日本分析化学会第58年会(北海道大学高等教育機能開発総合センター)
講演プログラム速報版

【A会場】  【B会場】  【C会場】  【D会場】  【E会場】  【F会場】  【G会場】  【H会場】  【I会場】  【J会場】

【一般講演ポスター発表】   【若手講演ポスター発表】  【 特別シンポジウム 】   【特別公開シンポジウム】 

  【学会賞等授賞式及び学会賞講演】  【託児所について】    第 58 年会付設展示会及びランチョンセミナー  

【 日本学術振興会の支援事業説明会 】   【アジア分析化学ネットワークシンポジウム】

【ポスター発表をされる皆様へ(PDF)】   【口頭発表者へのご案内(PDF)】   【会場別講演区分概要(PDF)】  

 【北大会場地図(PDF)】   【懇親会場位置図(PDF)】  

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1.この講演プログラム速報版は 2009年8月21日現在のものです。座長は掲載していません。

2.講演時間は,各講演に明記してあります。一般講演(口頭)及び英語講演は,15 分(講演 12分,討論 3 分),テクノレビュー講演(講演 25 分,討論 5 分)です。

3.一般講演ポスター及び若手講演(ポスター)の講演時間は,コアタイムを45分とします。コアタイムを奇数番号が前半45分、偶数番号が後半45分とします。
ポスター発表の詳細は「ポスター発表をされる皆様へ(PDF)」を参照ください。

4.発表者(登壇者)に○印を付けています。一般講演(若手ポスター,英語講演を含む)の登壇者は本会個人会員に限ります。

5.口頭発表の講演者(登壇者)は講演データの入ったノートパソコンを持参してください。講演の直前のPC設定時間(休憩時間)に会場備え付けのプロジェクター等にご自分で接続してください。詳細は「口頭発表者へのご案内(PDF)」または「ぶんせき」誌8月号を参照ください。

6.講演番号の最初のアルファベットは会場名,次の「1」から「3」は第何日かを示します。口頭発表の場合,最後の3桁が会場の日にちごとの講演順の番号になっています。
たとえば,口頭発表の場合,「A1015」は,A会場第1日目(9月24日)の12時30分開始の講演,とお考えください。なお,テクノレビュー講演(口頭)の講演番号末尾には「T」を付けています。
ポスター発表の場合には,一般講演ポスター発表は「P」,若手講演(ポスター)は「Y」と明記して、日にちごとの番号にしています。なお、( )内の時間はコアタイムです。P、Yとも同一会場で開催します。

7.講演要旨集記載の発行日は2009年9月10日とします。

8.参加予約登録(8月26日締切)、宿泊・航空券申込(9月4日締切)については、こちらをご覧ください。参加予約登録〆切日以降は、北大年会会場に設ける受付で当日登録をお願いします。

9.本講演プログラムは,講演申込者がオンライン上で入力したデータをそのまま掲載していますが,所属略称等は一部修正している場合があります。実行委員会の都合により講演プログラムを変更する場合もあります。






【 A 会 場 】

第1日(9月24日)

A1003(09:30〜09:45)フィルター捕集-モリブデン青吸光光度法を用いるリンの高感度現場定量法の開発
(山梨大院・山梨大院医工・環境技術セ)○長谷川 裕弥・新藤 純平・鈴木 保任・川久保 進

A1004(09:45〜10:00)カラムを利用した水中リン酸の簡易目視定量・固相抽出定量法とその環境水現場分析法への適用
(島根大総合理工)○奥村 稔・大石 有希子・清家 泰

A1005(10:00〜10:15)安息香酸メチル抽出・4-アミノアンチピリン吸光光度法による排水中のフェノール類の定量
(横国大院環境情報)○森田 絵美・中村 栄子

A1006(10:15〜10:30)インドフェノール青型色素の固相抽出による低濃度アンモニア態窒素の定量
(横国大院環境情報)○庄司 貴・中村 栄子

PC設定時間

A1008(10:45〜11:00)Pb選択性樹脂導入固相抽出/吸光光度法によるPbの現場分析キットの開発
(GLサイエンス・共立理化学研)○古庄 義明・佐藤 康雄・本多 宏子・奥村 浩

A1009(11:00〜11:15)天然水溶存有機物の自動光分解とその分解能評価装置の作成
(東薬大院生命科学)○大迫 祐太・熊田 英峰・青木 元秀・藤原 祺多夫

A1010(11:15〜11:30)水溶離液を用いる陰イオンの導電率検出静電型イオンクロマトグラフィー
(広島大院国際研・酪農大環境システム・藤女子大院人間生活・北大院地球環境科学・群馬大院工)○小崎 大輔・平田 静子・中谷 暢丈・長谷部 清・古月 文志・森 勝伸・田中 一彦

A1011(11:30〜11:45)薬剤耐性を利用した河川水中糞便性大腸菌の簡易由来評価法の開発
(北見工大)小出 泰央・鈴木 誠矢・○宇都 正幸

A1012(11:45〜12:00)エポキシ系モノリスにおける微細構造と毛管現象による自発的吸水および水質浄化
(東北大院環境・ニポロジャパン)○久保 拓也・斎藤 智久・細矢 憲・角銅 譲・森 朋子・冨永 雄一

PC設定時間

A1017(13:00〜13:15)固相抽出を利用した水圏中Cu(I/II)のスペシエーション
(徳島大院先端技術・徳島大院ソシオテクノ)○火口 博道・同前 裕生勇・橋爪 裕也・林 由佳子・薮谷 智規・本仲 純子

A1018(13:15〜13:30)鉄(II)化学種の同定とその酸化反応に伴う溶存状態の変化
(東京海洋大・新日鐵先端研)○卜部 達也・田中 美穂・相本 道宏

A1019(13:30〜13:45)固定化された硫化物イオンの放射光XAFS法による化学状態分析
(広島大院工・広島大院理・広島大院生物圏・広島大放射光)○早川 慎二郎・浅岡 聡・中村 秀昭・山本 民次・生天目 博文・廣川 健

A1020(13:45〜14:00)温泉中のアルミノシリケートの同定:FAB-MSによるシリケート−3価の金属の結合化学種の同定
(東京海洋大・理研・原子力機構)○田中 美穂・高橋 和也・卜部 達也・生川 智啓・長谷川 篤・山本 博之

A1021(14:00〜14:15)石炭灰造粒物による硫化物イオンの除去
(広島大院理・広島大院生物圏・広島大院工)○浅岡 聡・山本 民次・早川 慎二郎

A1022(14:15〜14:30)水酸化アルミニウムに対するカルボン酸系ポリマーの作用機構
(栗田工業・九大院理)○西田 育子・岡上 吉広・横山 拓史

PC設定時間

A1024(14:45〜15:00)ステンレス鋼表面への炭酸カルシウム結晶の付着生成
(新潟大院自然)○佐藤 孝介・佐藤 敬一・澤田 清

A1025(15:00〜15:15)コンクリート廃材を利用した酸性水域における環境改善手法の開発に関する研究
(山形大工・山形大院理工)○佐々木 貴史・水口 仁志・遠藤 昌敏

A1026(15:15〜15:30)フッ酸フリー・マイクロ波分解/誘導結合プラズマ質量分析法による石炭中の微量重金属成分の分析
(産総研環境管理・産総研エネルギー技術)○後反 克典・中里 哲也・山田 理・安田 肇・孫 麗偉・田尾 博明

A1027(15:30〜15:45)金属による二酸化炭素の固定化〜アルカリ溶液の活用〜
(東理大薬)○柳瀬 裕一郎・中村 洋

A1028(15:45〜16:00)重金属汚染土壌の酸抽出画分に対するキレート洗浄の効果
(金沢大院自然・金沢大工・金沢大理工)○小林 学・江川 侑志・中野 正義・牧 輝弥・長谷川 浩

A1029(16:00〜16:15)鉄鋼スラグ施肥海域における海水中微量成分の分析
(新日鐵)○相本 道宏・加藤 敏朗・三木 理・木曽 英滋・堤 直人・中川 雅夫

PC設定時間

《環境分析研究懇談会》
A1031(16:30〜17:00)摩周湖ベースラインモニタリングと微量元素分析
(北見工大)○南 尚嗣

《環境分析研究懇談会》
A1033(17:00〜17:30)日本における鳥類(ガンカモ類及び猛禽類)の鉛汚染の実態と鉛弾規制
(北海道立衛研)○神 和夫

第2日(9月25日)

A2001(09:00〜09:15)土壌表層における鉛およびその放射性同位体(210Pb)の分布
(北大院工)○山口 孝幸・藤吉 亮子・岡本 一将・住吉 孝

A2002(09:15〜09:30)堆積物中モリブデン,タングステンの定量法とその古海洋酸化還元状態推定への応用
(京大化研・高知大海洋コア)○宗林 由樹・西田 真輔・照井 大介・中川 裕介・森島 唯・村山 雅史

A2003(09:30〜09:45)地層中微量元素の分析走査による希薄なアルカリ岩質火山灰の検出
(北大院地球環境・オハイオ大地球科学・産総研)○豊田 和弘・任 忠完・池原 研

A2004(09:45〜10:00)サハリン沖海底表層型メタンハイドレート含有LV32,36コア間隙水の地球化学的特徴
(北見工大・ロシア地質学海洋鉱物資源研・韓国海洋研究開発研韓国極地研・ロシアイリチェフ太平洋海洋学研)○南 尚嗣・坂上 寛敏・八久保 晶弘・百武 欣二・Alexey Krylov・高橋 信夫・庄子 仁・Tatiana Matveeva・Young K. Jin・Anatoly Obzhirov

A2005(10:00〜10:15)南極ドームふじ浅層コア中の極微量イオン分析に基づいた、AD.1-9世紀における超新星の痕跡の探索の試み
(理研・極地研・信州大)○高橋 和也・望月 優子・中井 陽一・北川 路子・本山 秀明・鈴木 啓助

A2006(10:15〜10:30)国際宇宙ステーションでの宇宙塵捕集計画(たんぽぽ)における有機物分析
(横国大院工・阪大院理・福岡工大工・東薬大生命・JAXA)○小林 憲正・伏見 英彦・藪田 ひかる・三田 肇・元山 拓也・金子 竹男・山岸 明彦・たんぽぽ WG

PC設定時間

A2008(10:45〜11:00)濃縮安定同位体をプローブとする共生褐虫藻を有する二枚貝の微量元素摂取プロセス
(琉球大教育・琉球大機器セ)○伊藤 彰英・大浦 恵理子・新垣 輝生・可部 徳子・儀間 真一

A2009(11:00〜11:15)河口域における形態別リンの挙動と富山湾の水質汚濁
(富山大院理工(理)・富山商船高専)○中川 和也・波多 宣子・倉光 英樹・田口 茂・千葉 元

A2010(11:15〜11:30)固体環境試料中超微量白金族元素の定量に向けた鉄還元析出/磁場回収による前処理法の開発
(徳島大院先端技術・徳島大院ソシオテクノ)○出原 宏司・れー てぃ すん てぅい・薮谷 智規・林 由佳子・本仲 純子

A2011(11:30〜11:45)アンチモン同位体比分析に向けたアンチモンの分離・回収方法の検討
(広島大院理地惑・JAMSTEC高知)○浅岡 聡・高橋 嘉夫・荒木 佑介・谷水 雅治

A2012(11:45〜12:00)海水中タングステン精密同位体分析法の開発
(京大化研・京大院理)○中川 裕介・則末 和宏・宗林 由樹・平田 岳史

A2013(12:00〜12:15)海底熱水探査のための現場型硫化水素センサーの開発
(高知大院理・高知大海洋コア・紀本電子工業・信州大理)○杉山 拓・岡村 慶・八田 万有美・北條 正司・鈴江 崇彦・紀本 英志・紀本 岳志・樋上 照男

第3日(9月26日)

A3001(09:00〜09:15)札幌における降水の分析と環境教育への応用
(北教大札幌・北大院地球環境・藤女子大院人間生活)○菅 正彦・井上 香菜子・池田 陸浩・真壁 侑里・見鳥 純一・田中 俊逸・長谷部 清

A3002(09:15〜09:30)人工霧を用いた大気中HClの取り込みによるNa/Clの変動の検討
(秋田大工学資源・兵庫教育大)○菊地 良栄・高田 信・尾関 徹・小川 信明

A3003(09:30〜09:45)富山県内で採取した大気中浮遊粉塵に含まれる水銀種に関する検討
(富山大院理工・富山県大)○長井 丈史・加賀谷 重浩・遠田 浩司・川上 智規

A3004(09:45〜10:00)京都における過塩素酸塩の環境動態と起源に関する研究
(京工繊大院工芸科学・京工繊大環境科学セ)○浅野 広樹・布施 泰朗・山田 悦

A3005(10:00〜10:15)モンゴルの首都ウランバートルの大気汚染物質の調査
(都城高専・宮崎県環境科学協会・アジア砒素ネットワーク・モンゴル科学技術大)○森茂 龍一・濱田 英介・岩切 優太・川添 雅晴・下津 義博・Munkhbaatar Punsantsgvoo・Munkhbaatar Sergelen

A3006(10:15〜10:30)気象条件における都市降水中の主要及び微量元素濃度の変動解析
(北里大医療衛生)○岩下 正人・島村 匡

PC設定時間

A3008(10:45〜11:00)硝酸イオンの三酸素同位体組成定量法開発とこれをトレーサーに用いた大気沈着窒素の挙動解析
(北大院理)○角皆 潤・小松 大祐・代田 里子・桑原 潤・中川 書子

A3009(11:00〜11:15)非都市域大気におけるアルデヒド類と植物起源揮発性有機化合物の動態解析
(京工繊大院工芸科学・京工繊大環境科学セ・本町製作所)○多田 晃久・布施 泰朗・山田 悦・森田 博義・島田 修

A3010(11:15〜11:30)森林内大気及び都市大気中ホルムアルデヒドの連続分析とモバイル分析
(熊本大院自然)○廣田 和敏・野瀬 哲平・大平 慎一・戸田 敬

A3011(11:30〜11:45)森林大気中イソプレンのモニタリングと大気環境への影響評価
(熊本大院自然)○徳永 航・廣田 和敏・大平 慎一・戸田 敬

PC設定時間

A3017(13:00〜13:15)溶存有機物の光分解によるフェノール性水酸基の変化と分子量変化:ヒドロキシルラジカルの役割
(広島大院生物圏科学)○竹田 一彦・大城 和歌子・佐久川 弘

A3018(13:15〜13:30)立山積雪断面に含まれる黄砂バイオエアロゾルの核酸塩基配列を用いた細菌組成種組成の解析
(金沢大院自・富山大院理工・金沢大環日本海域環境研究セ・金沢大FSO)○牧 輝弥・鈴木 振二・青木 一真・小林 史尚・柿川 真紀子・小林 真理子・長谷川 浩・岩坂 泰信

A3019(13:30〜13:45)能登半島上空で採取したバイオエアロゾルの細菌由来核酸断片を用いたPCR-DGGE解析
(金沢大院自然・金沢大環日本海域環境研究セ・金沢大FSO)○牧 輝弥・鈴木 振二・小林 史尚・柿川 真紀子・當房 豊・小林 真理子・長谷川 浩・岩坂 泰信

A3020(13:45〜14:00)trans-1,2-ビス(2-ピリジル)エチレン含浸シリカと2,4-ジニトロフェニルヒドラジン含浸シリカを2層に充填したカートリッジを用いたオゾンとカルボニル化合物の同時分析
(国立保健医療科学院)○内山 茂久

A3021(14:00〜14:15)琵琶湖の有機汚濁に及ぼす藻類由来有機物の影響に関する研究
(京工繊大院工芸科学・滋賀県琵琶湖環境科学研究セ・京工繊大環境科学セ)○小原 慎弥・上原 隆志・青木 眞一・布施 泰朗・山田 悦

A3022(14:15〜14:30)琵琶湖水におけるトリハロメタン前駆物質としての溶存有機物質及び藻類由来有機物の特性評価
(京工繊大院工芸科学・滋賀県琵琶湖環境科学研究セ・京工繊大環境科学セ)○上原 隆志・小原 慎弥・青木 眞一・布施 泰朗・山田 悦

PC設定時間

A3024(14:45〜15:00)選択的吸着・分解機能を有する光触媒複合体の評価
(東北大院環境)○冨永 雄一・久保 拓也・細矢 憲

A3025(15:00〜15:15)不織布型固相抽出材を用いた水中微量元素の分離濃縮・定量
(富山大院理工・日本フイルコン)○宮崎 寛之・加賀谷 重浩・井上 嘉則・加藤 敏文・梁井 英之・上茶谷 若・齋藤 満・遠田 浩司

A3026(15:15〜15:30)固相カラム濃縮-空気分節型流れ分析装置によるポリオキシエチレン型非イオン界面活性剤分析法の開発
(横国大院環境情報)○三好 達也・中村 栄子

A3027(15:30〜15:45)メンブランフィルター上におけるイオン対交換を利用した陽イオン界面活性剤の低環境負荷定量法の開発
(横国大院環境情報)○長岡 尚紀・中村 栄子

A3028(15:45〜16:00)コバルト錯体のクロレラに対する毒性研究
(東薬大生命科学)○佐合 奈菜江・緑川 真以子・青木 元秀・藤原 祺多夫

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【 B 会 場 】

第1日(9月24日)

B1003(09:30〜09:45)キャピラリー添加と走査型電気化学顕微鏡を併用した一細胞連続観察システムの開発
(産総研)○平野 悠・小綿 恵子・小松 康雄

B1004(09:45〜10:00)キャピラリー電気泳動による一塩基多型全変異パターンの一斉分離
(東北大院環境)○櫻井 隆郎・高橋 透・星野 仁

B1005(10:00〜10:15)機能性PDMS組み合わせ型1ステップキャピラリーセンサー(4)1ステップ酵素阻害剤アッセイキャピラリーの機能性評価
(阪府大院工)○内山 陽介・大久保 文人・赤井 孝造・Terence Henares・久本 秀明

B1006(10:15〜10:30)キャピラリー―アセンブルド・マイクロチップ(45) 試薬放出キャピラリーを用いたキャピラリー等電点電気泳動濃縮型高感度イムノアッセイ
(阪府大院工)○横山 大輝・片岡 正輝・久本 秀明

PC設定時間

B1008(10:45〜11:00)再利用可能な蛍光リポソームアレイを用いたペプチドホルモンの同時計測法
(日大文理・東薬大薬)○東海林 敦・折田 さやか・杉本 恵莉香・野澤 桂一郎・柳田 顕郎・渋沢 庸一・菅原 正雄

B1009(11:00〜11:15)新規タンパク質検出用蛍光分子プローブの創製とSDS-PAGEへの応用
(産総研・関東化学)○鈴木 祥夫・坂口 菜央・平塚 淳典・高木 信幸・千室 智之・篠原 淳・横山 憲二

B1010(11:15〜11:30)生体内のカスパーゼ-3活性を検出する環状ルシフェラーゼの開発
(東大院理・武蔵野大薬学研)○菅野 憲・梅澤 喜夫・小澤 岳昌

B1011(11:30〜11:45)三次元マイクロ流体チップを用いる変異原物質の一斉生物発光分析
(北大院工)○金澤 峻介・谷 博文・石田 晃彦・上舘 民夫

B1012(11:45〜12:00)Split Gaussia Luciferase-Based Bioluminescence Template for Tracing Protein Dynamics in Living Cells
(産総研環境管理)○金 誠培・田尾 博明

PC設定時間

《奨励賞講演》
B1017(13:00〜13:30)電気化学的遺伝子検出法と迅速遺伝子診断技術の開発
(産総研)○青木 寛

B1019(13:30〜13:45)がん低酸素環境の可視化を指向したプローブの分子設計
(京大院工・京大院医・京大ナノメディシン・京大院情報学・ASTEM)○田邉 一仁・小松 広和・原田 浩・楢崎 美智子・松田 哲也・平岡 眞寛・西本 清一

B1020(13:45〜14:00)高精度SPRによる抗がん成分薬効の作用機序非依存型定量評価−薬剤測定前除去法の開発−
(九大院)○小名 俊博・西嶋 仁志・小斉平 篤・柴田 純子

B1021(14:00〜14:15)抗癌剤のスクリーニング方法としての電気化学的テロメラーゼ活性検出方法の確立
(九工大RCBT・九工大工)○佐藤 しのぶ・藤川 良太・大塚 圭一・竹中 繁織

B1022(14:15〜14:30)フロー型水晶振動子マイクロバランス法によるウイルス動態の観測
(東薬大生命科学)○根田 礼子・太田 美穂子・田中 龍・時下 進一・太田 敏博・藤原 祺多夫・内田 達也

PC設定時間

B1024(14:45〜15:00)蛍光性ナフチリジン誘導体によるRNA A-site構造検出
(東北大院理)○六川 正文・市橋 俊希・佐藤 雄介・西澤 精一・寺前 紀夫

B1025(15:00〜15:15)蛍光性ピラジン誘導体を用いた小分子RNA検出
(東北大院理)○市橋 俊希・佐藤 雄介・西澤 精一・寺前 紀夫

B1026(15:15〜15:30)蛍光性小分子によるTAR RNA 検出
(東北大院理)○珍田 裕佳・佐藤 雄介・西澤 精一・寺前 紀夫

B1027(15:30〜15:45)疎水場感受性蛍光色素を有するナフチリジン誘導体を用いた(CNG)nトリヌクレオチドリピート高感度蛍光検出
(東北大院理)○佐藤 雄介・本城 温子・石川 大祐・西澤 精一・寺前 紀夫

PC設定時間

B1029(16:00〜16:15)Rhodol骨格に基づく新規低酸素環境認識プローブの開発とバイオイメージングへの応用
(ASTEM・京大ナノメディシン・京大院医・京大院工)○小松 広和・原田 浩・山田 久嗣・伊藤 健雄・田邉 一仁・平岡 眞寛・西本 清一

B1030(16:15〜16:30)新規高輝度マルチカラー蛍光プローブの開発とバイオイメージングへの展開
(慶大理工・慶大医)○梅澤 啓太郎・中村 有希・千葉 知宏・相磯 貞和・新藤 豊・チッテリオ ダニエル・岡 浩太郎・鈴木 孝治

B1031(16:30〜16:45)トロンビンアプタマー-ペプチドコンジュゲートによるカリウムイオンプローブの合成とカリウムイオン蛍光イメージング
(九工大院工・北大電科研・九工大RCBT)○大塚 圭一・佐藤 祐介・竹本 研・松田 知己・永井 健治・竹中 繁織

B1032(16:45〜17:00)希土類蛍光錯体標識剤を用いる生体組織の時間分解イメージング
(東京化成工業・早大理工・順大医)○松本 和子・伊藤 雅浩・橋野 仁一・西岡 琢哉・木村 博子・今 信子

B1033(17:00〜17:15)新規活性酸素検出生物発光プローブの開発とin vivoイメージングへの応用
(東大院薬・JST-CREST)○高倉 栄男・浦野 泰照・長野 哲雄

第2日(9月25日)

B2001(09:00〜09:15)電気化学的プロテアーゼアッセイ法を利用した歯周病菌検出の試み
(九工大院工・九工大RCBT・九州歯科大)○大島 毅士・大塚 圭一・佐藤 しのぶ・永吉 雅人・北村 知昭・西原 達次・竹中 繁織

B2002(09:15〜09:30)イムノクロマトグラフィーによる腫瘍壊死因子の電気化学的検出
(九工大院工)○羽田野 泰弘・大塚 圭一・佐藤 しのぶ・竹中 繁織

B2003(09:30〜09:45)疾病マーカーとしてのDNase I活性の電気化学的検出
(九工大RCBT・九工大工)佐藤 しのぶ・大塚 翔太・大塚 圭一・○竹中 繁織

B2004(09:45〜10:00)フェロセン化ナフタレンジミドを用いたメチル化異常遺伝子の電気化学的検出法
(九工大院工・RCBT)○兼崎 祐介・佐藤 しのぶ・杖田 昌人・大塚 圭一・竹中 繁織

B2005(10:00〜10:15)DNAメチル化の電気化学検出
(筑波大・産総研・東工大・MESアフティ)○後藤 圭佑・加藤 大・関岡 直行・上田 晃生・栗田 僚二・廣野 滋・丹羽 修

B2006(10:15〜10:30)電気化学発光をベースとする酵素免疫測定法(ECL-ELISA)の開発
(産総研・筑波大)○栗田 僚二・新井 久美・中元 浩平・加藤 大・丹羽 修

PC設定時間

B2008(10:45〜11:00)金ナノ粒子の細胞内導入における、シグナル付与の効果
(秋田大工学資源)○八釼 友輔・藤原 一彦・山本 聡・伊藤 英晃・小川 信明

B2009(11:00〜11:15)金ナノ粒子の共焦点顕微光散乱イメージによる細胞内タンパク質ターゲッティングの検討
(秋田大工学資源)○佐藤 健太郎・藤原 一彦・八釼 友輔・山本 聡・伊藤 英晃・小川 信明

B2010(11:15〜11:30)ナノ粒子に基づくケージド化合物の開発
(物材機構・神奈川大理)○中西 淳・中山 秀一・菊地 由希子・金子 信悟・吉野 雄太郎・山口 和夫・堀池 靖浩

B2011(11:30〜11:45)ナノポーラス構造を用いた人工脂質二分子膜センサの開発
(東北大通研・東北大院医工)○平良 祐・大嶋 梓・平野 愛弓・木村 康男・庭野 道夫

《奨励賞講演》
B2012(11:45〜12:15)タンパク質構造変化の生細胞内可視化および細胞の光パターニング
(物材機構国際ナノアーキテクトニクス)○中西 淳

第3日(9月26日)

B3001(09:00〜09:15)ビオチン/キトサン−キチン膜被覆電極表面におけるアビジン−ビオチン間結合のモニタリング
(群馬大教育・一関高専・富山大理・前橋工科大)○由上 麻子・高橋 哲史・照井 教文・倉光 英樹・菅原 一晴

B3002(09:15〜09:30)機能性高分子を用いた環境応答型新規蛍光プローブの基礎研究
(慶大薬・東女医大)○小林 浩規・西尾 忠・金澤 秀子・岡野 光夫

B3003(09:30〜09:45)カチオン界面活性剤を含むリポソーム共存下におけるペルオキシダーゼを触媒とするルミノール化学発光の増感効果
(北大院工)○原 悠子・石田 晃彦・谷 博文・上舘 民夫

B3004(09:45〜10:00)蛍光性ペプチドインターカレータによるDNAのメチレーション検出(2)
(九工大院工・RCBT)○本田 聡志・大塚 圭一・佐藤 祐介・佐藤 しのぶ・竹中 繁織

