

[奨励賞講演]
E2007(10:30〜11:00)イオン液体を利用する高度抽出分離分析法の開発と機能性反応場への展開
(原子力機構)○下条 晃司郎

E2009(11:00〜11:15)チアペンタンジアミド化学結合型シリカを用いるプラチナ属金属の回収
(和歌山大システム工)○伊集院 渉・矢嶋 摂子・木村 恵一

E2010(11:15〜11:30)超臨界二酸化炭素/水間におけるコバルト(III)錯体の分配挙動に及ぼす3,5-ビス(トリフルオロメチル)フェノールの効果
(茨城大院理工・茨城大理・茨城大フロンティア)○白鳥 清周・大橋 朗・金 幸夫・大橋 弘三郎

E2011(11:30〜11:45)多層カーボンナノチューブを固相ディスクとしたトリアジン系農薬の予備濃縮定量法
(三重大院工・三重大環境保全セ)○勝又 英之・小島 広士・金子 聡・鈴木 透・太田 清久

E2012(11:45〜12:00)非イオン性界面活性剤による曇点抽出を用いた微量重金属の分離・濃縮
(群馬大院工)○佐藤 信子・森 勝伸・板橋 英之

第3日(9月17日)

E3001(09:00〜09:15)アミドキシム基修飾活性炭の合成とその金属吸着挙動
(徳島大院先端技術科学)○橋本 智弘・LE THI XUAN THUY・安澤 幹人・林 由佳子・本仲 純子・薮谷 智規

E3002(09:15〜09:30)特定ランタニド(III)の選択的抽出に及ぼすルイス塩基の効果
(東理大理・堀場)○長谷川 佑子・玉城 沙弥香・橋本 文寿・矢島 博文

E3003(09:30〜09:45)サリチルアルコールと有機陽イオンを用いるホウ素の不足当量抽出と新規な絶対定量法の開発
(金沢大院自然・東邦大理)○森田 圭介・森田 耕太郎・平山 直紀・井村 久則

E3004(09:45〜10:00)強塩基性陰イオン交換樹脂上アニオンの水和に対する架橋度と交換容量の影響
(名工大院工)○渡辺 有哉・高木 茉祐・湯地 昭夫

E3005(10:00〜10:15)イオン液体中におけるイオンの酸塩基性に関する熱力学的研究
(鹿児島大院理工・九大院理)○神崎 亮・宋 雪旦・梅林 泰宏・石黒 慎一

PC設定時間

E3007(10:30〜10:45)ポリアリルアミン結合温度感応性高分子を用いる水中フェノール系薬剤の迅速除去
(名大院工)○淺野 耕太郎・齋藤 徹・平出 正孝

E3008(10:45〜11:00)超高温水におけるイオン交換反応:イオンの水和構造変化からみたイオン交換選択性に及ぼす温度効果
(埼玉大院理工・東工大院理工)○荻山 群・嶋崎 友美・近藤 善紀・井上 亜沙子・齋藤 伸吾・原田 誠・岡田 哲男・渋川 雅美

E3009(11:00〜11:15)イオン液体−水二相系における種々のフェノール及びフェノラートイオンの分配
(千葉大院理・産総研計測標準)○中村 皓一・勝田 正一・工藤 義広・武田 裕行・加藤 尚志

E3010(11:15〜11:30)緊急時土壌汚染調査用の迅速分析法の開発
(福岡県保環研)○宮脇 崇・安武 大輔・塚谷 裕子・大野 健治・黒川 陽一

E3011(11:30〜11:45)種々の陽イオン界面活性剤のイオン対分配平衡
(新潟大院自然・新潟大理)○樋口 大士・澤田 清・佐藤 敬一

[奨励賞講演]
E3012(11:45〜12:15)イオン,分子,高分子に対するテーラーメイド型超分子ホストの開発
(産総研)○亀田 直弘

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【 F 会 場 】

第1日(9月15日)

F1003(09:30〜09:45)プロトン性イオン液体の局所構造と動的挙動の解析
(日産アーク・東北大金研・日産自動車)○上口 憲陽・佐藤 成男・高橋 洋平・佐藤 秀紀・竹川 寿弘・我妻 和明

F1004(09:45〜10:00)亜臨界水分解を利用した紫外線硬化樹脂の架橋構造解析
(中部大・名工大)○石田 康行・谷口 康平・大谷 肇

F1005(10:00〜10:15)マトリックス支援レーザー脱離イオン化質量分析法によるカルボジイミド化合物変性ポリブチレンテレフタレートのキャラクタリゼーション
(名工大・ポリプラスチックス)○柘植 智子・大谷 肇・原科 初彦・田島 義久

F1006(10:15〜10:30)オンライン・μ-紫外線照射Py-GC/MS法を用いた耐候性ポリマーの劣化迅速評価
(フロンティアラボ)○湯沢 哲朗・小田桐 佳代・國井 さゆり・渡辺 忠一

F1007(10:30〜10:45)ピンポイント濃縮法による微量成分の有機組成分析
(東レリサーチセ)○森脇 博文・小川 美由紀・大槻 亜紀子

PC設定時間

[高分子分析研究懇談会]
F1009(11:00〜12:00)熱分解GC/MSを用いる高分子材料分析の新展開
(フロンティア・ラボ・名工大)○渡辺 忠一・小田桐 佳代・大谷 肇

PC設定時間

[奨励賞講演]
F1017(13:00〜13:30)生体高分子構造の空間制御に基づく高性能診断法の開発
(東大院総合文化)○吉本 敬太郎

F1019(13:30〜13:45)導電性自己集合単分子膜を用いたラベルフリー電気化学免疫センサ
(NEC)○田光 公康・堀江 美香・染谷 浩子・石田 真彦・上條 憲一

F1020(13:45〜14:00)ハプテン・オリゴ糖複合体を認識するscFvの単離とハプテンイムノメトリックアッセイへの応用
(神戸薬大・高崎健康福祉大薬)大山 浩之・鈴木 巌・安井 孝治・○小林 典裕

F1021(14:00〜14:15)抗体工学的アプローチによるエストラジオール免疫測定法の高感度化
(神戸薬大)○大山 浩之・綺田 尚久・山口 修子・小林 典裕

PC設定時間

F1023(14:30〜14:45)Adaptive binding-based aptasensors for small molecules by using abasic site-binding fluorescent ligand
(東北大院理)○徐 志愛・佐藤 雄介・西澤 精一・寺前 紀夫

F1024(14:45〜15:00)蛍光性核酸塩基修飾DNAアプタマーによるテオフィリン検出
(東北大院理)○西澤 精一・李 敏杰・佐藤 雄介・寺前 紀夫

F1025(15:00〜15:15)大環状化合物修飾DNAと有機小分子の協同的塩基認識機構の研究と分析化学的応用
(熊本大院自・東北大院理)○二村 朱香・井原 敏博・伊本 剛・城 昭典・佐藤 雄介・西澤 精一・寺前 紀夫

F1026(15:15〜15:30)フェロセンおよびシクロデキストリン末端修飾プローブによる非標識DNAの超分子電気化学検出
(産総研環境管理)○青木 寛・北島 明子・鳥村 政基・田尾 博明

F1027(15:30〜15:45)DNAを鋳型とした発光性希土類金属錯体の形成
(中大理工・熊本大工)○北村 裕介・海原 喜彦・戸田 健太郎・富森 岳・三田 聡司・井原 敏博・千喜良 誠

PC設定時間

F1029(16:00〜16:15)核酸モノマーを指標としたHPLCによるDNAの定量方法の開発
(産総研計測標準)○柴山 祥枝・藤井 紳一郎・高津 章子

F1030(16:15〜16:30)分子内リンを指標としたキャピラリー電気泳動-ICP-MSによるDNA定量技術の開発
(産総研計測標準)○藤井 紳一郎・稲垣 和三・千葉 光一・高津 章子

F1031(16:30〜16:45)電気化学発光法によるDNAメチレーションの検出
(産総研・筑波大)○栗田 僚二・新井 久美・中元 浩平・加藤 大・丹羽 修

F1032(16:45〜17:00)均一溶液中での新規フェロセン化ナフタレンジイミドによる電気化学二本鎖DNA検出の試み
(九工大院工・九工大RCBT)○渡邉 貞佳・大塚 圭一・佐藤 しのぶ・竹中 繁織

F1033(17:00〜17:15)システインを両末端に有するナフタレンジイミドを利用したDNAの固定化
(九工大院工・九工大RCBT・九工大工)○山村 浩介・佐藤 しのぶ・大塚 圭一・竹中 繁織

第2日(9月16日)

F2001(09:00〜09:15)固定化したルシフェラーゼ発現大腸菌の生物発光に及ぼす担体組成の影響
(北大院工)○金澤 峻介・石田 晃彦・谷 博文

F2002(09:15〜09:30)カチオン性ベシクルおよびミセル共存下における増感ルミノール化学発光
(北大院工)○原 悠子・石田 晃彦・谷 博文

F2003(09:30〜09:45)Molecular Tension-Indexed Bioluminescent Probe for Determining Protein-Protein Interactions
(産総研環境管理)○金 誠培・田尾 博明

F2004(09:45〜10:00)ヘモグロビンのイミダゾール化学発光測定
(近畿大医臨床検査医学・ケムコ・鳥取大医保健)○野崎 修・宗末 眞徳・河本 裕子・池田 匡

F2005(10:00〜10:15)ユウロピウムの酸化反応を利用した時間分解蛍光法によるパーオキシダーゼ活性の測定とその応用
(順天堂大医・東京化成)○今 信子・木村 博子・松本 和子

PC設定時間

F2007(10:30〜10:45)LDR-FRET法によるDNA一塩基変異の検出
(同志社大院工)○吉田 一真・橋本 雅彦・塚越 一彦

F2008(10:45〜11:00)タンパク質の特異的蛍光ラベル化を目指した新規蛍光プローブの開発
(東大院薬・JST-CREST)○平林 和久・花岡 健二郎・長野 哲雄

F2009(11:00〜11:15)細胞内のpHセンサを目指したBis-acridine orange(BAO)誘導体の開発
(九工大院工・RCBT)○本田 聡志・大塚 圭一・佐藤 しのぶ・竹中 繁織

F2010(11:15〜11:30)表面増強ラマン効果用の銀微粒子作製方法
(東洋大生命科学)○竹井 弘之

F2011(11:30〜11:45)海馬スライスの化学刺激にともない放出される L-グルタミン酸の領野間分布
(日大文理)○東海林 敦・金澤 恵奈・江口 由夏・野澤 桂一郎・菅原 正雄

F2012(11:45〜12:00)急性海馬スライスを電気刺激した際に放出されるグルタミン酸のリアルタイム計測
(日大文理・東北大院医工・イギリス国立医学研)○穂積 志津子・池澤 香奈・堀江 未恵子・東海林 敦・平野 愛弓・Bliss Tim・菅原 正雄

第3日(9月17日)

F3001(09:00〜09:15)蛍光性ピラジン誘導体を用いたmicroRNA 検出
(東北大院理)○佐藤 雄介・市橋 俊希・西澤 精一・寺前 紀夫

F3002(09:15〜09:30)蛍光性小分子リガンドによるHIV TAR RNA のバルジ構造検出
(東北大院理)○珍田 裕佳・佐藤 雄介・西澤 精一・寺前 紀夫

F3003(09:30〜09:45)表面プラズモン共鳴法を用いたMatrix Metalloproteinase-9阻害活性測定法の構築
(日大文理)○壁谷 充尭・野澤 桂一郎・東海林 敦・菅原 正雄

F3004(09:45〜10:00)フェロセンラベル化オリゴヌクレオチド固定化電極を利用したヌクレアーゼ活性検出
(九工大RCBT・九工大工)○佐藤 しのぶ・大塚 翔太・竹中 繁織

F3005(10:00〜10:15)電気化学的テロメラーゼ検出法による舌癌診断
(九工大院工・九州歯大)○福永 雄祐・森 久美子・藤川 良太・佐藤 しのぶ・冨永 和宏・西原 達次・竹中 繁織

PC設定時間

F3007(10:30〜10:45)FETを用いた酸化還元方式酵素センサにおける電位応答の時間特性解析
(日立中研)○後藤 佑介・石毛 悠・釜堀 政男

F3008(10:45〜11:00)フロー型水晶振動子マイクロバランス測定装置によるウイルスの吸着・感染挙動観測
(東薬大生命)○向井 友浩・太田 美穂子・根田 礼子・時下 進一・太田 敏博・藤原 祺多夫・内田 達也

F3009(11:00〜11:15)マイクロ流路デバイスを用いた微生物細胞の分離技術
(産総研環境管理・愛媛産技研)○鳥村 政基・新谷 智吉・田尾 博明

F3010(11:15〜11:30)液体試料分析のための新規小型試験デバイス
(日水製薬)○西ヶ谷 俊臣・遠藤 隆一

F3011(11:30〜11:45)3次元ナノ相分離薄膜を利用したレクチンの高感度検出
(産総研バイオメディカル)○吉岡 恭子・佐藤 縁・村上 悌一・田中 睦生・丹羽 修

F3012(11:45〜12:00)リン脂質単分子膜を形成させた液液界面に対するタンパク質の吸着挙動の全内部反射顕微蛍光測定
(広島大院理)○渡辺 翔太・塚原 聡・岡本 泰明・藤原 照文

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【 G 会 場 】

第1日(9月15日)

G1003(09:30〜09:45)偏光光学系エネルギー分散型蛍光X線装置による土壌および地球化学試料中の微量元素の同時分析
(東北大院環境・畜草研)○山崎 慎一・松波 寿弥・小川 泰正・土屋 範芳

G1004(09:45〜10:00)微量元素分析と鉛同位体測定に基づく遺跡出土辰砂の産地同定の試み
(理研・東理大・近畿大・九州国立博物館・環境科学技術研)○高橋 和也・牧田 碧夏・田中 龍彦・三堀 陽平・南 武志・今津 節生・高久 雄一・永松 剛・木寺 正憲

G1005(10:00〜10:15)ESI-MSを用いたスズおよび鉛と陰イオンによる相互作用と化学種の分析
(東京海洋大)○村岡 晶博・卜部 達也・田中 美穂

G1006(10:15〜10:30)CE-MSを用いた天然水中の微量金属の溶存状態の分析への試み
(東京海洋大)○若杉 将史・卜部 達也・生川 智啓・田中 美穂

PC設定時間

[表示・起源分析研究懇談会]
G1009(11:00〜12:00)陸と海を含む地殻表層における広域元素濃度分布図
(地球化学図)(産総研・名大)○太田 充恒・今井 登・南 雅代

PC設定時間

G1017(13:00〜13:15)模擬海底熱水系環境下で生成した有機構造体のキャラクタリゼーション
(横国大院工・海洋研究開発機構)栗原 広成・平子 智章・大林 由美子・金子 竹男・高野 淑識・○小林 憲正

G1018(13:15〜13:30)酸性化河川における金属イオンのpH緩衝作用と影響因子
(山形大院理工・山形大工)○高橋 絵理・玉木 優作・安齋 聡彦・吉川 栄史・佐々木 貴史・遠藤 昌敏

G1019(13:30〜13:45)海水中に溶解している全銅物質中の銅(II)イオン分析法の研究
(海技研・GLサイエンス・神戸女大・神戸大)○山口 良隆・小島 隆志・古庄 義明・張野 宏也・岡村 秀雄

G1020(13:45〜14:00)海水中のシリカ化学種の冷夏からの回復の過程;冷夏が秋まで影響を及ぼすか
(東京海洋大・理研)○田中 美穂・高橋 和也・根本 雅生

G1021(14:00〜14:15)強配位子場元素ジルコニウム,ハフニウム,ニオブ,タンタルの太平洋-南極海鉛直断面分布
(京大化研)○宗林 由樹・Firdaus M. Lutfi・則末 和宏

PC設定時間

G1023(14:30〜14:45)ダイナミックコーティング-非ゲルキャピラリー電気泳動分離法によるフミン酸の分子量分布に関する検討
(東北大院環境)○田村 優樹・高橋 透・星野 仁

G1024(14:45〜15:00)サンゴ礁海域に生息するシャコガイに共生する褐虫藻の単離と多元素分析
(琉球大教育・琉球大機器セ)○伊藤 彰英・桑江 聖・我那覇 翔子・儀間 真一

G1025(15:00〜15:15)マイクロプレートリーダーを用いた海水中の細胞外酵素活性分析
(愛媛大沿岸セ・横国大院工)○大林 由美子・Bong Chui Wei・鈴木 聡

G1026(15:15〜15:30)酸性条件下におけるアルミニウムと高分子カルボン酸間の相互作用
(九大院理・栗田工業)○江藤 真由美・正木 佑香・西田 育子・岡上 吉広・横山 拓史

G1027(15:30〜15:45)固相分光法を用いた超微量リン酸分析の簡易化とその応用
(九大院理・サトダサイエンス・新潟大理)○古賀 正明・里田 誠・松岡 史郎・吉村 和久

PC設定時間

G1029(16:00〜16:15)アルカリ抽出−ジフェニルカルバジド吸光光度法における六価クロム抽出率の向上
(東芝研開セ・東芝環境推進部)○盛本 さやか・沖 充浩・村松 美穂・竹中 みゆき

G1030(16:15〜16:30)二酸化チタン光触媒を用いた水溶液中メチレンブルーの分解過程に生成する微量二酸化炭素測定に及ぼすpHの影響
(中京大情報理工・中京大生命シ・金城学院大薬)○長谷 博子・小玉 幸与・野村 雄人・河村 典久・野浪 亨

G1031(16:30〜16:45)真珠層に隠された規則的及び不規則的ナノ構造
(明大理工)○林 明子・中村 利廣・渡辺 友亮

G1032(16:45〜17:00)ハンドヘルド型蛍光X線分析装置を用いたアルミニウム合金スクラップの種別判定
(都立産技研セ)○上本 道久・竹澤 勉・伊藤 清

第2日(9月16日)

G2001(09:00〜09:15)胃袋型大量注入法を用いたGCMSによる水中農薬類分析法の検討
(住友金属テクノロジー)○小林 知子・平見 宗一郎・谷口 卓史・岡 圭男

G2002(09:15〜09:30)処理能力を大幅に向上させた新しい多機能型熱分解装置の開発
(フロンティアラボ・名工大・名大)○渡辺 忠一・渡辺 壱・湯沢 哲朗・大谷 肇・柘植 新

G2003(09:30〜09:45)縦型熱分解装置を利用した新しいオンライン・マイクロ反応分析法の開発
(フロンティアラボ・名工大・名大)○湯沢 哲朗・渡辺 忠一・大谷 肇・柘植 新

G2004(09:45〜10:00)熱脱着GC/MS分析を用いたポリ塩化ビニル中の規制対象フタル酸エステル類の定量法に関する検討
(フロンティアラボ)○小田桐 佳代・湯沢 哲朗・渡辺 忠一

