14.LC/16.電気泳動
G会場  第2日  5月25日(日)  09:00~11:25
座長:江坂 幸宏

G2001   5/25   09:00~09:15     

磁化率を用いた充填剤粒子の評価

○河野 誠1 ・ 太田 亘俊1 ・ 渡會 仁2
阪大産連本部1 ・ 阪大INSD2

G2002   5/25   09:15~09:30     

フラーレン修飾型キャピラリーカラムの開発

○久保 拓也 ・ 村上 祥規 ・ 内藤 豊裕 ・ 大塚 浩二
京大院工

G2003   5/25   09:30~09:45     

フィードバック電気透析による溶離液pHの自在制御

○大平 慎一 ・ 森 秀太 ・ 戸田 敬
熊本大院自然

G2004   5/25   09:45~10:00     

気液ハイブリッド固定相HPLCシステムの開発―分離機構の解明と分離能の評価―

○中村 圭介 ・ 齋藤 伸吾 ・ 渋川 雅美
埼玉大院理工

G2005   5/25   10:00~10:15     

低交換容量スルホブチリル化PS-DVB樹脂カラムを用いた高速アミノ酸分析システム

○横山 幸男 ・ 横川 絢佳
横国大院環境情報

座長:久保 拓也

G2006   5/25   10:25~10:40     

化学発光を利用したHPLCポストカラム法によるFe(III)キレーターの分析

○有賀 智子 ・ 井村 祐己 ・ 吉村 悦郎
東大院農

G2007   5/25   10:40~10:55     

イオン性界面活性剤を用いた非水系キャピラリー電気泳動法による合成高分子の分離

○北川 慎也 ・ 山村 知之 ・ 大谷 肇
名工大院工

G2008   5/25   10:55~11:10     

CE高収束‐ESI‐MS法による核酸分子検出の高感度化に関する研究

○江坂 幸宏1,2 ・ 大迫 亮平1 ・ 岡本 哲郎1 ・ 村上 博哉1 ・ 宇野 文二1,2 ・ 鳥村 政基3 ・ 石濱 泰4 ・ 廣川 健5
岐阜薬大1 ・ 岐阜大院連合創薬2 ・ 産総研 環境計測3 ・ 京大院薬4 ・ 広島大院工5

G2009   5/25   11:10~11:25     

カルボン酸型陽イオン交換カラムによる18種核酸塩基,ヌクレオシド,ヌクレオチドの高速分離定量法

○横山 幸男1 ・ 黒田 一貴1 ・ 杉本 隆一2 ・ 志村 明弘2
横国大院環境情報1 ・ 三菱化学2

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