B3005(10:00〜10:15)モノマーを指標としたメチル化DNA分析技術の開発
(産総研計測標準)○藤井 紳一郎・柴山 祥枝・高津 章子

PC設定時間

B3007(10:30〜10:45)細胞単離μ流路ディスクでのサルモネラ菌のPCR法による検出
(創価大院工・北陸先端大院・産総研)○久保 いづみ・古谷 俊介・高村 禅・永井 秀典

B3008(10:45〜11:00)DNA相互作用物質の新たな評価方法;PCR-Screening Assay
(東理大薬)○井上 明・粂田 恒宏・中村 洋

B3009(11:00〜11:15)固定化核酸の分子認識能を向上させるPEG-ポリアミンブロック共重合体修飾表面
(筑波大院数理・筑波大TARA・筑波大TIMS・筑波大院人間総合・物材機構MANA)○吉本 敬太郎・長崎 幸夫

B3010(11:15〜11:30)STMによる基板固定化したDNA二重鎖の単分子観察
(理研)○大城 敬人・前田 瑞夫

B3011(11:30〜11:45)置換基導入によるプテリジン誘導体の多機能化と脱塩基部位含有DNA二重鎖との相互作用解析
(東北大院理)○金井 恵理子・西澤 精一・寺前 紀夫

B3012(11:45〜12:00)競合反応を利用するDNA結合リガンドの一塩基多型検出機能の制御
(東北大院理)○影山 とも恵・佐藤 雄介・西澤 精一・寺前 紀夫

PC設定時間

B3017(13:00〜13:15)エリスロシンBを用いる尿中微量タンパク質のスポットテスト
(東北大未来科技セ・シノテスト)○金子 恵美子・日暮 麻美・安田 浩子・芳村 一

B3018(13:15〜13:30)エリスロシンBと自動分析装置を用いる尿中微量タンパク質の多検体分析
(シノテスト・東北大未来科技セ)○日暮 麻美・芳村 一・金子 恵美子

B3019(13:30〜13:45)半導体微細加工技術を利用した人工脂質二分子膜センサーの開発
(東北大院医工・東北大通研)○大嶋 梓・平野 愛弓・青戸 孝至・平良 祐・木村 康夫・庭野 道夫

B3020(13:45〜14:00)発色式表面プラズモン共鳴(SPR)センサープローブの生体計測への応用
(東京工科大バイオニクス・東京工科大院バイオニクス)○関 学・徳永 大典・秋元 卓央・中村 秀明

B3021(14:00〜14:15)非標識型タンパク質検出手法の迅速化と高感度化〜毒素タンパク質検出への応用〜
(富士通研究所・名大予防医療セ・名大院工・名大院医)○安藝 理彦・汪 俊・小野島 大介・吉瀬 智康・金 万春・藤原 健志・有永 健児・加地 範匡・渡慶次 学・山田 景子・藤田 省三・馬場 嘉信・太田 美智男・横山 直樹

B3022(14:15〜14:30)バイオアッセイのためのマイクロ消化器モデルの開発
(東大院農)○井村 祐己・佐藤 記一・安保 充・吉村 悦郎

B3023(14:30〜14:45)生体成分計測用バイオFETの研究開発(V)被験者唾液分析の予備検討
(産総研・阪工大工・国立循環器病センター研)○脇田 慎一・小林 智樹・澁谷 康彦・宮道 隆・植田 真由美・野瀬 和利・下内 章人

PC設定時間

B3025(15:00〜15:15)31P NMRによる細菌リン脂質の組成分析
(北大院水産・Industrial Research Limited)○土佐林 愛・Andrew Mackenzie・板橋 豊

B3026(15:15〜15:30)ミセル導電クロマトグラフィーによる共役脂肪酸の新規分析法の開発
(北大院水産・富山衛研)○尾崎 博道・小玉 修嗣・板橋 豊

B3027(15:30〜15:45)金、銀、銅微粒子による比色アッセイの高感度化
(東洋大学生命科学)○竹井 弘之・山口 哲司

B3028(15:45〜16:00)水耕栽培で育てたトマト (,Lycopersicon esculentum) の根から放出される有機酸の同定
(中大院理工)○大藏 稔・鈴木 美成・古田 直紀

B3029(16:00〜16:15)肝臓に含まれるセレノプロテイン P (Sel-P) の検出
(中大院理工)○石見 啓太・鈴木 美成・古田 直紀

B3030(16:15〜16:30)全リン濃度を指標とした微生物検出法の検討
(東京工科大院バイオニクス・東京工科大バイオニクス)○徳永 大典・服部 大介・中村 秀明

B3031(16:30〜16:45)振動円二色性分光法による鉄貯蔵蛋白質の水和水の測定
(東理大院総化研)○新井 翔・今野 光三・由井 宏治

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【 C 会 場 

第1日(9月24日)

C1003(09:30〜09:45)固体NMRによる石炭灰中のホウ素の化学構造解析
(新日鐵先端研・東北大)○金橋 康二・高橋 貴文・柏倉 俊介・林 俊一・長坂 徹也

C1004(09:45〜10:00)アルミニウムストレス時に植物根で発生するROSのスピントラップ剤を用いた計測
(東大院農)○安保 充・米原 宏樹・佐藤 記一・吉村 悦郎

C1005(10:00〜10:15)二酸化窒素・オゾン・湿度の同時測定光ファイバーセンサー
(熊本大院自然・米国テキサス大アーリントン校)○大平 慎一・Dasgupta Purnendu K.・Schug Kevin A.・戸田 敬

C1006(10:15〜10:30)ペリレンを主骨格としたヒドロキシルラジカル計測用蛍光プローブの開発
(九大院工)○牧 知治・宗 伸明・中野 幸二・今任 稔彦

C1007(10:30〜10:45)環境中ホルムアルデヒドモニタリングのための光ファイバ型生化学式ガスセンサ
(東医歯大生材研・都立産技研セ)○三林 浩二・鈴木 祐樹・月精 智子・高橋 大志・荒川 貴博・工藤 寛之

PC設定時間

《分析試薬研究懇談会》
C1009(11:00〜11:30)半導体ナノクラスター表面での分子認識を用いた発光センシング
(北大院地球環境)○小西 克明

《分析試薬研究懇談会》
C1011(11:30〜12:00)分離試薬としてのイオン液体、水溶性有機溶媒
(佐賀大理工)○田端 正明

PC設定時間

C1017(13:00〜13:15)ポリビニルリン酸を用いた鉛イオンセンサー
(豊橋技科大工・豊橋技科大研基セ)○服部 敏明・石田 真也・安楽 宣裕・加藤 亮

C1018(13:15〜13:30)クラウンエーテル化学結合型イオンセンサー感応膜材料としての高次配向性メソポーラスシリカとゾル―ゲルシリカの性能比較
(和歌山大システム工)○矢嶋 摂子・中島 孝仁・東 麻里子・木村 恵一

C1019(13:30〜13:45)2成分系自己組織化単分子膜にチトクロムcを固定した金ディスク電極の非水系ボルタンメトリ−
(信州大理)○中村 俊夫・鈴木 太平・金 継業

C1020(13:45〜14:00)3価金属ポルフィリンクロロ錯体の二相間での加水分解とキャリヤー特性への影響
(名工大院工)○井上 卓也・岩田 哲輝・湯地 昭夫

C1021(14:00〜14:15)含ピリジン・チアカリクス[4]アレーン誘導体の銅イオノフォアとしての機能発現
(阪工大工)○吉田 寛・藤森 啓一・森内 隆代・澁谷 康彦

C1022(14:15〜14:30)ハイドロゲルを固定化担体として用いるオプティカル糖センサーの開発研究
(富山大院理工)○五嶋 紀之・小坂 朋世・遠田 浩司

C1023(14:30〜14:45)イオン対抽出に基づくオプティカル糖センサーの開発
(富山大院理工)○飯野 貴充・北田 大樹・遠田 浩司

PC設定時間

C1025(15:00〜15:15)生体触媒を利用した揮発性化学(匂い)情報の可視化法に関する研究
(東医歯大院医歯学・東海大情報理工・東医歯大生材研・東京工專機械工)○王 シン・遠藤 裕幸・高橋 大志・荒川 貴博・工藤 寛之・齊藤 浩一・三林 浩二

C1026(15:15〜15:30)涙液グルコース計測を目的としたコンタクトレンズ型バイオセンサ
(東医歯大院医歯学・東医歯大生材研・東北大院工・関大化学生命)○初 明星・工藤 寛之・高橋 大志・荒川 貴博・森本 展行・岩崎 泰彦・秋吉 一成・三林 浩二

C1027(15:30〜15:45)Genetically Encoded Bioluminescent Indicators for Stress Hormones
(産総研環境管理)○金 誠培・田尾 博明

C1028(15:45〜16:00)ホウ素複合型ナノグラファイトを用いる電気化学センサーによる生体試料中尿酸の選択的検出
(北大院環境科学院)○賀 建軍・古月 文志・田中 俊逸

PC設定時間

《化学センサー研究懇談会》
C1030(16:15〜16:45)細胞内のシグナル伝達を可視化する分子プローブ
(東大院総合文化)○佐藤 守俊

《化学センサー研究懇談会》
C1031(16:45〜17:15)有機および遷移金属錯体型発光センサー
(北大院理)○喜多村 昇

第2日(9月25日)

C2001(09:00〜09:15)マイクロバランス法を用いたフェリチン分子の電極反応解析
(熊本大院自然)○冨永 昌人・馬場 秀貴・谷口 功

C2002(09:15〜09:30)シスプラチンの電析によるプロトン触媒還元電流の増加とDNA検出への応用
(兵庫県大院物質理・JST-CREST)○安川 智之・吉本 有希・水谷 文雄

C2003(09:30〜09:45)電気化学多点計測システムに基づく1細胞分析:生成-捕捉モード
(東北大院環境)○珠玖 仁・Lin Zhenyu・堀口 佳子・伊野 浩介・末永 智一

C2004(09:45〜10:00)光合成生物の光‐電気エネルギー変換反応におよぼすシアン化物イオンの影響
(龍谷大理工・産総研環境管理・産総研生物機能)○安友 久貴・安達 知哉・糟野 潤・鳥村 政基・花田 智・松下 隆之・田尾 博明

C2005(10:00〜10:15)水溶液/有機溶液界面での電子移動とイオン移動の共役に立脚した光合成反応の模擬
(京都悠悠化学研・龍谷大理工・京工繊大院工芸科学)○木原 壯林・糟野 潤・餌取 優・久保田 宏紀・前田 耕治

C2006(10:15〜10:30)水溶液/有機溶液界面全電解を基礎とした難酸化還元性イオンの高精度クーロメトリー定量
(龍谷大理工・京都悠悠化学研)○糟野 潤・藤本 一真・柿谷 有里・松下 隆之・木原 壯林

PC設定時間

C2008(10:45〜11:00)油水界面型フローセルを用いる血清中リチウムイオンの定量法の開発
(神戸大院理)○郷原 絵美・大堺 利行

C2009(11:00〜11:15)水相と有機相を薄層にした液液界面電気化学セルの開発
(京工繊大院工芸科学・JSTさきがけ・京工繊大工芸科学)○山口 聡士・吉田 裕美・中村 祥太郎・前田 耕治

C2010(11:15〜11:30)疎水性イオン液体|水界面を横切るイオン移動サイクリックボルタンメトリーによるイオンの疎水性評価:有機溶媒|水界面との比較
(京大院工)○金村 進介・西 直哉・垣内 隆

C2011(11:30〜11:45)長鎖アルキルフェロセンとヘキサシアノ鉄酸イオンとの液液界面電子移動反応のボルタンメトリー
(信州大若手拠点)○巽 広輔

C2012(11:45〜12:00)イオン性蛍光物質の疎水性と脂質二分子膜透過反応に与える影響
(京工繊大院工芸科学・京工繊大工芸科学)○吉田 裕美・田中 善資裕・嶋崎 恵・前田 耕治

C2013(12:00〜12:15)ボルタンメトリーを用いた疎水性イオン液体中の金属イオンとdibenzo-18-crown-6との錯生成定数の決定
(京大院工)○松山 嘉夫・西 直哉・垣内 隆

第3日(9月26日)

C3001(09:00〜09:15)ダイヤモンド電極を用いた不飽和脂肪酸の電気化学分析
(慶大理工)○三谷 尚子・栄長 泰明

C3002(09:15〜09:30)ダイヤモンド電極を使用したキナーゼ活性の電気化学的検出
(慶大理工)○知久 昌信・栄長 泰明

C3003(09:30〜09:45)拡散過程の違いを利用したグルコースの選択的検出
(慶大理工)○渡辺 剛志・栄長 泰明

C3004(09:45〜10:00)ラッカーゼの吸着状態および直接電子移動反応に及ぼすカーボンナノチューブの界面状態の影響
(熊本大院自然)○深道 佑一・谷口 功・冨永 昌人

C3005(10:00〜10:15)トリスオスミウム錯体/グルコースオキシターゼおよびビリルビンオキシターゼ/カーボンナノチューブゲル固定化電極の作製とそのバイオ電池への適用
(徳島大院先端技術・徳島大院ソシオテクノ・香川大農・九大院農・旭化成ファーマ)○山田 洋平・和田 知賀博・遠藤 剛・渡邉 敏夫・谷 祐児・林 由佳子・薮谷 智規・本仲 純子・櫻庭 春彦・大島 敏久・酒瀬川 信一

C3006(10:15〜10:30)Flow Injection Analysis (FIA)法による尿素センシングシステムの開発
(九工大院工)○野口 智美・中野 靖子・柿本 幸司・馬渡 佳秀・山村 方人・鹿毛 浩之

PC設定時間

C3008(10:45〜11:00)電極型スラブ光導波路を用いた電極表面のpHセンシング
(群馬大院工)○堀田 弘樹・橋本 拓也・角田 欣一

C3009(11:00〜11:15)液液光導波路を利用した液液界面化学反応追跡のための流体解析
(群馬大院工・工学大総研)○浅沼 奏人・堀田 弘樹・吉井 拓郎・神山 潤也・杉井 康彦・角田 欣一

C3010(11:15〜11:30)陽極酸化によるポーラス酸化スズ膜の作製と電気化学応答
(東北大院理)○飯村 輝彦・山口 央・寺前 紀夫

C3011(11:30〜11:45)Ru(bpy)32+の電気化学発光におけるアスコルビン酸の自己消光反応の解析
(信州大理)○高橋 史樹・金 継業・中村 俊夫

C3012(11:45〜12:00)ルミノールのカソーディックECL反応におけるコバルト(II)の接触反応の解明
(信州大理)○高橋 美妃・金 継業・中村 俊夫

PC設定時間

C3017(13:00〜13:15)対イオンとの静電的相互作用により2-mercaptoethanesulfonate自己組織化単分子膜表面に形成された層構造の解析
(京大院工)○本川 俊行・西 直哉・垣内 隆

C3018(13:15〜13:30)インジウム(III)ヘキサシアノ鉄錯体膜修飾微小電極によるカリウムイオンのセンシング
(信州大理・中国華僑大)○古賀 大庸・Lian Huiting・金 継業

C3019(13:30〜13:45)金ナノ粒子が固定化したRu(bpy)32+ / Nafion修飾電極の電気化学発光挙動と含リンアミノ酸系除草剤分析への応用
(信州大理)○金子 努・高橋 史樹・金 継業・中村 俊夫

C3020(13:45〜14:00)親水性高分子薄膜を介する膜透過電流の増幅現象とイオン伝導性の評価
(京工繊大院工芸科学)○奥村 尚己・杉本 満・吉田 裕美・前田 耕治

C3021(14:00〜14:15)Simultaneous Voltammetric Determination of Nitrate and Nitrite ion by Using a Pretreated Copper Electrode
(信州大理)○Shariar Shovon Mohammad・樋上 照男

C3022(14:15〜14:30)ハロゲン分析装置用フロー電解検出器の開発
(信州大理・三菱化学アナリテック)○山本 将晴・荒金 功・赤坂 秀市・樋上 照男

C3023(14:30〜14:45)ポリオール錯生成系を用いたホウ酸の電気化学的定量法の開発
(九大院理・九大高推セ)○稲木 圭・藤森 崇夫・山崎 信哉・山田 秀人・竹原 公・吉村 和久

PC設定時間

C3025(15:00〜15:15)塩化カルシウム水和物溶融体中におけるウラニルイオンの酸化還元反応
(京大炉・原子力機構・京大院農)○上原 章寛・永井 崇之・藤井 俊行・白井 理・山名 元

C3026(15:15〜15:30)トランジェント−トラッピング法によるMEKCの高感度化(6)
(京大院工)○田中 隆太・橋場 皇太・末吉 健志・北川 文彦・大塚 浩二

C3027(15:30〜15:45)分子間CPETメカニズムと活性酸素消去に関する研究
(岐阜薬大・金城学院大)○中山 辰史・宇野 文二・江坂 幸宏・奥村 典子

C3028(15:45〜16:00)イオン液体中での有機化合物の還元電位測定の分子論的意義に関する研究
(岐阜薬大・岐大院連合創薬医療情報)天野 友哉・江坂 幸宏・○宇野 文二

C3029(16:00〜16:15)HPLC-電気化学検出法を用いたデザイナードラッグの簡便かつ高感度な分析法の開発
(静岡県大院薬・国立医薬品食品衛研)○山下 和秀・閔 俊哲・豊岡 利正・稲垣 真輔・東 達也・花尻 瑠理・合田 幸広

C3030(16:15〜16:30)金属含有ケギン型[XW12O40]6-(X = Zn, Cu)錯体のボルタンメトリー
(神戸大院理)○中島 聖珠・枝 和男・姫野 貞之

C3031(16:30〜16:45)電気化学的手法による異種金属接触腐食の定量評価
(住友電工・兵庫県工技セ)○杉原 崇康・中山 茂吉・西川 太一郎・草刈 美里・高谷 泰之

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【 D 会 場 

第1日(9月24日)

D1003(09:30〜09:45)水中セレン(IV)の簡易測定法の開発(3)―簡易前処理法の開発―
(電力中研)○正木 浩幸・大山 聖一・佐藤 一男

D1004(09:45〜10:00)チキソトロピーゲルを抽出及び比色媒体とした六価クロムの簡易測定
(神奈川工大院工)○大森 国和・斎藤 貴

D1005(10:00〜10:15)エレクトロスプレーイオン化質量分析法を用いたスズと鉛の溶存状態に関する研究
(東京海洋大)○村岡 晶博・卜部 達也・生川 智啓・田中 美穂

D1006(10:15〜10:30)有機ヒ素化合物を含む環境水中の無機ヒ素の定量手法の検討
(茨城霞セ)○菅谷 和寿

PC設定時間

D1008(10:45〜11:00)光触媒を用いた乾燥食品中の農薬のLC-MS/MSによる定量法の開発
(ハウス食品分析テクノサービス・金沢大院自然科学)○前田 理・及川 千恵・門脇 洋平・塩見 展男・鳥羽 陽・早川 和一

D1009(11:00〜11:15)北海道沿岸海域に来遊するトドの肝臓試料におけるPCBs全209異性体の濃度について
(北大院環境科学・北海道環境科学研究セ)○久保 渓女・山口 勝透・田中 俊逸

D1010(11:15〜11:30)メタクリレート系固相充填剤を用いた絶縁油中低濃度PCBs分析の簡易前処理方法
(日立ハイテク・日立ハイテクM&S・日立ハイテクフィールディング)○蛭田 多美・河原井 雅子・清水 克敏・小沼 哲昭・中川 裕章・伊藤 裕基

D1011T(11:30〜12:00)産地判別法に貢献する試料分解・精製前処理法
(GLサイエンス)○古庄 義明

PC設定時間

D1017(13:00〜13:15)DNPH誘導体化を用いた環境大気中アクロレインの定量における問題点とその改善
(自動車研)○萩野 浩之・中山 明美

D1018(13:15〜13:30)内分泌撹乱化学物質アトラジンを選択的に吸着するインプリントポリマーの合成と評価
(神奈川工科大)○伊藤 光寿

D1019(13:30〜13:45)安定同位体比によるバイオマスプラスチック原料判別の可能性
(日本認証サービス・首都大院理)○鈴木 彌生子・中下 留美子・伊永 隆史

D1020(13:45〜14:00)ポストカラム誘導体化レーザー励起蛍光検出/キャピラリーシービング電気泳動による微量タンパクの検出
(九大院工・九大未来化セ)○小倉 丈人・金田 隆・今坂 藤太郎

D1021(14:00〜14:15)キャピラリーゾーン電気泳動法による保存料および酸味成分を中心とする食品由来有機酸の同時分析
(日大院理工・日大理工)○齋藤 真太郎・吉川 賢治・櫻川 昭雄

D1022(14:15〜14:30)Sweeping-MEKC法によるステロイドホルモン一斉分析法の開発とウシ副腎皮質培養細胞系を用いる抗ストレス薬評価系への応用
(新潟薬大薬・東薬大薬)○長谷川 絵梨・中川 沙織・田辺 顕子・立川 英一・大和 進

D1023(14:30〜14:45)キャピラリー電気泳動法によるフェニルアルキルアンモニウムの非イオン界面活性剤ミセルへの結合反応解析
(岡山大院自然)○生田 愛有美・高柳 俊夫

PC設定時間

D1025(15:00〜15:15)キャピラリー電気泳動における糖鎖分析の高感度化(4)
(京大院工)○川井 隆之・末吉 健志・北川 文彦・大塚 浩二

D1026(15:15〜15:30)トランジェント−トラッピング法によるMEKCの高感度化(5)
(京大院工)○末吉 健志・田中 隆太・橋場 皇太・北川 文彦・大塚 浩二

D1027(15:30〜15:45)ハイブリッド試料導入法によるキャピラリーゾーン電気泳動法の高感度化
(神戸大院海事科学・北興化学・神戸大院人間発達環境学)○薬師寺 雄樹・福士 惠一・岡村 秀雄・橋本 陽一・齊藤 惠逸

D1028(15:45〜16:00)動電過給前濃縮キャピラリー電気泳動法によるイオンの高感度・高精度分析と検出濃度下限
(広島大院工)徐 中其・川人 浩司・○廣川 健

D1029(16:00〜16:15)非水分離系結合-Eu錯体時間分解蛍光測定法による汎用高感度検出システムの開発
(岐阜薬大・岐阜大院連合創薬医療情報・阪大院工フォトニクス先端融合研・JST-SORST・早大先端科学健康医療融合研)○江坂 幸宏・水谷 真理・石田 由美・宇野 文二・住友 慶子・山口 佳則

PC設定時間

《電気泳動分析研究懇談会》
D1031(16:30〜17:30)高性能分離分析法の開発とナノ物質への応用についての研究
(東大院薬)○加藤 大

第2日(9月25日)

D2001(09:00〜09:15)複数の終点決定法を用いた電量滴定法による高純度二クロム酸カリウムの純度決定
(産総研計測標準)○朝海 敏昭・日置 昭治

D2002(09:15〜09:30)標準試料中の希土類元素濃度
(北里大医療衛生・GLサイエンス)○島村 匡・岩下 正人・古庄 義明

D2003(09:30〜09:45)不活性ガス融解−赤外線分析法に用いる酸素標準試料の検討
(堀場)○内原 博・阪倉 誠司

D2004(09:45〜10:00)高純度アセトアルデヒド純度測定法の開発
(産総研)○山崎 太一・中村 哲枝・渡邉 卓郎・鮑 新努・加藤 健次

《技術功績賞講演》
D2005(10:00〜10:30)標準物質におけるトレーサビリティーの普及推進と国際化対応活動に対する貢献
(産総研)○千葉 光一

PC設定時間

D2008(10:45〜11:00)逆相高速液体クロマトグラフィーにおけるヘテロ環アゾ化合物の中性錯体の保持挙動
(名工大院工)○角 卓憲・鷹羽 伸一・安井 孝志・湯地 昭夫

D2009(11:00〜11:15)植物ステロールに高選択的なMIP充填剤の開発
(東理大薬)○引野 理子・中村 洋

《奨励賞講演》
D2010(11:15〜11:45)細胞機能解析を指向した小分子蛍光プローブ群の創製と応用
(九大院工)○宗 伸明

D2012T(11:45〜12:15)マイクロ波利用による分離分析技術の高速化と省エネルギー化〜グリーンケミストリーの実現を目指して〜
(ミネルバライトラボ・産総研コンパクト化学・マイルストーンゼネラル)○松村 竹子・西岡 将輝・長南 聡

第3日(9月26日)

D3001(09:00〜09:15)メゾスケール系ホスト−ゲスト科学:プローブ修飾型有機ナノチューブの構築とゲストタンパク質に対するエンドセンシング
(産総研ナノチューブ応用研セ・JST-SORST)○亀田 直弘・増田 光俊・南川 博之・清水 敏美

D3002(09:15〜09:30)大環状アレーンルテニウム三核錯体のリチウムイオン抽出選択能:アレーン配位子へのメトキシ基導入の効果
(千葉大院理)○野村 創・勝田 正一・工藤 義広・武田 裕行

D3003(09:30〜09:45)1,1,1-トリス(N-サリチリデンアミノメチル)エタン−コバルト(III)錯体及びその誘導体の水素結合受容性とアルカリ金属イオン抽出性
(千葉大院理・千葉大理)○勝田 正一・高橋 良太・金谷 直樹・工藤 義広・武田 裕行

D3004(09:45〜10:00)カチオン性アゾプローブ/シリカ複合体の創成と機能評価
(上智大理工)○川瀬 沙耶佳・佐藤 冬樹・橋本 剛・早下 隆士

D3005(10:00〜10:15)4級ホスホニウム構造を導入したLC-MS/MS用誘導体化試薬の開発とその評価
(静岡県大薬)○稲垣 真輔・田野 佑馬・山方 祐介・東 達也・閔 俊哲・豊岡 利正

PC設定時間

D3007(10:30〜10:45)チタン(IV)-ポルフィリン試薬の光増感作用による一重項酸素の生成とアスコルビン酸の酸化反応
(東薬大・東北大多元研)○高村 喜代子・松原 チヨ・松本 高利

D3008(10:45〜11:00)ボロン酸型蛍光プローブ/修飾シクロデキストリン複合体の糖認識機能評価
(上智大理工・埼玉大工)○小塚 里子・熊井 未央・橋本 剛・三浦 真知美・石丸 雄大・早下 隆士

D3009(11:00〜11:15)カチオン界面活性剤を増感剤とするチアカリックスアレーン錯体によるイムノアッセイ
(名大院工)○松宮 弘明・永井 真二・平出 正孝