G2005(10:00〜10:15)キャピラリーGC用マイクロクライオフォーカス装置に関する検討
(フロンティアラボ)○穂坂 明彦・鏑木 完・渡辺 忠一

PC設定時間

G2007T(10:30〜11:00)ヒト皮膚ガスの由来とアセトン・エタノール・水蒸気測定モニター及び汗からのグルコース測定について
(ピコデバイス)○津田 孝雄

[GC研究懇談会]
G2009(11:00〜12:00)球状弾性表面波(ボールSAW)センサの開発とマイクロGCへの応用
(東北大)○山中 一司

第3日(9月17日)

G3001(09:00〜09:15)1次元2次元切替GC-MSによる体液中神経ガス分解物の、tert.ブチルジメチルシリル誘導体の分析
(科警研・ゲステル)○瀬戸 康雄・金森 美江子・駒野 明香・大森 毅・柘 浩一郎・大沢 勇久・佐藤 貴史・落合 伸夫・笹本 喜久男

G3002(09:15〜09:30)GCxGC-負イオン化学イオン化‐高分解能TOF-MSを用いた環境試料中有機ハロゲン化合物の分析
(ゲステル・ジャスコインタナショナル・埼玉県環境科学国際セ・名城大)○家田 曜世・落合 伸夫・宮脇 俊文・堀井 勇一・大浦 健

G3003T(09:30〜10:00)ダイナミックヘッドスペース と 1次元2次元切替GC-MSの匂い分析への応用
(ゲステル)○落合 伸夫・笹本 喜久男

G3005(10:00〜10:15)ハロゲン化ホウ素を用いたアルキルフェノールエトキシレートの化学分解ガスクロマトグラフィー
(東レリサーチセ・金沢大院薬)○美野 卓大・上田 重実・国嶋 崇隆

PC設定時間

G3007(10:30〜10:45)QCLによる亜酸化窒素連続測定法とGC法の比較
(自動車研)○秋山 賢一

G3008(10:45〜11:00)有機ポリマーモノリスを用いた新固相抽出素子の開発と熱脱着GC/MS法を用いた基本特性の検討
(フロンティアラボ・東北大院環境)○高橋 忠・渡辺 忠一・久保 拓也・細矢 憲

G3009T(11:00〜11:30)新しい多機能型熱分解装置と周辺付属品の開発に伴うシステム化とその応用
(フロンティアラボ)○湯沢 哲朗・坂本 安正・渡辺 壱・鏑木 完・薬師神 正毅・渡辺 忠一

G3011(11:30〜11:45)環境から生体内に取込まれた化学物質の皮膚ガスとしての放出:VOC成分等について
(ピコデバイス・名工大)○津田 孝雄・久永 真央・大桑 哲男・伊藤 宏

G3012(11:45〜12:00)ホローカソード電極を用いたGC用大気圧プラズマ検出器の基礎特性評価
(東工大院創エネ・ジェイサイエンスラボ)○高橋 勇一郎・永田 洋一・根岸 祐多・藤田 修・宮原 秀一・豊浦 行雄・沖野 晃俊

G3013(12:00〜12:15)マイクロパックドカラムを用いたガスクロマトグラフィーによる昇温分離
(豊橋技科大院工・岡崎工高・信和化工)○井上 満・齊戸 美弘・三浦 知也・植田 郁生・藤村 耕治・神野 清勝

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【 H 会 場 】

第1日(9月15日)

H1003(09:30〜09:45)半球型電子分光器を搭載したオージェ電子分光装置のジオメトリー特性と高傾斜ホルダーを利用した高分解能オージェ深さ方向分析2
(物材機構・阪大院工)○荻原 俊弥・永富 隆清・田沼 繁夫

H1004(09:45〜10:00)金銀銅ピークによる透過関数補正法を用いたXPSによる合金試料の定量分析精度の向上
(産総研計測標準・群馬大院工)○福本 夏生・城 昌利・新 重光・角田 欣一

H1005(10:00〜10:15)熊本県出土の古代ガラスの考古化学的研究
(東理大理)○白瀧 絢子・阿部 善也・Kriengkamol Tantrakarn・中井 泉

H1006(10:15〜10:30)X線分析による「国宝 紅白梅図屏風」の金地製法解明
(東理大理・MOA美術館)○阿部 善也・権代 紘志・竹内 翔吾・白瀧 絢子・中井 泉・内田 篤呉

H1007(10:30〜10:45)佐賀藩歴史鉄試料の分析化学的研究
(福岡大理・福岡大高機能研・徳島大総合)○國分 伸一郎・岩瀬 元希・栗崎 敏・脇田 久伸・沼子 千弥

PC設定時間

[X線分析研究懇談会]
H1009(11:00〜11:30)PIXE法の生命科学・環境科学への応用
(東北大サイクロRIセ)○山崎 浩道

[X線分析研究懇談会]
H1011(11:30〜12:00)新規シンチレータ結晶の開発と放射線検出器としての応用
(東北大多元研・東北大NICHe)○柳田健之

PC設定時間

H1017(13:00〜13:15)溶液中に含まれるイオウ化合物の化学結合状態の評価
(SAGA-LS)○岡島 敏浩・大谷 亮太

H1018(13:15〜13:30)蛍光X線収量、転換電子収量の同時測定によるサイト分別XAFS測定に関する検討
(広島大院工・マツダ・広島大放射光)○早川 慎二郎・古賀 広之・小川 周太・住田 弘祐・生天目 博文・廣川 健

H1019(13:30〜13:45)In situ XAFS法を用いた金ナノ粒子触媒調製時の焼成条件と熱還元挙動の検討
(九大高推セ・首都大院都市環境・JST-CREST・JASRI/SPring-8・産総研)○大橋 弘範・島田 悟史・陰地 宏・本間 徹生・秋田 知樹・武井 孝・春田 正毅

H1020(13:45〜14:00)エネルギー分散X線回折及びEPSRシミュレーションを用いた高温高圧下の水-メタノール二成分溶液の構造解析
(福岡大理・SP-ring8)○藤村 恒児・内 和哉・吉田 亨次・片山 芳則・山口 敏男

H1021(14:00〜14:15)X線キャピラリーの特性評価
(阪市大院工・安達新産業・堀場)○中澤 隆・中野 和彦・辻 幸一・吉田 勝・大澤 澄人・駒谷 慎太郎

PC設定時間

H1023(14:30〜14:45)使用済燃料中に含まれる難分析長寿命核種の定量 −79Se定量のための迅速簡便な前処理方法の検討 −
(原子力機構・東京電力)○浅井 志保・半澤 有希子・鈴木 英哉・利光 正章・伊奈川 潤・奥村 啓介・篠原 伸夫・木村 貴海・金子 悟・鈴木 健介

H1024(14:45〜15:00)使用済燃料中に含まれる難分析長寿命核種の定量 − 陰イオン交換樹脂によるスズの分離および126Snの定量 −
(原子力機構・東京電力)○利光 正章・浅井 志保・半澤 有希子・鈴木 英哉・伊奈川 潤・奥村 啓介・篠原 伸夫・木村 貴海・金子 悟・鈴木 健介

H1025(15:00〜15:15)ICP-MSによる単一プルトニウム粒子の同位体比分析法の開発
(原子力機構)○江坂 文孝・間柄 正明・鈴木 大輔・宮本 ユタカ・李 致圭・木村 貴海

H1026(15:15〜15:30)ICP-MSによる高純度亜鉛中の極微量元素分析の検討
(ユービーイー科学分析セ)○小園 修治・土江 隆則・春永 和也・相川 政輝・金藤 利昭

H1027(15:30〜15:45)固体試料の直接加熱気化導入−ICP質量分析法によるプラスチック中の不純物元素の定量
(広島大院理・三井化学分析セ)○山本 圭介・藤崎 慶子・岡本 泰明・塚原 聡・藤原 照文

PC設定時間

H1029(16:00〜16:15)固相抽出全自動処理システムの最適化
(産総研計測標準・SIC)○朱 彦北・朝海 敏昭・小野 光正・奈良 富雄・黒田 寿晴・千葉 光一

H1030(16:15〜16:30)ICP-MSによるマウスに静注した量子ドット標識化脂肪組織由来幹細胞の体内動態の精密測定
(名大院工・名大エコトピア・名大革新ナノバイオ研セ・名大院医・ベイラー研・産総研健康工学研セ)○高崎 裕加・渡辺 将生・湯川 博・梅村 知也・加地 範匡・岡本 行広・宮本 義孝・野口 洋文・渡慶次 学・林 衆治・馬場 嘉信

H1031(16:30〜16:45)HPLC法および抽出法を用いる生物試料中の水銀スペシエーション
(鹿児島大院理工・鹿児島大工)○大迫 譲滋・永井 拓志・中島 常憲・高梨 啓和・大木 章

H1032(16:45〜17:00)全量消費型微少試料導入系を用いたミクロLC-ICP-MSによる脂溶性ひ素化合物の化学形態別分析
(産総研・東薬大)○黒岩 貴芳・稲垣 和三・成川 知弘・宮下 振一・高津 章子・千葉 光一

H1033(17:00〜17:15)アニオン交換クロマトグラフィーを用いるヒ素およびセレンのスペシエーション
(鹿児島大院理工)○古園 拓也・大迫 譲滋・中島 常憲・高梨 啓和・大木 章

第2日(9月16日)

H2001(09:00〜09:15)カーボンナノチューブに吸着したAuの原子化機構に関する研究
(徳島大院総合・徳島大院SAS研究部・日立ハイテク)○黒谷 功・山本 孝・米谷 明・今井 昭二

H2002(09:15〜09:30)RoHS関連材料中の水銀測定における加熱気化水銀測定法の評価
(日本インスツルメンツ)○田口 正・籠島 宏匡・渡辺 朋亮・谷田 幸次

H2003(09:30〜09:45)新光学系を採用した加熱気化水銀測定装置の開発
(日本インスツルメンツ)○渡辺 朋亮・Alvin Chua・谷田 幸次・田口 正

H2004(09:45〜10:00)連続光源原子吸光法によるりん酸の分子バンドの観察;生体試料中のニッケル測定での影響とその除去に関する検討
(アナリティクイエナジャパン)○松野 京子・酒井 和広・山内 麻里・本多 和人

H2005(10:00〜10:15)黒鉛炉原子吸光分析法におけるCdとPbに対する金属系モディファイヤーの効果の比較
(東北大金研)森本 峻・芦野 哲也・○我妻 和明

PC設定時間

H2007T(10:30〜11:00)ICP-AES, ICP-MS分析のための試料分解と目的元素精製法
(GLサイエンス)宮林 武司・臼井 淳・○古庄 義明

H2009(11:00〜11:15)原子吸光光度計による都市鉱山試料中希土類元素の定量
(日立ハイテクHCS・日立ハイテク)○山本 和子・米谷 明・坂元 秀之・白崎 俊浩

H2010(11:15〜11:30)ICP-MSによる単一大気ナノ粒子中鉛のリアルタイム定量分析
(中大院理工・住友精化)○鈴木 美成・佐藤 光・匹田 慎平・西口 講平・古田 直紀

H2011(11:30〜11:45)スラリー導入ICP分光分析法によるナノ粒子中不純物元素分析
(産総研)○稲垣 和三・水野 耕平・藤井 紳一郎・高津 章子・千葉 光一

H2012(11:45〜12:00)誘導結合プラズマ質量分析法及び誘導結合プラズマ発光分析法における As 及び Se の信号に対する炭素による増感効果の解明
(中大院理工)○佐久間 啓範・鈴木 美成・古田 直紀

第3日(9月17日)

H3001(09:00〜09:15)イオン液体[C2mIm][FSA]中のリチウムイオン溶媒和の温度依存性と脱溶媒和エンタルピー
(九大院理・東大物性研・電力中研・産総研)○森 脩人・藤井 健太・関 志朗・都築 誠二・梅林 泰宏

H3002(09:15〜09:30)[(C2H4OH)n(C2H5)(3-n)NH+] (n=0〜3)からなるイオン液体の基礎物性と酸塩基性
(九大院理・鹿児島大院理工)○宋 雪旦・神崎 亮・梅林 泰宏

H3003(09:30〜09:45)高エネルギーX線回折実験とMDシミュレーションによる、プロトン性N‐アルキルイミダゾリウム系イオン液体の液体構造研究
(九大院理・東大物性研・山形大理)○浜野 洋志・藤井 健太・亀田 恭男・梅林 泰宏

H3004(09:45〜10:00)高エネルギーX線回折実験とMDシミュレーションによるイオン液体ナノ相分離構造の陽イオン骨格構造依存性
(九大院理・東大物性研・山形大理・産総研)○吉井 未生・藤井 健太・亀田 恭男・金久保 光央・梅林 泰宏

PC設定時間

H3006(10:15〜10:30)分子軌道計算を用いたホウ酸錯形成におけるポリオール水酸基配置に関する研究
(九大院理・久留米高専・福岡教大)○藤森 崇夫・辻 豊・宮崎 義信・吉村 和久

H3007(10:30〜10:45)N,N-ジメチルアニリンと3-メチル-2-ベンゾチアゾリノンヒドラゾンの酸化カップリング反応に対する銅(II)イオン触媒の反応速度論的検討
(鹿児島大院理工)○古城 真生・児玉谷 仁・神崎 亮・冨安 卓滋

H3008(10:45〜11:00)メチルオレンジ‐臭素酸カリウム反応系に対する触媒作用を利用した微量鉄(II)イオン定量法の開発とその速度論的検討
(鹿児島大院理工)○前畑 健太・児玉谷 仁・神崎 亮・冨安 卓滋

H3009(11:00〜11:15)アスコルビン酸存在下におけるルミノールおよび過シュウ酸エステル化学発光反応
(北大院工)○鈴木 亮祐・石田 晃彦・谷 博文

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【 I 会 場 】

第1日(9月15日)

I1003(09:30〜09:45)超小型卓上MALDI-TOF質量分析装置の開発と応用
(産総研計測フロンティア・MSI.TOKYO)○高橋 勝利・高橋 圭二・三木 伸一

I1004(09:45〜10:00)質量分析法を用いたばい煙中ナノ粒子の検出
(名大院工・名大エコトピア研)○布目 陽子・森下 敬之・松本 幸三・北川 邦行

I1005(10:00〜10:15)フルオラス誘導体化法によるシアロ糖鎖のLC-MS/MS解析
(福岡大薬)○坂口 洋平・巴山 忠・吉田 秀幸・糸山 美紀・轟木 堅一郎・能田 均・山口 政俊

I1006(10:15〜10:30)ECRイオン源におけるイオン・分子の動態挙動に関する基礎的研究
(理研・東理大・東京海洋大)牧田 碧夏・○永松 剛・木寺 正憲・高橋 和也・田中 龍彦・戸田 勝善

PC設定時間

I1008(10:45〜11:00)講演中止

I1009(11:00〜11:15)蛍光プローブ標識一細胞ビデオMSによる分子変動追跡の精緻化
(広島大院医歯薬)○津山 尚宏・水野 初・原田 隆範・升島 努

I1010(11:15〜11:30)1細胞ビデオマススコープ法によるRBL-2H3顆粒内メタボロミクス
(広島大院医歯薬)○水野 初・津山 尚宏・原田 隆範・升島 努

I1011(11:30〜11:45)安定同位体を標識とした細胞イメージング
(北大院理・北大創成・北大電子研)○山本 広佑・坂本 直哉・西尾 崇・居城 邦治・圦本 尚義

PC設定時間

I1017(13:00〜13:15)炭素炉ゼーマン原子吸光法による原始紅藻Cyanidioschyzon merolae のヒ素分析
(東大院農学生命)○大村 麻理子・調 知朗・大崎 裕子・吉村 悦郎

I1018(13:15〜13:30)ヒト線維芽細胞増殖因子(bFGF)の酸化体に対する化学的分析法と生物的分析法の比較検討
(静岡県大薬・科研製薬生技研)○大久保 努・東 達也・小塚 右倫・閔 俊哲・稲垣 真輔・豊岡 利正

I1019(13:30〜13:45)金ナノ粒子を用いたキナーゼ活性に応答する比色型がん診断法
(九大院工・九大未来化学創造セ・九大院医)○北崎 博太郎・朝見 陽次・姜 貞勲・村田 正治・橋爪 誠・森 健・新留 琢郎・片山 佳樹

I1020(13:45〜14:00)有効塩素を含有する電解水の殺菌機構に関する基礎研究−グルタチオンとの相互作用−
(神奈川大理・昭和大藤が丘)○安冨 真央・岩沢 篤郎・西本 右子

I1021(14:00〜14:15)新規低交換容量陽イオン交換カラムを用いたイミダゾールアミノ酸・芳香族アミノ酸・クレアチニンの同時分離定量法
(横国大院環境情報・三菱化学・日立ハイテク)○横山 幸男・浮島 晴加・杉本 隆一・志村 明弘・小沼 哲昭

PC設定時間

I1023(14:30〜14:45)エキシマー蛍光誘導体化によるジカルボン酸分析に基づく有機酸代謝異常症マススクリーニング法の開発
(福岡大薬)○櫻井 雄一郎・佐々木 桃子・古賀 雅子・吉田 秀幸・糸山 美紀・巴山 忠・轟木 堅一郎・能田 均・山口 政俊

I1024(14:45〜15:00)HPLC-ECD法を用いるラット脳内アミンの動態に及ぼすアデノシンの影響評価−抗うつ作用解明に向けた基礎的研究−
(長崎大院医歯薬学総合)○井上 実穂・池田 理恵・和田 光弘・中島 憲一郎

I1025(15:00〜15:15)Simple and rapid HPLC-UV method development for fentanyl determination in rat plasma
(長崎大医歯薬・国立衛研)○Almousa Ahmed A.・池田 理恵・和田 光弘・花尻瑠理・中島 憲一郎

I1026(15:15〜15:30)生体関連物質をターゲットとした高機能分離場の開発
(大分大工)○中村 剛・倉内 芳秋・井上 高教

I1027(15:30〜15:45)細胞活性評価用マイクロ流路ディスクでの細胞のトラップと評価
(創価大学院工)○久保 いづみ・的場 健二・古谷 俊介

PC設定時間

[有機微量分析研究懇談会]
I1029(16:00〜17:00)中国医学における診断・分析法 ―ミクロからマクロへ−
(日本統合医療学園)○吉村 吉博

第2日(9月16日)

I2001(09:00〜09:15)電磁泳動挙動解析によるイオン液体のキャラクタリゼーションの基礎検討
(名工大院工)○時田 雄太・飯國 良規・大谷 肇

I2002(09:15〜09:30)マイクロヒーター集積化チップによるタンパク質の電気泳動分析
(京大院工)○谷川 佳奈・末吉 健志・北川 文彦・大塚 浩二

I2003(09:30〜09:45)マイクロ流体デバイスを用いたDNA高次構造転移の1分子解析
(名大院工・名大革新ナノバイオ研セ・産総研健康工学研セ)鈴木 博詞・○加地 範匡・岡本 行広・渡慶次 学・馬場 嘉信

