濃度で電離度が変わるから、そう簡単ではないです。まず、解離定数から電離度(解離度)を求める。アンモニアの解離定数をpKaとすると(本で調べること)pKb=10^(-14+pKa)、濃度をCとして(mol/L)電離度α=(-pKb+(pKb^2+4*C*pKb)^0.5)/2/C*100電離度が求まれば同じ計算で出来ます。計算のpHは=14+LOG(C*α/100) で求まると思います。αは二次方程式の解です。ただし、検算をしてないので注意してください。(回答をexcelで作っているのでメールをくれれば、あげますよ。)