D3010(11:15〜11:30)ポダンド型両親媒性蛍光プローブの設計と鉛イオン認識機能の評価
(上智大理工・テキサス工科大)○富田 直樹・橋本 剛・Bartsch R. A.・Surowiec K.・早下 隆士

D3011(11:30〜11:45)半導体マイクロ波反応装置による分析試薬の高速合成ーリアルタイムモニタリングとフローシステムー
(ミネルバライトラボ・産総研・IDX・クロニクス技研・ラムダビジョン)○松村 竹子・西岡 将輝・岡本 正・間山 暢郎・清水 健彦

PC設定時間

D3017(13:00〜13:15)フラノース形糖とホウ酸の錯形成
(九大院理・福岡教大理)○藤森 崇夫・宮崎 義信・吉村 和久

D3018(13:15〜13:30)アミノポリホスホン酸を持つ新規固相抽出剤の抽出挙動について
(新潟大院自然・新潟大理)○丸山 理恵子・澤田 清・佐藤 敬一

D3019(13:30〜13:45)ドデシル硫酸イオンによるクラウンエーテル陽イオン錯体のイオン対抽出
(新潟大院自然)○井口 瞬・Gagabe Gene Frederick・佐藤 敬一・澤田 清

D3020(13:45〜14:00)クラウンエーテルを用いたイオン液体協同抽出系におけるランタノイドの抽出平衡解析
(金沢大院自然・原子力機構)○岡村 浩之・平山 直紀・下条 晃司郎・長縄 弘親・井村 久則

D3021(14:00〜14:15)ランタニド(III)の抽出におよぼす酸素と窒素の配位原子の効果
(東理大理・堀場)○長谷川 佑子・玉城 沙弥香・広瀬 彰一・橋本 文寿

D3022(14:15〜14:30)1,2-ジクロロエタン中のアルキルアンモニウム塩のイオン対生成平衡と溶液内構造
(新潟大院自然・新潟大理)○松永 昌大・澤田 清・佐藤 敬一

PC設定時間

D3024(14:45〜15:00)高分子を含むイオン液体のキャピラリー分離分析法の機能向上と溶媒構造
(東大物性研・佐賀大理工)○藤井 健太・Charoenraks Thiraporn・田端 正明

D3025(15:00〜15:15)イオン交換樹脂上での金属イオンの水和数
(名工大院)岸 美登理・大中 健司・○湯地 昭夫

D3026(15:15〜15:30)水相から生成する有機イオン会合体へのイオン性成分並びに無電荷成分の分配挙動
(富山大院理工(理))○波多 宣子・安井 理恵・橋本 真之介・倉光 英樹・田口 茂

D3027(15:30〜15:45)イオン液体-水二相系におけるβ-ジケトン及びその金属(II)キレートの分配定数の評価
(金沢大院自然)○木谷 径治・平山 直紀・森田 耕太郎・井村 久則

D3028(15:45〜16:00)イオン液体-水の相関電位差がカリウムイオンの分配に与える影響の定量的検討
(京大院工)○寺岡 綾太・西 直哉・垣内 隆

D3029(16:00〜16:15)イミダゾリウム系及びピロリジニウム系イオン液体―水二相系における芳香族化合物の分配
(千葉大院理)○中村 皓一・勝田 正一・工藤 義広・武田 裕行

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【 E 会 場 】

第1日(9月24日)

E1003(09:30〜09:45)LIBS法による防腐剤(CCA)処理木材の判別方法の開発
(北海道工試・北大院工)○高橋 徹・富田 恵一・若杉 郷臣・吉川 孝三

E1004(09:45〜10:00)植物表面における物質輸送過程のビーム偏向計測法の開発
(福井大院工)○中岡 俊景・久保田 充俊・呉 行正

E1005(10:00〜10:15)レーザーイオン化法を用いた自動車排出ガスのリアルタイム分析-各化合物の排出挙動の解析-
(東工大統合院・東工大資源研・首都大・新日鐵先端研・トヤマ・交通安全環境研)○三澤 健太郎・松本 淳・石内 俊一・藤井 正明・林 俊一・田中 康一・中川 潤・遠藤 克己・田中 光太郎・山田 裕之・後藤 雄一

E1006(10:15〜10:30)ソーレー効果を用いた新規粒径計測法の開発
(中大理工)○永徳 丈・瀬倉 毅裕・片山 建二

PC設定時間

E1008(10:45〜11:00)テロに利用される爆発物”トリアセトントリペルオキシド”の物性の理論予測
(九大院芸工・福岡県保環研・九大院工・九大未来化セ)○今坂 智子・塚谷 裕子・清水 隆史・内村 智博・財津 慎一・今坂 藤太郎

E1009(11:00〜11:15)ガスクロマトグラフィー/超音速分子ジェット/多光子イオン化質量分析法における試料の冷却効果に影響を与える諸因子の検討
(九大院工・九大未来化セ)○奥平 裕貴・内村 智博・今坂 藤太郎

E1010(11:15〜11:30)レーザーイオン化質量分析法における高繰り返しレーザー脱離試料導入法の開発
(九大院工・九大未来化セ)○中村 奈未・内村 智博・今坂 藤太郎

E1011(11:30〜11:45)レーザーイオン化飛行時間型質量分析法を用いた多臭素化ジフェニルエーテルの新規分析手法の開発
(九大院工・九大未来化セ)○下道 治・渡邉 優香・内村 智博・今坂 藤太郎

E1012(11:45〜12:00)インパルシブイオン化質量分析法
(九大院工・九大未来化セ)清水 隆史・山口 智志・財津 慎一・内村 智博・○今坂 藤太郎

PC設定時間

E1017(13:00〜13:15)ICP-MSによるホウ素同位体比の精密測定
(電気化学工業・東工大原子炉研)○高崎 一平・南雲 敏朗・稲場 徹・古川 洋一郎・吉野 信行・阿部 寿・丸山 忠司

E1018(13:15〜13:30)極微量Ca同位体分析におけるDRC-ICP-MSの最適化
(東大院工)○坂本 裕紀

E1019(13:30〜13:45)極微量同位体分析を目指したイオントラップ装置の開発
(東大院工)○吉田 拓真

E1020(13:45〜14:00)LDI-MSを用いた合成高分子測定におけるカチオン付加試薬のアニオン依存性
(放医研・産総研・首都大院理工)○南條 大輔・根岸 貴幸・伊永 隆史

E1021(14:00〜14:15)微弱光源により共鳴励起された試料分子の状態を評価するレーザー脱離イオン化質量分析法
(首都大院理工)○松岡 隆之・芝本 幸平・伊永 隆史

E1022(14:15〜14:30)キャピラリー電気泳動とエレクトロスプレーイオン化質量分析法を組み合わせた溶存イオンの分析手法の開発
(東京海洋大)○若杉 将史・卜部 達也・生川 智啓・田中 美穂

E1023(14:30〜14:45)クロマトグラムからみたESI-MSによるランタノイドのイオン化機構の評価
(東京海洋大)○生川 智啓・卜部 達也・田中 美穂

PC設定時間

E1025(15:00〜15:15)LC/EI−MS測定の検討
(UBE科学分析セ)○清水 博・則武 智哉・吉屋 晴夫

E1026(15:15〜15:30)一細胞ビデオマススコープ法による全能性幹細胞の分化解析
(広島大院医歯薬)○津山 尚宏・水野 初・原田 隆範・升島 努

E1027(15:30〜15:45)殺虫剤フェニトロチオン塩素処理物の同定
(鹿大院理工・横国大院環境情報)○岸田 美紗子・隈部 丈雄・加藤 雄介・高梨 啓和・中島 常憲・大木 章・三宅 祐一・亀屋 隆志

E1028(15:45〜16:00)LC/TOF-MSによるポリマー中のリン系酸化防止剤の分析
(東ソー分析セ)○横山 祐介・谷本 典之・岩崎 敏治・東南 雅尚

E1029(16:00〜16:15)許容誤差範囲内に入らない元素分析値の考察と簡易推定法について
(静岡県大薬)○佐藤 綾子

E1030(16:15〜16:30)口気中微量成分のGC/MS分析
(ライオン)○市場 有子・埴原 鉱行・田中 孝祐・藤原 正美・平山 知子・数野 恵子・森嶋 清二

PC設定時間

《有機微量分析研究懇談会》
E1032(16:45〜17:45)千葉大学分析センター;教育・支援・研究
(千葉大分析セ)○関 宏子

第2日(9月25日)

E2001(09:00〜09:15)チャネル型ガス捕集デバイスに関する基礎検討
(熊本大院自然)○古賀 智子・田中 利宜・大平 慎一・戸田 敬

E2002(09:15〜09:30)ポリアクリル酸ゲルを用いた微小電気化学ポンプの開発
(名工大院工)○山村 直希・湯地 昭夫・高田 主岳

E2003(09:30〜09:45)光導波路特性を持つ氷デバイス
(東工大院理工)○杉谷 浩平・岡田 哲男

E2004(09:45〜10:00)拡張ナノ空間における流動電位法の開発と物性評価への展開
(東大院工・東大院薬・東工大原子炉研)○森川 響二朗・馬渡 和真・加藤 大・塚原 剛彦・北森 武彦

《奨励賞講演》
E2005(10:00〜10:30)精密制御したナノ空間における単一DNAの顕微計測
(名大院工)○加地 範匡

PC設定時間

E2008(10:45〜11:00)マイクロチップウエスタンブロッティングのための電気泳動法の開発
(東大院農学生命・JSTさきがけ・東大院工)○峰岸 真紀・佐藤 記一・高井 まどか・石原 一彦・吉村 悦郎

E2009(11:00〜11:15)全自動免疫マイクロチップ電気泳動装置におけるノイズ減少
(和光純薬工業臨床検査薬研・和光純薬工業臨床検査薬開発部・和光純薬工業臨薬開発本部)○黒澤 竜雄・大坪 拓真・影林 千昌・川端 智久・渡辺 光雄・里村 慎二

E2010(11:15〜11:30)マイクロチップキャピラリー電気泳動反応器を用いる一本鎖DNA結合タンパク質-一本鎖DNA複合体の解離反応速度論解析
(東北大院環境)○富谷 頼行・大塚 敬一郎・高橋 透・壹岐 伸彦・星野 仁

E2011(11:30〜11:45)遠心力を用いた血球分離機能搭載型ポンプレス電気化学センサーの開発
(筑波大学数理物質科学・産総研生物機能工学・山形工業技術セ)○西村 哲矢・栗田 僚二・阿部 泰・中元 浩平・丹羽 修

E2012(11:45〜12:00)軸集中効果を利用したマイクロ血漿分離デバイスの開発
(東大院工・マイクロ化学技研)○青田 新・高橋 進・馬渡 和真・北森 武彦

第3日(9月26日)

E3001(09:00〜09:15)固液界面におけるイオンの水和構造と構造変化
(北大触媒)○山方 啓・大澤 雅俊

E3002(09:15〜09:30)燃料電池の分光計測 [13] ATR-IR法による白金触媒反応の追跡
(名大エコトピア・名大院工・名市工研)○森田 成昭・木村 真之・宮田 康史・北川 邦行

E3003(09:30〜09:45)d8遷移金属−1,3-ジイソプロピルイミダゾリジン-2,4,5-トリチオン錯体の近赤外吸収特性に対する各種アミンの影響
(沼津高専)内藤 みゆき・○藁科 知之

E3004(09:45〜10:00)赤外分光法によるマレイミド再結晶膜の形成および昇華性に対する溶媒および表面の影響
(鹿児島大院理工・鹿児島大工)○吉留 俊史・宮崎 英俊・玉城 圭悟・肥後 盛秀

E3005(10:00〜10:15)可視MAIRS分光法による金微粒子薄膜の溶液中での形態変化の検討
(東工大院理工)○粕谷 明由・伊藤 雄樹・岡田 哲男・長谷川 健

E3006(10:15〜10:30)結晶多形のテラヘルツ分光分析
(岩手県大テラヘルツ応用研)○丹野 剛紀・菊地 紀江・渡辺 民朗・倉林 徹

PC設定時間

E3008(10:45〜11:00)液相におけるアルコールのFUVとNIRスペクトルの相関についての研究
(関学大理工・食総研・倉敷紡績)○森澤 勇介・池羽田 晶文・東 昇・尾崎 幸洋

E3009(11:00〜11:15)部分モル吸光係数による近赤外スペクトル解析−ブタノール異性体の水和状態と溶解度の相関−
(農研機構食総研・関学大理工)○池羽田 晶文・尾崎 幸洋・河野 澄夫

E3010(11:15〜11:30)近赤外分光法によるレシチン/水/イソオクタン系逆ミセルサイズと包含された水の状態の相関に関する研究
(関学大理工・農研機構食総研)○中村 健・池羽田 晶文・佐藤 春実・尾崎 幸洋

E3011(11:30〜11:45)振動分光法を用いた医薬品製剤の物性研究 [4] Polyethylene oxide を用いたゲルマトリックス製剤のハイドロゲル化過程時間分解赤外観察
(関学大理工・名大エコトピア)○田尻 智計・森田 成昭・尾崎 幸洋

E3012(11:45〜12:00)近赤外分光分析法を用いた煎餅の水分センサーの開発に関する基礎検討
(秋田大工学資源・秋田総合食品研)○竹山 舞子・高橋 朋也・李 華・熊谷 昌則・菊地 良栄・藤原 一彦・小川 信明

PC設定時間

E3017(13:00〜13:15)tert-butyldimethylsilyl基を導入した新規蛍光検出試薬を用いるフッ化物イオンの定量
(岡山大院自然)○仲矢 真悠・大島 光子・高柳 俊夫・本水 昌二

E3018(13:15〜13:30)白金‐8-キノリノール誘導体錯体の光応答特性に関する研究
(沼津高専)○川崎 佑太・藁科 知之

E3019(13:30〜13:45)電荷移動型蛍光色素を内包したシクロデキストリン包接体のミクロ溶液物性プローブへの応用
(東理大院総化研)○染谷 悠・由井 宏治

E3020(13:45〜14:00)拡散反射型円二色性(CD)分光計を用いた固体キラル試料のCD測定
(JST(ERATO-SORST)・東大院総合文化)○原田 拓典・朝野 夏世・黒田 玲子

PC設定時間

E3022(14:15〜14:30)表面増強ラマン散乱による溶液内分子間相互作用の観察
(アーカイラス・同志社大理工)○福岡 隆夫・森 康維

E3023(14:30〜14:45)表面増強赤外吸収・表面増強ラマン散乱による銀微粒子表面の分析
(豊田中研)○加藤 雄一・須藤 栄一

E3024(14:45〜15:00)ダイヤモンド基板を用いる表面増強ラマン散乱・表面増強赤外吸収の検討
(豊田中研)○須藤 栄一・加藤 雄一

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【 F 会 場 】

第1日(9月24日)

[英語講演:F1003〜F1022]

F1003(09:30〜09:45)Behavior of Electrolytes on Ligand Extraction of Pb from Artificially Contaminated Soil
(北大院環境科学院)○Putra Rudy Syah・Kato Yoshitaka・Tanaka Shunitz

F1004(09:45〜10:00)Characterization of adsorbed NOx species on Platinum electrode as investigated by Infrared spectroscopy
(北大院地球環境・北大触媒セ)○Farhana Rahman Rima・中田 耕・嶋津 克明・大澤 雅俊

F1005(10:00〜10:15)Analysis of Dioxins Using Picosecond Laser Emission by Gas Chromatography/Mass Spectrometry
(九大院工・九大未来化セ)○李 阿丹・内村 智博・渡辺 優香・今坂 藤太郎

F1006(10:15〜10:30)In vitro MEKC-LIF Determination of Doxorubicin and Epirubicin in Cancerous Cells
(九大院工・九大未来化セ)○Mbuna Julius・金田 隆・今坂 藤太郎

PC設定時間

F1008(10:45〜11:00)Development of Chemical Sensor Measuring Refractive Index with Wide Range and High Accuracy using Interferometer attached with an Arrayed Sample Cell
(鹿児島大院理工・鹿児島大工)○Sarno Brian John・吉留 俊史・大橋 卓矢・Montecillo Menchie・肥後 盛秀

F1009(11:00〜11:15)Component Separation Sensing System Composed of SPR Sensor with Agar Film and Mathematical Signal-Analysis Based on Fick's Law
(鹿児島大院理工・鹿児島大工)○Montecillo Menchie・吉留 俊史・山崎 竜也・肥後 盛秀

F1010(11:15〜11:30)Effect of Substituents on Beta-Diketone in the Extraction of Rare-Earth Ions from Nitrate Medium
(新潟大院自然・新潟大理)○Gagabe Gene Frederick・佐藤 敬一・澤田 清

F1011(11:30〜11:45)Successive determination of iron and vanadium using automated stopped-in-loop flow analysis
(Aichi Institute of Technology・Srinakharinwirot University・Mahidol University)○Ratanawimarnwong Nuanlaor・手嶋 紀雄・酒井 忠雄・Nacapricha Duangjai

F1012(11:45〜12:00)DEVELOPMENT OF MICRO POTENTIOMETRIC SENSOR FOR MICROCHIP ANALYSIS OF ALKALI IONS
(東大・島津)○SMIRNOVA ADELINA・馬渡 和真・中西  博昭・田中 陽・北森 武彦

PC設定時間

F1017(13:00〜13:15)Microdetermination of Chromium(VI) in Natural Water by Improved Solid Phase Spectrophotometry
(セベラスマレット大教育・九大院理・新潟大理・ガジャマダ大自然科学)○Sulistyo Saputoro・吉村 和久・松岡 史郎・竹原 公・Narsito

F1018(13:15〜13:30)Estimate of atmospheric mercury levels with epiphytic fern Lepisorus thunbergianus (Polypodiaceae)
(鹿児島大院理工)○河野 百合子・児玉谷 仁・冨安 卓滋

F1019(13:30〜13:45)Atomic Force Microscopy Imaging of Stem-Loop to Double-Helical Superstructure Transition of Probe DNA Sequence and Application to Single-Nucleotide Polymorphism Assay.
(九大院工)○吉永 尚生・中野 幸二・宗 伸明・今任 稔彦

F1020(13:45〜14:00)Development of an on-chip affinity biosensor by integrating a localized surface plasmon resonance method fabricated by nanoimprint technique
(University of Tsukuba・AIST)○中元 浩平・栗田 僚二・丹羽 修

F1021(14:00〜14:15)Interaction analysis of naphthalene diimide carrying β-cyclodextrin and ferrocene moieties with DNA duplex
(九工大院工・九工大バイオセ)○渡邉 貞佳・大塚 圭一・佐藤 しのぶ・竹中 繁織

F1022(14:15〜14:30)Acid-Base and Aggregation Processes of Rhodamine B in a Reversed Micellar Medium of Cetyltrimethylammonium Chloride in 1-Hexanol-Cyclohexane
(広島大院理)○Hasanin Tamer・岡本 泰明・塚原 聡・藤原 照文

PC設定時間

F1024(14:45〜15:00)高分子有機材料に含まれる六価クロム抽出法の開発
(東芝研開セ・東芝環境推進部)○村松 美穂・沖 充浩・佐竹 秀喜・竹中 みゆき

F1025(15:00〜15:15)ポリエチレンテレフタレートの水熱リサイクル処理物中に含まれるモノマー成分の反応熱分解ガスクロマトグラフィーによる直接定量
(中部大・名工大)○石田 康行・谷口 康平・大杉 圭・大谷 肇

F1026(15:15〜15:30)MALDI-TOFMS、SECそしてUV吸収3者の対等な結合による高精度の高分子分子量分布決定法
(産総研)○川原 順一

F1027(15:30〜15:45)水酸化トリメチルスルホニウムを用いた反応熱分解法による不飽和脂肪酸の定量分析精度に影響する諸因子の検討
(フロンティアラボ・愛知工大)○穂坂 明彦・湯沢 哲朗・渡辺 忠一・柘植 新

F1028(15:45〜16:00)熱脱着GC/MS分析を用いた玩具中のフタル酸エステルの簡易定量分析
(フロンティアラボ・名大院工)○湯沢 哲朗・渡辺 忠一・柘植 新

F1029(16:00〜16:15)オンライン紫外線照射/熱分解GC/MS法によるポリ塩化ビニルの光・熱・酸化劣化の解析
(フロンティアラボ・名大院工・DIC)○湯沢 哲朗・小田桐 佳代・渡辺 忠一・柘植 新・打矢 裕己・小林 恒夫

PC設定時間

《高分子分析研究懇談会》
F1031(16:30〜17:30)質量分析法による微生物のキャラクタリゼーション
(産総研環境管理・日本電子)○佐藤 浩昭・寺本 華奈江

第2日(9月25日)

F2001(09:00〜09:15)NAGINATATMソフトウェアを用いたGC-MSによる揮発性化学兵器用剤の分析
(科警研・西川計測・北九州市大)○瀬戸 康雄・金森 美江子・大森 毅・岸 慎太郎・柘 浩一郎・大沢 勇久・山上 仰・小野 由紀子・小川 義謙・中島 晋也・門上 希和夫

F2002(09:15〜09:30)ICP-MSによるたばこ吸殻中微量元素の定量と法科学的異同識別への応用
(科警研)○鈴木 康弘・鈴木 真一

F2003(09:30〜09:45)ポリエステル単繊維の融点付近の偏光強度変化を利用した個別化に関する基礎的検討
(科警研・兵庫県警科捜研)○鈴木 真一・渡辺 誠也・鈴木 康弘

F2004(09:45〜10:00)ダイヤモンド電極型電気化学検出器を用いたHPLC分析システムの構築〜医薬品(輸液製剤)中の含硫アミノ酸の高精度定量分析法〜
(味の素医薬カンパニー医薬研・ジーエルサイエンス)○伊勢川 順一・中山 聡・田村 隆夫・宮崎 泉

F2005(10:00〜10:15)Circularly Permutated Bioluminescent Probes for Illuminating Ligand-Activated Protein Dynamics
(産総研環境管理)○金 誠培・田尾 博明

PC設定時間

F2007(10:30〜10:45)液液界面に生成したリン脂質単分子膜近傍における膜結合性タンパク質の動的挙動の顕微蛍光測定
(広島大院理)○渡辺 翔太・塚原 聡・岡本 泰明・藤原 照文

F2008(10:45〜11:00)ポリエチレンオキシドを含有するメチルセルロースヒドロゲル中の水の状態2
(神奈川大理・TAI)○飯高 佑一・竹ノ下 逸郎・相川 徹・西本 右子

F2009(11:00〜11:15)電解水とアミノ酸との相互作用2
(神奈川大理・昭和大藤が丘)○安冨 真央・岩沢 篤郎・西本 右子

F2010(11:15〜11:30)水素水飲水に伴う生体内水素摂取量の推定とその考察
(国立循環器病センター研・名大総合保健体育科学セ)○下内 章人・野瀬 和利・山口 誠・石黒 洋・近藤 孝晴

F2011(11:30〜11:45)水素水摂取に伴う皮膚ガス水素の動態
(国立循環器病センター研・センサーテック・タイヨウ)○野瀬 和利・下内 章人・木村 郁彦・利川 寶

F2012(11:45〜12:00)NACE/MSによる抗うつ薬の一斉分析
(岐阜県警科捜研・岐阜大院工)○笹島 康秀・末次 耕一・佐藤 清人・竹腰 裕二・Lim Lee Wah・竹内 豊英

第3日(9月26日)

F3001(09:00〜09:15)ヒト唾液中メラトニンのプレカラム蛍光誘導体化HPLC定量法
(旭川高専・北大院薬)○館田 尚弘・三浦 敏明

F3002(09:15〜09:30)3α-ヒドロキシステロイドの酵素サイクリングを利用したアルカリホスファターゼ活性測定法
(北大院薬・北海道医療大薬・徳島文理大香川薬)○岩井 敦史・三浦 敏明・吉村 昭毅・和田 啓爾・伊藤 悦朗

F3003(09:30〜09:45)原始紅藻Cyanidioschyzon merolaeのCd耐性株の金属代謝
(東大院農学生命)○大村 麻理子・調 知朗・小川 進也・吉村 悦郎

F3004(09:45〜10:00)HPLC ソフト金属キレーター分析によるファイトケラチン合成酵素の活性評価
(東大院農学生命)○小川 進也・吉村 悦郎

F3005(10:00〜10:15)大気圧化学イオン化タンデム質量分析法による長尺配管を通したきい剤およびあか剤の測定
(日立・日立HCS・科警研)○奥村 昭彦・渡辺 進・橋本 宏明・高田 安章・江沢 直也・瀬戸 康雄・岸 慎太郎

PC設定時間

F3007(10:30〜10:45)アミノ酸誘導体を用いた機能性高分子による温度制御型クロマトグラフィーシステム
(慶大薬・東理大・東女医大先端生命研)○石川 真・坂本 千賀子・西尾 忠・金澤 秀子・菊池 明彦・長瀬 健一・岡野 光夫

F3008(10:45〜11:00)マウスに吸入曝露した希土類の体内分布と経時変化のICP-MSによる検討
(清泉女大人文研・順天堂大医・国際医療福祉大薬)○篠原 厚子・松川 岳久・千葉 百子・小林 淳・横山 和仁

F3009(11:00〜11:15)蛍光相関法(通常光学系)を用いた、大腸菌サイズのカルシウム濃度依存性
(東薬大生命科学)○藤原 祺多夫・高橋 恭平・青木 元秀

F3010(11:15〜11:30)疎水性小分子の人血清アルブミンへの結合挙動:平衡論的および速度論的挙動
(九大院理・九大高開セ)○竹原 公・白澤 真澄・山田 秀人・山崎 信哉

F3011(11:30〜11:45)バクテリアルシフェラーゼ発光系に対するアルカン化合物の作用機構
(九大院理・九大高推セ)○山崎 信哉・山田 秀人・竹原 公

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【 G 会 場 】

第1日(9月24日)

G1003(09:30〜09:45)同時注入/迅速混合分析法(SIEMA)による多成分同時定量
(岡山大)○城市 康隆・Lenghor Narong・本水 昌二

G1004(09:45〜10:00)シーケンシャルインジェクション-ラボ-アット-バルブ法による陽・非イオン界面活性剤の溶媒抽出
(愛知工大・Chiang Mai Univ.)○手嶋 紀雄・Chanpaka Saiphon・酒井 忠雄・Grudpan Kate

G1005(10:00〜10:15)振幅変調多重化フロー分析法によるFe(II)及びFe(III)の同時定量
(徳島大院薬・徳島大薬・徳島大院HBS)○美馬 卓人・高安 宏和・竹内 政樹・田中 秀治