I2004(09:45〜10:00)ミドリムシが細胞を分離する
(名大院工・名大革新ナノバイオ研セ)○岡本 行広・加地 範匡・渡慶次 学・馬場 嘉信

I2005(10:00〜10:15)マイクロチップウエスタンブロッティングシステムの開発
(東大院農学生命)○峰岸 真紀・佐藤 記一・吉村 悦郎

PC設定時間

I2007(10:30〜10:45)マイクロビーズを用いたpadlock/RCA法による単一DNA分子カウンティング
(日女大理・ウプサラ大医)○佐藤 香枝・北村 友理・佐々木 直樹・Nilsson Mats

I2008(10:45〜11:00)拡張ナノ空間における単一細胞分析に向けた細胞溶解液導入のための流体デバイスの開発
(東大院工・JST-CREST)○白井 健太郎・田中 陽・杉井 康彦・馬渡 和真・北森 武彦

I2009(11:00〜11:15)マイクロ液滴コライダーによる高体積比液滴間迅速混合の実現
(東大院工・シャープ・JST-CREST)○高橋 克佳・杉井 康彦・馬渡 和真・北森 武彦

I2010(11:15〜11:30)等温エマルション転相流路の実証と新しいマイクロニ液混合法への応用
(東大生研・東大院工)○福山 真央・火原 彰秀

[技術功績賞講演]
I2011(11:30〜12:00)マイクロ化学センサー・チップの開発と応用に関する研究
(産総研健康工学研セ)○脇田 慎一

第3日(9月17日)

I3001(09:00〜09:15)大気圧化学イオン化イオントラップ質量分析法による化学剤検知における擬陽性反応の検討
(日立中研・日立HCS・科警研)○奥村 昭彦・渡辺 進・瀬戸 康雄・岸 慎太郎・佐藤 貴史

I3002(09:15〜09:30)非侵襲的サンプリングによる表皮ケラチン分析と酸化修飾解析への応用
(東北大院薬)○宮本 浩平・李 宣和・後藤 貴章・大江 知行

I3003(09:30〜09:45)脂質過酸化物由来の4-hydroxy-2(E)-nonenalによるangiotensin IIの化学修飾
(東北大院薬)○高橋 亮・李 宣和・後藤 貴章・大江 知行

I3004(09:45〜10:00)ELISA用抗体を活用したMALDI-TOF/MSによる生理活性ペプチド迅速定量法の検討
(東北大院薬)○小野寺 賢・後藤 貴章・李 宣和・大江 知行

I3005(10:00〜10:15)エドマン分解反応とLC/MSによる同位体希釈分析を組合せた絶対定量的プロテオミクスの検討
(東北大院薬・東北大病院)○佐藤 涼・前川 正充・後藤 貴章・李 宣和・大江 知行

PC設定時間

I3007(10:30〜10:45)N-ブチルニコチン酸スクシンイミドエステルをプレカラム誘導体化試薬とした同位体希釈質量分析法によるアミノ酸分析 I
(産総研・東北大)○絹見 朋也・後藤 麻里・市川 亮太・有本 博一・高津 章子

I3008(10:45〜11:00)N−ブチルニコチン酸ヒドロキシスクシンイミドエステルをプレカラム誘導体化試薬とした同位体希釈質量分析法によるアミノ酸分析II
(産総研・東北大)○後藤 麻里・絹見 朋也・市川 亮太・有本 博一・高津 章子

I3009(11:00〜11:15)カラムスイッチングLC-MS/MSによる腎透析患者の血清中Ac-SDKPおよびAc-ADKPの分析法の開発
(金城学院大薬・中部大応用生物・明陽クリニック腎臓内科・金城学院大院人間生活)○池村 彩香・井之上 浩一・堤内 要・鶴田 良成・日野 知証・岡 尚男

I3010(11:15〜11:30)マクロライド系動物用医薬品のトリメチルシリル化と食肉残留検査のためのGC−MS分析法
(福島大理工・福島食衛検)○三本菅 文・高瀬 つぎ子・志甫 伝一朗・高貝 慶隆

I3011(11:30〜11:45)ICP-MSによるたばこ中微量元素の定量と法科学的異同識別への応用(3)
(科警研)○鈴木 康弘・鈴木 真一

I3012(11:45〜12:00)亜ヒ酸服用者の毛髪中ヒ素濃度の推移
(科警研・長崎国際大薬)○鈴木 真一・鈴木 康弘・丸茂 義輝

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【 J 会 場 】

第1日(9月15日)

J1003(09:30〜09:45)ポータブル近赤外分光分析装置を用いるテキスタイル中の水分量測定
(秋田大工学資源)○菊地 良栄・小田 知美・竹山 舞子・藤原 一彦・小川 信明

J1004(09:45〜10:00)赤外・近赤外二次元相関分光法を用いたアルコール発酵のスペクトル解析
(関学大理工・横河電機)○源川 拓磨・渡 正博・佐藤 光恵・今田 三樹子・西井 崇・尾崎 幸洋

J1005(10:00〜10:15)疎水性表面上の水分子の赤外分光解析:親水性ならびに疎水性イオンの接近による破壊
(北大触媒セ)山方 啓・○大澤 雅俊

J1006(10:15〜10:30)X,Y精子のFT-IRスペクトルによる識別の試みと精子尾部の影響
(九工大院工・九工大情報工・セントマザー産婦人科医院・九工大工)○福田 圭介・藤井 聡・田中 威づみ・田中 温・大塚 圭一・竹中 繁織

PC設定時間

J1008(10:45〜11:00)赤外ATR法と粒子の沈降現象を利用した微粒子径計測法の開発
(鹿児島大院理工・鹿児島大工)○生田 洋平・吉留 俊史・Sarno Brian Jhon・肥後 盛秀

J1009(11:00〜11:15)Comparison between Theory and Experiment in Development of New Method to Measure Particle Size Using Infrared Attenuated-Total-Reflection Technique
(鹿児島大院理工・鹿児島大工)○Sarno Brian Jhon・吉留 俊史・森 翔一・生田 洋平・肥後 盛秀

J1010(11:15〜11:30)Photonic properties of solid EuCl3 measured under different vapor pressures
(鹿児島大院理工・鹿児島)○rabor janice・吉留 俊史・満塩 達也・酒匂 諒・玉城 圭悟・肥後 盛秀

J1011(11:30〜11:45)偏光ラマン分光法による固体基板上の有機薄膜の分子配向解析
(東工大院理工・千葉大教育)○伊藤 雄樹・山田 哲弘・岡田 哲男・長谷川 健

J1012(11:45〜12:00)昇温ラマン顕微分光装置による一般化2次元相関ラマン分光法を用いた結晶形評価
(ニューワーテック・武蔵野大薬学研)○江口 欣也・小森 紘志・吉川 亜依子・内田 浩・大塚 誠

PC設定時間

J1017(13:00〜13:15)光電場増強現象を利用した固相光反応を目的とするマレイミド薄膜の作製と評価
(鹿児島大院理工・鹿児島大工)○玉城 圭悟・吉留 俊史・鶴村 勇貴・肥後 盛秀

J1018(13:15〜13:30)Determination of the Concentration of Components in a Mixture Using an SPR Sensor with Agar Membrane
(鹿児島大院理工・鹿児島大工)○Montecillo Menchie・吉留 俊史・上西園 佳佑・肥後 盛秀

J1019(13:30〜13:45)減衰全反射遠紫外分光法による各種液体アルカンの分光研究
(関学大理工・農研機構食総研・倉敷紡績)○立花 慎・森澤 勇介・池羽田 晶文・東 昇・尾崎 幸洋

J1020(13:45〜14:00)時間分解ATR-FUV分光システムの開発
(関学大理工・倉敷紡績・農研機構食総研)○森澤 勇介・高場 京子・東 昇・池羽田 晶文・尾崎 幸洋

J1021(14:00〜14:15)ハロゲン化物イオンが溶媒の第一遷移吸収帯に及ぼす影響
(農研機構食総研・関学大理工・倉敷紡績)○池羽田 晶文・後藤  剛喜・森澤 勇介・東 昇・尾崎 幸洋

PC設定時間

J1023(14:30〜14:45)N,N-二座配位子系へテロ環アゾ化合物銅錯体によるピペラジン誘導体の定量における試料の前処理
(名工大院工)○木下 陽介・安井 孝志・湯地 昭夫

J1024(14:45〜15:00)アゾ色素の脱プロトン化反応に基づく有機アニオンの吸光光度検出
(名工大院工)○安井 孝志・藤田 武士・森部 俊亮・湯地 昭夫

J1025(15:00〜15:15)固相分光法のための簡易吸光光度計の開発と応用
(サトダサイエンス・九大院理・新潟大)○里田 誠・古賀 正明・川上 優芽・松岡 史郎・吉村 和久

J1026(15:15〜15:30)亜硫酸イオンによるコバルト(II)アジ化物錯体の接触空気酸化−吸光光度測定に基づくホルムアルデヒドの定量
(東海大理)○井内 啓太・三浦 恭之

J1027(15:30〜15:45)パルス磁場を用いる自然旋光とファラデー効果の同時測定法の開発
(阪大院理・阪大INSD)○諏訪 雅頼・宮本 佳代子・仲野 祐輔・渡會 仁

J1028(15:45〜16:00)魚類ウロコ内のグアニン光反射板における磁場効果のin situ観察および解析
(千葉大院工)工藤 真暢・○岩坂 正和

PC設定時間

[イオンクロマトグラフィー研究懇談会]
J1030(16:15〜17:15)イオンクロマトグラフィーのための新規固定相およびカラムスイッチングシステムの開発
(岐阜大工)○リム リーワ・竹内 豊英

第2日(9月16日)

J2001(09:00〜09:15)ファイバー状ナノマテリアルの分離法の開発
(東大院薬)○加藤 大

J2002(09:15〜09:30)平板型カラムを用いた新規二次元分離手法の開発(IV)
(名工大院工)伊東 寛明・○北川 慎也・大谷 肇

J2003(09:30〜09:45)ポストカラム誘導体化レーザー励起蛍光検出/キャピラリーシービング電気泳動による生体試料中のタンパク質分析
(九大院工・九大未来化セ)○小倉 丈人・金田 隆・今坂 藤太郎

J2004(09:45〜10:00)PVA修飾キャピラリーカラムを用いる無機イオンのキャピラリーゾーン電気泳動及び唾液分析への応用
(群馬大院工)○山本 司・悴田 麻希・森 勝伸・板橋 英之

J2005(10:00〜10:15)キャピラリー電気泳動分析のためのインクジェット試料導入法
(首都大院都市環境)○池田 紗織・斉藤 望・中嶋 秀・内山 一美

PC設定時間

J2007(10:30〜10:45)LVSEP法によるミクロスケール電気泳動分析の高感度化
(京大院工)○川井 隆之・木南 冴子・末吉 健志・北川 文彦・大塚 浩二

J2008(10:45〜11:00)トランジェント−トラッピング法による光学異性体分析の高感度化
(京大院工)○末吉 健志・戀野 寛嗣・橋場 皇太・北川 文彦・大塚 浩二

[奨励賞講演]
J2009(11:00〜11:30)高性能ミクロスケール電気泳動分析システムの開発
(京大院工)○北川 文彦

第3日(9月17日)

J3001(09:00〜09:15)電界下における泳動を利用した試料マトリックスからのイオン抽出
(熊本大院自然・テキサス大アーリントン校)○大平 慎一・工藤 雅夕・久原 健太・Dasgupta Purnendu K.・戸田 敬

J3002(09:15〜09:30)寛永通寶の成分分析
(神奈川大理・北九州市芸術文化振興財団)○西本 右子・石塚 香織・梅崎 恵司

J3003(09:30〜09:45)水酸化テトラメチルアンモニウムを用いる縮合系ポリマーの反応熱分解GC測定における試料調製法の検討
(フロンティアラボ・明大理工・名工大)○國井 さゆり・湯沢 哲朗・渡辺 忠一・本多 貴之・宮腰 哲雄・大谷 肇

J3004(09:45〜10:00)内容不明実験廃棄物の分析(5)−処理を目的とする簡略分析−
(東大院工)○小竹 玉緒・滝口 裕実・栄 慎也

J3005(10:00〜10:15)国内・国外産の穀物の産地判別
(神奈川工科大院工)○岡村 久史・齋藤 貴

PC設定時間

J3007(10:30〜10:45)元素分析装置における含フッ素化合物の分析条件の検討
(千葉大分析セ・阪市大研究支援課・システムズエンジニアリング)○関 宏子・長澤 珠貴・佐伯 喜美代

J3008(10:45〜11:00)核磁気共鳴法による純度評価のための標準操作手順書作成を目指した共同分析
(産総研・国衛研・日本電子・和光純薬・花王)○齋藤 剛・三浦 亨・井原 俊英・杉本 直樹・多田 敦子・山崎 壮・西村 哲治・有福 和紀・末松 孝子・山田 裕子・坂本 君江・小池 亮・堀之内 嵩暁

J3009(11:00〜11:15)国際栄養塩スケールと海水中栄養塩標準を使った二つの航海における比較可能性の向上
(気象研・海洋開発研究機構・電力中研・環境総合テクノス・マリンワークスジャパン・スクリップス海洋研)○青山 道夫・村田 晶彦・芳村 毅・太田 秀和・佐藤 憲一郎・Becker Susan

J3010(11:15〜11:30)二クロム酸カリウムを基準としたチオ硫酸ナトリウム溶液の濃度決定における不確かさ要因の電量滴定法による評価
(産総研計測標準)○朝海 敏昭・日置 昭治

J3011(11:30〜11:45)ひじき粉末標準物質 (NMIJ 7405-a)の開発
(産総研計測標準)○成川 知弘・黒岩 貴芳・稲垣 和三・朱 彦北・成島 いずみ・神保 康二郎・千葉 光一

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【 K 会 場 】

第1日(9月15日)

K1003(09:30〜09:45)水面蛍光スペクトル測定による水面pH決定法の開発
(九大院総理工)○今西 康・礒田 美紀・原田 明

K1004(09:45〜10:00)紫外励起熱レンズ分光法/micro-HPLCを用いたHILICによる無標識アミノ酸の高感度分離分析
(九大院総理工)○角 裕次郎・原田 明

K1005(10:00〜10:15)爆発物”トリアセトントリペルオキシド”のガスクロマトグラフ/質量分析における複数ピークの帰属に関する理論的考察
(九大院芸工・九大院工・九大未来化セ)○今坂 智子・下道 治・内村 智博・今坂 藤太郎

K1006(10:15〜10:30)Gas chromatography/multiphoton ionization/time-of-flight mass spectrometry of pesticides using a femtosecond laser
(九大院工・九大未来化セ)○李 阿丹・内村 智博・今坂 藤太郎

PC設定時間

K1008(10:45〜11:00)液液界面に吸着したマンガン(III)ポルフィリン錯体の会合体のin situ顕微分光測定と解析
(広島大院理)○八坂 栄次・塚原 聡・岡本 泰明・藤原 照文

K1009(11:00〜11:15)液液界面における蛍光色素分子の全内部反射−光退色後蛍光回復の顕微測定
(広島大院理)○篠森 直樹・塚原 聡・岡本 泰明・藤原 照文

K1010(11:15〜11:30)界面活性剤共存下における水溶性ポルフィリンの液液界面反応挙動
(長崎大院生産科学・長崎大工)○浅田 真希・永谷 広久・相樂 隆正

K1011(11:30〜11:45)液液界面非線形化学振動現象における界面活性分子依存性
(千葉大院工・東大院総合文化)○内山 光陽・野本 知理・豊田 太郎・藤浪 眞紀

K1012(11:45〜12:00)イオン交換樹脂と高分子電解質との相互作用
(名工大院工・名工大)○酒井 康太・大川 紀行・水口 元気・湯地 昭夫

PC設定時間

K1017(13:00〜13:15)陽イオン交換における交換容量・イオンサイズ・水和の関係
(名工大院工)○渡辺 有哉・岸 美登里・湯地 昭夫

K1018(13:15〜13:30)チオウレイド基で機能化した逆オパールゲルの視認型アニオンセンサーへの応用
(和歌山大システム工)○門 晋平・大谷 陽香・中原 佳夫・木村 恵一

K1019(13:30〜13:45)クラウンエーテル修飾シリカナノ粒子分散液の濁度変化を利用した金属イオンセンシング
(和歌山大システム工)○中原 佳夫・林 剛史・川 春菜・木村 恵一

K1020(13:45〜14:00)タンパク質保護貴金属量子ドットによる重金属イオンの蛍光センシング
(関西大院工)○濱口 健二・吉村 公太・川崎 英也・荒川 隆一

K1021(14:00〜14:15)バクテリア固定化表面の創製と状態分析
(東薬大生命)○内田 早紀・向井 友浩・太田 美穂子・時下 進一・太田 敏博・藤原 祺多夫・内田 達也

PC設定時間

K1023(14:30〜14:45)生体分子間反応が可能なナノ空間集積薄膜の形成機構解明
(東薬大生命)○秋山 勇人・若井 優妃・藤原 祺多夫・内田 達也

K1024(14:45〜15:00)ナノポーラス光導波路センサーを利用したシリカメソ細孔へのタンパク吸脱着挙動の観測
(東北大院理・産総研コンパクト化システム研セ・茨城大理・茨城大フロンティア)○荒船 博之・堀田 一海・山口 央・伊藤 徹二・寺前 紀夫

K1025(15:00〜15:15)油水界面でのシトクロームcの電子移動反応のメカニズム
(神戸大院理)○今井 蓉子・大堺 利行

K1026(15:15〜15:30)インシュリンのアミロイド形成に及ぼす液液界面の効果
(阪大院理・阪大INSD)○渡邉 詩織・渡會 仁

K1027(15:30〜15:45)水性二相系を用いた単一DNA分子の抽出挙動のin situ顕微蛍光測定
(広島大院理)○片山 和也・塚原 聡・岡本 泰明・藤原 照文

PC設定時間

[奨励賞講演]
K1029(16:00〜16:30)界面およびナノ粒子表面を計測する分光分析手法の開発とその応用
(秋田大工学資源)○藤原 一彦

[溶液界面分析研究懇談会]
K1031(16:30〜17:00)プラズマ/溶液界面の分光計測・分析化学の新展開
(東理大)○由井 宏治

[溶液界面分析研究懇談会]
K1033(17:00〜17:30)金属ナノ粒子による樹脂表面被覆技術の開発とその分析化学的応用
(阪府大産学官)○長岡 勉

第2日(9月16日)

K2001(09:00〜09:15)放射線場における水中金属材料の腐食およびコロイド生成挙動の解析
(KEK・筑波大加速器・京大原子炉)○別所 光太郎・松村 宏・木下 哲一・沖 雄一・桝本 和義・文珠四郎 秀昭・平 雅文・古宮 綾・佐藤 充・沢辺 元明

K2002(09:15〜09:30)水中における酸化銅コロイドとベリリウム(II)の錯生成挙動の解析
(千葉大院理・KEK)○島田 紗希・別所 光太郎・勝田 正一・文珠四郎 秀昭・工藤 義広・武田 裕行

