JISでは青の場合、リン酸の有無に関する標記がなかったので、マスキング剤として働いているのかどうかは、正直わかりません。ごめんなさい。還元剤として働いているのでしょうか?勉強不足ですみません。いろいろ考えてはみたんですが、矛盾ばかりで答えが出ません・・・だれか詳しい人の回答を待ってみましょうか?一緒に勉強しましょう♪また時間みて調べてみます。
> JISでは青の場合、リン酸の有無に関する標記がなかったので、マスキング剤として働いているのかどうかは、正直わかりません。ごめんなさい。> 還元剤として働いているのでしょうか?勉強不足ですみません。> いろいろ考えてはみたんですが、矛盾ばかりで答えが出ません・・・> だれか詳しい人の回答を待ってみましょうか?一緒に勉強しましょう♪> また時間みて調べてみます。>還元剤としては、アスコルビン酸、塩化第一錫、硫酸ヒドラジンを使用するのではなかったかと思います。
アスコルビン酸を普通使いますね。ですから余計シュウ酸の存在がなぞになっちゃいました(^^;
> マスキング剤として働いているのかどうかJISではモリブデン黄吸光光度法がまずあり、その手順の中でりん酸イオンがある場合にはしゅう酸を加えることになっています。モリブデン青吸光光度法はモリブデン黄をL-アスコルビン酸で還元してから測定するので、還元前のモリブデン黄に対するりん酸イオン対策としてしゅう酸添加を行っているわけです。> JISでは青の場合、リン酸の有無に関する標記がなかったので、黄色の場合にりん酸イオンの記述がすでにあるので、青の場合にはもう記述の必要はありません。
> 黄色の場合にりん酸イオンの記述がすでにあるので、青の場合にはもう記述の必要はありません。なるほど。納得です。あとは、シュウ酸がどのようにリン酸に作用するのかってことなんですが・・・わかります?
> あとは、シュウ酸がどのようにリン酸に作用するのかってことなんですが・・・> わかります?とんでもない。わかってればJISの読み下しだけでなくそこまで言及してます。;-pこうなるとあの、怖い会員さんに登場願いたいものです。といって振ってみる。