G1006(10:15〜10:30)同時注入/迅速混合分析法(SIEMA)によるPd(II)の吸光光度定量
(愛知工大・岡山大院自然・朝日大)○野口 大介・城市 康隆・大野 典子・手嶋 紀雄・酒井 忠雄・本水 昌二

G1007(10:30〜10:45)色素生成反応に対する接触作用を利用するヨウ化物イオンのフローインジェクション分析法の開発
(静岡大教育)○栗原 誠・土屋 あゆみ・山田 真之介

PC設定時間

《FIA研究懇談会》G1009(11:00〜11:30)触媒反応を利用する超高感度フローインジェクション分析法の開発と応用
(山梨大院医工)○川久保 進

《FIA研究懇談会》G1011(11:30〜12:00)センサー開発と流れ分析
(阪府大)○長岡 勉

PC設定時間

G1017(13:00〜13:15)溶媒抽出を用いたサイクリックフローインジェクションシステムによる鉛の定量
(千葉工大院工・千葉工大教育セ)○竹内 大迪・谷合 哲行

G1018(13:15〜13:30)全自動カラム前処理(Auto-Pret)/液体電極プラズマ発光分光分析法(LEP法)による微量金属イオンの濃縮定量
(岡山大・東電機大・マイクロエミッション・北陸先端大)○中島 智教・保倉 明子・山本 保・高村 禅・本水 昌二

G1019(13:30〜13:45)陽イオン交換カラムを用いた超微量クロムのオンライン存在状態別定量法の開発
(九大院理)○安次富 政貴・竹原 公・Sulistyo Saputoro・吉村 和久

G1020(13:45〜14:00)オンライン前濃縮/グラファイトファーネス原子吸光分析による鉛、カドミウムの高感度分析
(愛知工大・岡山大院自然)○上田 実・手嶋 紀雄・酒井 忠雄・本水 昌二

PC設定時間

G1022(14:15〜14:30)オンライン−共沈濃縮法を利用するニッケルの吸光光度定量
(東理大)○緑川 裕康・四反田 功・板垣 昌幸・渡辺 邦洋

G1023(14:30〜14:45)キシレノールオレンジを用いる鉄(III)のサイクリックフローインジェクション分析法
(岡山理大理)○和田 宣洋・由本 真澄・横山 崇・善木 道雄

G1024(14:45〜15:00)D−ソルビトールを基質とした微量ホウ素測定用化学発光検出FIAシステム
(静岡福祉大社会福祉・首都大名誉教授)○石井 幹太・小松 朋恵・末廣 貴生子・山田 正昭

G1025(15:00〜15:15)キャリヤーとしてメタノールを用いる微量ホウ素のオンラインフローインジェクション蛍光定量
(東理大理工)○坂田 繁也・四反田 功・板垣 昌幸・渡辺 邦洋

PC設定時間

G1027(15:30〜15:45)固相分光流れ分析法による天然水中の微量アルミニウムの分析
(九大院理・新潟大理)○宮石 義隆・松岡 史郎・吉村 和久

G1028(15:45〜16:00)連続流れ分析法による海水中の溶存シリカの高精度定量
(産総研計測標準)○加藤 千香子・三浦 勉・日置 昭治

G1029(16:00〜16:15)モリブデン青発色−FIA法によるリン酸イオンとケイ酸イオンの連続定量のための発色条件の検討
(横国大院環境情報)○滑川 隆・中村 栄子

PC設定時間

《イオンクロマト研究懇談会》
G1031(16:30〜17:30)流域の水質管理に向けたイオンクロマトグラフィーによる水質モニタリング法の開発
(酪農学園大環境システム)○中谷 暢丈

第2日(9月25日)

G2001(09:00〜09:15)木質バイオマス機能材料固定化ウレアーゼの調整とその尿素のFIA
(中部大院工)○宮地 恵崇・豊永 大地・宮内 俊幸・盛 秀彦

G2002(09:15〜09:30)CTAC逆ミセル吸着シリカカラムにおける金属ポルフィリンの分離挙動
(広島大理・広島大院理)○芳賀 徳光・岡本 泰明・塚原 聡・藤原 照文

G2003(09:30〜09:45)硫酸ヒドロキシルアミンを用いたホルムアルデヒドのFIA
(愛知工大)○中井 洋和・手嶋 紀雄・酒井 忠雄

G2004(09:45〜10:00)CTAC逆ミセル界面を反応場としたフローインジェクション化学発光への触媒作用に対する媒質効果
(広島大院理)○高橋 秀行・岡本 泰明・塚原 聡・藤原 照文

PC設定時間

G2006(10:15〜10:30)固相抽出分離/ICPMS法による微量白金の定量
(日鉱金属技開セ・GLサイエンス・エスアイアイナノテクノロジー・MS機器)○上村 憲一・樫村 寛・古庄 義明・川田 哲・山田 政行・北出 崇

G2007(10:30〜10:45)LIPSによるFe-Cr合金中Crの定量とその分析精度の評価
(東北大金研)島田 温彦・○阿部 千景・我妻 和明

G2008(10:45〜11:00)高濃度チタン含有材料中の金属不純物分析高感度化の検討
(コバレントマテリアルコアテク)○田中 雅文・杉崎 重明・設楽 広明

G2009(11:00〜11:15)内部標準法による中性子放射化分析の高精度化
(産総研計測標準・原子力機構量子ビーム)○三浦 勉・黒岩 貴芳・松江 秀明

G2010(11:15〜11:30)マイクロ波熱触媒反応を利用したグリセリン中の銅化合物の還元
(神奈川工科大工)○本田 数博

《技術功績賞講演》
G2011(11:30〜12:00)金属材料中微量元素分析の高感度化・高精度化に関する研究
(JFEスチールスチール研)○藤本 京子

第3日(9月26日)

G3002(09:15〜09:30)全有機炭素計を用いた光触媒反応後に生成する二酸化炭素濃度の連続測定法
(中京大情報理工・金城学院大薬)○長谷 博子・野浪 亨・河村 典久

G3003(09:30〜09:45)アルカリ抽出−ジフェニルカルバジド吸光光度法におけるクロムの価数変化挙動
(東芝研開セ・東芝環境推進部)○盛本 さやか・村松 美穂・沖 充浩・佐竹 秀喜・竹中 みゆき

《技術功績賞講演》
G3004(09:45〜10:15)アクチノイドの高性能分離法・分析法の開発及びその原子力への応用
(原子力機構)○吉田 善行

PC設定時間

G3007(10:30〜10:45)全反射蛍光 X 線分析のための微少量溶液サンプリング方法の検討
(阪市大院工)○西田 吉彦・宮垣 祐志・辻 幸一

G3008(10:45〜11:00)共焦点型3次元蛍光X線分析法における空間分解能の向上について
(阪市大院工)○辻 幸一・田部 淳嗣・中野 和彦

G3009(11:00〜11:15)放射光蛍光X線分析によるイネ二品種における微量Cdの分布と化学形態に関する研究
(東理大理・東電大工・JASRI/SPring-8・理研)○山岡 和希子・高田 沙織・林 依子・保倉 明子・中井 泉・寺田 靖子・阿部 知子

G3010(11:15〜11:30)タバコの微細組織におけるCdの高エネルギー放射光蛍光X線イメージング
(東理大理・東電大工・JASRI SPring-8・理研)○高田 沙織・保倉 明子・寺田 靖子・阿部 知子・中井 泉

G3011(11:30〜11:45)ハンドヘルド型XRFを用いた有害元素の分析のための自動補正プログラム
(アメテックスペクトロ・都立産技研セ)Joachim Heckel・Dirk Wissmann・○宮城 琢磨・上本 道久

PC設定時間

G3017(13:00〜13:15)XAFSによる工業材料中六価クロムの定量分析
(東芝研開セ・東芝環境推進部)○沖 充浩・村松 美穂・吉木 昌彦・竹村 モモ子・佐竹 秀喜・竹中 みゆき

G3018(13:15〜13:30)全電子収量軟X線吸収分光法による混合試料の組成比定量について
(兵庫県大院工)○村松 康司

G3019(13:30〜13:45)水和タンパク質の高分解能X線非弾性散乱
(福岡大理・広島工大工・JASRI/SPring-8・理研)○吉田 亨次・山口 敏男・細川 伸也・Baron Alfred Q. R.

G3020(13:45〜14:00)窒素混合ガスグロー放電プラズマを用いた鉄鋼の表面窒化に与える窒素励起状態の影響
(東北大金研・日産アーク)○平井 宏和・佐藤 成男・荒木 祥和・我妻 和明

G3021(14:00〜14:15)金属の溶出制御を目的とする標準の開発
(明大理工)○柴田 康博・北野 大・中村 利廣

PC設定時間

X線分析研究懇談会》G3023(14:30〜15:00)X線を用いたセメント系材料解析の現状(北大院工)○胡桃澤清文

X線分析研究懇談会》G3025(15:00〜15:30)偏光全反射蛍光XAFSによる表面化学種の三次元構造解析(北大触セ)○朝倉清高

※《X線分析研究懇談会》の講演要旨は当日会場で配付します。

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【 H 会 場 】

第1日(9月24日)

H1003(09:30〜09:45)ポストカラム反応ガスクロマトグラフ法に用いるユニバーサルな標準物質の開発と応用
(産総研・群馬大院工)○渡邉 卓朗・加藤 健次・角田 欣一・前田 恒昭

H1004(09:45〜10:00)ポリマー粒子充填針型デバイスを用いた三次喫煙の評価
(豊橋技科大工)○植田 郁生・齊戸 美弘・神野 清勝

H1005T(10:00〜10:30)ヒトや小動物などからの皮膚ガス及び香りのオンライン濃縮分析とエタノールガス・一酸化窒素ガスモニターの構築
(ピコデバイス)○津田 孝雄

H1007(10:30〜10:45)食材野菜からの香りのオンライン濃縮分析及び成分値による野菜の評価
(デザイナーフーズ・ピコデバイス)丹羽 真清・松嶋 俊紀・○津田 孝雄・久永 真央

H1008(10:45〜11:00)表面化学修飾繊維を固定相として用いたガスクロマトグラフィー
(豊橋技科大工)○白井 信吾朗・齊戸 美弘・神野 清勝

《GC研究懇談会》
H1009(11:00〜12:00)有機エアロゾルの組成、起源、変質と地球環境への影響
(北大低温科学研)○河村 公隆

PC設定時間

H1017(13:00〜13:15)GCxGC-高分解能TOF-MSによる環境試料中塩素化・臭素化PAHsの分析
(ゲステル・ジャスコインタナショナル・埼玉県環境科学国際セ・静岡県大)○家田 曜世・落合 伸夫・宮脇 俊文・堀井 勇一・細野 繁雄・大浦 健

H1018T(13:15〜13:45)1次元2次元切替えGC-MSシステムの香気分析への応用
(ゲステル)○落合 伸夫・笹本 喜久男

H1020(13:45〜14:00)自動車排出成分の同時多成分分析法の検討
(自動車研)○秋山 賢一・小野村 恵子

H1021(14:00〜14:15)大気圧プラズマを用いたガスクロマトグラフおよび有機微量元素分析装置用検出器の開発
(東工大院総理工創エネ・ジェイサイエンスラボ)○永田 洋一・藤田 修・豊浦 行雄・宮原 秀一・沖野 晃俊

H1022(14:15〜14:30)ガスクロマトグラフィー用小型原子発光検出器応答の構造依存性に関する検討
(首都大院都市環境)○平野 龍太郎・玉橋 大樹・中嶋 秀・内山 一美

PC設定時間

H1024(14:45〜15:00)縮合剤DMT-MMを用いた水溶液中のカルボン酸の誘導体化GC分析
(東レリサーチセ・金沢大院薬)○吉田 具弘・上田 重実・国嶋 崇隆

H1025(15:00〜15:15)溶媒分散−液々マイクロ抽出法を用いた河川水中農薬の一斉分析法の構築
(星薬大)○鵜城 大・伊藤 里恵・高橋 勇貴・岩崎 雄介・斉藤 貢一・中澤 裕之

H1026(15:15〜15:30)官能基導入型多層カーボンナノチューブを用いたビスフェノール類の予備濃縮/定量法の開発
(三重大院工)○大野 広喜・勝又 英之・金子 聡・鈴木 透・太田 清久

H1027(15:30〜15:45)オンレジン抽出検出一体分析法
(中部大応生・日本フイルコン)○山本 敦・立松 路也・塚本 友康・井上 嘉則・齊藤 満

PC設定時間

《表示・起源分析技術研究懇談会》
H1029(16:00〜16:30)アイソトポマーの自然存在比計測による起源推定
(東工大院総理工)○吉田 尚弘

《表示・起源分析技術研究懇談会》
H1031(16:30〜17:00)無機元素組成による農水産物の産地判別法の展開
(農研機構食総研)○安井 明美

第2日(9月25日)

H2001(09:00〜09:15)ETV-ICP-AESによる鉄鋼中の不純物元素の直接定量
(広島大院理・堀場)○山本 圭介・岡本 泰明・塚原 聡・藤原 照文・内原 博・池田 昌彦・橋本 文寿

H2002(09:15〜09:30)ICP発光法による塩素の高感度化の検討
(堀場)○橋本 文寿・大道寺 英弘・内原 博

H2003T(09:30〜10:00)最先端の高分解能ICP-MS「AttoM」の紹介
(エスアイアイナノテクノロジー・Nu Instruments)○山田 政行・並木 健二・土屋 恒治・添田 直希・川田 哲・John G.Williams

H2005(10:00〜10:15)耐フッ化水素酸仕様の誘導結合プラズマ発光分光分析装置における分析精度に及ぼす溶解酸の影響
(東北大金研)○石黒 三岐雄・板垣 俊子・我妻 和明

H2006(10:15〜10:30)コリジョンセル型ICP-MSにおける高エネルギーコリジョン法の開発
(アジレントインターナショナル)○山田 憲幸・平野 一司・西島 武志・寒田 哲也

PC設定時間

H2008T(10:45〜11:15)高エネルギーHeコリジョンを実現した新製品Agilent 7700シリーズICP-MSの紹介
(アジレントテクノロジー)○行成 雅一

H2010(11:15〜11:30)ふっ化水素酸密閉系酸分解-ICP発光分光分析法によるガラス材料の組成分析−アルカリ土類金属元素の分析誤差−
(東レリサーチセ)○北村 智子・田辺 健二・飯田 豊

H2011(11:30〜11:45)レーザー気化導入−ICP質量分析法による毛髪中の金属元素分析−金属元素の濃度分布測定−
(東レリサーチセ・国立国際医療セ研究所)○飯田 豊・一ノ瀬 尊之・中山 明弘・藤崎 一幸・志村 まり・岡村 匡史

H2012T(11:45〜12:15)サーモサイエンティフィック ICP発光分光分析装置 iCAP 6000シリーズの最新技術情報
(サーモフィッシャー)○加藤 泰彦・高橋 隆子

第3日(9月26日)

H3001(09:00〜09:15)固体直接原子吸光法による先端材料中の微量元素の分析
(アナリティクイエナジャパン)○松野 京子・酒井 和広・山内 麻里・本多 和人

H3002(09:15〜09:30)水道水中に含まれる臭化物イオン及び臭素酸イオン以外の臭素化合物の同定及び定量
(中大院理工)○倉田 圭悟・鈴木 美成・古田 直紀

H3003(09:30〜09:45)細胞直接導入/ICP-MSによる酵母細胞の多元素分析
(産総研・名大院工)○稲垣 和三・大畑 昌輝・藤井 紳一郎・高崎 裕加・梅村 知也・朱 彦北・高津 章子・千葉 光一

H3004(09:45〜10:00)μFI/ICP-MSによる大腸菌の多元素分析
(名大院工・産総研)○高崎 裕加・稲垣 和三・藤井 紳一郎・梅村 知也

PC設定時間

H3006(10:15〜10:30)高エネルギーコリジョンICP-MSによる太陽電池材料中の不純物リン,ホウ素等の分析
(アジレントインターナショナル)○高橋 純一・山田 憲幸

H3007(10:30〜10:45)コリジョン・リアクションICP-MSの多原子イオン干渉抑制効果の検討
(アジレントテクノロジー)○中野 かずみ・大森 美音子・山中 理子

H3008(10:45〜11:00)β-ジケトン型キトサン樹脂を用いる誘導結合プラズマ発光分析装置による環境水中のバナジウム,モリブデンの定量
(岡山大院自然)○細羽 美奈子・大島 光子・本水 昌二

H3009(11:00〜11:15)陰イオン交換分離ID-ICPMSによる鉛フリーはんだ中のSbの定量
(産総研計測標準)○野々瀬 菜穂子・三浦 勉・日置 昭治・千葉 光一

H3010(11:15〜11:30)Gas converter/ICP-TOFMSによるたばこ煙の多元素分析
(産総研計測標準・住友精化)○大畑 昌輝・稲垣 和三・西口 講平・宇谷 啓介・日置 昭治・千葉 光一

H3011(11:30〜11:45)海洋魚眼組織中のひ素の蓄積特性と化学形態分析
(産総研)○黒岩 貴芳・稲垣 和三・成川 知弘・高津 章子・千葉 光一

H3012(11:45〜12:00)超低温捕集法とHPLC法を用いる海産物中のヒ素スペシエーション
(鹿児島大院理工)○古園 拓也・小峯 理恵子・中島 常憲・高梨 啓和・大木 章

PC設定時間

H3017(13:00〜13:15)82Se 濃縮亜セレン酸と 82Se 濃縮セレノメチオニンをマウスに静脈注射した後の肝臓及び腎臓におけるセレン化合物の経時変化の相違
(中大院理工・順天大医)○橋浦 義輝・松川 岳久・篠原 厚子・鈴木 美成・古田 直紀

H3018(13:15〜13:30)HPLC-水素化物発生-原子吸光光度法を用いたヒ素及びセレンの形態分析の検討
(日立ハイテク・日鉱金属)○坂元 秀之・庵下 高宏・上村 憲一・樫村 寛・白崎 俊浩

H3019(13:30〜13:45)黒鉛炉原子吸光分析法における2元系金属モディファイヤーの効果
(東北大金研)森本 峻・芦野 哲也・○我妻 和明

H3020(13:45〜14:00)シリンジ駆動型キレートカラムを用いた海水中微量元素のオフライン濃縮・オンライン溶出・オンライン測定法の検討
(産総研計測標準・琉球大教育)○朱 彦北・伊藤 彰英・稲垣 和三・千葉 光一

PC設定時間

H3022(14:15〜14:30)黒鉛炉原子吸光法におけるAuの原子化機構に関する研究
(徳島大院SAS研究部・徳島大院総合・日立ハイテク)○今井 昭二・黒谷 功・米谷 明

H3023(14:30〜14:45)レーザーによる非接触・遠隔分析技術開発 レーザーブレークダウン発光分光特性(3)
(原子力機構)○赤岡 克昭・丸山 庸一郎・大場 正規・宮部 昌文・若井田 育夫

H3024(14:45〜15:00)レーザーによる非接触・遠隔分析技術開発 アブレーションされた原子・イオン種の同位体分析(3)
(原子力機構)○宮部 昌文・大場 正規・飯村 秀紀・加藤 政明・赤岡 克昭・丸山 庸一郎・若井田 育夫

H3025(15:00〜15:15)メンブランフィルターを用いる金属のスペシエーション/電気加熱式原子吸光法によるヒ素,セレン及びアンチモンの同時定量
(日大理工)○山田 健介・森田 孝節

PC設定時間

H3027(15:30〜15:45)電子線励起による真空紫外発光スペクトルの研究
(トクヤマ)○長見 知史・飯田 伸仁・福田 健太郎・須山 敏尚・山本 玲緒

H3028(15:45〜16:00)二次元イメージ分光システムを用いたパルスグロー放電プラズマの空間分解測定
(東北大金研)○松浦 宗彦・我妻 和明

H3029(16:00〜16:15)パルスバイアス電流導入型高周波グロー放電分光法の分析特性の評価
(東北大金研)○漆畑 里美・我妻 和明

H3030(16:15〜16:30)グリム型グロー放電管を用いたアルゴンの1及び2光子励起光ガルバノスペクトル
(東北大金研・名大エコトピア研)○松田 秀幸・我妻 和明・北川 邦行

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【 I 会 場 】

第1日(9月24日)

I1003(09:30〜09:45)極めて広範囲な測定領域を有する新規なオクタノール/水分配係数測定法の検討
(東薬大薬)○柳田 顕郎・杉浦 巨紀・鈴鹿 智紘・渋沢 庸一

I1004(09:45〜10:00) ヘテロ環アゾ化合物およびその金属錯体の逆相固定相への分配に対する温度の影響
(名工大院工)○安井 孝志・鷹羽 伸一・角 卓憲・湯地 昭夫

I1005(10:00〜10:15)C18化学結合型シリカゲル充填剤内の疎水性微小空間における水の状態変化と分離に及ぼす効果
(埼玉大院理工)○近藤 善紀・齋藤 伸吾・渋川 雅美

I1006(10:15〜10:30)クロマトグラフィー系における非対称性ピーク形状の数値解析法
(富山大院理工)○宮部 寛志

PC設定時間

I1008(10:45〜11:00)Quantitative Analysis of Molecular Interaction 13液体クロマトグラフィーに於ける保持特性の定量解析Quantitative in silico analysis of retention in normal-phase liquid chromatography
(体質研究会)○花井 俊彦

I1009(11:00〜11:15)Quantitative Analysis of Molecular Interaction 14酵素の分子認識選択性と反応の定量的解析Quantitative in silico analysis of alcohol dehydrogenase and the reactivity
(体質研究会)○花井 俊彦

I1010(11:15〜11:30)逆相液体クロマトグラフィーにおけるピラジン類の保持予測
(豊橋技科大工・森永製菓研)○与語 健太郎・齊戸 美弘・神野 清勝

I1011(11:30〜11:45)イオン交換樹脂を用いない高感度陽イオン分析
(中部大応生・メトロームジャパン・日本フイルコン)○塚本 友康・山本 敦・中島 康夫・井上 嘉則・齊藤 満

I1012(11:45〜12:00)チタニアにおけるプリン関連化合物の保持挙動
(山梨大院医工・小泉)○小澤 真健・谷 和江・橘 正樹・小泉 均・木羽 信敏

PC設定時間

I1017T(13:00〜13:30)超高速、高分離分析を実現する次世代HPLC“Agilent1290 Infinity”の最新テクノロジーのご紹介
(アジレントテクノロジー)○須澤 祥貴・熊谷 浩樹・郡 明雄

I1019(13:30〜13:45)PEG型骨格を有するポリマーモノリスセミミクロカラムの開発
(東北大院環境)○森 朋子・久保 拓也・細矢 憲

I1020(13:45〜14:00)μLCにおけるシクロデキストリン結合キラル固定相の調製
(岐阜大工)○都築 賢太郎・リム リーワ・竹内 豊英

I1021(14:00〜14:15)アドミセルクロマトグラフィーを用いる塩基性化合物の分離
(名大院工)○齋藤 徹・奥村 量征・平出 正孝

I1022(14:15〜14:30)高速イオン分析カラムの分離特性
(東ソー)○多田 芳光・佐藤 真治・森山 弘之

PC設定時間

I1024(14:45〜15:00)タンパク質消化物のHILIC-IT-TOF分析における充てん剤の微粒子化効果 その2
(島津応用技術部)○吉田 達成・飯田 哲生・三上 博久

I1025(15:00〜15:15)高分解能キャピラリーサイズ排除クロマトグラフィーによるシリカコロイドの分離検出
(岐阜大工)○西川 周二・リム リーワ・竹内 豊英

I1026(15:15〜15:30)微小空間内の特異的な溶媒分配挙動に基づく新規キャピラリークロマトグラフィーの開発
(同志社大理工)○神野 直哉・橋本 雅彦・塚越 一彦

I1027(15:30〜15:45)混合充填カラムを用いたキャピラリー液体クロマトグラフィーによる代謝物分離手法の基礎検討(II)
(名工大院工)○北川 慎也・井川 直紀・大谷 肇

PC設定時間

《LC研究懇談会》
I1029(16:00〜17:00)食品の安全に関するLC-MS/MS分析
(アサヒビール)○望月 直樹

第2日(9月26日)

I2001(09:00〜09:15)新規プロピレンジアミン誘導体を誘導体化試薬としたHPLCによるアルデヒド類の分離の検討
(岡山理大理)○安藤 良行・兵頭 翔太・横山 崇・善木 道雄

I2002(09:15〜09:30)ジオキシン構造を有する新規脱着型キラル誘導体化試薬の開発
(九大院薬)○手嶋 浩貴・浜瀬 健司・財津 潔

I2003(09:30〜09:45)超高速液体クロマトグラフィーを用いたポストカラム誘導体化法によるポリアミンの分析
(日本分光)○飯島 里枝・佐藤 泰世・坊之下 雅夫・宮路 敏彦・斎藤 宗雄

I2004(09:45〜10:00)固定化酵素カラムを用いたグルコース定量法の開発
(岐阜大工)○中島 良高・リム リーワ・竹内 豊英

I2005(10:00〜10:15)2D-HPLCを用いるマウス内在性D-Ser及びD-Alaの体内分布解析
(九大院薬・国際医福大)○三次 百合香・浜瀬 健司・東條 洋介・金野 柳一・財津 潔

PC設定時間

I2007(10:30〜10:45)レーザー励起蛍光検出器を使用したAPTS誘導体化糖鎖高感度分析への応用
(ジーエルサイエンス)○居迫 正和・田村 彩子・周 小靖

I2008(10:45〜11:00)HPLC-CADを用いたステロイドホルモン中の微量不純物の定量
(産総研計測標準)○井原 俊英・山崎 太一・中村 哲枝・清水 由隆

I2009(11:00〜11:15)オンライン希釈-カラムスイッチング-LC-MS/MSを用いた血清中コルチゾールの定量法の開発
(産総研計測標準)○川口 研・惠山 栄・後藤 麻里・高津 章子

I2010(11:15〜11:30)LC/TOF-MSを用いた痩身用健康食品中に含有される医薬品成分の一斉分析
(星薬大)○谷戸 雅和・斉藤 貢一・岩崎 雄介・伊藤 里恵・中澤 裕之

第3日(9月26日)

I3001(09:00〜09:15)水溶性シアン化銅錯イオンのペルオキソニ硫酸イオンによる酸化反応の非線形挙動
(神奈川工科大工)○本田 数博

I3002(09:15〜09:30)強磁場中における炭酸カルシウムの析出の非線形性
(神奈川工科大工)○本田 数博

I3003(09:30〜09:45)塩素酸類の分解反応および分別定量
(山形大院理工・明治製菓)○白岩 沙智・仁科 辰夫・川島 順市・遠藤 昌敏

I3004(09:45〜10:00)ホウ素の簡易吸光分析法の開発
(山形大院理工・山形大工)○高橋 優・酒井 聖史・佐々木 貴史・水口 仁志・遠藤 昌敏

PC設定時間

I3006(10:15〜10:30)チオシアン酸鉄(III)錯体の退色を利用する硝酸中の亜硝酸の吸光光度定量およびその反応機構
(日大院理工・日大理工)○高橋 知広・吉川 賢治・櫻川 昭雄