K2003(09:30〜09:45)共鳴励起された金ナノ微粒子表面吸着種の状態を評価する2光波レーザー脱離イオン化質量分析法
(首都大院理工)○松岡 隆之・芝本 幸平・藤野 竜也・伊永 隆史

K2004(09:45〜10:00)金−銀アロイナノ粒子薄膜の作製とラマン分析への応用
(九大院工)荒川 太地・秋山 毅・○山田 淳

K2005(10:00〜10:15)液液界面における金ナノロッドの動的挙動のin situ顕微測定
(広島大院理)○川原 那津子・塚原 聡・岡本 泰明・藤原 照文

PC設定時間

K2007(10:30〜10:45)アミン修飾メソポーラスシリカ細孔内部におけるプロトン濃度の推定
(東北大院理・茨城大理・茨城大フロンティア)○滑川 真人・上條 利夫・山口 央・寺前 紀夫

K2008(10:45〜11:00)硫酸アンモニウムを含むエアロゾル微小水滴のレーザー捕捉顕微ラマン分光
(北大院理・JST-さきがけ)○山内 邦裕・石坂 昌司・喜多村 昇

K2009(11:00〜11:15)芳香族分子の光イオン化によるイオン液体・水混合溶媒表面の状態解析
(九大院総理工)○石岡 寿雄・井上 信洋・原田 明

K2010(11:15〜11:30)ルシゲニン化学発光に与える金属イオンとエマルションの協同増感効果
(京工繊大院工芸科学)○池尻 純一・杉本 満・吉田 裕美・前田 耕治

K2011(11:30〜11:45)液液界面が電気化学的に不安定となる電位領域近傍における電気毛管性
(京大院工)○北隅 優希・西 直哉・垣内 隆

K2012(11:45〜12:00)界面近傍に発生させた定常流の流速分布の顕微測定と解析
(広島大院理)○中居 大貴・塚原 聡・岡本 泰明・藤原 照文

第3日(9月17日)

K3001(09:00〜09:15)エレクトロスプレー−静電分級法(ES-DMA)の液中金属微粒子評価への適用
(JFEスチールスチール研)○花田 一利・藤本 京子

K3002(09:15〜09:30)酸化チタン表面を用いたレーザー脱離イオン化質量分析法における特異的なフラグメントイオン生成の追跡
(首都大院理工)○藤田 隆史・芝本 幸平・藤野 竜也・伊永 隆史

K3003(09:30〜09:45)走査型プローブ顕微鏡によるナノ結晶性半導体センサのキャラクタリゼーション
(東薬大生命)○柳澤 詩織・秋山 潤・藤原 祺多夫・内田 達也

K3004(09:45〜10:00)ソーレー効果を用いたナノ粒子の粒径測定法の開発
(中大理工・産総研)○片山 建二・永徳 丈・瀬倉 毅裕

K3005(10:00〜10:15)分子STM探針による単一分子−単一分子間電子移動の計測
(阪府大ナノ科学材料セ ・JST-さきがけ)○西野 智昭

PC設定時間

K3007(10:30〜10:45)コンカナバリンA修飾探針を用いたAFMフォースセンシングによる糖鎖固定化基板の2次元分布解析
(和歌山大システム工・花王 解析科学研・産総研)○井上 滋登・中原 佳夫・門 晋平・田中 睦生・木村 恵一

K3008(10:45〜11:00)アルキル置換インディゴが固液界面で発現する二次元キラリティーとその動的挙動の解析
(東理大理)○友野 和哲・大野 敏和・福本 雄一郎・田巻 義規・浦野 翔輝・林 真里恵・宮村 一夫

K3009(11:00〜11:15)二次元キラリティーを発現するインダントロン分子の表面吸着構造とその時間変化のSTMによる解析
(東理大理)○林 真里恵・寺田 暁・大野 敏和・田巻 義規・友野 和哲・宮村 一夫

K3010(11:15〜11:30)アルキル置換アントラキノン誘導体のグラファイト表面吸着構造観察とシミュレーションとの併用
(東理大理)○田巻 義規・武藤 耕資・友野 和哲・宮村 一夫

K3011(11:30〜11:45)電解質ドープ氷を用いたマイクロポア構築と計測への展開
(東工大院理工)○橋本 拓也・岡田 哲男

K3012(11:45〜12:00)陽極酸化アルミナ膜の構造制御に基づく高感度ナノポーラス光導波路センサーの開発
(東北大院理・茨城大理・茨城大フロンティア)○堀田 一海・山口 央・寺前 紀夫

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【 一般講演 ポスター発表 】

第2日(9月16日)

第1部(掲示可能時間:9時〜11時) 講演番号横の( )内はコアタイム

P2001(09:15〜10:00)超高圧下金属水素化反応のIn-Situ放射光メスバウアー分光
(原子力機構 ・京大・JASRI)○三井 隆也・増田 亮・瀬戸 誠・松岡 岳洋・平尾 直久

P2003(09:15〜10:00)X線光電子分光法による酸素グロー放電酸化金薄膜の状態分析
(鹿児島大院理工・鹿児島大機器分析セ)○南 紀彦・満塩 勝・肥後 盛秀・大園 義久

P2005(09:15〜10:00)XPSおよびEELSスペクトルによるリチウム化合物の状態分析(その2)
(龍谷大理工・立命館大SR)○藤林 貴文・千代 紘史・藤原 学・松下 隆之・池田 重良

P2007(09:15〜10:00)種々の配位構造を有する白金(II,IV)錯体の合成とX線光電子分光法および分子軌道計算
(龍谷大理工)○吉田 謙也・藤原 学

P2009(09:15〜10:00)宇宙塵・隕石のSEM-TES-EDS システム及び高エネルギー放射光によるX線分析
(東理大理)○福島 聡一郎・中井 泉

P2011(09:15〜10:00)黒鉛系炭素材料を対象とする軟X線吸収分析の基盤分光データ; 高配向性熱分解黒鉛の高分解能CK端X線吸収測定と精密角度依存性測定およびX線ラマン散乱測定
(兵庫県大院工)○村松 康司 ・井上 夏樹・花房 篤志・天野 泰至

P2013(09:15〜10:00)中性子を用いた埋もれた界面の非破壊深さ方向分析
(原子力機構・若狭湾エネ研)○山本 博之・江坂 文孝・松江 秀明・笹瀬 雅人

P2015(09:15〜10:00)酵素固定化HPLCカラムとLC-NMRを用いた酵素反応生成物のオンライン合成-構造解析システムの構築
(塩野義製薬)○加嶋 洋祐・岡林 義人

P2017(09:15〜10:00)ホウ酸とポリオール類の錯形成反応と結合構造に関する研究
(福岡教大・九大院理)○宮崎 義信・藤森 崇夫・吉村 和久

P2019(09:15〜10:00)SIトレーサブルな分析法による高純度アセトアルデヒド標準物質の開発
(産総研)○山崎 太一・渡邉 卓朗・中村 哲枝・加藤 健次

P2021(09:15〜10:00)環境標準試料中の鉛同位体比
(環境科学技術研・エンテックス)○高久 雄一・石塚 香織・木村 盛児

P2023(09:15〜10:00)計量法計量標準供給制度により供給されるホルムアルデヒド標準液の開発
(化評研)○上野 博子・山田 隆史・石原 光夫・四角目 和広

P2025(09:15〜10:00)ガラス製測容器具の精確性に及ぼす加熱の影響
(都立産技研セ)○林 英男・上部 隆男

P2027(09:15〜10:00)放射性遷移金属(銅-64)含有製剤に適したバイアルの開発
(群馬大院医・群馬大院工)○富永 英之・池田 優・遠藤 啓吾

P2029(09:15〜10:00)シュウ酸塩沈殿法によるジルコニア中のイットリアの定量
(産総研中部セ)大西 みよこ・兼松 渉・柘植 明・上蓑 義則・○森川 久

P2031(09:15〜10:00)TOF-SIMSによる合金層の観察及びその検証
(フジクラ)○近藤 奈穂子・坂井田 明子・尾鍋 和憲

P2033(09:15〜10:00)イオン付着質量分析におけるフタル酸エステル・塩素化パラフィン定量精度の向上
(東芝研開セ・東芝環境推進部・テルム)○沖 充浩・佐藤 友香・竹中 みゆき・畑江 久美

P2035(09:15〜10:00)ポリスチレン中に含まれる臭素系難燃剤のGC/MS分析
(産総研計測標準・名工大)○松山 重倫・折原 由佳利・衣笠 晋一・大谷 肇

P2037(09:15〜10:00)PK/PAポリマーアロイの構造と物性
(日産アーク研究部・旭化成ケミカルズ・岡山県工技セ・防衛大)加藤 淳・西岡 麻依子・高橋 洋平・○野呂 純二・永田 員也・日笠 茂樹・岩蕗 仁・浅野 敦志

P2039(09:15〜10:00)TOF-SIMSを用いた高分子膜表面の改質解析
(旭化成・東工大院理工)○坂部 輝御・山崎 悟・長谷川 健

P2041(09:15〜10:00)フェニルボロン酸コポリマーによる糖類の散乱および蛍光検出
(東北大院薬)○佐藤 勝彦・中島 達也・安斉 順一

P2043(09:15〜10:00)ランタノイド-βジケトン-クラウンエーテル三元錯体の溶液内構造
(新潟大院自然・新潟大理)○濱本 法子・長谷川 晴康・澤田 清・佐藤 敬一

P2045(09:15〜10:00)TG/DTA-スキマー型インターフェース接続-IA/TOF-MS装置の試作
(産総研・ツルイ化学・神奈川大)○津越 敬寿・三島 有二・齋藤 直昭・西本 右子

P2002(10:00〜10:45)走査型電子顕微鏡と原子間力顕微鏡による各種金属基板上に真空蒸着したアルミニウム薄膜の形態観察
(鹿児島大院理工・鹿児島大機器分析セ)○中澤 貴士・満塩 勝・肥後 盛秀・大園 義久

P2004(10:00〜10:45)X線光電子分光法による酸素グロー放電酸化金薄膜の各種液体による影響
(鹿児島大院理工・鹿児島大機器分析セ)○大畑 貴史・満塩 勝・肥後 盛秀・大園 義久

P2006(10:00〜10:45)種々の配位構造を有する一連のコバルト(III)錯体の合成と電子状態の解明
(龍谷大理工)○福田 堅一・藤原 学

P2008(10:00〜10:45)X線回折による残留応力測定方法の開発
(SCID)○菊地 蓉子

P2010(10:00〜10:45)マイクロビームPIXEに用いる生体試料分析標準物質の試作
(秋田大教育文化)○岩田 吉弘

P2014(10:00〜10:45)オキシ水酸化鉄のX線回折パターンの解析
(金沢工大)○大藪 又茂・佐藤 遼

P2016(10:00〜10:45)CORONA CAD(Charged Aerosol Detection)を用いた純水・超純水中の不純物の測定2
(日本ダイオネクス・オルガノ・ヴェオリアウォーターS&T)福島 景子・高橋 あかね・○黒木 祥文・橋口 九州男

P2018(10:00〜10:45)アノーディックストリッピングボルタンメトリーによる標準液原料のための高純度亜鉛中の不純物定量
(産総研計測標準)○朝海 敏昭・日置 昭治

P2020(10:00〜10:45)アミノ酸標準物質(L-イソロイシン、L-フェニルアラニン、L-プロリン、L-バリン)の開発 
(産総研計測標準)○加藤 愛・加藤 尚志・惠山 栄・後藤 麻里・吉岡 真理子・高津 章子

P2022(10:00〜10:45)液体燃料中硫黄分分析用標準物質開発のための精確な分析方法の検討
(産総研計測標準)○北牧 祐子・加藤 健次

P2024(10:00〜10:45)ビタミンB2共存下のビオチン定量分析における光及び pH 安定性
(日本メナード化粧品)○菱川 昌彦・鶴 義信・水谷 宏・中田 悟

P2026(10:00〜10:45)新規吸着剤 Monotrapを用いた前処理方法の検討。
(ジーエルサイエンス)○橋本 淳一・武田 まなみ・佐藤 睦

P2028(10:00〜10:45)不活性ガス融解−赤外検出法によるマグネシウム地金中酸素の定量値の妥当性検証
(産総研中部セ)○柘植 明・森川 久・大西 みよこ

P2030(10:00〜10:45)湿地帯水質保全のための化学処理法の開発−Mg/Al系層状複水酸化物によるリン酸イオンの除去
(金沢工大・鹿児島大)○本瀬 一輝・岩崎 志朗・渡辺 雄二郎・児玉谷 仁・大嶋 俊一・藤永 薫・小松 優

P2032(10:00〜10:45)高選択性樹脂導入固相抽出法を用いた貴金属類の分離
(日鉱金属・GLサイエンス・エムエス機器・SIIナノテク)○上村 憲一・樫村 寛・古庄 義明・宮林 武司・北出 崇・川田 哲・山田 政行

P2034(10:00〜10:45)熱分解GC/MSを用いたシクロオレフィンコポリマーの分析法
(ポリプラスチックス)○押野 博二

P2036(10:00〜10:45)リンクドスキャン質量分析法を用いた天然複合膜の構造解析
(日本電子)○新村 典康

P2038(10:00〜10:45)TG/DTA-GC/MSを用いたポリオレフィン系材料の劣化解析
(フジクラ)○栗原 利康・鈴木 大輔・尾鍋 和憲

P2040(10:00〜10:45)各種撥水材料を用いたピンポイント濃縮プレートの検討
(東レリサーチセ)○小川 美由紀・森脇 博文・大槻 亜紀子

P2042(10:00〜10:45)酵素活性プロファイリング/ケモメトリックスによる米品種鑑別の試み
(愛知学泉大家政食品衛生)○小栗 重行・多田 真悠子・中岡 愛

P2044(10:00〜10:45)NMIJ分析技能向上支援プログラムによる茶葉中無機元素分析技能試験の結果
(産総研)○黒岩 貴芳・朱 彦北・稲垣 和三・成川 知弘・千葉 光一

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第2部(掲示可能時間:11時15分〜13時15分) 講演番号横の( )内はコアタイム

P2047(11:30〜12:15)ICP-MSによるサンゴ骨格中微量金属の多元素定量のためのキレート固相抽出法の最適化とオンライン溶出・測定法の検討
(琉球大機器セ・琉球大教育・産総研計測標準)○儀間 真一・我那覇 翔子・銘刈 佑紀・小濱 姫子・朱 彦北・伊藤 彰英

P2049(11:30〜12:15)ジフェニルカルバジド吸光光度法による6価クロム分析における固相抽出を用いた前処理手法の検討
(ジーエルサイエンス・エムエス機器・共立理化学研)○宮林 武司・臼井 淳・古庄 義明・北出 崇・奥村 浩

P2051(11:30〜12:15)メタル炉加熱気化導入−ICP発光分析法による純金中の銀の直接定量
(広島大院理)○張 笑・岡本 泰明・塚原 聡・藤原 照文

P2053(11:30〜12:15)ICP発光分光分析による高マトリックス試料の高感度分析の検討
(SIIナノテク)○山田 政行・添田 直希・土屋 恒治・並木 健二・松澤 修・川田 哲

P2055(11:30〜12:15)固体直接原子吸光法による酸化ジルコニウム中の微量元素の迅速測定
(アナリティクイエナジャパン)○山内 麻里・酒井 和広・松野 京子・本多 和人

P2057(11:30〜12:15)塩化ユウロピウムの潮解現象を利用する結晶―溶液界面の分光学的検出の試み
(鹿児島大院理工・鹿児島大工)○満塩 達也・吉留 俊史・rabor janice・酒匂 諒・玉城 圭悟・肥後 盛秀

P2059(11:30〜12:15)水溶性有機分子の遠紫外光分解に関するATR-FUV分光分析
(農研機構食総研・関学大理工・倉敷紡績)○後藤 剛喜・池羽田 晶文・森澤 勇介・東 昇・尾崎 幸洋

P2061(11:30〜12:15)銅(II)−芳香族1,2-ジアミン誘導体錯体の光吸収特性に関する研究
(沼津高専)広田 望・○藁科 知之

P2063(11:30〜12:15)簡易型の蛍光光度計・吸光光度計の製作とその利用
(宮教大・宮教大院教・利府町立利府西中・角田市立角田小)○猿渡 英之・小渡 明子・石川 弘樹

P2065(11:30〜12:15)共鳴多光子イオン化法と1光子イオン化法を用いた環境負荷分子のフラグメントの違いの検討
(新日鐵先端研)○辻 典宏・林 俊一

P2067(11:30〜12:15)大気圧走査電子顕微鏡を用いた電気化学反応のリアルタイム観察
(日本電子・山形県工技セ・産総研)○寺本 華奈江・小入羽 祐治・岩松 新之輔・渡部 善幸・西山 英利・須賀 三雄・佐藤 主税

P2069(11:30〜12:15)脂質二分子膜を介した膜透過電流と膜透過蛍光シグナルの同時測定
(京工繊大院工芸科学)嶋崎 恵・○吉田 裕美・仲 泰嘉・前田 耕治

P2071(11:30〜12:15)コバルト (II) 水溶液中のグラッシーカーボン電極上におけるコバルト析出に関する電気化学的考察
(東海大理)○小松 真治・北條 達也・井上 義彦

P2073(11:30〜12:15)マイクロチップ型微小硝酸イオン電極検出器による硝酸イオンの検出
(芝浦工大・九大院工・産総研)○正留 隆・中村 和貴・Tossanaitada Benjaporn・今任 稔彦・脇田 慎一

P2075(11:30〜12:15)長期連続モニターとしてのマイクロアンモニアガス分析システムの開発
(東大院工)○比企 伸一郎・斉藤 麻希・馬渡 和真・北森 武彦

P2077(11:30〜12:15)GC/MSによる安定同位体標識化合物由来のたばこ燃焼生成物一斉検出法の検討
(日本たばこ産業たばこ中央研)○佐藤 慎介・永井 敦・伊藤 研児

P2079(11:30〜12:15)キャピラリGCにおける逆溶媒効果とその改善方法の検討
(島津)○久保田 諒・浅川 樹子・和田 豊仁

P2081(11:30〜12:15)金属イオン抽出系における架橋型イミンオキシム配位子の多面的利用可能性
(東邦大理・金沢大理・金沢大院自然)○平山 直紀・榎 沙也香・渡邊 怜子・森田 耕太郎・井村 久則

P2083(11:30〜12:15)両性高分子の水和力を利用した抽出分離−対イオンの水和特性に基づく分離の調節
(日本フイルコン・中部大応生)井上 嘉則・○上茶谷 若・小林 泰之・山本 敦・齊藤 満

P2085(11:30〜12:15)有機ハロゲン選択性吸着剤を用いたオンライン固相抽出HPLC法による蜂蜜中のクロラムフェニコール分析
(中部大応生・日本フイルコン・日本蜂蜜)○竹内 優里・内山 一寿・三輪 俊夫・山本 敦・井上 嘉則・平山 香代・木方 隆文