I3007(10:30〜10:45)過酸化水素の化学発光分析に及ぼすアスコルビン酸の影響
(北大院工)○鈴木 亮祐・谷 博文・石田 晃彦・上舘 民夫

I3008(10:45〜11:00)リポソーム内水相におけるペルオキシダーゼを触媒とする振動化学発光
(北大院工)○猪俣 陽香・石田 晃彦・谷 博文・上舘 民夫

I3010(11:15〜11:30)DSCによる腐食性ガスとの反応熱測定
(群馬大院工)○松本 悟

I3011(11:30〜11:45)三刺激値を利用する色彩化学計測法における多変量解析による最適化
(山形大院理工・山形大工・東北東ソー化学)○姜 貞順・永井 孝・佐々木 貴史・横田 文彦・仁科 辰夫・遠藤 昌敏

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【 J 会 場 】

第1日(9月24日)

J1003(09:30〜09:45)液液界面におけるカルボキシ末端ポリアミドアミンデンドリマーのアニリノナフタレン誘導体に対する包接挙動
(長崎大院生産科学・長崎大工)○坂本 功・永谷 広久・相樂 隆正

J1004(09:45〜10:00)局所交流電場による気液および液液界面の微小振動の顕微測定と強制振動モデルを用いた解析
(広島大院理)○塚原 聡・鶴田 剛士・岡本 泰明・藤原 照文

J1005(10:00〜10:15)電解質ドープ氷の相分離状態と計測材料としての特性
(東工大院理工)○田崎 友衣子・原田 誠・岡田 哲男

J1006(10:15〜10:30)液液界面における電気化学的不安定性の共焦点蛍光顕微鏡観察における蛍光プローブの影響
(京大院工)○北隅 優希・西 直哉・垣内 隆

J1007(10:30〜10:45)全反射熱レンズ法による電極表面で起こる反応の観測
(東工大院理工)○原田 誠・佐藤 春彦・岡田 哲男

PC設定時間

J1009(11:00〜11:15)プラズモニックナノ粒子を用いる光電気化学特性と機構の検討
(九大院工)荒川 太一・宗岡 高敏・秋山 毅・○山田 淳

J1010(11:15〜11:30)液液界面における有機多価イオンの特異的分配挙動の電気化学的考察
(京工繊大院工芸科学)○前田 耕治・田中 究・矢野 遼一・吉田 裕美

J1011(11:30〜11:45)油水界面におけるレーザーイオン化を用いた有機化合物の電気化学的分析法の検討
(信州大理・信州大若手拠点・紀本電子)○牧垣 壮真・巽 広輔・紀本 岳志・樋上 照男

J1012(11:45〜12:00)液膜電位振動の同期現象とその機構
(京工繊大院工芸科学)○辰野 吉英・矢野 遼一・吉田 裕美・前田 耕治

PC設定時間

J1017(13:00〜13:15)ウイルス固定化表面の創製とバイオセンシングへの応用
(東薬大生命科学)○太田 美穂子・根田 礼子・時下 進一・太田 敏博・藤原 祺多夫・内田 達也

J1018(13:15〜13:30)液液界面におけるリン脂質単分子膜の相分離挙動のin situ顕微蛍光測定
(広島大院理)○向井 一晃・渡辺 翔太・塚原 聡・岡本 泰明・藤原 照文

J1019(13:30〜13:45)一般化二次元相関赤外分光法によるAOT逆ミセル内Water Poolの凍結・融解挙動の追跡
(東理大総化研)○鈴木 光・今野 光三・加藤 千草・由井 宏治

J1020(13:45〜14:00)ナノ細孔ネットワークを有する新規イムノアッセイによる内分泌撹乱物質の高感度検出
(東薬大生命科学)○若井 優妃・増渕 拓未・田邊 洋祐・新井 祥人・藤原 祺多夫・内田 達也

J1021(14:00〜14:15)細管内への高速・微量試料注入と高速分離
(東工大院理工化学)○梅原 亮二・原田 誠・岡田 哲男

J1022(14:15〜14:30)有機液滴のキャピラリー電磁泳動における局所対流現象
(阪大院理)○船木 万壽郎・渡會 仁

PC設定時間

J1024(14:45〜15:00)インクジェットを用いた規則配列三次元ナノ/マイクロビーズ構造体の作製と分析化学的応用
(首都大都市環境・富士電機システムズ)○井上 依子・新宮 正子・清野 信子・中嶋 秀・内山 一美

J1025(15:00〜15:15)有機ハロゲン化物の加水分解反応に及ぼすアルカリ金属及びアルカリ土類金属イオンの直接的関与
(高知大)○北條 正司・上田 忠治・中野 聰之

J1026(15:15〜15:30)液液界面に吸着したマンガン(III)ポルフィリン錯体のマイクロドメインのin situ顕微分光測定
(広島大院理)○八坂 栄次・塚原 聡・岡本 泰明・藤原 照文

J1027(15:30〜15:45)O/W 型エマルションを用いるルシゲニンと還元糖の界面化学発光
(京工繊大院工芸科学)○池尻 純一・辰野 吉英・吉田 裕美・前田 耕治

J1028(15:45〜16:00)微粒子凝集体による光散乱を用いた新規アニオン分析法の開発
(九大院総理工)○西村 孔佑・東原 朋実・石岡 寿雄・原田 明

J1029(16:00〜16:15)超音波定在波を利用したイオン交換動的過程の視覚化と解析
(東工大院理工)○金崎 隆宏・岡田 哲男

PC設定時間

《溶液界面研究懇談会》
J1031(16:30〜17:00)ガスハイドレートの形成過程と水溶液の構造化
(北大院工)○内田 努

《溶液界面研究懇談会》
J1033(17:00〜17:30)不凍タンパク質が氷の結晶成長を支配する−界面現象してのメカニズム−
(北大低温研)○古川 義純

第2日(9月25日)

J2001(09:00〜09:15)大気圧フロー微粒子の磁気変位質量分析法の開発
(阪大院理)○押野 佑一郎・諏訪 雅頼・渡會 仁

J2002(09:15〜09:30)金ナノ微粒子2次元アレイ構造体基板を利用したレーザー脱離イオン化質量分析法の応用
(首都大院理工)○名越 慶士郎・芝本 幸平・伊永 隆史

J2003(09:30〜09:45)FIB-TOF-SIMS/SNMSによる石炭灰単一微粒子内元素分布の観察
(新日鐵先端研・分子研・島津民生品部・工学院大工・東工大資源研)○林 俊一・久保田 直義・石月 秀貴・平等 拓範・石垣 直也・東條 公資・井戸 豊・坂本 哲夫・藤井 正明

J2004(09:45〜10:00)グラファイト表面のπ電子雲相互作用を利用したレーザー脱離イオン化
(首都大院理工)○清水 伸幸・芝本 幸平・伊永 隆史

PC設定時間

J2006(10:15〜10:30)アガロース中での二元系金属ナノ粒子の合成とその応用
(徳島大院先端技術・徳島大院ソシオテクノ・オークランド大理)○飯沼 明子・横田 昌幸・林 由佳子・薮谷 智規・本仲 純子・ジェフリー ウォーターハウス・ジェームズ メトソン

J2007(10:30〜10:45)ナノ結晶性半導体の創製と走査型プローブ顕微鏡によるキャラクタリゼーション
(東薬大生命科学)○伊藤 円香・秋山 潤・藤原 祺多夫・内田 達也

J2008(10:45〜11:00)外部摂動による液液界面における金ナノ粒子薄膜の形成挙動の分光測定
(九大院工・九大工)○上地 一郎・宇賀村 友郁・松元 竜児・山田 淳

J2009(11:00〜11:15)金ナノ粒子架橋構造を利用した電気抵抗型DNAセンサの開発
(阪府大先端セ)○床波 志保・椎木 弘・長岡 勉

J2010(11:15〜11:30)強磁性元素-貴金属元素ナノ磁性微粒子の形成と微量金属イオン取り込みの相関
(徳島大院先端技術・徳島大院ソシオテクノ)○れー てぃ すん てぅい・瀬尾 亜矢佳・出原 宏司・薮谷 智規・林 由佳子・本仲 純子

《奨励賞講演》
J2011(11:30〜12:00)磁気泳動速度解析による単一微粒子の磁化率測定法の開発
(阪大院理)○諏訪 雅頼

第3日(9月26日)

J3001(09:00〜09:15)一官能性シランカップリング剤による化学修飾法を用いたシリカナノ粒子の構造解析
(和歌山大システム工)○中原 佳夫・竹内 努・横山 翔太郎・木村 恵一

J3002(09:15〜09:30)液液界面における光誘起電子移動反応に対する金ナノ粒子の光電場増強効果
(長崎大工)○永谷 広久・山田 優香・戸成 沙弥華・相樂 隆正

J3003(09:30〜09:45)酸化タングステン・ナノ粒子表面におけるフェノチアジン色素の吸着・会合挙動
(山口大院理工・阪大院理)○安達 健太・山手 太軌・三田 倫広・山崎 鈴子・武智 英明・渡會 仁

J3004(09:45〜10:00)有機相/ヒドロゲル相界面で生成する金コロイドのin situ顕微測定
(広島大院理)○川原 那津子・塚原 聡・岡本 泰明・藤原 照文

J3005(10:00〜10:15)高感度金属イオン検出膜を指向したアニオン性金属指示薬とナノ陰イオン交換体からなるナノコンポジット膜の特性評価
(長岡技科大環境)○高橋 由紀子

PC設定時間

J3007(10:30〜10:45)光導波路センサーとしてのメソポーラスシリカ/アルミニウム積層膜の作製と評価
(東北大)○荒船 博之・堀田 一海・山口 央・寺前 紀夫

J3008(10:45〜11:00)紫色レーザー照射で誘起される長距離伝搬プラズモン共鳴場での膜厚変化および蛍光の同時測定
(産総研)○福田 伸子・牛島 洋史

J3009(11:00〜11:15)ナノポーラス/アルミニウム積層膜における光導波路モード特性
(東北大院理)○堀田 一海・山口 央・寺前 紀夫

J3010(11:15〜11:30)クラウンエーテル化学修飾AFM探針によるイオン認識ナノイメージングに及ぼす走査速度の影響
(和歌山大システム工)○門 晋平・谷脇 亘・矢野 人士・中原 佳夫・木村 恵一

J3011(11:30〜11:45)エバネッセント波による薄膜試料の定量分析法開発
(首都大院理工)○古屋 大輔・芝本 幸平・伊永 隆史・高見澤 淳

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【 一般講演 ポスター発表 】

第2日(9月25日)

第1部(掲示可能時間:9時〜11時)

P2001(09:15〜10:00)電子線励起発光スペクトルによるバルク単結晶の発光特性評価
(トクヤマ)○飯田 伸仁・福田 健太郎・長見 知史・須山 敏尚・山本 玲緒

P2003(09:15〜10:00)密閉型高圧分解装置による生物試料への有用性とICP-DRC-MS法による定量について(2)
(パーキンエルマージャパン・産総研)○敷野 修・古川 真・成川 知弘

P2005(09:15〜10:00)レーザーICPMSによる鉄釘の分析および他の分析方法との比較
(JFEテクノリサーチ・東京都市大)磯部 健・○坂下 明子・平井 昭司

P2007(09:15〜10:00)マイクロウェーブ加圧分解/ICP質量分析法による臭素の分析
(和歌山県工技セ)○松本 明弘・大崎 秀介・小畑 俊嗣

P2009(09:15〜10:00)キセノン連続光源フレーム原子吸光法による分子バンドの観測と解析
(アナリティクイエナジャパン)○酒井 和広・山内 麻里・松野 京子・本多 和人

P2011(09:15〜10:00)ICP-TOFMSによる微小粒子分析の検討
(産総研計測標準)○大畑 昌輝・稲垣 和三・藤井 紳一郎・日置 昭治・千葉 光一

P2013(09:15〜10:00)紫外線照射処理を用いた水素化物発生法による海産物中ヒ素の分析(その2)
(日立ハイテク・日立ハイテクM&S)○米谷 明・三浦 和代・坂元 秀之・山本 和子・平野 義博・白崎 俊浩

P2015(09:15〜10:00)多角入射分解分光法の電磁気学的理解
(東工大院理工)○伊藤 雄樹・粕谷 明由・岡田 哲男・長谷川 健

P2017(09:15〜10:00)テラヘルツ波を用いた医薬品評価技術の開発に関する研究 III. 構造異性とテラヘルツスペクトル
(国立衛研・東北大院工・首都大)○坂本 知昭・田邉 匡生・佐々木 哲朗・小山 裕・西澤 潤一・川西 徹・檜山 行雄

P2019(09:15〜10:00)分光蛍光光度計を用いた微少量蛍光体の量子収率測定方法の検討
(日立ハイテク)○堀込 純・和久井 隆行・米谷 明・白崎 俊浩

P2021(09:15〜10:00)近赤外高反射顔料に用いる金属酸化物の近赤外透過吸収スペクトル
(関学大理工・戸田工業)○森澤 勇介・野村 吏志・真田 和俊・丸山 伸介・尾崎 幸洋

P2023(09:15〜10:00)吸光分析法による各種違法薬物の呈色識別法の検討
(いわき明星大院理工・いわき明星大科技)○田原 睦也・市村 諭・佐藤 健二

P2025(09:15〜10:00)多座配位可能なπ共役ヒドラゾンを配位子に持つ金属錯体の酸塩基挙動
(北大院理・愛知教大)○堀木 裕之・道仙 雅明・中島 清彦・小林 厚志・加藤 昌子

P2027(09:15〜10:00)VUV−SPI−MS分析システムを用いた環境負荷分子の定量と検出下限の検討
(新日鐵先端研・東工大資源研・東工大院統合研)○辻 典宏・松崎 洋市・林 俊一・石内 俊一・三澤 健太郎・藤井 正明

P2029(09:15〜10:00)X線光電子分光法および分子軌道計算を用いた白金錯体の電子状態分析
(龍谷大理工)○吉田 謙也・藤原 学・松下 隆之

P2031(09:15〜10:00)Nb-Ti-Ni合金系水素分離膜の劣化機構解明
(新日石・北見工大)○木村 信治・今野 聡一郎・紺野 博文・岩波 睦修・青木 清・柴野 純一・石川 和弘・王 偉亮・新居 恭征・小堀 良浩・小畠 奈々子

P2033(09:15〜10:00)活性炭をトラップカラムとしたカラムスイッチング法による高極性化合物のLC-NMR
(大日本住友製薬)○植田 知彦・五十嵐 順悦

P2035(09:15〜10:00)熱刺激脱分極電流法を用いた水の構造解析
(徳島文理大理工)○佐藤 一石・吾郷 万里子・岡島 邦彦

P2037(09:15〜10:00)マイクロチャンネルプレート中の色変化を利用した紫外線量測定
(大分大工)○熊迫 博文・梶田 未希・倉内 芳秋・井上 高教

P2039(09:15〜10:00)バイオエレクトロカタリシス法によるビリルビンオキシダーゼ不活性化過程の測定
(福井県大)○池田 篤治・馬 白・片野 肇・植松 宏平・日び 隆雄

P2041(09:15〜10:00)金属−サレン錯体のボルタンメトリー −電極への光照射の効果−
(高知大理)○上田 忠治・小松 大介・安澤 青起・稲妻 直子・北條 正司

P2043(09:15〜10:00)イオン性蛍光物質を利用した脂質二分子膜透過反応の解析法
(京工繊大工芸科学・京工繊大院工芸科学)○嶋崎 恵・吉田 裕美・坂井 一成・田中 善資裕・前田 耕治

P2045(09:15〜10:00)生体内ホスホリボシルピロリン酸測定のためのグルタミン酸定量法の開発
(東薬大薬)○鈴木 雄大・篠原 佳彦・中村 真希子・長谷川 弘・西山 貴仁・平塚 明・市田 公美

P2047(09:15〜10:00)LC/ESI-MS/MSによるN-アセチルシステイン抱合型胆汁酸3-サルフェートのトレースアナリシス
(近畿大薬・日大文理)池川 繁男・○堺 俊博・堀 直宏・飯田 隆・三田村 邦子

P2049(09:15〜10:00)IC-QMSを用いた精密質量と同位体比によるめっき液中の有機酸の同定
(TDK)○福田 啓一・西沢 明憲・北村 洋貴

P2051(09:15〜10:00)スプレー型イオン化法における非極性溶媒の利用とカチオン化試薬の検討
(首都大理工)○高見澤 淳・根岸 貴幸・安藤 嘉章・大房 京子・伊永 隆史

P2053(09:15〜10:00)極性低分子のキャピラリー電気泳動/質量分析 (CE/MS)における付加イオン解析
(東大院農)○若山 正隆・青木 直大・佐々木 治人・大杉 立

P2055(09:15〜10:00)MALDI質量分析における四級アンモニウムイオンの発生へのマトリックスの影響
(産総研)○富樫 寿

P2002(10:00〜10:45)LA-ICP-MSによる電子部品のイメージング分析
(TDK)○大石 昌弘・佐々木 泰良・福田 啓一・川島 康

P2004(10:00〜10:45)He-MIP AES 微粒子分析法の基礎特性
(東洋大理工)○岡本 幸雄

P2006(10:00〜10:45)気相試料導入−電気加熱原子吸光分析によるタリウムの定量
(和歌山県工技セ)○松本 明弘・小畑 俊嗣

P2008(10:00〜10:45)ETV-ICP発光分析法による鉄の迅速分析法の開発
(和歌山県工技セ・洛陽技研・堀場)○大崎 秀介・松本 明弘・小畑 俊嗣・大下 裕司・山本 哲司・橋本 文寿・内原 博

P2010(10:00〜10:45)固体直接原子吸光法によるカーボンマトリックスサンプル中の多元素定量
(アナリティクイエナジャパン)○山内 麻里・酒井 和広・松野 京子・本多 和人

P2012(10:00〜10:45)四重管プラズマトーチを用いたICP発光分析による、有機溶媒試料中元素の高感度分析
(島津京都ADC・島津東京ADC・島津SPBU)○谷口 理・桧川 美智代・橋本 晋・大森 敬久・舛田 哲也

P2014(10:00〜10:45)近赤外分光法による塩化ビニル樹脂中の可塑剤の分析
(富山工技セ)○佐伯 和光

P2016(10:00〜10:45)フェノールフタレインヒドラジドの過酸化水素及び生体関連化合物の吸光光度定量への利用
(阪薬大・近大医学部付属病院)○喜谷 勇輝・黒川 央・宮地 加奈子・森山 健三・山口 敬子・藤田 芳一

P2018(10:00〜10:45)遠紫外分光法によるオゾン水中のOHラジカルの分析可能性
(倉敷紡績・関学大理工)○東 昇・森澤 勇介・苅山 直美・尾崎 幸洋

P2020(10:00〜10:45)シリンジをセルとして用いるセレンの簡易蛍光光度定量法の開発
(山梨大院医工)○鈴木 保任・橋ヶ谷 尚生・川久保 進

P2022(10:00〜10:45)FT-IR法による加熱処理した食用油のcis/trans異性化の解析
(いわき明星大科技・いわき明星大院理工)助川 由佳・箭内 智史・田原 睦也・○佐藤 健二

P2024(10:00〜10:45)スラブ光導波路法によるメラニン色素生成の阻害能評価(2)
(神奈川大理・ウテナ)○佐藤 真・武井 尊也・杉谷 嘉則・影島 一己

P2026(10:00〜10:45)三次元励起蛍光スペクトル法によるミネラルウォーター識別の検討
(堀場)○井上 英・中田 靖・内原 博

P2028(10:00〜10:45)反射対物型紫外励起光熱変換顕微鏡によるマイクロ物体画像の解析
(九大院総理工)藤井 宣行・○原田 明

P2030(10:00〜10:45)パイラルスパイト系ざくろ石の変成とX線平均構造および局所構造解析
(東京都市大・名工大)○江場 宏美・宗像 文男・王 俊・石澤 伸夫

P2032(10:00〜10:45)内容不明実験廃棄物の分析(4)−蛍光X線法による重金属のスクリーニング−
(東大院工)○栄 慎也・森口 恵美・滝口 裕実・小竹 玉緒

P2034(10:00〜10:45)NMR法によるエポキシ樹脂のネットワーク構造形成の検討
(防衛大)○黒津 卓三・木本 博喜・浅野 敦志・田中 千香子

P2036(10:00〜10:45)鋳型重合法を用いたイオン選択性電極の開発(3)
(山口大総科学実験セ)○藤原 勇

P2038(10:00〜10:45)化学センサー感応膜としての細胞骨格を模倣したポリマー組み込み脂質二分子膜
(北見工大)○前田 智史・長尾 将史・宇都 正幸

P2040(10:00〜10:45)非水系溶媒を用いた電気化学的酸化による反応性代謝物合成
(慶大薬)○田原 佳代子 ・飯島 史朗・服部 豊

P2042(10:00〜10:45)O/W型エマルションの高周波分光法による安定性予測
(神奈川大理・ウテナ)○武井 尊也・原田 和実・杉谷 嘉則・影島 一己

P2044(10:00〜10:45)高周波分光法における電極の小型化と試料の凍結・融解過程の測定(2)
(神奈川大理)○馬場 俊光・武井 尊也・杉谷 嘉則

P2046(10:00〜10:45)nanoESI-MSによるダンシル化反応経路の追跡
(広島大院医歯薬)○本夛 加菜子・水野 初・原田 隆範・津山 尚宏・升島 努

P2048(10:00〜10:45)イオンシミュレーションによる三重極イオンモビリティー質量分析計の設計
(広島大院医歯薬)○原田 隆範・Salazar Gary A・升島 努

P2050(10:00〜10:45)ESI-FTICRMSによる酸化タンパク質の構造解析
(北陸先端大ナノセンター・産総研・アジレントテクノロジー・北陸先端大)○大坂 一生・絹見 朋也・林 明生・辻本 和雄

P2052(10:00〜10:45)マトリックス機能を有する配位子で表面修飾した貴金属ナノクラスターのMALDI-MS
(関西大工・北大院工)○藤森 弘章・渡辺 健宏・米澤 徹・川崎 英也・荒川 隆一

P2054(10:00〜10:45)浸透制限型−分子インプリントポリマーを用いる環境試料中の医薬品の LC-MS/MS 分析
(武庫川女大薬)○保科 香織・堀山 静代・松永 久美・萩中 淳

P2056(10:00〜10:45)レーザーイオン化質量分析装置を用いた芳香族化合物発生源の多成分同時リアルタイム分析
(トヤマ・東工大統合研・東工大資源研・首都大・新日鐵先端研・交通安全研)○田中 康一・鈴木 大輔・柏木 隆宏・中川 潤・遠藤 克己・三澤 健太郎・松本 淳・石内 俊一・林 俊一・藤井 正明・田中 光太郎・山田 裕之・後藤 雄一

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第2部(掲示可能時間:11時15分〜13時15分)

P2061(11:30〜12:15)エタノール中の還元性物質のフローインジェクション分析(第2報)
(アクアラボ・北海道薬大・鳥取大地域)○島田 勝久・下田 徹郎・國仙 久雄・中野 惠文

P2063(11:30〜12:15) 講演中止

P2065(11:30〜12:15)シリカゲルを鋳型とする粒径 3 μm の単分散ポーラスポリマーゲルの合成と糖分離への応用
(東医大)○北原 恵一・吉濱 勲・花田 尊子・國場 寛子・荒井 貞夫

P2067(11:30〜12:15)HPLC-DAD微分スペクトルクロマトグラム法による蜂蜜中抗菌剤TMPの高選択的分析
(中部大応生・デンソー・日本蜂蜜)○山本 敦・内山 一寿・近藤 万莉・木方 隆文・小萱 香代

P2069(11:30〜12:15)アンペロメトリックとクーロメトリック検出器を用いたHPLCによる作物および食品中のカプサイシン類の定量
(東家政大環境教育・東家政大栄養)○渡邉 快記・大野 理恵・加藤 希恵・佐藤 友佳・久富 淳子・舘野 つや子・村上 和雄

P2071(11:30〜12:15)親水性相互作用クロマトグラフィー(HILIC)による陰・陽イオンの一斉分析法
(島津応用技術部)○吉田 達成・寺田 英敏・山口 忠行・三上 博久

P2073(11:30〜12:15)各種イオンクロマトグラフィー固定相における無機イオンの保持機構の比較
(岐阜大工)○竹内 豊英・リム リーワ

P2075(11:30〜12:15)超高速液体クロマトグラフィーを用いた食品中ダブシル化アミノ酸の迅速測定
(日本分光)○坊之下 雅夫・佐藤 泰世・岩谷 敬仁・宮路 敏彦・斎藤 宗雄

P2077(11:30〜12:15)超高速LCポストカラム法による有機酸分析の迅速化(その2)
(日立ハイテク)○佐々木 翠・松崎 彩子・鈴木 裕志・吉岡 千尋・石川 昌子・中川 裕章

P2079(11:30〜12:15)キャピラリスイッチングデバイスを用いた検出器分岐、ハートカット分析の検討
(島津)○芝本 繁明・平岡 敬朗・浅川 樹子

P2081(11:30〜12:15)GCによる溶媒中の水分の測定
(産総研)○堀本 能之・加藤 健次

P2083(11:30〜12:15)8-Aminopyrene-1,3,6-trisulfonic acid標識糖タンパク質糖鎖のキャピラリーアフィニティー電気泳動
(近畿大薬)○鈴木 茂生・篠原 千圭代

P2085(11:30〜12:15)共焦点レーザー走査型顕微鏡による酵母菌体へ吸着したポルフィリン誘導体の定量
(宮崎大)○松本 朋子・保田 昌秀

P2087(11:30〜12:15)マイクロヒーター集積化PDMSチップを用いる電気泳動分析(2)
(京大院工)○谷川 佳奈・末吉 健志・北川 文彦・大塚 浩二

P2089(11:30〜12:15)高周波電場を用いた配向制御による有機ナノチューブの長さ分布測定
(産総研健康工学研究セ・産総研ナノチューブ応用研究セ・高知工大工)○平野 研・青柳 将・石堂 智美・大家 利彦・古沢 浩・浅川 真澄・清水 敏美・石川 満

P2091(11:30〜12:15)動電過給法によるマイクロチップ電気泳動分析の高感度化と生体高分子への応用
(広島大院工・島津)○徐 中其・荒井 昭博・廣川 健

P2093(11:30〜12:15)2-アミノトリプタンスリン誘導体によるFRET型金属イオン用蛍光性化学センサー
(弘前大院理工)○菊地 健太・川上 淳・伊東 俊司

P2095(11:30〜12:15)トリプタンスリン誘導体の水溶液中での吸収・発光特性
(弘前大院理工)○千葉 一徳・川上 淳・伊東 俊司

P2097(11:30〜12:15)セレンを配位原子とした水溶性ピラゾロン骨格の化合物の合成と分析化学への応用
(阪府高専・阪薬大)○青木 洋之・戸田 與志雄・千熊 正彦

P2099(11:30〜12:15)二塩基酸を認識する光化学センサーの合成と機能評価
(東洋大工)○八山 絵理子・福島 康正

P2101(11:30〜12:15)ウレア基を有するアミノ酸センサーの性能評価
(東洋大工)○北原 征佳・福島 康正

P2103(11:30〜12:15)ポリアニリン誘導体による核酸誘導体のケミカルセンシング
(東洋大工)○加藤 暁憲・福島 康正

P2105(11:30〜12:15)もみがら由来ペルオキシダーゼの精製とキャラクタリゼーション
(北海道教育大・弘前大・大阪夕陽丘学園短大)○森田 みゆき ・谷 道子・森崎 真奈美・松林 誠

P2107(11:30〜12:15)四級アンモニウム塩型陰イオン交換樹脂を用いた糖質分析
(東医大化学)○増田 尊子・北原 恵一・荒井 貞夫

P2109(11:30〜12:15)リン酸系木質バイオマス機能材料の合成とα−アミノ酸の吸着・分離特性
(中部大院工)○豊永 大地・宮地 恵崇・宮内 俊幸・盛 秀彦

P2111(11:30〜12:15)測容器具の精確性に及ぼす加熱の影響
(都立産技研セ)○林 英男・上部 隆男

P2062(12:15〜13:00)イオンクロマトグラフィーによる唾液中陰イオン成分の分離分析技術の検討
(産総研・国立循環器病センター研)植田 真由美・○脇田 慎一・宮道 隆・野瀬 和利・下内 章人

P2064(12:15〜13:00)高速向流クロマトグラフィーによる核酸関連化合物の相互分離
(東薬大薬)○渋沢 庸一・木村 涼子・柳田 顕郎

P2066(12:15〜13:00)HPLC-DADを用いた微分スペクトルクロマトグラム法による難燃剤の選択検出
(デンソー・中部大応生・豊田中研・日本環境)○内山 一寿・山本 敦・伊藤 宏・利根川 幸・近藤 万莉

P2068(12:15〜13:00)血漿中遊離型パロキセチンの高感度蛍光プレラベルHPLC分析に関する基礎的検討(その2)
(福山大薬)○井上 裕文・江藤 精二・鶴田 泰人

P2070(12:15〜13:00)逆相系移動相成分として用いた第四級アンモニウムイオンの固定相への吸着-共存する電解質の影響-
(愛知みずほ大)○大塚 知津子

P2072(12:15〜13:00)ホスホリルコリン基を有する親水性相互作用クロマトグラフィー用充填剤の基本特性とその応用
(資生堂リサーチセ)○神田 武利・田中 功・石田 雅美

P2074(12:15〜13:00)(R)−ニルバジピンおよび (S)−アムロジピンに対する分子インプリントポリマーの調製:保持能および光学認識能に対する移動相の影響
(武庫川女大薬・西安交通大薬)○船谷 典子・Luo Kaixia・Fu Qiang・萩中 淳

P2076(12:15〜13:00)LC/MS/MSによるハロゲンの定量分析法の検討
(フジクラ)○市川 進矢・尾鍋 和憲

P2078(12:15〜13:00)オンライン酸化を導入したメラトニン高感度全自動分析システムの検討
(九大院薬・資生堂)○永井 里枝・浜瀬 健司・東條 洋介・三田 真史・財津 潔

P2080(12:15〜13:00)1次元2次元切替えGC-MSシステムの開発
(ゲステル)笹本 喜久男・落合 伸夫・○家田 曜世・神田 広興

P2082(12:15〜13:00)配位子交換キャピラリー電気泳動法での配位子濃度依存的エナンチオマー泳動順の逆転現象
(富山衛研・富山大理工・近畿大薬・中部大応生・ジーエルサイエンス)○小玉 修嗣・會澤 宣一・多賀 淳・山本 敦・鈴木 健太郎・誉田 佳孝・健名 智子・山下 智富・齊藤 尚仁

P2084(12:15〜13:00)キャピラリー電気泳動法による食品添加物着色料の分析
(甲南大院自然・産総研関西セ)○伊藤 あすか・岩月 聡史・脇田 慎一・茶山 健二

P2086(12:15〜13:00)電気泳動分析用ナフィオン修飾PDMSチップの開発(2)
(京大院工)○瀬野 万里子・末吉 健志・北川 文彦・大塚 浩二

P2088(12:15〜13:00)ナノカラム搭載型ポストカラム蛍光ラベル多層チップの開発
(富山県衛研・東北大院理)○山下 智富・小玉 修嗣・健名 智子・大戸 幹也・中山 恵理子・村元 達也・寺前 紀夫・山口 央・齊藤 尚仁

P2090(12:15〜13:00)レーザートラップによるグロビュールDNA1分子のサイジング
(産総研健康工学研究セ・名大院工)○石堂 智美・長田 英也・田中 芳夫・馬場 嘉信・石川 満・平野 研

P2092(12:15〜13:00)貴金属ナノ粒子集積構造によるマイクロ流路検出系の構築
(アーカイラス・同志社大・兵庫県大)○福岡 隆夫・森 康維・福岡 大翼・内海 祐一

P2094(12:15〜13:00)ウンベリフェロン誘導体を用いた金属イオン用蛍光プローブ
(弘前大院理工)○荒川 優太・川上 淳・伊東 俊司

P2096(12:15〜13:00) 講演中止

P2098(12:15〜13:00)超分子相互作用を利用した多核錯体の生成とイオン認識
(阪教大・金沢工大バイオ化学)○久保埜 公二・上野 貴之・大嶋 俊一・谷口 智弘・横井 邦彦

P2100(12:15〜13:00)保護アミノ酸蛍光センサーの合成と機能評価
(東洋大工)○本田 晴彦・福島 康正

P2102(12:15〜13:00)クマリン蛍光粘度センサーの応答出力機能の拡張
(第一薬科大)○増田 寿伸・井上 めぐみ・飯田 浩子・蒲地 保子・白谷 智宣・長 晋子

P2104(12:15〜13:00)アニオン性認識部位としてウレア基を有するナフタレン誘導体の合成と機能評価
(東洋大工)○坂巻 勝・福島 康正

P2106(12:15〜13:00)エラスチンモデルポリマーによる色素包接能の温度応答性評価
(東洋大工)○北田 学・福島 康正

P2108(12:15〜13:00)ボロン酸修飾アミロースの外部刺激に応答した包摂錯体形成挙動
(北見工大・物材機構)○土屋 政元・鈴木 康正・兼清 泰正・岡本 健・有賀 克彦

P2110(12:15〜13:00)種々の蛍光官能基を有する芳香族アミドクラウンエーテルの光化学的挙動とその分析的応用
(北大院地球環境)○岡 佳和・濱 弘哉・金 正植・諸角 達也・中村 博

P2112(12:15〜13:00)クロロゲン酸と亜硝酸ナトリウム併用投与による活性酸素種生成に関する研究
(星薬大・国立衛研)○岩崎 雄介・斉藤 勇介・石井 雄二・伊藤 里恵・斉藤 貢一・西川 秋佳・中澤 裕之

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第3日(9月26日)

第1部(掲示可能時間:9時〜11時)

P3001(09:15〜10:00)ETV-ICP-MSによる南極氷雪中のppqレベルのイリジウム分析(2)
(阪大環境安全セ・極地研)○矢坂 裕太・竹元 依里・芝田 育也・平林 幹啓・本山 秀明

P3003(09:15〜10:00)固相抽出-HPLC法を用いた海水中EDTA分析法の検討
(富山衛研・中部大応生・阪市大医・金沢大院薬)○健名 智子・小玉 修嗣・山本 敦・井上 嘉則・早川 和一

P3005(09:15〜10:00)北海道における水道水の水質解析評価
(徳島文理大理工・日本水質科学研)○吉田 知司・谷川 浩司・池田 早苗

P3007(09:15〜10:00)VOC吸脱着特性に対するウッドセラミックスの焼成温度の影響
(神奈川大理・産総研計測標準・青森県産技セ)○小貫 聖美・津越 敬寿・岡部 敏弘・西本 右子

P3009(09:15〜10:00)新潟県の湖沼水における重金属元素の動態
(新潟大院自然・新潟大工)○田辺 国大・廬 鶴・李 冲・狩野 直樹・今泉 洋

P3011(09:15〜10:00)カルボキシメチル化ポリエチレンイミン型キレート樹脂の元素捕捉特性(2):微量元素捕捉におよぼすポリエチレンイミン鎖長およびカルボキシメチル化条件の影響
(富山大院理工・日本フイルコン)○梶原 健寛・加賀谷 重浩・井上 嘉則・上茶谷 若・梁井 英之・齋藤 満・遠田 浩司

P3013(09:15〜10:00)金属捕集能を有する機能性不織布の開発
(日本フイルコン・富山大院理工)○梁井 英之・加藤 敏文・上茶谷 若・井上 嘉則・齊藤 満・宮崎 寛之・加賀谷 重浩・遠田 浩司

P3015(09:15〜10:00)熱可塑性樹脂焼結技術を利用した機能性樹脂含有焼結多孔体の開発
(日本フイルコン・富山大院理工)○井上 嘉則・梁井 英之・加藤 敏文・上茶谷 若・齊藤 満・加賀谷 重浩・佐伯 祐実・遠田 浩司

P3017(09:15〜10:00)バイカル湖底Malenky泥火山等の表層型ガスハイドレート含有コア間隙水及びハイドレート水の化学分析
(北見工大・ロシアシベリア支部陸水学研)○鈴木 健二・斉藤 千裕・原田 大資・坂上 寛敏・八久保 晶弘・Alexey Krylov・戸丸 仁・百武 欣二・南 尚嗣・高橋 信夫・庄子 仁・Oleg Khlystov・Mikhail Grachev

P3019(09:15〜10:00)タイロンによるポリケイ酸の分解機構
(九大院理)○白 淑琴・岡上 吉広・横山 拓史

P3021(09:15〜10:00)バラスト処理水中残留塩素の高感度定量に関する検討
(JFEテクノリサーチ・JFEエンジニアリング)○吉川 裕泰・永田 昌嗣・岡本 幸彦

P3023(09:15〜10:00)機能性薄膜による水質浄化システムの構築
(新潟大院自然・新潟大工)○原 孝幸・李 沖・王 玉丹・阿部 明香・狩野 直樹・今泉 洋

P3025(09:15〜10:00)環境大気測定用亜酸化窒素標準ガスの開発
(産総研計測標準・国立環境研)○青木 伸行・加藤 健次・下坂 琢哉・町田 敏暢・勝又 啓一

P3027(09:15〜10:00)鍾乳石を用いた酸性降下物量の変遷の読み取りに関する研究
(九大院理・秋吉台科学博物館・森林総研・東北大院理・熊本大院自然科学)○栗崎 弘輔・園山 幸希・藤川 将之・岡本 透・池田 善文・山田 努・松田 博貴・吉村 和久

P3029(09:15〜10:00)南極ドームふじ近傍表面積雪のSrおよびNd同位体分析
(国立極地研・東大地震研・国立環境研)○平林 幹啓・本山 秀明・中井 俊一・田中 敦

P3031(09:15〜10:00)未修飾シリカゲルカラムにおけるCr(3価)とCr(6価)の分離挙動
(広島大院国際研・産総研バイオマスセ)○平田 静子・坂西 欣也・中越 信和・田中 一彦

P3033(09:15〜10:00)高知県・梶が森山頂における樹氷成分−その1−
(徳島大院SAS研究部・徳島大総合科学)○今井 昭二・奥谷 桂子・伊東 聡史

P3035(09:15〜10:00)残留性有機汚染物質(POPs)による越境汚染 -日本近海産スルメイカ(Todarodes pacificus)から検出されるMirex及びToxaphene
(愛媛大農)○河野 公栄・宮田 聖子・村上 朋子・松田 宗明・森田 昌敏

P3037(09:15〜10:00)樹脂中6価クロム分析における前処理法の検討
(矢崎総業)○山内 康生

P3039(09:15〜10:00)ベーマイト粒子を用いたヒ素の吸着除去の検討
(岐阜大工・岐阜県セラミックス研・河合石灰工業・北海道衛研)○谷口 幸司・尾畑 成造・木戸 健二・加藤 晋二・神 和夫・橋場 稔・櫻田 修

P3041(09:15〜10:00)産地偽装食品の判別法の開発
(神奈川工大院工)○岡村 久史・斎藤 貴

P3043(09:15〜10:00)木質バイオマス由来炭化物における重金属の吸着特性
(一関高専)○照井 教文・今野 弘章

P3045(09:15〜10:00)絶縁油中低濃度PCBs分析のための簡易前処理方法の検討
(日立ハイテク・日立ハイテクM&S・日立ハイテクフィールディング)○蛭田 多美・河原井 雅子・清水 克敏・小沼 哲昭・中川 裕章・伊藤 裕基

P3047(09:15〜10:00)天然複合膜分析におけるリンクドスキャンの有効性(2)
(日本電子R&D BS2G)○新村 典康

P3049(09:15〜10:00)GC/MSとHPLCを用いたプラスチック中臭素系難燃剤の分析
(産総研)○松山 重倫・折原 由佳利・衣笠 晋一

P3051(09:15〜10:00)質量分析法を用いたR-39のエッチピット形成メカニズムの解明
(放医研)○南條 大輔・小平 聡・川嶋 元・安田 仲宏

P3053(09:15〜10:00)熱応答性高分子被覆型金ナノ粒子の吸光・蛍光特性に基づくチオール化合物のセンシング
(宇都宮大院工)上原 伸夫・○藤田 牧・清水 得夫

P3055(09:15〜10:00)平面状色素の表面分子配列におけるキラリティの解析
(東理大)○林 真里恵・友野 和哲・宮村 一夫

P3002(10:00〜10:45)土壌環境中における重金属元素の動態,および腐植物質との相互作用
(新潟大院自然・新潟大工)○伊藤 亮・土田 利幸・西村 孔一・狩野 直樹・今泉 洋

P3004(10:00〜10:45)平成の名水百選清流海部川の水質特性評価
(徳島文理大理工・日本水質科学研)○谷川 浩司・吉田 知司・池田 早苗

P3006(10:00〜10:45)種々の可塑剤を添加したPVC膜の作成と水中のフェノール類の吸着
(龍谷大理工・シガMEC)○岩城 佑介・藤原 学・松下 隆之・松田 不二也・丸毛 敏昭・丸毛 進

P3008(10:00〜10:45)環境水中のホウ素除去を目的とした基礎検討
(神奈川大理)○清水 秀世・西本 右子

P3010(10:00〜10:45)カルボキシメチル化ポリエチレンイミン型キレート樹脂の元素捕捉特性(1):ポリエチレンイミン鎖長およびカルボキシメチル化条件とイオン交換容量との関係
(富山大院理工・日本フイルコン)○梶原 健寛・加賀谷 重浩・井上 嘉則・上茶谷 若・梁井 英之・齋藤 満・遠田 浩司

P3012(10:00〜10:45)LA/ICP-MSによる土壌中金属元素の定量
(日女大理)佐藤 文香・渡辺 奈々・小野 めぐみ・古賀 倫子・久保 友里佳・○今泉 幸子・蟻川 芳子

P3014(10:00〜10:45)金属捕集能を有する機能性不織布の金属捕捉特性
(日本フイルコン・富山大院理工)○梁井 英之・加藤 敏文・上茶谷 若・井上 嘉則・齊藤 満・宮崎 寛之・加賀谷 重浩・遠田 浩司

P3016(10:00〜10:45)長鎖アミノカルボン酸型キレート樹脂含有焼結多孔体を用いる水中微量元素の固相抽出分離濃縮法
(富山大院理工・日本フイルコン)○加賀谷 重浩・佐伯 祐実・井上 嘉則・加藤 敏文・梁井 英之・上茶谷 若・齊藤 満・遠田 浩司

P3018(10:00〜10:45)閉鎖性海域である大村湾の難分解性溶存有機物の実態とその起源について
(長崎県環保研セ)○中村 心一・浦 伸孝・本多 隆

P3020(10:00〜10:45)キレート吸着剤を用いた固相抽出と高分解能ICP-MSを用いる海水中超微量貴金属元素(Pd, Pt, Au)の定量
(京大化研)○佐藤 賢吾・稲田 慶子・里 泰志・則末 和宏・宗林 由樹

P3022(10:00〜10:45)ルテニウム錯体化学発光検出法を利用した水銀化合物の形態別分析法の開発
(鹿児島大院理工・神戸大院人間発達環境)○児玉谷 仁・神崎 亮・齊藤 惠逸・冨安 卓滋

P3024(10:00〜10:45)植物を用いた土壌・水環境中における重金属元素の浄化
(新潟大院自然・新潟大工)○竹橋 央真・安中 崇・佐藤 裕一・狩野 直樹・今泉 洋

P3026(10:00〜10:45)米ヌカの重金属イオンに対する吸着特性
(神奈川工科大工)○本田 数博

P3028(10:00〜10:45)ICP-MSによる飲料水及び溶融スラグ中ビスマスの定量
(順天大医・国立科学院)○小林 淳・寺田 宙・杉山 英男・松川 岳久・篠原 厚子・千葉 百子・横山 和仁

P3030(10:00〜10:45) 講演中止

P3032(10:00〜10:45)有機フッ素樹脂ポリテトラフルオロエチレン(PTFE)の熱分解生成物のGC/MS分析
(愛媛大農)越智 啓二・○河野 公栄・松田 宗明・森田 昌敏

P3034(10:00〜10:45)乾シイタケのSr同位体比分析における前処理の最適化(1) 試料の分解とSrの分離
(農業環境技研・日本きのこセ菌蕈研・京大院理)○川崎 晃・山口 紀子・時本 景亮・越谷 博・平田 岳史

P3036(10:00〜10:45)紅麹中カビ毒性分の固相抽出−HPLC方による定量法の開発
(GLサイエンス・グリコ食安セ・MS機器)○古庄 義明・吉岡 奈都子・重黒木 明・寺田 浩章・北出 崇

P3038(10:00〜10:45)作業環境中コバルト及びその化合物の定量法について
(中災防労働衛生調査分析セ)○小林 隆輔・山内 恒幸・清水 英佑

P3040(10:00〜10:45)炭素・酸素安定同位体比によるリンゴ果汁の原産国判別の可能性
(日本認証サービス)○中下 留美子・鈴木 彌生子

P3042(10:00〜10:45)拡大RoHS指令指定物質のスクリーニング分析法の検討
(フジクラ)○鈴木 大輔

P3044(10:00〜10:45)超純水装置によるPFOA/PFOS測定用水の精製
(日本ミリポア・東レリサーチセ)○石井 直恵・金沢 旬宣・大久保 賢治

P3046(10:00〜10:45)ペクチンに含まれる構成単糖の分析
(シルパコン大薬・千葉大院薬)Burana-osot Jankana・細山 沙織・○戸井田 敏彦

P3048(10:00〜10:45)有機酸及び有機塩基化合物を触媒として用いたシラングラフトポリオレフィン樹脂の湿気硬化反応
(山口大院理工・松村石油研)○安達 健太・平野 智之

P3050(10:00〜10:45)液液界面における偏光全反射XAFS法の開発
(長崎大工・高輝度光科学研究セ・東工大院理工)○永谷 広久・谷田 肇・原田 誠・相樂 隆正

P3052(10:00〜10:45)細胞内デリバリーを目的としたナノ粒子の表面特性評価
(慶大薬)○唐木 美由紀・松本 絵理・坂本 千賀子・金澤 秀子

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第2部(掲示可能時間:11時15分〜13時15分)

P3061(11:30〜12:15)C6-BTP含浸多孔質シリカゲルへの希土類元素の吸着挙動
(産総研・東北大CYRIC)○和久井 喜人・林 拓道・鈴木 敏重・倉岡 悦周

P3063(11:30〜12:15)バルキーな置換基を有するアシルピラゾロン類の合成と金属イオンの溶媒抽出
(京大化研)○谷川 雅人・梅谷 重夫・宗林 由樹

P3065(11:30〜12:15)各種ポリエチレンイミンで修飾したメタクリレート系モノリス固相抽出体によるAs(III)及びAs(V)の捕集・溶離挙動
(日大理工・日大短大)○平野 壮哉・村上 雅彦・菅野 雅史・三五 弘之

P3067(11:30〜12:15)溶媒抽出用多座配位子を吸着担持した分離材へのGaとInの吸着挙動
(北海道薬大・金沢大院自然・阪教大・金沢工大バイオ化)清水 愛理・大平 恵美・秋村 望・平山 直紀・久保埜 公二・大嶋 俊一・○國仙 久雄

P3069(11:30〜12:15)多バルブカラムスイッチングLCMSを用いる河川水中環境化学物質および医薬品廃棄物分析における前処理の自動化
(島津・東北大院環境)○渡部 悦幸・小倉 泰郎・三上 博久・日根 隆・久保 拓也・細矢 憲・彼谷 邦光

P3071(11:30〜12:15)熱脱離GC-MSを用いた大気中カルボニル類分析の基礎検討
(自動車研)○萩野 浩之・加賀美 和江・中山 明美・佐々木 左宇介

P3073(11:30〜12:15)有機リン酸分析システムの開発〜分析システムの構築とグリホサートへの応用〜
(メトロームジャパン・日本フイルコン・中部大学)○中島 康夫・鈴木 清一・山崎 真樹子・井上 嘉則・山本 敦

P3075(11:30〜12:15)ピリジルボロン酸誘導体の酸解離特性と中性条件下における多価アルコールとの錯形成反応
(甲南大院自然・早大先進理工)○金光 優希・茶山 健二・石原 浩二・岩月 聡史

P3077(11:30〜12:15)すずめっき及びすず-ビスマスめっき線中の鉛のXRFによる管理方法の検討
(古河電工環境エネルギー研・古河電工解析技術セ)○久留須 一彦・工藤 あい子・山下 智

P3079(11:30〜12:15)酸化還元滴定用の高純度三酸化二ひ素認証標準物質の開発とイオン排除クロマトグラフィー/ICP-MSを用いたひ素(V)の共存量の評価
(産総研計測標準)鈴木 俊宏・大畑 昌輝・○日置 昭治

P3081(11:30〜12:15)k0-中性子放射化分析の適用性評価-生体標準物質を例として-
(原子力機構・産総研)○松江 秀明・黒岩 貴芳・三浦 勉

P3083(11:30〜12:15)アデノシン計測によるエクト-5'-ヌクレオチダーゼ活性の評価
(奥羽大薬分析・奥羽大薬薬剤・奥羽大薬物化)○小畑 俊男・多田 均・柏木 良友

P3085(11:30〜12:15)中空糸膜支援マイクロ抽出による薬毒物の測定について
(千葉県警科捜研・千葉工大)○金子 毅・野島 裕香・鈴木 雄亮・中田 昌宏

P3087(11:30〜12:15)多変量解析法による非破壊分析データからの同色ポリ塩化ビニルテープの識別
(愛知県警科捜研)○肥田 宗政・佐藤 弘康・奥山 修司

P3089(11:30〜12:15)化学兵器用剤に対する市販現場検知資機材の検知性能の比較検討2
(科警研)○岸 慎太郎・瀬戸 康雄・大森 毅・金森 美江子・柘 浩一郎・大沢 勇久

P3091(11:30〜12:15)試験紙法による尿蛋白質定性検査におけるCa,Mgイオンの影響
(埼玉県大保健医療福祉)○鈴木 優治

P3093(11:30〜12:15)昆虫休眠ペプチド・ヤママリンの構造と機能
(北大院生命・北大院理・岩手大農)大谷内 啓介・神谷 昌克・相沢 智康・出村 誠・鈴木 幸一・○河野 敬一

P3095(11:30〜12:15)爆発物及び箱型けん銃の雷管由来成分の分析について
(福岡県警科捜研)○辻田 明・松本 光史・平島 昭雄・宮本 昭彦

P3097(11:30〜12:15)官能基化proline誘導体を用いる温度応答性分離システムの開発
(慶大院薬・東女医大先端生命研)○嶋村 美来・西尾 忠・石川 真・金澤 秀子・岡野 光夫

P3099(11:30〜12:15)高速液体クロマトグラフィーを用いたリポソーム内封抗酸化物質の評価
(慶大院薬)○蕭 斐如・坂本 千賀子・永田 佳子・金澤 秀子

P3101(11:30〜12:15)野菜鑑別法を目的とした酵素プロファイリング法の開発
(愛知学泉大)○小栗 重行・天野 靖子・中岡 愛

P3103(11:30〜12:15)高精度SPRによる抗乳がん成分薬効の作用機序非依存型定量評価
(九大院)柴田 純子・○小名 俊博

P3105(11:30〜12:15)β−ガラクトシド末端糖脂質ハイブリッド膜上での高感度ガレクチン検出
(産総研生物機能工学)○吉岡 恭子・佐藤 縁・村上 悌一・田中 睦生・丹羽 修

P3107(11:30〜12:15)光架橋性付着末端を持つ三叉構造オリゴヌクレオチドモチーフからのデンドリマー生成とナノ会合体形成を利用するDNAの化学計測法
(九大院工)○森 美詞・中野 幸二・宗 伸明・今任 稔彦

P3109(11:30〜12:15)5−メチルデオキシシチジン(5mdC)サロゲートの5―メチルデオキシシチジン(5mdC)サロゲートの合成とLC-MS分析への応用
(国立環境研)○佐野 友春 ・永野 公代・村井 景・野原 恵子

P3111(11:30〜12:15)メソ多孔体の鉛吸着特性と分析用濃縮材料への利用検討
(石川県工試)○笹木 哲也・嶋田 一裕・田畑 裕之

P3113(11:30〜12:15)重量分析法によるジルコニア中のイットリアの定量−フッ化物沈殿法−
(産総研中部セ)大西 みよこ・兼松 渉・柘植 明・上蓑 義則・○森川 久