P2087(11:30〜12:15)磁気泳動法によるHPLC充填剤微粒子の界面吸着能評価
(阪大院理・阪大INSD)○河野 誠・渡會 仁

P2089(11:30〜12:15)金ナノ粒子フィルムによる色素の光励起特性変化
(九大院工)○須川 晃資・秋山 毅・山田 淳

P2091(11:30〜12:15)電位規制界面での反応の直接観察
(東工大院理工)○原田 誠・佐藤 春彦・岡田 哲男

P2093(11:30〜12:15)マグネタイト表面へのDNA修飾挙動および吸着剤としての評価
(北大院環境)○佐々木 隆浩・田中 俊逸

P2095(11:30〜12:15)高感度多孔質スプレイヤー(HSPS)を用いたシースレス・キャピラリー電気泳動/エレクトロスプレー質量分析法による薬毒物試料の分析
(石川県警科捜研・ベックマンコールター・金沢大院薬)○川合 美緒・岩室 嘉晃・地中 啓・高山 成明・新井 悦郎・Hudson John C.・早川 和一

P2046(12:15〜13:00)ICP発光分析法によるふっ化水素酸中の不純物けい素の安定な測定法の開発
(堀場)○橋本 文寿・田中 悟・大道寺 英弘・内原 博

P2048(12:15〜13:00)LA-ICP-TOF-MSを用いた生物試料中微量元素の定量
(産総研計測標準・NRC Canada)○成川 知弘・Scott Willie ・千葉 光一

P2050(12:15〜13:00)パーフルオロスルフォン酸ポリマーのイオン交換能力評価のための硫黄の定量分析
(日産アーク研究部)○野呂 純二・櫻井 裕樹・上口 憲陽・小熊 幸一

P2052(12:15〜13:00)実験室用超純水供給システムの試作と評価
(環境科学技術研・オルガノ東北・オルガノ)○高久 雄一・柳沢 將裕・三上 洋幸・鳥山 由紀子

P2054(12:15〜13:00)キセノン連続光源原子吸光法による分子バンドの観測と解析;=目的対象元素の測定に与える影響についての検討=
(アナリティクイエナジャパン)○酒井 和広・山内 麻里・松野 京子・本多 和人

P2056(12:15〜13:00)可視ATR法を用いた蛍光分光測定:環境物質測定の検討
(西進商事・福島高専・茨城高専・東邦大理)○北見 忠昭・豊島 晋・丸山 智章・若松 孝・大島 茂

P2058(12:15〜13:00)固相抽出を併用したモリブデン(VI)の接触分析
(鳥取大地域)橋本 侑和・○谷口 大輔・中野 惠文

P2060(12:15〜13:00)分光蛍光光度計による溶液試料の高濃度領域における蛍光特性評価方法の検討
(日立ハイテク)○堀込 純・栗田 浩二・白崎 俊浩

P2062(12:15〜13:00)半導体レーザーを用いた近赤外分光法による油中ガス成分の検出 
(東芝)○今村 武・染谷 竜太・平井 匡平

P2064(12:15〜13:00)加熱による食用油中trans脂肪酸のFT-IR分析
(いわき明星大科技)○佐藤 健二 ・高橋 洋平

P2066(12:15〜13:00)レーザーイオン化法を用いた芳香族炭化水素の高感度分析―分子種ごとの最適なレーザー波長の選定
(東工大資源研・日女大理)○三澤 健太郎・松井 好子・今城 尚志・石内 俊一・藤井 正明

P2068(12:15〜13:00)フェロセンボロン酸の様々な物質に対する電気化学応答
(東北大院薬)○高橋 成周・安孫子 直幸・原口 信宏・安斉 順一

P2070(12:15〜13:00)電解クロマトグラフィーの開発のための基礎検討
(神戸大院理・住友電工)○一之瀬 裕子・杉原 崇康・中山 茂吉・大堺 利行

P2072(12:15〜13:00)走査型電気化学顕微鏡用K+マイクロイオンセンサーの開発
(信州大理)○金 継業・古賀 大庸・中村 俊夫

P2074(12:15〜13:00)マイクロ化学チップを用いた超臨界二酸化炭素/水間の金属キレート分配挙動測定
(茨城大理・茨城大フロンティア・茨城大院理工)○大橋 朗・菅谷 真洋・金 幸夫・大橋 弘三郎

P2076(12:15〜13:00)講演中止

P2078(12:15〜13:00)1次元2次元切替GC-MSにおける同時検出法の検討
(ゲステル)○家田 曜世・笹本 喜久男・落合 伸夫

P2080(12:15〜13:00)ビス(トリアジニル)ピリジン誘導体を用いた希土類元素の溶媒抽出
(産総研・東北大CYRIC)○和久井 喜人・林 拓道・鈴木 敏重・臼田 重和・倉岡 悦周

P2082(12:15〜13:00)4,5-ビス(ジフェニルフォスフィノイル)-1,2,3-トリアゾールによる金属イオンの液液抽出:1-ブタノール混合溶媒系の基礎的検討
(京教大教育)○小野 聖太・向井 浩

P2084(12:15〜13:00)両性高分子の水和力を利用した抽出分離−糖類の相互分離への適用
(中部大応生・日本フイルコン)○小林 泰之・山本 敦・井上 嘉則・上茶谷 若・齊藤 満

P2086(12:15〜13:00)講演中止

P2088(12:15〜13:00)氷をマトリクスとする電気化学
(東工大院理工)○曲 慧・岡田 哲男

P2090(12:15〜13:00)熱応答性高分子を被覆した金ナノクラスターからの熱刺激による金ナノ粒子の創製
(宇都宮大)○上原 伸夫・藤田 牧・清水 得夫

P2092(12:15〜13:00)光電磁場と直流電場を組み合わせた複合場における水中微粒子の泳動挙動の解析
(KEK・阪大INSD)○文珠四郎 秀昭・別所 光太郎・渡會 仁

P2094(12:15〜13:00)還元糖光学異性体の加熱による異性化
(富山衛研・近畿大薬・中部大応生・富山大理工・ジーエルサイエンス)○小玉 修嗣・多賀 淳・山本 敦・會澤 宣一・鈴木 健太郎・誉田 佳孝・健名 智子・山下 智富・上出 功

P2096(12:15〜13:00)キャピラリー電気泳動法を用いた12種類の食品添加物合成着色料の多成分同時分析
(甲南大院自然・産総研関西セ)○伊藤 あすか・岩月 聡史・脇田 慎一・茶山 健二

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第3日(9月17日)

第1部(掲示可能時間:9時〜11時) 講演番号横の( )内はコアタイム

P3001(09:15〜10:00)新技術による「国宝 紅白梅図屏風」の材質分析
(東理大理・MOA美術館)○中井 泉・阿部 善也・権代 紘志・竹内 翔吾・白瀧 絢子・内田 篤呉

P3003(09:15〜10:00)ラクトン型ローダミンB含有感応膜を用いる陰イオン性界面活性剤の蛍光センサの試作
(芝浦工大)○正留 隆・中村 裕一郎・丸山 慶子

P3005(09:15〜10:00)金属蒸着ガラス棒センサーの応答機構に関する研究(4);多層フレネル等式を利用したセンサー応答に関する理論式の構築
(鹿児島大院理工)○満塩 勝・肥後 盛秀

P3007(09:15〜10:00)金属蒸着ガラス棒センサーの利用に関する研究(1);エタノール添加ガソリンの分析
(鹿児島大工・鹿児島大院理工)○森崎 真司・満塩 勝・肥後 盛秀

P3009(09:15〜10:00)汎用の化学検出計を目指した種々の干渉計の設計と試作
(鹿児島大院理工)○吉留 俊史・Sarno Brian Jhon・肥後 盛秀

P3011(09:15〜10:00)イオン付着イオン化質量分析法と多変量解析技術による植物油脂の異同識別法の検討
(ツルイ化学・キヤノンアネルバ・産総研・神奈川大・数値解析研)○三島 有二・大西 直美・丸山 はる美・樋野 賢治・津越 敬寿・齋藤 直昭・小貫 聖美・西本 右子・三井 利幸

P3013(09:15〜10:00)ヒト爪中D,L−アミノ酸の一斉分析及び慢性疾患診断への非侵襲的な臨床分析試料として有用性
(静岡県大薬GCOE)○畠中 俊・閔 俊哲・東 達也・稲垣 真輔・豊岡 利正

P3015(09:15〜10:00)超小型卓上型TOFMS用LA-EIイオン源の開発
(産総研計測フロンティア・MSI.TOKYO)○高橋 勝利・高橋 圭二・三木 伸一

P3017(09:15〜10:00)アザクラウノカルバゾロファン型金属センサーの開発とアニオン効果
(阪教大)○久保埜 公二・楠本 直・谷 敬太・中川 小百合・横井 邦彦

P3019(09:15〜10:00)Development of Monolithic Chelating Adsorbent for Solid Phase Microextraction of Trace Elements in Water Samples
(名大エコトピア研)○Sabarudin Akhmad・Rahmi Dwinna・梅村 知也

P3021(09:15〜10:00)生分解性キレート金属錯体の溶液内構造
(新潟大院自然・新潟大理)○井口 瞬・佐藤 敬一・澤田 清

P3023(09:15〜10:00)trans-1,2-ビス(2-ピリジル)エチレンと2,4-ジニトロフェニルヒドラジンの混合溶液を含浸させたシリカを用いた大気中オゾンとアルデヒド類の同時分析
(国立保健医療科学院)○内山 茂久・稲葉 洋平・欅田 尚樹

P3025(09:15〜10:00)海水中微量金属の多元素同時定量のためのキレート固相抽出法の簡便化と現場前処理への適用
(琉球大教育・琉球大機器セ・産総研)○我那覇 翔子・儀間 真一・伊藤 彰英・朱 彦北

P3027(09:15〜10:00)酸性池の水や泥に含まれる金属の種類と状態と量からみた評価
(県広島大生命環境)○西本 潤・菊田 邦彦・木村 辰也

P3029(09:15〜10:00)改良型キレートカラムを用いた海水中ppbレベルの亜鉛の固相抽出条件の簡便化
(環境調査研修所・GLサイエンス)○本多 将俊・藤森 英治・渡辺 靖二・宮林 武司・臼井 淳・古庄 義明

P3031(09:15〜10:00)南西諸島及び北部東シナ海における海洋大気中の残留性有機汚染物質(POPs)
(愛媛大農・韓国慶南大土木環境工・新潟酸性雨研究セ)○河野 公栄・栫 拓也・中村 薫・桑原 睦・松田 宗明・閔 丙允・仲山 伸次・森田 昌敏

P3033(09:15〜10:00)熱加水分解/IC法による汚泥中のハロゲンおよびイオウの定量
(産総研中部セ)○森川 久・大西 みよこ・柘植 明・佐野 三郎・川上 省二

P3035(09:15〜10:00)VOC吸脱着特性に対するウッドセラミックスの調製条件の影響
(神奈川大理・青森県産業技セ・産総研計測標準)○高山 与樹・小貫 聖美・岡部 敏弘・津越 敬寿・西本 右子

P3037(09:15〜10:00)ラムサール条約登録認定湿地・石川県片野鴨池の定点水質分析
(金沢工大・鹿児島大・朝日大)○三橋 長治・本瀬 一輝・渡辺 雄二郎・児玉谷 仁・大嶋 俊一・藤永 薫・鶴房 繁和・小松 優

P3039(09:15〜10:00)ヘッドスペースGC/MSを用いた家庭用品中のホルムアルデヒドの分析
(横浜市衛研・北里大医療衛生・横浜市資循局・愛媛大農)○菅谷 なえ子・青柳 諭司・田邉 孝二・中川 友夫・森田 昌敏

P3041(09:15〜10:00)環境順応型木質系機能材料を用いた都市鉱山からのレアメタルの吸着回収
(中部大)○林 大貴・鈴木 将司・盛 秀彦・宮内 俊幸

P3043(09:15〜10:00)富山湾におけるリンの形態別挙動
(富山大院理工(理)・富山高専)○波多 宣子・中川 和也・中嶋 忠弘・倉光 英樹・田口 茂・千葉 元

P3045(09:15〜10:00)ノニルフェノールのペンタフルオロベンジル誘導体の化学イオン化タンデム質量分析
(阪大環境安全セ)○井川 健一・近藤 和宏・角井 伸次・芝田 育也

P3047(09:15〜10:00)分離・濃縮機能を有する吸光度検出FIシステムによる環境水中の極微量モリブデンの迅速・簡便な定量
(山梨大院医工・山梨大教育人間科学)○釆女 公俊・川久保 進・山根 兵

P3002(10:00〜10:45)トリプタンスリン誘導体によるFRET型金属イオン用蛍光センサー
(弘前大院理工)○川上 淳・菊地 健太・前 雅隆・相馬 有沙・成田 信夫・伊東 俊司

P3004(10:00〜10:45)金属蒸着ガラス棒センサーの応答機構に関する研究(5);脂肪族ジカルボン酸ジエステル中の揮発性成分の分析
(鹿児島大院理工)○加治屋 良二・満塩 勝・肥後 盛秀

P3006(10:00〜10:45)Fabrication of TMPyP/silica nanocomposite thin layered membrane for ppb leveled heavy metal ions detection and its characterization
(長岡技科大・産総研)○Kyaing Kyaing Lat・高橋 由紀子・和久井 喜人

P3008(10:00〜10:45)質量分析を用いたα-Synucleinアミロイド形成機構の解析
(千葉大分析セ・東薬大薬・サーモフィッシャー・東京精神医研精神生物学・明星大化学)○吉田 清香・下高原 櫻子・城山 祐樹・坂本 茂・上田 健二・渋沢 庸一・田代 充・関 宏子

P3010(10:00〜10:45)ESI-FTICRMSによるレセルピン光反応物の精密質量分析
(北陸先端大ナノセンター・関西大化学生命工)○大坂 一生・野崎 和吉・藤森 弘章・川崎 英也・荒川 隆一

P3012(10:00〜10:45)精密質量MSn分析装置と多変量解析を用いた天然物含有化合物の変動解析
(島津)○八巻 聡・小倉 泰郎・三上 博久

P3014(10:00〜10:45)イオンシミュレーションによる三重極回転イオンモビリティー質量分析計への多重極挿入効果の比較
(広島大自然科学研究支援開発セ・広島大院医歯薬)○原田 隆範・升島 努

P3016(10:00〜10:45)FRET型蛍光粘度センサーの合成と粘性応答挙動
(第一薬大)○増田 寿伸・飯田 浩子・横山 さゆり・蒲地 保子・白谷 智宣・長 普子

P3018(10:00〜10:45)蛍光性β-ジケトン化合物を用いた金属イオン認識能の評価
(上智大理工)○橋本 剛・林 七海・品田 法恵・遠藤 明・早下 隆士

P3020(10:00〜10:45)木質バイオマス機能材料の色素吸着剤としての応用
(中部大)○鈴木 将司・林 大貴・盛 秀彦・宮内 俊幸

P3022(10:00〜10:45)LA/ICP-MSによる土壌中金属元素の同時定量
(日女大理)小野 めぐみ・渡辺 奈々・佐藤 文香・○今泉 幸子・蟻川 芳子

P3024(10:00〜10:45)インドネシアの小規模金採掘集落内および天然林内における大気中水銀濃度の経時変化
(鹿児島大・LIPI生物科学院・鹿児島大院理工)○河野 百合子・ Rahajoe Joeni Setijo・児玉谷 仁・神崎 亮・冨安 卓滋

P3026(10:00〜10:45)四国の亜高山帯(梶が森山頂)における冬期降雨と気象の関連性に関する研究
(徳島大院総合)伊藤 聡史・○黒谷 功・山本 孝・今井 昭二

P3028(10:00〜10:45)乾シイタケのSr同位体比分析における前処理の最適化(2) SrとPbの分離濃縮
(農業環境技研・日本きのこセ菌蕈研・京大院理)○川崎 晃・時本 景亮・越谷 博・平田 岳史

P3030(10:00〜10:45)南西諸島及び北部東シナ海における海水中の残留性有機汚染物質(POPs)
(愛媛大農・韓国慶南大土木環境工)○河野 公栄・中村 薫・桑原 睦・栫 拓也・松田 宗明・閔 丙允・森田 昌敏

P3032(10:00〜10:45)イオン交換体に固定化した水溶性Cu(II)-及びNi(II)-フタロシアニン誘導体と環境変異原物質との相互作用の解析
(岡山理大理)桑代 麻美・西川 義人・高山 省吾・猪口 雅彦・○尾堂 順一

P3034(10:00〜10:45)小矢部川下流部及びその河口海域におけるEDTAの分布
(富山衛研・富山環科セ・中部大応生・阪市大医・金沢大院薬)○健名 智子・小玉 修嗣・藤島 裕典・山本 敦・井上 嘉則・早川 和一

P3036(10:00〜10:45)燃焼ガス吸収による前処理−誘導結合プラズマ発光分光分析による樹脂中の全臭素定量分析手法の検討
(矢崎総業技研・三菱化学アナリテック)○上杉 裕子・檢見崎 潤・林 則夫・中込 政樹

P3038(10:00〜10:45)国内雨水のホルムアルデヒド汚染
(富山大院理工(理))○田口 茂・早川 由佳里・田水 伸弥・倉光 英樹・波多 宣子

P3040(10:00〜10:45)琵琶湖水における溶存有機物質の蛍光特性と起源に関する研究
(京工繊大院工芸科学・滋賀県琵琶湖環境科学研究セ・京工繊大環境科学セ)○廣田 貴昭・羽鳥 直子・青木 眞一・布施 泰朗・山田 悦

P3042(10:00〜10:45)木質ペレット燃焼灰の溶出液に含まれる有害金属成分の定量
(日大工)○平山 和雄・根本 真奈

P3044(10:00〜10:45)廃棄物中に含まれるレアメタルの化学的回収技術の検討
(金沢大理工・金沢大院自然・金沢大工・阪市大院工)○長谷川 浩・江川 侑志・中野 正義・梅原 整裕・河二 大和・牧 輝弥・水谷 聡

P3046(10:00〜10:45)ゲルクロマトグラフ法を用いる琵琶湖における溶存有機物質の特性評価
(京工繊大院工芸科学・滋賀県琵琶湖環境科学研究セ・京工繊大環境科学セ)○羽鳥 直子・廣田 貴昭・青木 眞一・布施 泰朗・山田 悦

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第2部(掲示可能時間:11時15分〜13時15分) 講演番号横の( )内はコアタイム 

P3049(11:30〜12:15)ECD-FLデュアル検出を用いたHPLCの選択性および感度の向上(3)
(明治薬大生体機能分析・東歯大市川病院産婦人・東歯大市川病院泌尿器)○片山 昌勅・兼子 智・高松 潔・萩生田 純・石川 博通・松田 兆史

P3051(11:30〜12:15)セファランチンに対する分子インプリントポリマーの調製と評価(
武庫川女大薬)○船谷 典子・北畠 智子・松永 久美・萩中 淳

P3053(11:30〜12:15)アルデヒド-DNPH誘導体/HPLC分析に用いるアセトニトリル溶媒の代替法検討
(日本自動車研)中山 明美・○萩野 浩之・利根川 義男・佐々木 左宇介