P3115(11:30〜12:15)金属材料中貴金属の高選択性樹脂導入固相抽出法による分離
(GLサイエンス・SIIナノテクノロジー・MS機器・日鉱金属)○古庄 義明・宮林 武司・小野 壮登・山田 政行・川田 哲・北出 崇・上村 憲一・樫村 寛

P3062(12:15〜13:00)イオン液体三相抽出系を用いる鉄(II, III)の同時抽出分離に関する基礎検討
(金沢大院自然・金沢大理)○平山 直紀・松浦 公香・森田 耕太郎・井村 久則

P3064(12:15〜13:00)置換基を有するモノアザテトラチオエーテル誘導体の合成と金属イオンの溶媒抽出
(甲南大院自然)○一山 敦史・岩月 聡史・茶山 健二

P3066(12:15〜13:00)キトサンキレート樹脂の合成と金属イオン捕集挙動の相対評価
(吉備国際大文化財・岡山大院自然)○大下 浩司・大島 光子・高柳 俊夫・本水 昌二

P3068(12:15〜13:00)金属-α-フリルジオキシム錯体の膜フィルターへの吸着特性
(山形大院理工)○水口 仁志・西澤 沙織・小野寺 宏文・張 彦芳・志田 惇一

P3070(12:15〜13:00)酸触媒を用いないDNPH誘導体化によるアルデヒド類の測定
(自動車研)○中山 明美・萩野 浩之

P3072(12:15〜13:00)金ナノ粒子担持開管固相抽出カラムにおけるナノ粒子橋架けの効果
(弘前大院理工)○山田 一輝・糠塚 いそし

P3074(12:15〜13:00)アルコールを添加した条件でのセリウム(III)の蛍光測定を利用するチオ硫酸イオンの高感度定量
(東海大理)○三上 一行・柴山 エリ・三浦 恭之

P3076(12:15〜13:00)鉛フリーはんだ中環境負荷物質のXRFによる評価法の開発
(古河電工解析技術セ・古河電工環境エネルギー研)○山下 智・久留須 一彦・工藤 あい子

P3078(12:15〜13:00)国際基幹比較(CCQM-K43.1:魚肉中As, Se, Hg, メチル水銀分析)結果と魚肉粉末標準物質(NMIJ CRM 7403-a)開発
(産総研)○黒岩 貴芳・稲垣 和三・成川 知弘・朱 彦北・高津 章子・鎗田 孝・千葉 光一

P3080(12:15〜13:00)銅合金鋳物中の環境負荷物質等のXRFによる管理方法の検討
(古河電工解析技術セ・古河電工環境エネルギー研)○工藤 あい子・久留須 一彦・山下 智

P3082(12:15〜13:00)ラマンスペクトルによる結晶多形の評価
(日産化学)○林 愛子・高山 浩・石川 誠

P3084(12:15〜13:00)パイロライザ-GC/MSの多変量解析
(アジレントテクノロジー)○芹野 武・中村 貞夫・前田 斉嘉

P3086(12:15〜13:00)酸化反応による尿中成分の蛍光分析-第一報・健常人と覚せい剤被疑者尿の比較-
(神奈川県警科捜研・金沢大院自然研)○加藤 範行・小林 翔・竹部 紘子・鳥羽 陽・早川 和一

P3088(12:15〜13:00)白色ペイントマーカーの識別について
(神奈川県警科捜研)○阪柳 正隆・和田 正人・千葉 光伸

P3090(12:15〜13:00)5α-コレスタンおよびエピコプロスタノールを内標準物質に用いる血漿中コレステロール合成・吸収マーカーのGC-MS定量法
(新潟薬大薬)○田辺 顕子・上村 友実子・中川 沙織・大和 進

P3092(12:15〜13:00)キサンテン系色素と有機ホウ素化合物の反応性とその利用について
(阪薬大)○堀尾 有加・片岡 健・山本 泰子・長澤 恵梨・正木 瞳・山口 敬子・藤田 芳一

P3094(12:15〜13:00)マイクロ粉砕抽出法による毛髪中覚せい剤抽出の低コスト化の試み
(科警研)○宮口 一・岩田 祐子・辻川 健治・井上 博之

P3096(12:15〜13:00)超高速液体クロマトグラフィーによる医薬品及び食品成分の分析
(慶大院薬)○西尾 忠・永田 佳子・棚橋 里衣・金澤 秀子

P3098(12:15〜13:00)芳香族アミノ酸誘導体高分子を用いる温度応答性クロマトグラフィー
(慶大院薬・東女医大先端生命研)○金刺 良祐・西尾 忠・金澤 秀子・岡野 光夫

P3100(12:15〜13:00)電気化学検出HPLCによる血清コレスタノールの定量
(東薬大薬・アステラス製薬)○袴田 秀樹・放生 一宏・楠 文代

P3102(12:15〜13:00)蛍光色素共存下でジルコニウム(IV)イオンにより固定したコンドロイチン硫酸の観察
(弘前大院理工)○山根 寛達・畠山 理子・糠塚 いそし

P3104(12:15〜13:00)細胞膜ダイナミクス解析のための波長応答型蛍光プローブの開発
(北大院地球環境)○湯浅 麻衣子・山岸 裕・孫 尚鉉・山田 幸司

P3106(12:15〜13:00)3次元微分干渉顕微鏡を用いた細胞イメージング
(東大院薬・Iowa State Univ.)○角田 誠・Yeung Edward

P3108(12:15〜13:00)ミセル動電クロマトグラフィーによる紅藻オゴノリ由来エイコサノイドの精密分析
(北大院水産・富山衛研)○竹本 亮太・小玉 修嗣・板橋 豊

P3110(12:15〜13:00)表面増強ラマン散乱をバイオ分析に応用するための総括的検討
(アーカイラス・同志社大)○福岡 隆夫・森 康維

P3112(12:15〜13:00)重量分析法によるジルコニア中のイットリアの定量−シュウ酸塩沈殿法−
(産総研中部セ)○森川 久・柘植 明・上蓑 義則

P3114(12:15〜13:00)不活性ガス融解−赤外線検出法による各種マグネシウム合金中酸素の定量
(産総研中部セ)○柘植 明・森川 久・上蓑 義則

P3116(12:15〜13:00)水溶液中におけるジルコニウム塩化物のEXAFSによる構造解析
(秋田大工学資源・第一稀元素化学工業・立命大SRセ)○小川 信明・高崎 史進・渡辺 巌

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【 若 手 講 演 ポ ス タ ー 発 表 】

第1日(9月24日)

第1部(掲示可能時間:9時30分〜11時30分)

Y1001(09:45〜10:30)超薄膜のラマン計測: 生分解性ポリマーNodax(poly(3-hydroxybutyrate-co-3-hydroxyhexanoate))の研究
(関学大院理工)○山本 裕子・佐藤 春実・尾崎 幸洋・佐藤 英俊

Y1003(09:45〜10:30)レゾルシノールとアルデヒドの縮合反応を用いるリン化合物の蛍光光度定量法の開発について
(阪薬大)○加藤 貴大・太田 早苗・喜谷 勇輝・柏田 佑亮・山口 敬子・藤田 芳一

Y1005(09:45〜10:30)キサンテン系色素ー金属錯体を用いた塩基性ポリアミノ酸の吸光光度定量法について
(阪薬大院薬)○加地 真也・好田 稔規・黒川 央・林 夕子・神野 伸一郎・山口 敬子・藤田 芳一

Y1007(09:45〜10:30)キシレノールオレンジ‐金属錯体のアルブミン及びγ‐グロブリンとの呈色反応について
(阪薬大)○黒川 央・加地 真也・好田 稔規・須崎 菜穂子・森本 茂文・山口 敬子・藤田 芳一

Y1009(09:45〜10:30)シクロメタレート型白金複核錯体の単結晶X線構造解析及び発光スペクトル測定
(北大院理)○青木 理恵・小林 厚志・張 浩徹・加藤 昌子

Y1011(09:45〜10:30)産地判別のための蛍光X線による大豆中の微量無機元素定量法の開発
(東理大理・東電大工)○大高 亜生子・保倉 明子・中井 泉

Y1013(09:45〜10:30)玩具表面層の微小部蛍光X線分析とその溶出液の時間依存型全反射蛍光X線分析
(阪市大院工・産総研・JST-イノベーションプラザ大阪)○今西 由紀子・西田 吉彦・粟根 徹・中野 和彦・辻 幸一

Y1015(09:45〜10:30)土器胎土の蛍光 X 線分析―土器の不均質性―
(明大理工・東海大文)○市川 慎太郎・中山 健一・松本 建速・北野 大・中村 利廣

Y1017(09:45〜10:30)X線回折法による極微量クリソタイルの検出
(明大理工)○小伏脇 晴雄・北野 大・中村 利廣

Y1019(09:45〜10:30)X線回折/リートベルト解析によるアスベストの純度評価
(明大院理工)○旭 智治・中村 利廣

Y1021(09:45〜10:30)リチウムフルオロイオノフォアの創製とゾル‐ゲル法を用いたリチウムイオンオプトードへの応用
(慶大院理工)○蛭田 勇樹・安藤 洋介・Citterio Daniel・鈴木 孝治

Y1023(09:45〜10:30)アルカリ金属イオンイメージセンサーの開発
(豊橋技科大工・豊橋技科大研基セ)○正木 良知・茂利 智史・渥美 和矢・加藤 亮・澤田 和明・服部 敏明

Y1025(09:45〜10:30)ポリアクリル酸ゲルを用いた物質透過制御膜の開発
(名工大院工)○柴田 篤志・湯地 昭夫・高田 主岳

Y1027(09:45〜10:30)金属キレートの配位子置換反応を利用するヒスタミン検出用蛍光プローブの開発
(九大院工)○瀬戸 大輔・宗 伸明・中野 幸二・今任 稔彦

Y1029(09:45〜10:30)ナノ結晶性半導体センサによる揮発性有機化合物の超高感度リアルタイム検出
(東薬大生命科学)○秋山 潤・伊藤 円香・鈴木 篤史・藤原 祺多夫・内田 達也

Y1031(09:45〜10:30)水銀イオン選択性電極の検出下限向上のための試み
(富山大院理工・富山大・筑波大院数理物質・筑波大TIMS)○岡崎 哲弘・竹内 毅・伊藤 将大・遠田 浩司・加賀谷 重浩・神原 貴樹

Y1033(09:45〜10:30)ピルビン酸デヒドロゲナーゼ固定化電極の電気化学インピーダンスを用いた評価
(東理大理工)○石塚 由樹・四反田 功・板垣 昌幸・渡辺 邦洋

Y1035(09:45〜10:30)DNA損傷体分析用オンライン濃縮チップ結合ESI-MSシステムの開発
(岐阜薬大・岐阜大院連合創薬情報・慶大先端生命)○村上 博哉・古口 未央・炭谷 徳人・江坂 幸宏・宇野 文二・石濱 泰

Y1037(09:45〜10:30)一波長励起マルチカラー蛍光分析のための新規蛍光色素の開発
(慶大院理工)○水野 哲也・梅澤 啓太郎・Citterio Daniel・鈴木 孝治

Y1039(09:45〜10:30)ヘミン結合DNAアプタマーのペルオキシダーゼ活性に関する電気化学分析
(創価大院工・理研)○星野 洋一郎・劉 明哲・阿部 洋・伊藤 嘉浩・久保 いづみ

Y1041(09:45〜10:30)固体表面で培養した酵母(Saccaromyces Cerevisiae)の機能と評価
(東京工科大院バイオ)○村瀬 裕則・佐々木 聰

Y1043(09:45〜10:30)スパッタナノカーボン薄膜電極による酸化損傷DNAの電気化学計測
(筑波大・産総研・MESアフティ)○小森谷 真百合・加藤 大・関岡 直行・栗田 僚二・廣野 滋・丹羽 修

Y1045(09:45〜10:30)ナノカーボン薄膜電極と酵素間界面の直接電子移動に関する検討
(東工大総合理工・産総研・MESアフティ)○上田 晃生・加藤 大・廣野 滋・丹羽 修

Y1047(09:45〜10:30)メソポーラスシリカのナノ空間を利用した増幅検知法
(日大文理)○野澤 桂一郎・田中 美和子・高橋 裕太・東海林 敦・菅原 正雄

Y1049(09:45〜10:30)ポリマー分析におけるモノリス型シリカキャピラリーカラムを用いたsemi-online LC/MALDI-MSの有用性
(関西大工・日産化学工業・徳島大工)○渡辺 健宏・中西 慶輔・川崎 英也・小澤 智行・右手 浩一・荒川 隆一

Y1051(09:45〜10:30)パルス磁場を用いる分子組織体の磁気光学イメージング法の基礎検討
(阪大院理)○江上 茂樹・渡會 仁

Y1002(10:30〜11:15)3,4-ジアミノトルエンを用いる糖類の蛍光光度定量について
(阪薬大)○柏田 侑亮・縄田 英子・磯野 理絵・堀尾 有加・加藤 貴大・山口 敬子・藤田 芳一

Y1004(10:30〜11:15)ジアミン類とp-キノン類を用いる銅(II)の吸光光度定量法について
(阪薬大)○水津 智樹・藤本 裕介・福田 綾乃・好田 稔規・富田 真由・山口 敬子・藤田 芳一

Y1006(10:30〜11:15)近赤外分光法によるイオン性及び非イオン性界面活性剤逆ミセル中の水の状態比較
(関学大理工・農研機構食総研)○中村 健・池羽田 晶文・佐藤 春実・尾崎 幸洋

Y1008(10:30〜11:15)時間計測−化学発光法を用いる超微量アレルギー物質の分析法とその装置開発(第一報)
(茨城大院理工・マイクロテックニチオン・メタウォーター)○石橋 真奈美・栗城 貴也・本田 周・大戸 時喜雄・田中 良春・五十嵐 淑郎

Y1010(10:30〜11:15)液相におけるアニリンの会合状態解明に向けた近赤外スペクトルの解析
(関学大理工)○野村 吏志・森澤 勇介・尾崎 幸洋

Y1012(10:30〜11:15)キャピラリーX線集光素子を用いた高輝度マイクロX線ビームの作成
(阪市大院工・JST-イノベーションプラザ大阪・堀場)○中野 和彦・中町 和男・大澤 澄人・坂東 篤・駒谷 慎太郎・内原 博・辻 幸一

Y1014(10:30〜11:15)ポリキャピラリー光学素子によるX線エネルギーフィルターリング特性
(阪市大院工)○山口 情・大森 崇史・辻 幸一

Y1016(10:30〜11:15)Si ウエハー上に粒径別に捕集した大気粉塵の結晶相分析
(明大理工)○森 勇介・北野 大・中村 利廣

Y1018(10:30〜11:15)粉末X線回折/Rietveld法によるサンゴ砂中のマグネシアンカルサイトの定量
(明大理工)○眞榮城 歩美・北野 大・中村 利廣

Y1020(10:30〜11:15)固相抽出ディスク濃縮/蛍光 X 線法による水中の Cr の化学形態別分析
(明大理工)○乾 哲朗・北野 大・中村 利廣

Y1022(10:30〜11:15)チアカリクス[4]アレーン誘導体を用いた銅イオンISEの実用性
(阪工大工)○吉田 寛・藤森 啓一・森内 隆代・澁谷 康彦

Y1024(10:30〜11:15)フェニルボロン酸修飾炭素電極の糖応答性に対する修飾密度の効果
(金沢大院自然)○森田 耕太郎・平山 直紀・井村 久則

Y1026(10:30〜11:15)競争的錯形成反応を利用した色素/ボロン酸固定化糖センシングフィルムの開発
(富山大院理工)○小坂 朋世・五嶋 紀之・遠田 浩司

Y1028(10:30〜11:15)色変化を利用した光ファイバ型匂いセンサシステムの構築IV
(大分大工)○堤 由布・倉内 芳秋・井上 高教

Y1030(10:30〜11:15)ヒドロキシメチルアリールボロン酸に基づく糖レセプターの開発
(富山大院理工)○谷田 勇人・田端 英徳・遠田 浩司

Y1032(10:30〜11:15)Ag/C/CeO2ペーストを用いたスクリーン印刷型酸素センサの作製と電気化学的評価
(東理大理工)○毛利 俊介・四反田 功・板垣 昌幸・渡辺 邦洋

Y1034(10:30〜11:15)多孔質酸化チタン薄膜を用いた表面支援レーザー脱離イオン化質量分析法(SALDI-MS)
(関西大工)○奥村 晃司・渡辺 健宏・川崎 英也・荒川 隆一

Y1036(10:30〜11:15)代謝異常を引き起こす酸化変性リポタンパク質の蛍光検出法
(立大院理・立大理)○池田 剛志・田渕 眞理

Y1038(10:30〜11:15)水素産生微生物の探索と水素産生能評価
(神奈川工科大)○村田 大輔・斎藤 貴

Y1040(10:30〜11:15)免疫測定法の高感度化を目的とする抗エストラジオール抗体の試験管内 affinity maturation
(神戸薬大生命分析化学)○大山 浩之・加藤 芳徳・小林 典裕

Y1042(10:30〜11:15)マングローブ植物の水ストレス応答評価
(東京工科大院バイオ)○天野 竜也・佐々木 聰

Y1044(10:30〜11:15)新規MRI probeの設計・合成と応用(14)高機能ドラッグキャリアを目指した光応答機能性MRI probeの開発
(慶大院理工・慶大医)○熊木 健太郎・辺田 祐志・谷本 伸弘・鈴木 孝治

Y1046(10:30〜11:15)三次元空間を利用した水晶振動子マイクロバランス法の開発と分子間相互作用の高感度検出
(東薬大生命科学)○田中 龍・根田 礼子・藤原 祺多夫・内田 達也

Y1048(10:30〜11:15)新規MRI probeの設計・合成と応用(13) Soft plaqueをターゲットとしたミセル型MRI造影剤の開発
(慶大理工・慶大医)○辺田 祐志・一二三 洋希・Citterio Daniel・谷本 伸弘・鈴木 孝治

Y1050(10:30〜11:15)POFを用いたアンモニアガスセンサーの開発
(慶大理工)○高野 宏輔・近藤 篤志・チッテリオ ダニエル・小池 康博・鈴木 孝治

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第2部(掲示可能時間:11時45分〜13時45分)

Y1053(12:00〜12:45)ドロプレット試料の高効率イオン化のためのプラズマ生成条件の最適化
(東工大院総理工創エネ)○重田 香織・中島 尚紀・宮原 秀一・堀田 栄喜・沖野 晃俊

Y1055(12:00〜12:45)ジカチオン型膜電位感受性色素di-2-ANEPEQの油水界面での電位変調蛍光応答
(神戸大院理)○金子 大地・大堺 利行

Y1057(12:00〜12:45)亜テルル酸イオンのEQCM法による電気化学分析
(明大理工)○平井 智也・石川 喜章

Y1059 講演中止

Y1061(12:00〜12:45)電気化学検出HPLCによる中鎖脂肪酸の定量とCaCo-2細胞を用いたin vitro小腸モデルにおける動態解析への応用
(東薬大院薬)○山口 章・山本 法央・袴田 秀樹・楠 文代

Y1063(12:00〜12:45)微粒子配列化技術による迅速な免疫反応と電気化学的計測
(兵庫県大院物質理・JST-CREST)○吉田 悠亮・Ramon-Azcon Javier・安川 智之・水谷 文雄

Y1065(12:00〜12:45)尿中腫瘍マーカーの高感度計測とクレアチニンセンサによる補正
(兵庫県大院物質理・トランスジェニック・JST-CREST)○原田 理恵・安川 智之・稲積 伸悟・品川 真吾・能勢 博・水谷 文雄

Y1067(12:00〜12:45)マイクログルコースセンサをプローブとした電気化学顕微鏡
(兵庫県大院物質理・JST-CREST)○吉本 有希・安川 智之・水谷 文雄

Y1069(12:00〜12:45)トラックエッチ膜フィルターを母体とする二重電極の作製と機能評価
(山形大院理工)○渋谷 佳奈子・布施 あずみ・水口 仁志・遠藤 孝志・立花 和宏・仁科 辰夫・志田 惇一

Y1071(12:00〜12:45)振幅変調多重化フロー分析法の測定効率向上のための検討
(徳島大院薬・徳島大院HBS)○黒河 洋平・竹内 政樹・田中 秀治

Y1073(12:00〜12:45)アミノ酸修飾シクロデキストリンを用いたアミノ酸誘導体のキラル分離
(大分大工)○中村 剛・倉内 芳秋・井上 高教

Y1075(12:00〜12:45)オンチップ血球分離を利用したNO代謝産物の一斉分離
(産総研・住友電工光通信研・国立循環器病センター研)○宮道 隆・脇田 慎一・蟹江 智彦・片山 誠・金森 弘雄・野瀬 和利・下内 章人

Y1077(12:00〜12:45)インクジェットプリント技術によるマイクロ流路を用いたイムノ・ケミカルセンシングペーパー
(慶大院理工)○阿部 光司・小寺 香織・鈴木 孝治・チッテリオ ダニエル

Y1079(12:00〜12:45)バイオ分析に向けた自己集合性有機ナノチューブが有する孤立微小空間の特性解明
(産総研ナノチューブ応用研セ・JST-SORST)○亀田 直弘

Y1081(12:00〜12:45)3価コバルト錯体に含まれる蛍光性配位子の消光と回復 (3)
(岡山理大理・神戸大発達)○伊礼 青太郎・亀田 有希子・佐藤 真希子・山崎 重雄・齊藤 惠逸

Y1083(12:00〜12:45)CTV誘導体の銅イオン認識能に及ぼす包接化合物の影響
(阪工大工)森内 隆代・○有吉 中・澁谷 康彦

Y1085(12:00〜12:45)廃水処理汚泥からのフッ化物イオンの溶出抑制
(山形大院理工・富士技研化学)○遠藤 貴志・今野 由紀・本多 忠・遠藤 昌敏

Y1087(12:00〜12:45)長鎖のベタイン構造を有する吸着剤の開発
(中部大応生・日本フイルコン)○小林 泰之・塚本 友康・山本 敦・井上 嘉則・上茶谷 若・齊藤 満

Y1089(12:00〜12:45)エアロゾル中過塩素酸イオンのポストカラム濃縮
(徳島大院薬科学教育・徳島大薬・徳島大院HBS)○吉岡 薫・外山 裕介・加々美 愛・田中 秀治・竹内 政樹

Y1091(12:00〜12:45)過剰な有機配位子存在下における重金属の固相抽出
(金沢大院自然・金沢大工・金沢大理工)○中野 正義・小林 学・岩佐 朋紀・江川 侑志・牧 輝弥・長谷川 浩

Y1093(12:00〜12:45)蛍光検出/HPLC法及びMALDI-TOF MSを用いた植物プランクトン膜タンパク質の解析
(金沢大院自然・金沢大理工・金沢大学際セ)○中原 歩夢・長谷川 浩・佐藤 ゆり・門端 孝太・牧 輝弥・浅野 智哉・西内 巧

Y1095(12:00〜12:45)ポリアクリル酸存在下におけるアルミニウムの挙動
(九大院理)○江藤 真由美・正木 佑香・白 淑琴・岡上 吉広・横山 拓史

Y1097(12:00〜12:45)宝石サンゴ骨格中の色彩と含有微量成分の関係について
(金沢大院自然・金沢大理工・産総研・高知大総合研究セ)○佐藤 ゆり・長谷川 浩・亀谷 栄聡・中原 歩夢・牧 輝弥・鈴木 淳・岩崎 望

Y1099(12:00〜12:45)太陽光下におけるTiO2/H2O2によるプロベナゾールの光触媒分解
(三重大院工・三重大環境保全セ)○岸 卓摩・金子 聡・水谷 健次郎・鈴木 透・勝又 英之・太田 清久

Y1101(12:00〜12:45)アロフェン土壌によるカテコールとグリシンの縮重合反応の促進:ヒューミン様分画の構造的特色
(北大院工・産総研)○岡部 亮・三浦 亮貴・福嶋 正巳・佐々木 正秀

Y1052(12:45〜13:30)ドロプレット試料導入ICPにおける質量・発光同時分析
(東工大院総理工創エネ)○中島 尚紀・重田 香織・宮原 秀一・堀田 栄喜・沖野 晃俊

Y1054(12:45〜13:30)新規Wells-Dawson型V(V)置換三元タングスト硫酸錯体の電気化学的酸化還元反応の解析
(高知大理)○大西 美穂・南部 順一・上田 忠治・北條 正司

Y1056(12:45〜13:30)紅色細菌から電極への光電子移動反応におよぼすフェノール類の影響
(龍谷大理工・産総研環境管理・産総研生物機能)○安達 知哉・安友 久貴・糟野 潤・鳥村 政基・花田 智・松下 隆之・田尾 博明

Y1058(12:45〜13:30) 講演中止

Y1060(12:45〜13:30)タングストピロリン酸錯体生成に及ぼす有機溶媒の効果
(神戸大理)○田 健吾・枝 和男・姫野 貞之

Y1062(12:45〜13:30)デュアルマイクロディスク電極を利用した酸素濃度制御型グルコースセンシング
(兵庫県大院物質理・JST-CREST)○吉村 友希・安川 智之・水谷 文雄

Y1064(12:45〜13:30)ルテニウム錯体電気化学発光検出型イムノアッセイ法における新規Coreactantの検討
(神戸大院人間発達環境・神戸大発達・産総研・鹿児島大院理工・岡山理大理)○上地 正人・永井 秀典・花岡 一二三・児玉谷 仁・山崎 重雄・脇田 慎一・齊藤 惠逸

Y1066(12:45〜13:30)酸化ステロールの高感度分離定量法の開発と酸化LDL分析への応用
(東薬大院薬)○垣内 宏祐・松永 伊央・袴田 秀樹・楠 文代

Y1068(12:45〜13:30)イムノアッセイに用いるための新規ルテニウム錯体電気化学発光検出法の検討
(神戸大発達・神戸大院人間発達環境・鹿児島大院理工・岡山理大理)○花岡 一二三・新谷 知也・上地 正人・児玉谷 仁・山崎 重雄・齊藤 惠逸

Y1070(12:45〜13:30)キトサン樹脂カラムを使用した排水中モリブデン濃縮FIシステムの開発
(山口東理大工)○浅野 比・中澤 隆・竹永 満・菊地 正

Y1072(12:45〜13:30)全有機体炭素(TOC)濃度測定用反応器の開発
(山形大院理工・テクノモリオカ)○戸嶋 清斗・佐藤 篤志・我妻 孝佳・森岡 雄一・仁科 辰夫・遠藤 昌敏

Y1074(12:45〜13:30)八座発蛍光性配位子を用いる金属イオンのCE-LIF分離検出‐カチオン性ポリマーとのイオン会合による配位構造認識‐
(埼玉大院理工)○中野 裕太・齋藤 伸吾・渋川 雅美