P3055(11:30〜12:15)アルカリ条件下における塩基性化合物の分析
(野村化学)○堀切 智

P3057(11:30〜12:15)微量拡散分離法によるイオンクロマトでのフッ素化合物分析法の検討
(テトラス)○細野 長悦・氏家 典子・笠井 裕紀

P3059(11:30〜12:15)FD-LC-MS/MS法を用いたIL-6によるヒト肝細胞内タンパク質の発現変動解析
(中外製薬前臨研・武蔵野大薬学研生命分析化学)○中田 勝紀・齊藤 良一・越山 暁代・天野 潤・村尾 尚昭・太田 之弘・石谷 雅樹・今井 一洋

P3061(11:30〜12:15)ルテニウム錯体化学発光検出法を利用した水銀化合物の形態別分析法の開発(3)
(鹿児島大院理工・神戸大院人間発達環境)○児玉谷 仁・齊藤 惠逸・神崎 亮・冨安 卓滋

P3063(11:30〜12:15)新規な二相溶媒系を用いる高速向流クロマトグラフィーによる親水性化合物のlog Pの計測と評価
(東薬大薬)○柳田 顕郎・森川 剛・渋沢 庸一

P3065(11:30〜12:15)液体クロマトグラフィーにおけるポリオキシエチレン固定相の保持機構
(岐阜大工)○竹内 豊英・リム リーワ

P3067(11:30〜12:15)LCによる工業製品中の環境負荷物質分析
(フジクラ)○市川 進矢・尾鍋 和憲

P3069(11:30〜12:15)Comprehensive two-dimensional LC−IT-TOFによる薬用人参の解析
(島津応用技術部)○吉田 達成・田中 健一朗・西根 勤・三上 博久

P3071(11:30〜12:15)水酸化イットリウム共沈分離/ICP-AESによる漢方製剤原料中微量元素の定量
(クラシエ製薬漢方研・富山大院理工)○荒木 安子・加賀谷 重浩・水野 敏幸・小此木 明・遠田 浩司

P3073(11:30〜12:15)ヒト血清アルブミン分子上のBCP(bromocresol purple)結合部位の探索(正確な測定値を出せる色素結合法を確立するために)
(阪医大化学・阪医大医学情報)○伊東 重徳・山本 大助

P3075(11:30〜12:15)糖鎖結合モノリスチップ及び液体クロマトグラフ−質量分析装置を用いた植物タンパク毒リシンの検出・同定
(科警研・産総研・ジーエルサイエンス)○金森 美江子・瀬戸 康雄・大森 毅・柘 浩一郎・大沢 勇久・佐藤 貴史・加藤 治人・鵜沢 浩隆・太田 重徳・武井 義之・古野 正浩

P3077(11:30〜12:15)薄層クロマトグラフィーによるイオンの分析
(神奈川県警科捜研・金沢大院自然研)○加藤 範行・柴田 和彦・村上 貴哉・鳥羽 陽・早川 和一

P3079(11:30〜12:15)テラヘルツ波を用いた医薬品評価技術の開発に関する研究 IV. 拡散反射スペクトルによる粉末・造粒医薬品の解析
(国立医薬品食品衛研・東北大院工)○坂本 知昭・田邉 匡生・山形 卓・小山 裕・川西 徹・檜山 行雄

P3081(11:30〜12:15)GC/MS用汎用オートサンプラーを用いた毛髪中覚せい剤分析の自動化
(科警研)○宮口 一・岩田 祐子・井上 博之

P3083(11:30〜12:15)脂肪酸のcis/trans異性化を指標にした天ぷら油火災の証明の検討
(島根県警科捜研)○加藤 貴雄

P3085(11:30〜12:15)法科学的試料へのSEM/EBSD法の適用4
(福岡県警科捜研)○松本 光史・辻田 明・毛利 公幸・川島 和子・福島 直

P3087(11:30〜12:15)PNAタグペプチドによるプロテインキナーゼ基質アレイスクリーニング法の開発
(九大院システム生命・九大院工・JST-CREST・九大未来化セ)○矢山 由洋・秦 彬斗・森 健・新留 琢郎・片山 佳樹

P3089(11:30〜12:15)NMR-メタボノミクスにおけるデータ解析結果の改善を目的とした尿サンプル調製法の検討
(松山大薬)○比知屋 寛之・見留 英路・集田 麻希・森田 真由・明樂 一己

P3091(11:30〜12:15)インチューブ固相マイクロ抽出/LC-MS/MS法による環境水中タミフル及び代謝物の高感度オンライン自動分析
(就実大薬)○片岡 洋行・芝 晴菜・齋藤 啓太

P3093(11:30〜12:15)代謝異常を引き起こす酸化リポタンパク質の蛍光分析法
(立大院理・立大理)○池田 剛志・田渕 眞理

P3095(11:30〜12:15)ナノ加工技術に基づく人工脂質二分子膜の安定化とそのセンサー応用
(東北大院医工・東北大通研)○那須 朋大・大嶋 梓・平良 祐・平野 愛弓・木村 康男・庭野 道夫

P3097(11:30〜12:15)血管内皮細胞増殖因子(VEGF)検出用蛍光分子プローブの創製とナノピラーアレイ上における検出の検討
(産総研)○鈴木 祥夫・横山 憲二

P3099(11:30〜12:15)バイオ/抗体医薬品の承認審査のための品質評価技術
(住化分析セ)○岩田 美紀・前田 由貴子・佐藤 了平・春野 玲弥・表 由佳子・酒井 治美・清水 将年・中山 智加男

P3048(12:15〜13:00)DNPH誘導体化/高速液体クロマトグラフィーによる大気中ジカルボニル類測定の基礎検討
(日本自動車研)○萩野 浩之・中山 明美

P3050(12:15〜13:00)蛍光検出法を用いた河川水中微量環境化学物質のHPLC自動濃縮分析
(島津・東北大院環境)○渡部 悦幸・日根 隆・三上 博久・谷川 哲也・久保 拓也・細矢 憲

P3052(12:15〜13:00)HPLC移動相調製のための超純水の新しい精製方法−C18カートリッジによる超純水の精製
(日本ミリポア・アジレントテクノロジー)○石井 直恵・澤田 浩和・熊谷 浩樹・金沢 旬宣

P3054(12:15〜13:00)ある種の逆相カラムが示す陰イオン交換作用について
(星薬大・奥羽大薬)○宮下 正弘・小畑 俊男

P3056(12:15〜13:00)超高速分離システムによる食品, 化粧品中抗酸化成分の迅速分析
(慶大薬)永田(伊藤) 佳子・西尾 忠・○金澤 秀子

P3058(12:15〜13:00)超高速液体クロマトグラフ-OPAポストカラム法によるアミノ酸分析
(日立ハイテク)○宝泉 雄介・松崎 彩子・石川 昌子・吉岡 千尋・井上 陽子・伊藤 正人・中川 裕章

P3060(12:15〜13:00)逆相HPLCによる高極性化合物キノリン酸とピコリン酸の光照射蛍光定量
(帝京大薬)○馬渡 健一・谷川 結香・岸田 彩・神田 麻美・蕪木 優・安田 誠・金子 希代子・中込 和哉

P3062(12:15〜13:00)講演中止

P3064(12:15〜13:00)ダイオードアレイ検出‐UHPLCによる食品中のポリフェノール類の高速・高感度分析
(アジレントテクノロジー)○内藤 厚子・熊谷 浩樹・澤田 浩和

P3066(12:15〜13:00)クーロメトリック検出器を利用するHPLCによるスーダン色素の定量法の検討
(東家政大環境教育)○渡邉 快記・村上 和雄

P3068(12:15〜13:00)犯罪鑑識におけるガスクロマトグラフへのサンプル導入のための装置の試作について
(千葉県警科捜研・千葉工大)○金子 毅・中田 昌宏・野島 裕香・鈴木 雄亮

P3070(12:15〜13:00)スキャナを用いるクラフト粘着テープの識別
(愛知県警科捜研)○肥田 宗政・佐藤 弘康・奥山 修司

P3072(12:15〜13:00)赤色及び黄色ペイントマーカーの識別について
(神奈川県警科捜研)○阪柳 正隆・田代 徹・西部 浩一朗・和田 正人・千葉 光伸

P3074(12:15〜13:00)血中エタノールの同位体比分析による摂取アルコール種の推定
(キリンホールディングス・埼玉県警科捜研)○服部 良太・中山 裕朗・塚目 孝裕・平野 哲・田嶋 修

P3076(12:15〜13:00)化学兵器用剤に対する市販現場検知資機材の検知性能の比較検討3
(科警研)○佐藤 貴史・岸 慎太郎・瀬戸 康雄・大森 毅・金森 美江子・柘 浩一郎・大沢 勇久

P3078(12:15〜13:00)マイクロダイアリシス−セミミクロフローインジェクション分析 (MD-SMFIA)法によるラット血液および脳内抗酸化活性評価(
長崎大院医歯薬学総合)○和田 光弘・中路 洋輔・池田 理恵・黒田 直敬・中島 憲一郎

P3080(12:15〜13:00)天然物由来多糖類に含まれるウロン酸類のHPLCによる分離定量
(千葉大院薬)松本 成永・東 恭平・西村 和洋・○戸井田 敏彦

P3082(12:15〜13:00)ビタミンK類の光誘起化学発光定量法の開発とリウマチ患者血清への応用
(長崎大院医歯薬学総合・佐世保中央病院)○岸川 直哉・Ahmed Sameh・大山 要・今里 孝宏・植木 幸孝・中島 憲一郎・黒田 直敬

P3084(12:15〜13:00)OASIS WCXを用いた血液試料中アルキルジピリジリウム系除草剤と有機リン系農薬の効率的な抽出法について
(新潟県警科捜研)○佐藤 満

P3086(12:15〜13:00)LC/MSによるかつら用に処理された人毛の異動識別
(宮城県科捜研)○立入 直紀・齋藤 弘一・畠山 周作・佐々岡 沙羅・三浦 邦章

P3088(12:15〜13:00)ファイバー固相マイクロ抽出/GC-MS法による体臭原因含硫成分の高感度分析
(就実大薬)○齋藤 啓太・栗栖 悠・片岡 洋行

P3090(12:15〜13:00)ICP質量分析法によるラット血清試料中のモリブデン,ヨウ素の分析法検討
(日本食品分析セ)○松本 衣里・中田 裕二

P3092(12:15〜13:00)動的環境下での細胞接着能測定の試み
(順天堂大医・国立科学院・帝京平成大健康メディカル・清泉女大人文科学研)○小林 淳・寺田 宙・杉山 英男・松川 岳久・篠原 厚子・千葉 百子・横山 和仁

P3094(12:15〜13:00)蛍光標識化タンパク質のノンポーラスカラムによる分離の検討
(武蔵野大薬・インタクト)○越山 暁代・矢澤 到・今井 一洋

P3096(12:15〜13:00)レーザー励起蛍光検出キャピラリー電気泳動を用いる不均一性タンパク質の結合能評価
(近畿大薬・富山衛研・ジーエルサイエンス)○多賀 淳・上林 大起・小玉 修嗣・佐藤 睦・鈴木 健太郎・居迫 正和・杉浦 麗子

P3098(12:15〜13:00)時間分間スラブ光導波路分光法を用いたITO電極表面におけるタンパク質の電子移動反応のその場観察
(産総研)○岡部 浩隆・松田 直樹

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【 若 手 講 演 ポ ス タ ー 発 表 】

第1日(9月15日)

第1部(掲示可能時間:9時30分〜11時30分) 講演番号横の( )内はコアタイム

Y1001(09:45〜10:30)ハロゲン化物生成−メタル炉加熱気化導入−ICP発光分析法によるスカンジウムの定量分析
(広島大理・広島大院理)○玉井 祐貴・張 笑・岡本 泰明・塚原 聡・藤原 照文

Y1003(09:45〜10:30)超微少溶液試料導入マイクロプラズマ発光分析装置の開発
(東工大創造エネルギー)○根岸 祐多・永田 洋一・高橋 勇一郎・重田 香織・宮原 秀一・沖野 晃俊

Y1005(09:45〜10:30)固相抽出/イオン交換/αスペクトロメトリーによる河川中のウラン同位体の定量
(東京都市大院工・東京都市大)○加茂 勇樹・平井 昭司・岡田 往子・鈴木 章悟

Y1007(09:45〜10:30)機能性PDMS組合せ型1ステップキャピラリーセンサー(8)PDMSの改質に基づく試料導入・定量性の基礎検討
(阪府大院工)○内山 陽介・藤井 裕二・大久保 文人・赤井 孝造・Terence Henares・八尾 俊男・川村 邦男・久本 秀明

Y1009(09:45〜10:30)マイクロチャンネルを用いた生体関連化合物の分析
(大分大工)○屋田 翔太・倉内 芳秋・井上 高教

Y1011(09:45〜10:30)レーザー分光分析法集積化のための簡易ソフトリソグラフィー法
(東大生研・東大院工)○風間 佑斗・火原 彰秀

Y1013(09:45〜10:30)ホウ酸化合物との錯形成を利用した糖のラベルフリー分析
(京大院工・McMaster University)○楠本 梨沙・Britz-McKibbin Philip・末吉 健志・北川 文彦・大塚 浩二

Y1015(09:45〜10:30)トランジェント−トラッピング法による光学異性体分析の高感度化 (2)
(京大院工)○戀野 寛嗣・橋場 皇太・末吉 健志・北川 文彦・大塚 浩二

Y1017(09:45〜10:30)キャピラリーゾーン電気泳動法による有機ホウ素系防汚剤及び分解生成物の同時定量:電場増幅試料導入法による高感度化
(神戸大院海事科学・神戸大院人間発達環境・広島大院工)○Kaewchuay Netnapit・福士 惠一・齊藤 惠逸・廣川 健

Y1019(09:45〜10:30)キャピラリーゾーン電気泳動法による血清中主要陰イオンの定量
(神戸大院海事科学・杏林大保健・近畿職能開発大)○喜多 謙治・福士 惠一・平岡 厚・鈴木 祥史・副島 昭典・宮道 隆

Y1021(09:45〜10:30)メッシュチューブを支持体に用いた等電点電気泳動用pH固定化ゲルの開発とその特性
(群馬大院工・東大院工・群馬県繊維工試・三立応用化工・奈良教大教育)○田中 宏明・小竹 玉緒・恩田 紘樹・小島 祐明・仲村 尚典・佐伯 俊彦・堀田 弘樹・角田 欣一

Y1023(09:45〜10:30)3-ピリジルボロン酸誘導体の酸解離特性と糖類との錯形成反応(
甲南大院自然・早大先進理工)○金光 優希・茶山 健二・石原 浩二・岩月 聡史

Y1025(09:45〜10:30)逆ミセルを利用したバッチ方式のルミノール化学発光法
(金沢工大)○加保 陽介・大藪 又茂・宮口 諒介

Y1027(09:45〜10:30)担体表面で生育する微生物由来のバイオフィルムの評価
(東京工科大院バイオ・東京工科大)○西本 直哉・佐々木 聰

Y1029(09:45〜10:30)MALDI-MSによる反応活性代謝物スクリーニングを指向した低分子プローブの検討
(東北大院薬)○武田 純平・後藤 貴章・李 宣和・大江 知行

Y1031(09:45〜10:30)血清試料中の腫瘍マーカーAFPを測定するための抗体修飾ビーズの検討
(創価大院工)○板津 貴之・古谷 俊介・久保 いづみ

Y1033(09:45〜10:30)スペクトルの異なるLEDパネル照明下におけるメラトニン分泌量の測定
(名大院工・名大エコトピア研・名大全学技術(エコ)・山田照明・ミヤチ・グリーンユーティリティー)○石田 純一・古賀 一男・松浪 有高・栗原 保志・宮地 清和・森 忠隆・北川 邦行

Y1035(09:45〜10:30)定量的プロテオミクスを指向した安定同位元素標識ダンシル誘導体の調製と応用
(東北大院薬)○宮澤 佑貴・後藤 貴章・李 宣和・大江 知行

Y1037(09:45〜10:30)内因性アルデヒドに起因する翻訳後修飾:非酵素的なN末端アミノ酸異性化反応の解析
(東北大院薬)○梶田 遼・後藤 貴章・李 宣和・大江 知行

Y1039(09:45〜10:30)AFMを用いた、細胞単離用デバイスでの微小粒子の観察
(創価大院生命情報工学)○伊藤 啓晶・中根 優子・古谷 俊介・久保 いづみ

Y1041(09:45〜10:30)一波長励起マルチカラー蛍光分析のための新規蛍光色素の開発
(慶大院理工)○水野 哲也・梅澤 啓太郎・Citterio Daniel・鈴木 孝治

Y1043(09:45〜10:30)ELISAのための新規off/on型基質の開発
(慶大院理工)○池上 謙・梅澤 啓太郎・Citterio Daniel・鈴木 孝治

Y1045(09:45〜10:30)PEG-b-PAMA/Aptamer共固定金表面の構築とタンパク質センサーデバイスとしての機能評価
(筑波大院数理物質・筑波大TARA・筑波大TIMS・筑波大院人間総合・物材機構MANA)○NG YUNQI・吉本 敬太郎・長崎 幸夫

Y1047(09:45〜10:30)バイオイメージングへの応用を目指した新規高輝度近赤外ラベル化色素の開発
(慶大院理工・慶大医)○山本 浩子・梅澤 啓太郎・千葉 知宏・相磯 貞和・Citterio Daniel・鈴木 孝治

Y1049(09:45〜10:30)分子鋳型を用いた皮膚成分検出に関する検討
(阪府大先端セ)○白井 秀治・村中 祐輔・太田 至・椎木 弘・長岡 勉

Y1051(09:45〜10:30)ヘミン結合DNAアプタマーの電気化学的ペルオキシダーゼ活性測定における固定化用polyA鎖の効果の検討
(創価大院工・理研)○星野 洋一郎・劉 明哲・阿部 洋・伊藤 嘉浩・久保 いづみ

Y1002(10:30〜11:15)ドロプレット試料導入による酵母細胞の多元素同時分析
(東工大院創エネ・東工大院地惑)○鏑木 結貴・重田 香織・岩井 貴弘・宮原 秀一・沖野 晃俊

Y1004(10:30〜11:15)都市ごみ焼却灰中の放射性核種のモニタリング
(明大理工・リガク・東大RIセ)○岩鼻 雄基・大渕 敦司・小池 裕也・北野 大・中村 利廣

Y1006(10:30〜11:15)マイクロチップを用いたリポソームの反応解析
(中大院理工・産総研)○庄子 友理・野村 紘子・永徳 丈・片山 建二

Y1008(10:30〜11:15)マイクロチャンネルプレートを用いた抗原抗体反応用装置の開発II−PCR法によるDNA増幅−
(大分大工)○吉田 稔・倉内 芳秋・井上 高教

Y1010(10:30〜11:15)電気泳動分析用ナフィオン修飾PDMSチップの開発 (5)
(京大院工)○瀬野 万里子・末吉 健志・北川 文彦・大塚 浩二

Y1012(10:30〜11:15)カルボキシル基の電離を利用した光硬化性アクリルアミドゲルを用いる選択的オンライン濃縮
(近畿大薬)○山本 佐知雄・渡邊 裕樹・鈴木 茂生

Y1014(10:30〜11:15)LVSEP法による生体試料の高感度電気泳動分析
(京大院工)○木南 冴子・川井 隆之・末吉 健志・北川 文彦・大塚 浩二

Y1016(10:30〜11:15)トランジェント−トラッピング法による生体試料の高感度分析
(京大院工)○田中 隆太・末吉 健志・北川 文彦・大塚 浩二

Y1018(10:30〜11:15)キャピラリー電気泳動法を用いた農薬成分中含リンアミノ酸の分析
(甲南大院自然)○大原 秀隆・金澤 佳未・岩月 聡史・茶山 健二

Y1020(10:30〜11:15)キャピラリーゾーン電気泳動法による海水中亜硝酸及び硝酸イオンの定量:再現性の向上
(神戸大院海事科学)○林 隆宏・福士 惠一

Y1022(10:30〜11:15)キャピラリー電気泳動反応器による一本鎖DNA結合タンパク質-一本鎖DNA複合体の速度論的特性の評価
(東北大院環境)○富谷 頼行・高橋 透・壹岐 伸彦・星野 仁

Y1024(10:30〜11:15)酸化ランタニド(III)とジエチレントリアミン五酢酸との直接反応による金属錯体:高純度化とキャラクタリゼーション
(東京高専)○浜田 希・米川 穣・工藤 節子・雑賀 章浩

Y1026(10:30〜11:15)多孔質膜フィルターを母体とする電極を用いる高純度アルカリ水溶液中の金属不純物の定量
(山形大院理工・野村マイクロサイエンス)○久松 亨・水口 仁志・飯山 真充

Y1028(10:30〜11:15)植物体における水ストレスの非破壊的測定
(東京工科大院バイオ・東京工科大)○天野 竜也・佐々木 聰

Y1030(10:30〜11:15)固体表面で培養した酵母(Saccaromyces Cerevisiae)の特性評価
(東京工科大院)○村瀬 裕則・佐々木 聰

Y1032(10:30〜11:15)カラムスイッチング−液体クロマトグラフィー/タンデム質量分析法によるチロシン類縁物質の測定
(星薬大)○望月 圭祐・岩崎 雄介・伊藤 里恵・斉藤 貢一・中澤 裕之

Y1034(10:30〜11:15)標的タンパク質・ペプチド上の化学修飾解析におけるELISA用抗体の活用
(東北大院薬)○下道 翔平・小島 昌太・後藤 貴章・李 宣和・大江 知行

Y1036(10:30〜11:15)薬剤耐性菌の細胞膜脂質を構成する脂肪酸成分の反応熱分解ガスクロマトグラフィーによる高感度組成解析
(中部大応生・名大医)○荻本 健一郎・橋本 明典・石田 康行・川村 久美子

Y1038(10:30〜11:15)負イオン検出MALDI-TOF/MSのタンパク質同定への応用
(東北大院薬・東北大病院)○佐名木 孝央・前川 麻央・後藤 貴章・李 宣和・大江 知行

Y1040(10:30〜11:15)カルボニル化タンパク質の生成機構に関する研究
(東北大院薬)○船津 啓之・後藤 貴章・李 宣和・大江 知行

Y1042(10:30〜11:15)細胞内環境イメージングを指向したバイオハイブリッド型蛍光プローブ
(慶大院薬・東女医大先端生命研)○西尾 忠・嶋村 未来・小林 浩規・金澤 秀子・岡野 光夫

Y1044(10:30〜11:15)蛍光性リガンドによる小分子 RNA 検出 : ナフチリジン誘導体の適用と機能改良
(東北大院理)○工藤 恵・佐藤 雄介・西澤 精一・寺前 紀夫

Y1046(10:30〜11:15)金ナノ粒子の共焦点光散乱イメージングによる癌細胞EGFR可視化の検討
(秋田大工学資源)○佐藤 健太郎・藤原 一彦・山本 聡・伊藤 英晃・小川 信明

Y1048(10:30〜11:15)ローダミンを母核とした新規近赤外蛍光色素の開発とin vivoイメージングへの応用
(東大院薬・JST-CREST・東大院医・東大院農・マトリックス細胞研・慈恵医大)○小出 裕一郎・浦野 泰照・花岡 健二郎・寺井 琢也・日下部 守昭・大川 清・橋本 尚詞・長野 哲雄

Y1050(10:30〜11:15)rRNAのA-site構造を標的とする蛍光性小分子の開発と薬剤スクリーニングへの応用
(東北大院理)○六川 正文・市橋 俊希・佐藤 雄介・西澤 精一・寺前 紀夫

Y1052(10:30〜11:15)遺伝子発現タグを介した細胞への機能導入
(慶大院理工)○真柴 拓哉・長谷川 由紀・本田 亜希・Citterio Daniel・鈴木 孝治

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第2部(掲示可能時間:11時45分〜13時45分) 講演番号横の( )内はコアタイム

Y1053(12:00〜12:45)XAFS法と偏光変調赤外外部反射分光法によるステアリン酸亜鉛塩Langmuir膜におけるZn2+の配位構造解析
(東工大院理工)○室 麻衣子・原田 誠・岡田 哲男・長谷川 健

Y1055(12:00〜12:45)近赤外分光法を用いた太陽光高反射黒色顔料の焼成反応の追跡
(関学大理工・戸田工業)○野村 吏志・森澤 勇介・真田 和俊・丸山 伸介・尾崎 幸洋

Y1057(12:00〜12:45)鉄(III)錯体の色彩情報を用いるポリフェノール総濃度定量法の開発
(山形大院理工・山形大工・東北東ソー化学)○近藤 ちひろ・高橋 絵理・戸井 雅美・佐々木 貴史・横田 文彦・遠藤 昌敏

Y1059(12:00〜12:45)エンジンオイルの劣化判定試験紙の開発
(山形大工・山形大院理工・コスモ石油ルブリカンツ)○五十嵐 菜美・斎藤 つかさ・渡部 俊樹・山本 邦治・寺内 隆二・栃木 弘・遠藤 昌敏

Y1061(12:00〜12:45)o-スルホフェニルフルオロンを用いる塩基性ポリアミノ酸及びマンガン(II)の吸光光度定量法について
(阪薬大・岡山大院医歯薬)○加地 真也・富田 真由・星野 満・神野 伸一郎・山口 敬子・藤田 芳一

Y1063(12:00〜12:45)排水中のホウ素の簡易迅速測定法の開発
(山形大工・山形大院理工・東邦テクノス)○根本 聡美・高橋 優・酒井 聖史・佐々木 貴史・菅原 賢一・井原 忠雄・佐藤 孝一・遠藤 昌敏

Y1065(12:00〜12:45)CCD型マルチイオンセンサ
(豊橋技科大)○正木 良知・加藤 亮・澤田 和明・服部 敏明

Y1067(12:00〜12:45)クロモトロープ酸型金属イオンセンサーの多価金属イオンに対する電流応答
(金沢大院自然・東邦大理)○柴田 賢一・森田 耕太郎・平山 直紀・井村 久則

Y1069(12:00〜12:45)紙基板水質検査チップのためのケミカルセンシングインクの開発
(慶大院理工)○伊井 智明・阿部 光司・鈴木 孝治・Citterio Daniel

Y1071(12:00〜12:45)ラボ・オン・チップを用いる植物抽出液による酸定量
(愛知工大・Chiang Mai Univ.)○上田 実・手嶋 紀雄・酒井 忠雄・Wongwilai Washin・Lapanantnoppakhun Somchai・Grudpan Kate

Y1073(12:00〜12:45)固相分光法を利用する2,3-ジヒドロキシナフタレンによるMo(VI)の吸光光度定量
(東理大院理工)○金井 隆宏・四反田 功・板垣 昌幸・渡辺 邦洋

Y1075(12:00〜12:45)カルバゾールを発色団とする金属イオンセンサーの蛍光挙動
(阪教大)○楠本 直・久保埜 公二・谷 敬太・横井 邦彦

Y1077(12:00〜12:45)イオン認識機能を有する金属錯体センサーアレイの設計と機能評価
(上智大院理工分析研・産総研)○中村 達郎・藤井 友理・橋本 剛・福田 伸子・牛島 洋史・早下 隆士

Y1079(12:00〜12:45)(η6-アニソール)ルテニウム(II)三核錯体のリチウムイオン及びナトリウムイオンに対する抽出挙動
(千葉大院理)○金谷 直樹・野村 創・勝田 正一・工藤 義広・武田 裕行

Y1081(12:00〜12:45)イオン認識化合物CTV誘導体に及ぼす各種シクロデキストリンの影響
(阪工大工)森内 隆代・○内藤 祐雅・澁谷 康彦

Y1083(12:00〜12:45)固相表面のガス吸収特性に関する動的評価法の検討 −リモナイトの脱硫特性評価―
(熊本大院自然)○田中 利宜・古賀 智子・大平 慎一・戸田 敬

Y1085(12:00〜12:45)金属ナノ粒子によるバイオ分析用ビーズの開発
(阪府大先端セ)○水谷 佑太・渋谷 直樹・床波 志保・山本 陽二郎・椎木 弘・長岡 勉

Y1087(12:00〜12:45)分子STM探針によるカーボンナノチューブ原子欠陥の可視化
(阪府大院工・阪府大ナノ科学材料セ・JST-さきがけ)○金田 怜士・西野 智昭

Y1089(12:00〜12:45)アルカンチオール修飾金属ナノ微粒子表面を用いた新しいレーザー脱離イオン化質量分析法
(首都大院理工)○名越 慶士郎・芝本 幸平・藤野 竜也・伊永 隆史

Y1091(12:00〜12:45)金ナノ粒子の凝集状態変化を利用した無機アニオン種の検出
(九大院総理工)○冨田 健太郎・石岡 寿雄・原田 明

Y1093(12:00〜12:45)気化捕集法による天然水中超微量硫化物イオンの分析
(熊本大院自然)○桑原 明香・大平 慎一・戸田 敬

Y1095(12:00〜12:45)四国美郷キースラーガー鉱床地域における高硫酸水の形成過程
(鹿児島大院理工)○松岡 博之・山本 温彦・児玉谷 仁・穴澤 活郎・冨安 卓滋

Y1097(12:00〜12:45)水熱反応によるキチンからの生成有価物の分析
(名大院工・名大エコ科研)○小田 真史・松本 幸三・北川 邦行

Y1099(12:00〜12:45)広範囲なpH領域に対応したフッ素除去剤の開発
(山形大院理工・山形大工・東北交易)○森 真菜実・遠藤 貴志・今野 由紀・佐々木 貴史・本多 勉・遠藤 昌敏

Y1101(12:00〜12:45)海洋中多環芳香族炭化水素類の分析法の開発
(金沢大院薬・金沢大院自然研)○安間 麻莉・李 英・中瀬 久淑・唐 寧・亀田 貴之・鳥羽 陽・早川 和一

Y1103(12:00〜12:45)同じ空気塊が韓国と日本で降水をもたらした場合における日本の降水・PM中の酸性化成分と重金属の洗浄効果
(秋田大院工学資源・福井大・金沢工大・兵庫教大・テグ教大・インチョン教大)○谷江 卓紀・中田 隆二・藤永 薫・尾関 徹・Dong UK Kim・Heejun Lim・小川 信明

Y1105(12:00〜12:45)チタニアの熱触媒としての働きに関する研究
(山梨大院)○渋谷 亮介・谷 和江・橘 正樹・小泉 均

Y1054(12:45〜13:30)直線二色性測定用二光路スラブ光導波路分光測定装置の開発とそのTiO2表面に吸着した色素の状態解析への応用
(群馬大院工・奈良教大教育・信州大理)○櫻澤 淳志・堀田 弘樹・角田 欣一・須田 圭祐・撹上 健二・花屋 実・樋上 照男

Y1056(12:45〜13:30)有機溶媒中におけるセロトニンの発蛍光反応について
(阪薬大・近畿大医付属病院薬剤部)○加藤 貴大・時吉 愛・宮地 加奈子・森山 健三・水津 智樹・大木 正伸・山口 敬子・藤田 芳一

Y1058(12:45〜13:30)拡散反射CD(円二色性)分光法によるキラルな微粉末結晶のキラリティ測定
(東大院総合文化)○徳留 隼人・今野 琢磨・原田 拓典・黒田 玲子

Y1060(12:45〜13:30)ジアミン類を用いるo-キノン類の測定法の開発について
(阪薬大・大阪府済生会泉尾病院)○水津 智樹・藤本 裕介・福田 綾乃・加藤 貴大・藤本 剛・山口 敬子・藤田 芳一

Y1062(12:45〜13:30)エオシンとガリウム(III)を用いるテトラサイクリン系抗生物質の吸光光度定量法とメンブランフィルター前濃縮操作法への応用
(阪薬大・京都医療セ薬剤科・明石医療セ薬剤科・大阪南医療セ薬剤科)○富田 真由・加地 真也・黒川 央・好田 稔規・森本 茂文・山口 敬子・藤田 芳一

Y1064(12:45〜13:30)高感度湿度センサーと選択的気化によるエタノール中微量水分の測定法
(熊本大院自然・テキサス大アーリントン校)○後藤 香葉子・大平 慎一・Dasgupta Purnendu K.・戸田 敬

Y1066(12:45〜13:30)疎水性キトサン誘導体の新規合成とその分析化学的応用
(豊橋技科大物質工・豊橋技科大研究基盤セ・豊橋技科大電気電子情報工)○江藤 友紀・加藤 亮・服部 敏明

Y1068(12:45〜13:30)分子鋳型過酸化ポリピロール膜を利用したリン酸基含有物質の検出
(阪府大先端セ)○溝畑 裕己・床波 志保・椎木 弘・長岡 勉

Y1070(12:45〜13:30)リン酸イオン測定法の開発(2)
(岡山理大理・神戸大院人間発達環境)○永井 めぐみ・山崎 重雄・齊藤 惠逸

Y1072(12:45〜13:30)振幅変調多重化フロー分析法の原理と応用. 塩化物イオン,鉄イオンの定量
(徳島大院薬・徳島大院HBS・徳島大院SAS)○黒河 洋平・竹内 政樹・大渕 朗・田中 秀治

Y1074(12:45〜13:30)Cu(II)錯体を利用した還元剤の分析法の開発
(岡山理大理・神戸大院発達)○宮原 稚世・永井 めぐみ・嵯峨 慎・山崎 華佳・山崎 重雄・齋藤 惠逸

Y1076(12:45〜13:30)エキシマー発光型イオン認識化合物のイオン識別能に与える置換基効果
(阪工大工)森内 隆代・○河田 圭太・澁谷 康彦

Y1078(12:45〜13:30)ロタキサン骨格を有するクラウンエーテル型アゾプローブ/シクロデキストリン複合体の開発
(上智大)○後藤 佳世子・佐々木 彰・橋本 剛・早下 隆士

Y1080(12:45〜13:30)グルコース認識機能を持つボロン酸型蛍光プローブの反応場の効果
(上智大理工)○三好 康司・前田 真理子・関根 浄幸・橋本 剛・早下 隆士

Y1082(12:45〜13:30)銀ナノ粒子の電子回折と紫外可視分光
(神奈川大院化)○濱田 晋之介・天野 力

Y1084(12:45〜13:30)液液界面におけるビリルビンの円二色性発現反応
(阪大院理・阪大INSD)○松浦 公香・渡會 仁

Y1086(12:45〜13:30)水/水光導波路の構築とその数値流体力学シミュレーションによるキャラクタリゼーション
(群馬大院工・奈良教大教育・東大院工)○神山 潤也・浅沼 奏人・堀田 弘樹・角田 欣一・杉井 康彦

Y1088(12:45〜13:30)シクロデキストリン修飾ナノポーラス膜の開発
(東北大院理・茨城大理・茨城大フロンティア)○吉川 昭平・荒船 博之・山口 央・寺前 紀夫

Y1090(12:45〜13:30)熱刺激により蛍光分子を放出する金ナノ複合体:新しいナノ粒子蛍光センサーの提案
(宇都宮大院工)○吉田 蔵・上原 伸夫・清水 得夫

Y1092(12:45〜13:30)鋳型法による規則性ナノポーラス金属の作製
(東北大院理 ・茨城大理・茨城大フロンティア)○山口 進・山口 央・寺前 紀夫

Y1094(12:45〜13:30)渡良瀬川河川水中の要検討項目元素の定量
(群馬大院工・桐生市みどり市水道局)○郡司 文音・森 勝伸・板橋 英之・齋藤 陽一・竹澤 英紀

Y1096(12:45〜13:30)スルホフタル酸系指示薬を用いた天然水のpH測定に関する研究
(高知大院理・高知大理・高知大海洋コアセ)○川上 寛晃・北條 正司・岡村 慶・野口 拓郎・八田 万有美

Y1098(12:45〜13:30)in situ抽出剤生成/ミクロ溶媒抽出法を用いる天然水中の鉛の黒鉛炉原子吸光分析
(宇都宮大院工)清水 得夫・○平塚 達也・上原 伸夫

Y1100(12:45〜13:30)フッ素化アパタイト被覆TiO<SUB>2</SUB>の水試料中における光酸化性能
(群馬大院工・朝日化学工業)○杉田 剛・森 勝伸・板橋 英之・中根 久志

Y1102(12:45〜13:30)連続分画抽出法による汚染土壌の鉛の化学形態分析
(北大院環境科学・北海道衛研・JR北海道)○大川 康寿・神 和夫・田中 俊逸・藤原 直哉

Y1104(12:45〜13:30)ホルムアルデヒドの迅速・高視認性目視分析法の開発に関する検討
(富山高専・茨城大)○唐島田 龍之介・間中 淳・五十嵐 淑郎

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第3部(掲示可能時間:14時〜16時) 講演番号横の( )内はコアタイム

Y1107(14:15〜15:00)非線形光学現象を用いた剛直棒状分子の配向分布分析
(大分大工)○中島 崇貴・倉内 芳秋・井上 高教

Y1109(14:15〜15:00)土器胎土の蛍光X線分析 ― 表面と内部の比較 ―
(明大理工)○市川 慎太郎・中山 健一・北野 大・中村 利廣

Y1111(14:15〜15:00)セルロースの結晶化度測定に用いる非晶セルロースの調製 −セルロース繊維長の影響−
(明大院理工)○岸本 大輔・中村 利廣

Y1113(14:15〜15:00)放射光蛍光XRF分析によるヘビノネゴザにおけるCd輸送・蓄積機構に与えるZnの影響評価
(東理大理・東電大工・電力中研・理研・JASRI/SPring-8)○田岡 裕規・中井 泉・保倉 明子・後藤 文之・吉原 利一・阿部 知子・寺田 靖子