Y1076(12:45〜13:30)ナノ粒子ベースのセンシングインクとインクジェットプリント技術によるヘルスケアチップの開発
(慶大理工)○小寺 香織・阿部 光司・鈴木 孝治・チッテリオ ダニエル

Y1078(12:45〜13:30)有機ELと有機薄膜フォトダイオードをオンチップ化したマイクロ光検出システムの開発
(九大院工・首都大院都市環境・九大未来化セ・九州先端科学技術研)○三宅 麻代・大隈 夕紀子・中島 秀・宗 伸明・中野 幸二・横山 大輔・八尋 正幸・安達 千波矢・内山 一美・今任 稔彦

Y1080(12:45〜13:30)ジピコリルアミノ基を認識部位に有する蛍光センサーの設計と機能評価
(上智大理工)○藤井 友理・島 奈緒美・橋本 剛・早下 隆士

Y1082(12:45〜13:30)3価コバルト錯体に含まれる蛍光性配位子の消光と回復(4)
(岡山理大理)○亀田 有希子・永井 めぐみ・米澤 美幸・中山 翔太・伊礼 青太郎・山崎 重雄

Y1084(12:45〜13:30)チアカリックスアレーン金属錯体を触媒とするルミノール化学発光系の検討と微量過酸化水素定量への応用
(東北大院環境・岡山理大理)○雁部 祥行・壹岐 伸彦・尾堂 順一・星野 仁

Y1086(12:45〜13:30)光触媒用二酸化チタン共存下のポリリン酸の光分解とリンのスペシエーションへの応用
(阪教大)○西 崇伺・平康 剛大・久保埜 公二・横井 邦彦

Y1088(12:45〜13:30)オンレジン抽出検出一体分析法開発のための基礎的研究
(中部大応生・日本フイルコン)○立松 路也・塚本 友康・山本 敦・井上 嘉則・齊藤 満

Y1090(12:45〜13:30)吸着濃縮ボルタンメトリーによるフミン酸標準試料の亜鉛及び銅錯化容量と条件安定度定数
(阪教大)○湯井 健史・久保埜 公二・横井 邦彦

Y1092(12:45〜13:30)海洋植物プランクトンの培養におけるキレート鉄化合物の溶存化学種と生物可用性
(金沢大院自然・金沢大工・金沢大理工)○門端 孝太・岩佐 朋紀・早川 直希・中原 歩夢・佐藤 ゆり・牧 輝弥・長谷川 浩

Y1094(12:45〜13:30)湖沼水中のヒ素に対する新規凝集剤の開発
(金沢大院自然・金沢大工・金沢大理工)○板谷 裕輝・釜田 秀樹・北原 清志・牧 輝弥・長谷川 浩

Y1096(12:45〜13:30)シリカの生物沈殿における鉄の役割
(九大院理)○那仁 高娃・白 淑琴・岡上 吉広・横山 拓史

Y1098(12:45〜13:30)塩酸処理ポリウレタンフォーム(HCl-PUF)を用いた環境試料中六価クロムの選択的分離濃縮/ICP-AES
(日大院生産工・日大生産工)○水島 健人・朝本 紘充・斎藤 和憲・中釜 達朗・南澤 宏明

Y1100(12:45〜13:30)メトキシベンゼンを抽出溶媒とする陰イオン性界面活性剤のCo(III)-5-Cl-PADAP吸光光度定量法
(横国大院環境情報)○田井 恵理子・横山 幸男

Y1102(12:45〜13:30)有機モノリスを用いる自発的水浄化機構の解明(2)
(東北大院環境・ニポロジャパン)○斎藤 智久・久保 拓也・冨永 雄一・森 朋子・細矢 憲・角銅 譲

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第3部(掲示可能時間:14時〜16時)

Y1103(14:15〜15:00)ICによる窒素三態の分離・検出の検討
(近畿大工・広島大院工)○田中 雅人・大国 英人・足立 勝彦・伊藤 一明・廣川 健

Y1105(14:15〜15:00)プレカラム誘導体化エキシマー蛍光検出法によるシステイン含有ペプチドの分析
(福岡大)○井上 高志・吉田 秀幸・糸山 美紀・巴山 忠・轟木 堅一郎・能田 均・山口 政俊

Y1107(14:15〜15:00)新規旋光度検出器を用いた光学純度測定〜マツタケオールにおける溶媒増感効果〜
(中部大応生・富山衛研)○三輪 俊夫・山本 敦・小玉 修嗣

Y1109(14:15〜15:00)ルテニウム錯体化学発光法を用いたアルデヒド類の検出
(神戸大院人間発達環境・鹿児島大院理工・岡山理大理)○小杉 由美加・多田 進・児玉谷 仁・山崎 重雄・齊藤 惠逸

Y1111(14:15〜15:00)低交換容量陽イオン交換クロマトグラフィーによるヒスチジン誘導体および芳香属アミノ酸とクレアチニンの同時分離
(横国大院環境情報)○浮島 晴加・横山 幸男

Y1113(14:15〜15:00)コロナ荷電化粒子検出器を用いたアミノ酸のHPLC分析
(産総研)○奥村 寿子・加藤 愛・高津 章子

Y1115(14:15〜15:00)誤嚥性肺炎リスク評価のための咽頭逆流物pHを推定可能な揮発性物質の探索
(静岡県工技研・聖隷三方原病院・浜松市リハ病院)○結城 茜・長澤 正・大川 勝正・杉山 直人・山下 里恵・櫻川 智史・藤森 まり子・片桐 伯真・藤島 一郎

Y1117(14:15〜15:00)第四級アンモニウムによるニトロシルルテニウム(II)錯体のイオン対抽出
(金沢大院自然)○松井 健悟・森田 耕太郎・平山 直紀・井村 久則

Y1119(14:15〜15:00)大環状化合物を用いたアルカリ土類金属イオン間の相互分離
(金沢工大院工・金沢工大バイオ化・鹿児島大理・朝日大歯)○北本 悠太・大嶋 俊一・児玉谷 仁・渡辺 雄二郎・鶴房 繁和・小松 優

Y1121(14:15〜15:00)水性二相抽出を用いた環境水中の低濃度亜鉛の簡易比色分析法の開発
(埼玉大院理工)○代田 大祐・齋藤 伸吾・渋川 雅美

Y1123(14:15〜15:00)ポリエチレングリコール水溶液におけるCo(II)チオシアナト錯体生成反応―高分子水溶液中の水の状態とその錯形成反応への影響―
(埼玉大院理工)○平澤 友康・齋藤 伸吾・渋川 雅美

Y1125(14:15〜15:00)食用海草に含まれるヒ素化学種同定法の検討
(石巻専修大理工)○村松 なつみ・福島 美智子

Y1127(14:15〜15:00)活性酸素種を生成する9,10-phenanthrenequinoneのヒト尿中代謝物の分析法の開発
(金沢大院薬)○川合 美緒・鳥羽 陽・亀田 貴之・唐 寧・早川 和一

Y1129(14:15〜15:00)修飾型酸化チタンによるダイアジノンの光触媒分解
(三重大院工)○中岡 優亮・勝又 英之・金子 聡・鈴木 透・太田 清久

Y1131(14:15〜15:00)焼却灰からの重金属の溶出挙動に関する研究
(群馬大院工・群馬大工)○本田 慧視・寺澤 侑哉・三澤 祐子・森 勝伸・板橋 英之

Y1133(14:15〜15:00)新規電気化学的変異原性試験法を用いた土壌・底質中の有害汚染物質の毒性変化
(富山大院理工)○佐澤 和人・倉光 英樹・波多 宣子・田口 茂

Y1135(14:15〜15:00)N-Acetyl,O-Methyl誘導体化による生体試料中含リンアミノ酸系除草剤のGC/MS分析
(新潟県警科捜研)○佐藤 満

Y1137(14:15〜15:00)FRETを利用したタンパク質リフォールディング過程のリアルタイムモニタリング
(福岡大院薬)○井上 竜一・轟木 堅一郎・糸山 美紀・巴山 忠・吉田 秀幸・能田 均・山口 政俊

Y1139(14:15〜15:00)シリカ微粒子の凝集状態変化を利用したリン酸イオン検出法の開発
(九大院総理工)○東原 朋美・西村 孔佑・石岡 寿雄・原田 明

Y1141(14:15〜15:00)メチオニン/グリシン保護金ナノ粒子を用いた重金属イオンの選択的検出
(関西大院工)○濱口 健二・川崎 英也・荒川 隆一

Y1143(14:15〜15:00)アミン修飾メソポーラスシリカ細孔内部におけるピラニンの酸解離挙動
(東北大院理)○滑川 真人・上條 利夫・山口 央・寺前 紀夫

Y1145(14:15〜15:00)有機-無機ハイブリッドナノラズベリーの作製と特性評価
(阪府大先端セ)○森田 亮輔・床波 志保・山本 陽二郎・椎木 弘・長岡 勉

Y1147(14:15〜15:00)ポルフィリン会合体の溶液内磁気配向の顕微直線偏光二色性測定
(阪大院理)的場 環・○江上 茂樹・渡會 仁

Y1149(14:15〜15:00)液液二相系におけるインシュリンアミロイドの形成機構
(阪大院理)○渡邉 詩織・渡會 仁

Y1151(14:15〜15:00)近接場ヘテロダイン過渡格子スペクトル法の開発
(中央大理工)○庄司 賢史・佐藤 和夫・片山 建二

Y1153(14:15〜15:00)化学修飾金ナノ粒子の調製と生体関連化合物分析への応用
(大分大工)○近藤 裕希子・倉内 芳秋・井上 高教

Y1104(15:00〜15:45)粉乳中のヨウ素の定量
(近畿大工・産総研中部セ・広島大院理・広島大院工)○篠田 哲宏・宮本 信頼・伊藤 一明・森川 久・岡本 泰明・藤原 照文・廣川 健

Y1106(15:00〜15:45)水道水中のクロロ酢酸類のイオンクロマトグラフィー
(日大院理工・日大理工)○梶 文祥・吉川 賢治・櫻川 昭雄

Y1108(15:00〜15:45)エキシマー蛍光誘導体化法によるEDTAのHPLC分析
(福岡大薬)○加藤 賢志・巴山 忠・糸山 美紀・轟木 堅一郎・吉田 秀幸・能田 均・山口 政俊

Y1110(15:00〜15:45)誘導体化試薬を用いたアルコール類のルテニウム錯体化学発光検出法の開発
(神戸大院人間発達環境・鹿児島大院理工・岡山理大理)○蔵田 浩之・河田 裕介・児玉谷 仁・山崎 重雄・齊藤 惠逸

Y1112(15:00〜15:45)ルテニウム錯体化学発光法を用いた強心配糖体検出法の開発
(神戸大院人間発達環境・鹿児島大院理工・岡山理大理)○河田 裕介・蔵田 浩之・児玉谷 仁・山崎 重雄・齊藤 惠逸

Y1114(15:00〜15:45)マイクロ波を利用した高性能モノリス型キャピラリーカラムの迅速調製法の確立
(岐阜大工)○リム リーワ・玉田 真人・石原 真裕・竹内 豊英

Y1116(15:00〜15:45)界面活性剤の相分離現象を用いた微量重金属の分離・濃縮
(群馬大院工・群馬大工)○佐藤 信子・小野里 剛・中村 貴仁・森 勝伸・板橋 英之

Y1118(15:00〜15:45)グルタチオンによる銅(I)水溶液の調製とフェナントロリン誘導体による抽出挙動
(金沢大院自然)○中野 和喜・森田 耕太郎・平山 直紀・井村 久則

Y1120(15:00〜15:45)3-isopropoxy-N-isopropylpropaneamide(3IPN)を抽出溶媒とする金属イオンの抽出法
(金沢工大院工・金沢工大バイオ化・出光興産先進技術研・日産アーク)○田中 良亮・藤永 薫・松尾 茂・野呂 純二・渡辺 雄二郎・小松 優

Y1122(15:00〜15:45)フロー導電率モニタリングシステムを用いたイオン交換樹脂の条件交換容量の測定
(横国大院環境情報・神鋼溶接サービス)○岡部 俊明・横山 幸男

Y1124(15:00〜15:45)N,N-ジメチルアニリンと3-メチル-2-ベンゾチアゾリノンヒドラゾンの酸化カップリング反応に対する触媒作用を利用した微量銅イオンの吸光光度定量法
(鹿児島大院理工)○古城 真生・児玉谷 仁・冨安 卓滋

Y1126(15:00〜15:45)生物由来炭酸塩を用いたカルシウム供給剤による水質改質に関する研究
(群馬大院工・群馬大工・デンショウ)○原 知里・黒須 東・杉田 剛・松本 富美雄・森 勝伸・板橋 英之

Y1128(15:00〜15:45)ナノサイズNi-Feバイメタルを用いた汚水処理法の開発
(三重大院工)○梅下 陽平・鈴木 透・金子 聡・勝又 英之・太田 清久

Y1130(15:00〜15:45)超音波/光触媒による環境汚染物質の分解・無害化
(三重大院工)○小林 拓也・勝又 英之・金子 聡・鈴木 透・太田 清久

Y1132(15:00〜15:45)バーク堆肥による植物への重金属の取込み抑制効果に関する研究
(群馬大院工・群馬大工・東工大院)○久保 直之・丸橋 大志・内田 一洋・渡部 純・森 勝伸・板橋 英之

Y1134(15:00〜15:45)受動喫煙モニタリングシステムの開発を目的とする新規モノクローナル抗コチニン抗体の調製
(神戸薬大生命分析化学・神戸薬大病態生化学・コスミックコーポレーション)○番園 恵理佳・下駄 祐子・国広 俊臣・大山 浩之・小林 典裕・太田 光煕

Y1136(15:00〜15:45)HPLCを用いた皮膚成分測定
(阪府大先端セ)○太田 至・床波 志保・椎木 弘・長岡 勉

Y1138(15:00〜15:45)ボロン酸を用いた非酵素型糖センシングチップが示す明瞭多彩な色調変化
(北見工大)○岩見 雄人・高吉 若菜・兼清 泰正

Y1140(15:00〜15:45)回折格子ヘテロダイン動的光散乱法を用いたナノ粒子のオンライン粒径測定装置の開発
(中大理工)○野村 紘子・尾形 博規・永徳 丈・片山 建二

Y1142(15:00〜15:45)バイオ分析応用を目指した発光性微粒子の開発
(九大院工)○今里 健太・宗 伸明・中野 幸二・今任 稔彦

Y1144(15:00〜15:45)鋳型電析による多孔質銀ナノロッド集積膜の創製
(東北大院理)○山口 進・山口 央・寺前 紀夫

Y1146(15:00〜15:45)顕微ラマン分光検出マイクロ空隙磁気泳動法による環境微粒子の分析
(阪大院理)○河野 誠・渡會 仁

Y1148(15:00〜15:45)糖鎖の構造解析を目的とした酸化チタンナノ微粒子表面を用いたLDI-MS
(首都大院理工)○藤田 隆史・森永 裕一・芝本 幸平・伊永 隆史

Y1150(15:00〜15:45)黒鉛炉原子吸光法における金の原子化機構への吸着多孔体の吸着・分散の影響
(徳島大院総合・堀場・日立ハイテク・徳島大院SAS)○黒谷 功・廣瀬 潤・小倉 淑子・内原 博・米谷 明・今井 昭二

Y1152(15:00〜15:45)極細径ラマンプローブによる層状生体組織計測技術の開発:複数プローブを用いた定量計測
(関学大院理工・産総研・東北大院医工)○山本 裕子・新澤 英之・松浦 祐司・尾崎 幸洋・佐藤 英俊

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【 特 別 シ ン ポ ジ ウ ム 】

主催 日本分析化学会第 58 年会実行委員会
会場 北海道大学高等教育機能開発総合センター(年会S会場)

特別シンポジウム 1:宇宙・地球化学と分析化学

第1日(9月24日(木)13時〜16時)

オーガナイザー(北大院地球環境)乗木新一郎

S1001(13:00〜13:45)ガスクロマトグラフ/熱分解/同位体質量分析計による分子レベル水素同位体比の分析と地球化学研究への応用
(北大低温研)○関 宰

S1002(13:45〜14:30)ハロゲン化ヌクレオシドを用いた海洋微生物の生態研究
(東大海洋研)○浜崎 恒二

S1003(14:30〜15:15)大気中の二酸化炭素・酸素の連続測定と地球化学における応用
(国立環境研)○遠嶋 康徳

S1004(15:15〜16:00)同位体顕微鏡によるアイソトポグラフイー:原理と宇宙化学への応用
(北大院理)○圦本 尚義

特別シンポジウム 2:微小反応場を利用する分析化学の新展開

第2日(9月25日(金)9時30分〜12時30分)

オーガナイザー(北大院工)上舘民夫・谷 博文

S2001(09:30〜10:15)遠心沈降法によるジャイアントベシクルの作製とバイオ分析への応用
(千葉大院工)○豊田 太郎

S2002(10:15〜11:00)規則配列ナノビーズ構造体ドットを反応場とした酵素免疫測定
(首都大都市環境)○内山 一美・井上 依子・西脇 萌可・中嶋 秀

S2003(11:00〜11:45)逆ミセル界面ナノ反応場の特異性と化学発光分析法への応用
(広島大院理)○藤原 照文

S2004(11:45〜12:30)新規ハイパーブランチポリマーの創製と分子認識特性
(北大院工)○佐藤 敏文

問合先 〒 060-0810 札幌市北区北10条西5丁目 北海道大学大学院地球環境科学院物質機能化学部門内 日本分析化学会第58年会実行委員会 委員長 中村 博
(電話: 011-706-2259・4527,FAX:011-706-4863,

実行委員会HP http://bun58.ees.hokudai.ac.jp/index.html

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【 特 別 公 開 シ ン ポ ジ ウ ム 】

食の機能を分析する 〜道産食材の可能性〜


主催 (財)北海道科学技術総合振興センター・日本分析化学会第 58 年会実行委員会

期日 9月26日(土)10時〜12時
会場 北海道大学クラーク会館(札幌市北区北8条西7丁目)
参加費 無料(当日直接来場ください)

趣旨 近年、食の安全性を脅かす事件の報道がなされる一方で、生活習慣病の予防・改善に食素材が一定の効果を持つことが明らかになりつつあります。そのため、食のさまざまな機能を科学的に説明する分析化学の技術が、より一層重要になってきています。北海道は、恵まれた自然環境と広大な面積を持ち、安全かつ優れた食素材の宝庫として知られていますが、今後は食材の安全性と機能について分析化学がその説明責任を果たす一方、財団法人北海道科学技術総合振興センターでは、文部科学省知的クラスター創成事業の一環として、これらの食素材に科学の力で付加価値をつけ、高機能化された食材・食品や化粧品、医薬品原料などを開発し、市場に提供していく「さっぽろバイオクラスター”Bio-S”」を展開しています。本シンポジウムは、第58年会と当該センターとの共催で開催し、食の機能に関心のある一般市民を対象に、その科学的分析法の内容を分かりやすく講演すると共に、研究開発による成果をブース展示します。

休憩時間及びシンポジウム終了後にパイプオルガンの演奏があります。

プログラム

1.10:00〜

 抗酸化成分とは?(北海道大学大学院水産科学研究院・教授)宮下和夫

2.10:30〜

 十勝産農畜産物の付加価値向上に向けて(財団法人十勝圏振興機構食品加工技術センター・研究開発課長)大庭 潔

3.11:00〜

 鶏由来の素材の機能性(日本ハム(株)中央研究所・所長)森松文毅

4.11:30〜

 ビール醸造について(サッポロビール(株)北海道工場・工場長)二渡 整


問合先 〒 060-0810 札幌市北区北10条西5丁目 北海道大学大学院地球環境科学院物質機能化学部門内 日本分析化学会第58年会実行委員会 委員長 中村 博
(電話:011-706-2259・4527,FAX:011-706-4863,

実行委員会HP http://bun58.ees.hokudai.ac.jp/index.html

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学会賞等授賞式及び学会賞講演

主催 社団法人日本分析化学会
日時 9月25日(金)13時15分〜16時40分
会場 北海道大学高等教育機能開発総合センター(年会U会場)

学会賞等授賞式:13時15分〜14時15分

《学会賞講演》 14時30分〜16時40分

(14:30〜15:10)溶存化学種分析のためのソフトイオン化質量分析法の開発(関西大化学生命)○荒川 隆一

(15:15〜15:55)マイクロ・ナノ化学チップの創成と分析化学への展開(東大院工)○北森 武彦

(16:00〜16:40)医薬品分析のための液体クロマトグラフィー用高機能充填剤の開発と応用(武庫川女大薬)○萩中 淳

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【 託児所について 】

 第58年会期間中,北海道大学構内に託児所を設け,託児サービスを行ないます。利用には事前申し込みが必要です。お預かりできるお子様の数には限りがありますので前もって予約をお願いします。利用をご検討しておられる方は,早めにお問い合わせください。

託児所概要

 利用料金 無料(含保険料)(予定)

 保育対象 1歳から6歳まで(予定)(年会参加者が同伴するお子様に限る)

 期間 9月24日(水)−26日(土)の8時45分から17時の予定です(プログラムによっては変更があります)。

 場所 北海道大学構内 年会会場内に託児所を設置

 利用形態 実行委員会が委託した保育士若しくは幼稚園教諭の有資格者による託児サービス。託児中の万一の事故に備えて保険に加入します。

 申込 要予約。託児申込書(お子様1名につき1通)を年会実行委員会Webサイトからダウンロードしていただき,所定事項をご記入のうえ,9月17日(木)17時までに下記へお送りください。


実行委員会連絡先 〒 060-0810 札幌市北区北10条西5丁目 北海道大学大学院地球環境科学研究院物質機能科学部門内 日本分析化学会第58年会実行委員会 委員長 中村 博
(電話:011-706-2259・4527,FAX:011-706-4863,

実行委員会HP http://bun58.ees.hokudai.ac.jp/index.html

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第 58 年会付設機器・カタログ展示会及びランチョンセミナー


主催 日本分析化学会第58年会実行委員会

《付設機器・カタログ展示会》

分析・計測機器関連のメーカー・販売会社,分析技術提供会社,関連出版社との相互交流・情報交換の場として,機器展示会及びカタログ展示会を開催します。カタログ類はご自由にお持ち帰りください。

展示日時 9月24日(木)〜26日(土)(但し,24日は17時,25日は14時,26日は14時まで開催)
会場 北海道大学生協食堂はるにれ(年会ポスター会場)

《ランチョンセミナー》

年会期間中に下記のように昼食をとりながら話題提供企業によるセミナーを開催いたします。

日時 9月25日(金)12時15分〜13時5分
会場 北海道大学高等教育機能開発総合センター(年会会場)

セミナー1
会場 年会E会場
クロマトグラフィー/MS デー タの解析に ” マス・プロファイラー・プロフェッショナル“新登場
〜 xC/MS (GC/MS 、 LC/MS、 CE-MS )の「簡単・快適」な多変量解析を実 現。研究・開発がパワーアップ〜
(アジレント・テクノロジー株式会社)

セミナー2
会場 年会F会場
微量有機物分析に最適な超純水システム(オルガノ株式会社)

参加方法 9月25日(金)9時から年会展示会場(大学生協はるにれ)内の受付にて年会参加登録証を提示してください。セミナー参加引換券をお渡しいたします。なお,満席になり次第締め切ります。参加引換券がない方の入場はお断りいたします。
問合先 〒104-0061 東京都中央区銀座7-12-4 友野本社ビル (株)明報社 担当:野村,後藤(電話:03-3546-1337,FAX:03-3546-6306)

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【 日本学術振興会の支援事業説明会 】

−科研費と特別研究員の申請のポイント-

主催 日本分析化学会学術振興協議会
日時 9月25日(金)10時30分〜12時
会場 北海道大学高等教育機能開発総合センター内 E312教室

プログラム

 1.分析化学研究者への支援事業について;科研費と特別研究員を中心に(独立行政法人日本学術振興会)宮嶌和男

 2.科研費事業への分析化学研究者の期待(日本分析化学会学術振興協議会議長・九大)今坂藤太郎

申込方法 参加費無料(当日会場に直接お越し下さい)。
問合先 日本分析化学会事務局(木村)(電話:03-3490-3351,

アジア分析化学ネットワークシンポジウム(PDF)

“Today and Future of Asian Analytical Chemistry”

主催 日本分析化学会・日本学術振興会
共催 ASIANALYSIS・大阪大学GCOE「生命環境化学グローバル教育研究拠点」
日時 9月26日(土)10時より昼休みを挟んで16時まで
会場 北海道大学高等教育機能開発総合センター 年会S会場

開催趣旨 ASEAN諸国を中心とするアジア地域の分析化学研究者および技術者のネットワークAsian Analytical Chemistry (AAC) Network を形成し、アジア地域における分析化学の協力的発展を目指すために、各国の大学の分析化学教育および研究体制等について情報を交換し相互の理解を深める。

プログラム

Chairperson : Prof. Hiroshi Nakamura

10:00-10:05 Opening remarks JSPS

10:05-10:30 Prof. Erkang Wang (Changchun Institute of Applied Chemistry, China)

10:30-10:55 Prof. Hasuck Kim (Seoul National University, Korea)

10:55-11:20 Datuk Dr. Soon Ting Kueh (Institut Kimia Malaysia, Malaysia)

11:20-11:45 Prof. Hian-Kee Lee (National University of Singapore, Singapore)

11:45-12:10 Prof. Pham Hung Viet (Vietnam National University, Vietnam)

(Lunch)

Chairperson : Prof. Tsutomu Masujima

13:10-13:35 Prof. King-Chuen Lin (National Taiwan University, Taiwan)

13:35-14:00 Dr. Fortunato B Sevilla III (University of Santo Thomas, Philippine)

14:00-14:25 Dr. Orawon Chailapakul (Chulalongkorn University, Thailand)

(Refreshments)

Chairperson : Prof. Imasaka Totaro

14:40-15:05 Dr. Hj. Ibrahim Hj. Abd. Rahman (University of Brunei Darussalam, Brunei)

15:05-15:30 Dr. Yoki Yurizal (University of Indonesia, Indonesia)

15:30-15:55 Prof. Hiroshi Nakamura (Tokyo University of Science, Japan)

15:55-16:00 Closing remarks JSAC

●シンポジウムの終了後に交流会を開催します。

申込方法 参加費無料(当日会場に直接お越し下さい)。
問合先 日本分析化学会事務局(木村)(電話:03-3490-3351,

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2009/07/03公開
2009/08/10改訂
2009/08/21改訂