Y1114(14:15〜15:00)重金属を添加した土壌標準試料からの金属の溶出性制御
(明大理工)○柴田 康博・伊藤 愛・北野 大・中村 利廣

Y1115(14:15〜15:00)パルス磁場による大気中微粒子の磁気質量分析法の検討
(阪大院理・阪大INSD)○家喜 健太・渡會 仁

Y1117(14:15〜15:00)降水のpH測定に用いるイオン液体型ジャンクションを備えたpH電極の開発
(秋田大院工学資源・堀場・京大院工)○工藤 陽太・菊地 良栄・藤原 一彦・芝田 学・野村 聡・垣内 隆・小川 信明

Y1119(14:15〜15:00)高分子膜型EDTAイオン選択性電極の試作
(明大理工)○能登 眞人・石川 喜章・畠山 翔

Y1121(14:15〜15:00)Au(111)面上に形成させた相分離二成分自己組織化単分子膜の還元脱離過程の走査型トンネル顕微鏡によるその場観察
(京大院工)○村山 優・北隅 優希・西 直哉・垣内 隆

Y1123(14:15〜15:00)メソポーラスカーボン電極内での酵素電極反応における多孔質構造の効果
(京大院農)○浜野 泰如・辻村 清也・白井 理・加納 健司

Y1125(14:15〜15:00)微量ヒ素とセレンの超音波ストリッピングボルタンメトリー
(信州大理・Andalas Univ.)○田代 新・須山 裕司・Maya Sari・Ramiana Zein・金 継業

Y1127(14:15〜15:00)薄層吸水性ポリマーを用いるイオン移動ボルタンメトリー
(京工繊大院工芸科学)○杉本 満・奥村 尚己・吉田 裕美・前田 耕治

Y1129(14:15〜15:00)質量分析による高分子の超音波分解生成物の解析
(関西大工)○黒川 大助・當田 紀賢・山本 健・川崎 英也・荒川 隆一

Y1131(14:15〜15:00)イオン液体を移動相に用いたセミミクロHPLCでの芳香族アミンの分離挙動
(山梨大院)○長谷部 陽・小泉 均・橘 正樹・谷 和江

Y1133(14:15〜15:00)有機ハロゲン化合物に対する特異的分離カラムの作製と評価
(中部大応生・日本フイルコン)○三輪 俊夫・山本 敦・井上 嘉則・上茶谷 若・齋藤 満

Y1135(14:15〜15:00)ICによる海水中の無機態窒素の分離・検出の検討
(近畿大工・広島大院工)○大國 英人・田中 雅人・足立 勝彦・伊藤 一明・廣川 健

Y1137(14:15〜15:00)フィンガーサイズ原子発光検出器と液体クロマトグラフとの結合と元素選択的検出特性
(日大生産工・首都大都市環境)○前多 正明・齊藤 和憲・内山 一美・中釜 達朗

Y1139(14:15〜15:00)HFE-7200可溶化キレート試薬の合成と金属イオン抽出の基礎検討
(阪府大院工)○上野山 雄大・横山 大祐・八尾 俊男・川村 邦男・久本 秀明

Y1141(14:15〜15:00)メソ細孔を有するシリカ薄膜の浸漬法による形成
(弘前大院理工)○小舘 恒太・糠塚 いそし

Y1143(14:15〜15:00)カルボキシメチル化架橋ポリアリルアミン型キレート樹脂における元素捕捉特性
(富山大院理工・日本フイルコン)○梶原 健寛・加賀谷 重浩・井上 嘉則・上茶谷 若・梁井 英之・齊藤 満・遠田 浩司

Y1145(14:15〜15:00)ジベンジルエーテルを抽出溶媒として用いるPdの液相マイクロ抽出法
(富山大院理工)○吉森 寅次郎・加賀谷 重浩・遠田 浩司

Y1147(14:15〜15:00)トロポロン誘導体と1,10-フェナントロリンを用いるランタノイドの選択的協同効果系の開発
(金沢大院自然・東邦大理)○山下 卓弥・森田 耕太郎・平山 直紀・井村 久則

Y1149(14:15〜15:00)アセチル化ポリエチレンイミン型樹脂による貴金属の分離回収
(富山大院理工・日本フイルコン)○浦嶋 翔・加賀谷 重浩・井上 嘉則・上茶谷 若・梁井 英之・齊藤 満・遠田 浩司

Y1151(14:15〜15:00)錯形成能を有する修飾メソポーラスケイ酸塩への金属イオンの吸着挙動
(金沢工大院工・金沢工大バイオ化・メルボルン大)○大日向 秀収・渡辺 雄二郎・藤永 薫・Stevens Geoffrey W.・小松 優・大嶋 俊一

Y1153(14:15〜15:00)配位子を担持したメソポーラスケイ酸塩による2価金属イオンの吸着挙動
(金沢工大院工・金沢工大バイオ化・メルボルン大)○岩田 みなみ・渡辺 雄二郎・藤永 薫・Stevens Geoffrey W.・小松 優・大嶋 俊一

Y1155(14:15〜15:00)人工湖水・河川水の調製と特性評価
(京大院人間環境・京大院地球環境人間環境)○呉 詩勤・堀 智孝・杉山 雅人

Y1157(14:15〜15:00)大気圧プラズマソフトアブレーション法によるラジカルを用いた固体表面サンプリング
(東工大院地惑・東工大院創エネ)○岩井 貴弘・高橋 勇一郎・根岸 祐多・重田 香織・宮原 秀一・沖野 晃俊

Y1106(15:00〜15:45)顕微レーザー励起発光法による金属原子の高感度分析II
(大分大工)○田中 豊啓・倉内 芳秋・井上 高教

Y1108(15:00〜15:45)可視光応答型リンドープ酸化チタンの合成とX線分析法によるキャラクタリゼーション
(福岡大理・福岡大高機能研)○岩瀬 元希・山田 啓二・栗崎 敏・脇田 久伸

Y1110(15:00〜15:45)高分解能3次元蛍光X線分析装置の開発と鑑識試料の非破壊深さ分析
(阪市大院工・兵庫県警科捜研)○中澤 隆・西 ちひろ・中野 和彦・辻 幸一・西脇 芳典・大槻 和徳

Y1112(15:00〜15:45)蛍光X線分析と顕微ラマン分光分析によるエナメル彩装飾ガラスの考古化学的研究
(東理大理)○鈴木 周作・加藤 慎啓・中井 泉

Y1116(15:00〜15:45)ダイヤモンドライクカーボン電極へのタンパク質吸着の電気化学的評価
(兵庫県大物質理・JST-CREST)○後藤 卓也・安川 智之・水谷 文雄

Y1118(15:00〜15:45)アミノ酸のキラル認識のための分子鋳型修飾電極の開発
(九大院総理工)○安田 大佑・石岡 寿雄・原田 明

Y1120(15:00〜15:45)新規スパッタカーボン薄膜電極を用いた酵素との高効率直接電子移動に関する検討
(筑波大院数理物質科学・産総研・東工大院総合理工・MESアフティ)○井ノ口 裕朗・上田 晃生・加藤 大・廣野 滋・丹羽 修

Y1122(15:00〜15:45)メナジオンを用いたデュアルメディエーター細胞イメージング
(東北大院環境)○松前 義治・伊野 浩介・珠玖 仁・末永 智一

Y1124(15:00〜15:45)トラックエッチ膜フィルター電極を用いる超微量金属イオンのストリッピング分析
(山形大院理工・野村マイクロサイエンス)○門馬 千明・濱田 知子・水口 仁志・飯山 真充・立花 和宏・仁科 辰夫・志田 惇一

Y1126(15:00〜15:45)イオン液体中セルロースの気液界面放電による分解
(九大院総理工)○古川 翔一朗・石岡 寿雄・古屋 謙治・原田 明

Y1128(15:00〜15:45)産地判別のためのLA-ICP-MSによる大豆中の微量元素分析法の開発
(東理大理・東電大工)○大高 亜生子・保倉 明子・中井 泉

Y1130(15:00〜15:45)チタニア自体の熱触媒作用によるチタニア充填剤の表面修飾
(山梨大院)○志澤 琢斗・谷 和江・橘 正樹・小泉 均

Y1132(15:00〜15:45)イオンクロマトグラフィーによる乾燥ワカメ中陰イオンの定量
(神戸大院海事科学)○飯山 貴史・福士 惠一

Y1134(15:00〜15:45)海水中微量無機陰イオンの高速分離・検出の検討
(近畿大工・広島大院工)○野村 亮介・藤井 拓也・田中 雅人・伊藤 一明・廣川 健

Y1136(15:00〜15:45)HILIC固定相におけるヌクレオチド類の溶出挙動に関する検討
(金城学院大院人間生活・金城学院大薬)○小原 路得子・井之上 浩一・日野 知証・岡 尚男

Y1138(15:00〜15:45)セファローズに固定したホタテ中腸腺含有タンパク質への金属イオンの抽出挙動
(弘前大院理工)○藤江 紗代・糠塚 いそし

Y1140(15:00〜15:45)ポルフィリンの液液界面キラル測定における直線二色性の影響
(阪大院理・阪大INSD)○武智 英明・渡會 仁

Y1142(15:00〜15:45)カルボキシメチル化ポリアリルアミン型キレート樹脂の元素捕捉特性
(富山大院理工・日本フィルコン)○佐伯 祐美・加賀谷 重浩・井上 嘉則・上茶谷 若・梁井 英之・齊藤 満・遠田 浩司

Y1144(15:00〜15:45)エポキシ基含有ポリマービーズを用いる金の選択的分離回収法の開発
(茨城大工・日化テクノサービス・NIMS)○関根 真実・佛願 道男・山口 仁志・五十嵐 淑郎

Y1146(15:00〜15:45)分子鋳型法によるアミン基を導入したシリカゲル吸着剤の金属イオン吸着挙動
(京大化研)○渡邊 一也・梅谷 重夫・宗林 由樹

Y1148(15:00〜15:45)沿岸海水中に含まれる溶存超微量Cr(VI)の定量
(新潟大理・九大院理)○荒井 貴博・松岡 史郎・吉村 和久

Y1150(15:00〜15:45)モノアザジチオエーテルユニットを含有する温度感応性高分子の合成とPd(II)イオンの捕集挙動
(甲南大院自然)○前畑 拓洋・岩月 聡史・茶山 健二

Y1152(15:00〜15:45)オンレジン蛍光分析法による清涼飲料水中アスコルビン酸の測定
(中部大応生・日本フイルコン・東海光学)○末松 千賀子・山本 喬久・山本 敦・井上 嘉則・齊藤 満・東海林 秀典・加藤 祐史

Y1154(15:00〜15:45)高分散性インクジェットナノ液滴を用いた水中水溶性有機化合物の分散液-液マイクロ抽出
(日大生産工)○田村 将・亀井 陽介・齊藤 和憲・中釜 達朗

Y1156(15:00〜15:45)5液層流による試料溶液からの陽イオン,陰イオンの同時分別抽出
(熊本大院自然・テキサス大アーリントン校)○久原 健太・大平 慎一・Dasgupta Purnendu K.・戸田 敬

Y1158(15:00〜15:45)超音波エマルション法による合成したポリエチレンジオキシチオフェン電解重合膜の解析
(信州大理)○小野 絢貴・金 継業

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【 特 別 シ ン ポ ジ ウ ム 】

主催 日本分析化学会第 59 年会実行委員会
期日 9 月 15 日(水)〜17 日(金)(年会開催期間中)
会場 東北大学川内北キャンパス(年会会場)


特別シンポジウム1:マイクロ化学反応系の分析化学
オーガナイザー(東北大院環境)星野 仁

C会場(9月17日(金)9時20分〜12時)

1. イオン間相互作用の溶液平衡論と分離化学的応用(岡山大)本水昌二
2. キャピラリー電気泳動反応器;“錯体”の解離反応速度解析の新手法(東北大院環境)高橋 透
3. 拡張ナノ空間の化学とデバイス(東大院工)北森武彦
4. マイクロバイオデバイスの化学(東北大院環境)末永智一


特別シンポジウム2:モノリス型分離媒体の現状と将来:開発者側から見たニーズ展望
オーガナイザー(東北大院環境)細矢 憲

A会場(9月15日(水)13時〜16時15分)

1. モノリスカラムのクロマトグラフィー特性(京工繊大・GLサイエンス)田中信男
2. 相分離を利用した高分子モノリスの開発(阪大院工)宇山 浩
3. モノリス型シリカカラムの構造制御と高速高性能分離への最適化(京大院理)中西和樹
4. 新着想スポンジモノリスの開発と分析前処理への応用(東北大院環境)久保拓也
5. Porous polymer monoliths today, tomorrow, and beyond(Lawrence Berkeley National Lab.)Frantisek Svec


特別シンポジウム3:オミクス計測のため分離分析システムの新展開
オーガナイザー(慶大先端生命)石濱 泰

A会場(9月16日(木)9時〜12時30分)

1. 一次元LC分離を用いたショットガンプロテオーム解析(慶大先端生命)石濱 泰
2. Multiplexed-MRM法による膜タンパク質群の一斉定量とファーマコプロテオミクスへの応用(東北大院薬)大槻純男
3. 蛍光標識-LC-MS/MSによるプロテオーム解析法の開発とその展開(武蔵野大薬)今井一洋
4. CE-MSメタボローム測定法と生命科学への応用(慶大先端生命)曽我朋義
5. ELISA用抗体の交差反応性を利用した化学修飾オミクス(東北大院薬)大江知行


特別シンポジウム4:量子線を用いた材料解析法の展開
オーガナイザー(東北大金研)我妻和明

A会場(9月17日(金)9時30分〜12時)

1. X線および中性子小角散乱による材料中のへテロ構造の定量評価(物材機構)大沼正人
2. X線侵入深さ制御X線回折法による鉄酸化スケ−ル組成深さ分布の非破壊分析(JASRI)佐藤眞直
3. 新しいXAFS手法による化学状態解析(東北大多元研)篠田弘造
4. X線ラインプロファイル解析を用いた合金内の結晶欠陥解析(東北大金研)佐藤成男


特別シンポジウム5:環境分析化学;環境をはかって何がわかるか?
オーガナイザー(秋田大工学資源)小川信明

C会場(9月16日(木)9時〜12時15分)

1. 環境をはかるとは(紀本電子)紀本岳志
2. 京都の山の土壌環境をはかる(京工繊大環境科学セ)山田 悦
3. 土壌の中での分離化学−汚染土壌の測定と修復に向けて−(北大院地球環境)田中俊逸
4. 海洋生物の微量成分をはかる(石巻専修大理工)福島美智子
5. X線で食品の産地偽装を見破る(東理大理)中井 泉
6. 水中懸濁粒子中の多元素を同時にはかる(京大院地球環境)杉山雅人

※講演順などは該当する会場の講演プログラムを参照ください。

問合先 〒980-8578 仙台市青葉区荒巻字青葉 東北大学大学院理学研究科化学専攻分析化学研究室内 日本分析化学会第59年会実行委員会事務局
〔電話:022-795-6550・6551,FAX:02 2-795-6551,

実行委員会HP http://www.jsac.or.jp/~jsac_ne/59nenkai/59nenkaiindex.html

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学会賞等授賞式及び学会賞講演

主催 社団法人日本分析化学会
日時 9月16日(木)13時15分〜17時(予定)
会場 東北大学百周年記念会館川内萩ホール

《学会賞等授賞式》13時15分〜14時35分
弦楽四重奏演奏(13時15分〜13時35分)予定
授賞式(13時35分〜14時35分)

《学会賞講演》14時45分〜17時

(14:45〜15:25)表面増強赤外分光の基礎開発と表面分析への応用展開
(北大触媒化学研セ)○大澤雅俊

(15:30〜16:10)酸化還元酵素と電極反応の解析に基礎をおく生物電気分析化学の展開
(京大院農)○加納健司

(16:15〜16:55)生体成分のHPLC−蛍光・化学発光誘導体化法の開発と医療分析への展開
(福岡大薬)○山口政俊

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【 託児所について 】

 第59年会期間中,東北大学川内北キャンパス(年会会場)内に託児所を設け,託児サービスを行ないます。利用には事前申し込みが必要です。利用をご検討しておられる方は,早めに下記実行委員会までお問い合わせください。
受付を終了いたしました。ご了承ください。

託児所概要(予定)

利用料金 無料(含保険料)

保育対象 1歳から6歳まで(年会参加者が同伴するお子様に限る)

期間 年会期間中で原則として講演が行われる時間帯。

場所 東北大学川内北キャンパス内

利用形態 実行委員会が委託したベビーシッターによる託児サービス。託児中の万一の事故に備えて保険に加入します。

申込方法 要予約(事前に実行委員会までお問い合わせください)。

託児申込書(お子様1名につき1通) 実行委員会から申込書ファイルをお送りしますので,所定事項をご記入のうえ返送してください。

締切日 7月30日(金)必着

問合・申込先 〒980-8578 仙台市青葉区荒巻字青葉 東北大学大学院理学研究科化学専攻分析化学研究室内 日本分析化学会第59年会実行委員会事務局
〔電話:022-795-6550・6551,FAX:02 2-795-6551,

実行委員会HP http://www.jsac.or.jp/~jsac_ne/59nenkai/59nenkaiindex.html

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第 59 年会付設機器・カタログ展示会及びランチョンセミナー


主催 日本分析化学会第59年会実行委員会

《付設機器・カタログ展示会》

分析・計測機器関連のメーカー・販売会社,分析技術提供会社,関連出版社との相互交流・情報交換の場として,機器展示会及びカタログ展示会を開催します。カタログ類はご自由にお持ち帰りください。

会場 東北大学川内北キャンパス(年会ポスター会場内)
展示日時 9月15日(水)〜17日(金)(但し,15日は17時,16日は14時,17日は14時まで開催)

《ランチョンセミナー》
年会期間中に下記のように昼食をとりながら話題提供企業によるセミナーを開催いたします。

日時 9月16日(木)12時15分〜13時10分
会場 東北大学川内北キャンパス(年会会場)

1.オルガノ株式会社
 「微量有機物分析に最適な超純水とは?」

2.サーモフィッシャーサイエンティフィック株式会社
 「元素分析の最新情報(仮題
)」

3.日本ミリポア株式会社
 「いまさら聞けないMilli-Qの基本とLC分析に最適なMilli-Q水」

4.アジレントテクノロジー株式会社
 「顕微ATR法による微小異物のIRイメージング」

5.株式会社島津製作所
 「エコロジーに配慮した分析の生産性向上! 島津の次世代分析技術」

会場は当日お知らせします。
参加方法 9月16日(木)9時から年会展示会場(ポスター会場)内の受付にて年会参加登録証を提示してください。
セミナー参加引換券をお渡しいたします。なお,満席になり次第締め切ります。参加引換券がない方の入場はお断りいたします。

問合先 〒104-0061 東京都中央区銀座7-12-4 友野本社ビル (株)明報社 担当:野村,後藤(電話:03-3546-1337,FAX:03-3546-6306)

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2010/07/09公開
2010/07/23改訂
2010/08/25改訂